斉木楠雄の幻想入り   作:タロさん星人

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テスト週間おわったーーーーー!!!!!!

いやーテスト週間のおかげで小説かけなかったですさーせん

いや、べつにほかに面白い小説見つけてサボってたとかそんなんじゃないんだからね!!
(↑そんなんです)

タイトルがどんどんひどく…




第八話 いらっΨ!守矢神社

???side

 

……あいつが出て行ったから、今は彼と二人っきりね…

 

別にあんなやつのことなんか好きじゃないけど、何か緊張するわね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

斉木side

 

え?何今の?

 

今のところを???にする意味はあったのだろうか?

 

誰でもわかると思うんだが…

 

作者がそうしたいならそうするが…意味無いと思うぞ?

 

まあ、メタいところはどうでもいい。

 

さて、今僕は守矢神社に着いたんだが大変困っている。

 

何か、最近大変困ってばっかりいる気がする。

 

それは、おいといてなぜ困っているかというと、

 

(うわーー!!あのピンク色の人物静かそうでカッコイーー!!たぶん外来人かな?アタックしちゃおうかな?この私の、顔と体型なら…89%いける!!)

 

まったくどうして僕なんだろうか?

 

電柱じゃだめなんだろうか?

 

と思ったが、幻想郷に電柱はない。

 

ああ、きた。なんかこっちきた。

 

すごい…何かもう獲物を狩る時の目でこっち来た。

 

「うちに泊まりませんか!!」

 

泊る…泊るけど声でかい。

 

「え!?泊ってくれるんですか!?」

 

いや、とまr「やったー!それじゃあ神奈子様と諏訪子様に知らせてきます。」

 

いや、ちょっとm「それにしても、本当にかっこいいですね。世界一うまいもの云々かんぬん行ってた、ゴリラより5000倍はかっこいいですよ!」

 

だからちょっと話を聞け!それと燃堂と比べるな!

 

 

 

 

超能力者説明中

 

 

 

 

「へーまあ大丈夫ですよ。困っている人を助けるのは、巫女の仕事ですから。」

 

さっき、違う巫女に追い出されてきたんだが…

 

「それじゃあ、神奈子様と諏訪子様のところに行きますよ。」

 

そういって、神社の中に二人で入っていった。

 

門についていた模様的なやつを壊してしまったのはここだけの話だ。

 

それにしても大きい…博麗神社よりひとまわり…いや、ふたまわりは大きそうだ。

 

早苗と一緒に、神社の本殿に入るとへんな帽子をかぶった少女と、

 

真っ赤な服を着た、長身の女性がいた。

 

「では、斉木さん。小さいほうが諏訪子様で大きいほうが神奈子様です。」

 

「おや?早苗、男なんか連れ込んで。今夜のおかずかい?」

 

やめろ、ばか。作者は全年齢の小説を目指しているんだ。

 

「ち、違いますよ!これこれこういうわけで…」

 

「へえ、じゃあ何かぶっ壊しそうだから追い出されたここに来たってわけかい?」

 

「はあ、まあ簡単に言えば。」

 

難しく言っても同じだ。

 

「よし!今日は、斉木君が来たことを祝って飲むぞーーーー!!!!」

 

すまない、僕には分かるんだ。ただ酒が飲みたいだけって言うのが…

 

さすがに僕は、酒は飲まなかったが神奈子と早苗の飲み比べを見ながら十分に楽しんだ。

 

 

4時間後

 

 

…さすがにもうみんな眠ったか。

 

だが、僕は眠るわけにはいかないので、布団でゴロゴロしていた。

 

それにしても暇だ、まったくなんで制御そうt…ん?……神奈子が起きているな。

 

ちょっといってみるか。

 

布団を出て、冷え切った廊下を歩く。言い忘れていたが、今は1月くらいである。

 

「おや斉木、眠れないのかい?」

 

眠れないというより、眠ってはいけないだな。

 

「はっはっは!それじゃあ起きているもの同士、花札でもしようかね。」

 

花札…こいこいぐらいなら知っているが制御装置なしでできるだろうか?

 

まあ、紙は力のかかりにくいものだから、気をつければ大丈夫だろう。

 

神奈子は僕の返事も聞かずに、花札を持ってきているが…

 

「それじゃあ、私が親だね…」

 

やる気満々だな。

 

しょうがない居候の身だしやってやるか。

 

 

~30分後~

 

結果は、5文対62文で僕の圧勝だった。

 

「いや~負けたか~」

 

神様の癖に運が悪すぎたな。

 

「それじゃあ、あたしはもう寝るとするよ。」

 

そういって、神奈子は自分の部屋へと戻っていった。

 

僕は、縁側で一晩中星を眺めていた。

 

 

 

 

 

 




な~んか感覚掴めねーなー

評価ほしいです。どんなのでもいいのでほしいです。(切実)
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