いやーすまんねえ。開けてしまって。いろいろ忙しいんですよ、こっちも。
これは、ワードで書いたやつを2つつなげて書いてるから、大変なんですよ。失踪したと思った?残念。
この作品は2次創作で自己設定が含まれます。
今回が最初の方は、第1話『から』見ることをお勧めします。
ご了承して読んでください。
今回は宴会(笑)パートです。
――――魔理沙VSフランから1日後―――――――
霊夢と魔理沙の正式採用を祝い、宴会もとい歓迎会が開かれていた―――――――
――――――――21;00 宴会場拓(ひら)――――――――
咲「それでは、魔理沙と霊夢の正式採用を祝ってーーー!かんぱーい!」
皆「かんぱーい!」
―――――――2時間後――――――
フ「zzzzzz・・・・・・」
レ「さて、フランが寝たところだし、そろそろ裏話かなんか聞かせてもらおうかね~?」
咲「そうでしゅねぇ~~~。なんかはなひぃなしゃいろぉ~。
」
魔「うわ、咲夜がデロンデロンに酔っぱらってる。」
霊「そりゃそうよ、咲夜はお酒に弱いもの。」
レ「速く話しなさいよー!」
魔「レミも何となく酔ってるし・・。」
レ「酔ってないよってない~。幻想郷に来る前にワインたくさん飲んでたから~」
霊「これはひどい。」
咲「おぃ!れいみゅ!」
霊「な、なに?」
咲「わつぃと勝負だ!くりゅまで勝負ぅだぁ~」
霊「い、いいけど、どこでやるの?」
咲「はい!2ちゅきゃぎょのうしゅいちょうげでぇ~まっちぇりゅわぁよぉ~(2日後の碓氷峠で待ってるわよ)」
霊「はいはい。2日後の碓氷峠ね。」
魔「聞き取れんのか?すごいな。」
霊「そりゃ、宴会毎年のようにやってたからね(笑)」
魔「それもそうだな―――――って、全員寝ちゃったし。」
霊「じゃあ、帰りましょうか。こいつら(笑)つれて。」
魔「そうだな・・・・入るかな。車に。」
霊「入るでしょ。」
――――――――――その後1日は看病に追われた2人だった――――
――――――宴会から2日後 午前11:30――――――
フ「ふぅ~。」
魔「よう、フラン。休憩か?」
フ「うんそうだよ。・・・・どうかしたの?」
魔「いや、咲夜どうなのかな~と思って。」
フ「咲夜?今頃寝てるんじゃない?寮で。」
魔「それなんだけどさ、知ってるか?今日、霊夢と咲夜でバトルすんだぜ?」
フ「え!?それ本当?」
魔「ああ、マジだぜ。気に何なら、霊夢に聞いてみな。」
フ「うん!今すぐ聞いてくる!」
魔(そんなに私のことが信用ならないのかよ~。)
――――――幻想レーシング(元)ガレージ横――――――
霊「ねえ?レミリア?私に言うことがあるんじゃない?」
レ「『看病してくれてありがとうございました』と、『付添してくれてありがとうございます』どっち?」
霊「どっちもよ。――――ん?フラン?」
フ「ねぇ、霊夢。今日咲夜とバトルするって本当!?」
霊「本当よ。」
レ・フ「!?」
レ「え、なにそれ。初耳なんだけど!?」
霊「言ってないもの。あんたの指示が忙しすぎて。」
レ「ちょっとデータ書き換えてくる!フランは咲夜起こしてきて!」
フ「了解!」
――タッタッタッタッタッタ・・・・・・
霊「行っちゃった。まぁ、私がやることといえば車の調整と、碓井の調査だけど。隙を見てやっておいてよかったわ~。――――ちょっと眠いから寝ようかな。」
こっからは本当にペースが不安定なので、空いたら気長に待っててくださいな。