この作品は2次創作で自己設定があります。
今回が初めてお方は、第1話から見ることをお勧めします。
ふぅ~喧嘩のシーンって熱くなるね。最近、起きるのがつらいです。←2の句を継ごうとしない人の例
お気に入りが3件を超えました。ありがとうございます。え?4件?1件自分で登録したんですよ。(泣)
以上をご了承のうえ、読んでください。
あと、眠い。
数日後――――幻想レーシングガレージ 15;30―――――――
フ「ねえ、魔理沙。ちょっと、いい?」
魔「ああ。いいが、今日は何を見るんだ?ここ数日、毎日私の車を見てるんだが。」
フ「いいでしょ?私、一応メカニックだし。」
魔「『霊夢の』だけどな。」
フ「むー。」
―――キュルルルルグロロォォォォォン
フ「・・・・。やっとわかった。こいつが変な理由。」
魔「・・・!で、なんだ?」
フ「この『カーナビ』だよ。」
魔「それは・・・。」
フ「どうする?このまま変なままでいるのか。それとも変な理由を取り除くか。」
魔「・・・・・・・。」
フ「わかった。じゃさっそ―――――(ガシッ)何・・・するの?」
魔「もし、おまえが私たちのためを思ってやってるんなら、大賛成だ。が、私は何も答えていない。というか、無言の抵抗を見せた。なら――――」
フ「・・・・・・(その場を立ち去る)」(あんたに許可はとらなくても、これはやるつもりだからな。魔理。)
――――――ガレージ 20:00――――――――
―――――キュルルルルグロロロォォォォォーーーン
魔「ん?なんだ?こんな夜中に・・・!まさか!」
――――――ドタドタドタ・・・
魔「おい!フラン!何やってる!」
フ「チッ!」
魔「クソッたれがぁぁぁぁぁ!(降りてきた勢いでフランを殴る)」
フ「・・・!あんたのた―――――」
魔「もしおまえがフリーのメカニックならいい!買い換えればいいんだからな!だが、お前は我、『幻想レーシング』の一人のメカニックだろうが!それn――――なんだ、その顔。ああ、そうか。いいぜ!なら決着はバトルでつけてやろうじゃねぇか!」
フ「望むところだ!」
―――――――――ガレージのそば ロビー――――――――
霊「ふぅ・・・・。眠れん」
レ「激しく同意。」
霊「そういえばさ、あんたのS2000。どうなったの?最近全然見かけないんだけど。」
レ「ああ、あれね。私がもともと所属していたチームに申請してみたら、新しいレーシングエンジン探してくれるって。」
レ「――――にしても、うるっさいわね・・・。目がさえるわ。」
霊「ええ。よく咲夜は寝てられるわね。」
レ「そりゃあ、そうでしょ。私と、フランと、咲夜は寮暮らしだから、衣服とかもやんなきゃいけないし。食事とかも半分ぐらいは咲夜が作ってるし。」
霊「それは・・・たしかに寝れるわねぇ。」
レ「そうね。あ、こっち来た。」
フ・魔「おい!レミ!明後日のの午前0:00。正丸峠でバトル!書いとけよ!(レミリアの近づけて言った)」
レ「ヒィィィィィ~~~~!!」
霊(かわいい~)
――――――――翌日 午後23:45 正丸峠―――――――
フ「グルルルルルルル・・・」
魔「グルルルルルルルルル・・・・・」
レ「はぁ・・・さっさと始めましょうよ。」
フ「待て。おい!魔理!」
魔「なんだ!」
フ「私が勝ったら取り外す!あんたが勝ったら取り外さない!それでいいな!」
魔「おう、それでいいぜ。やってやろうじゃねえか。」
レ「ちょっと、何のh(ヒデブ!)」
フ「黙ってとっととはじめろよ。」
レ「ヒィィィィィィィィ~~~~~」
霊「はいはい。とっとと始めるわよ~」
「5.4.3.2.1.GO.」
眠いのぉ~どうでしたかね。
おもしろいかね。そうかそうk(ガラパゴス!