これが初の投稿になりますね
僕のメンタルは豆腐とかよりボロクソなのであまり責めないでください
小説を見るのはともかく書くのは初めてなので文章構成?なにそれ?美味しいの?状態ですのでアドバイスなど戴けたら嬉しいです
ではでは一話のスタートです
♪ヽ(´▽`)/
「あぁぁぁぁ、もう何処やねん此処は辺り一面真っ白とかまじで無いわ、ほんま無いわ」
恐ろしい程に真っ白、うーん例えるなら何にも無いから白いみたいな感じ。
これはあれか?テンプレなのか?丁重に断りたいんだがなぁ。
つーかよ神様とか居るんなら俺を巻き込まんといて、彼女できたばっかなんだよ。
「それはすまんことをしたな、どうも出来ないがな」
誰やねん、髪様?上様?紙様?神様?
どうでもいいけど、どうも出来んってどゆこと?アホなの?馬鹿なの?死ぬの?
「私こそがとっても偉い神であ~る?うん?何故に私は聞いたんだ?」
阿呆だな、阿呆じゃなくても馬鹿だな 、てか元に戻せや馬鹿野郎。
「いや、無理じゃし、出来ないし」
はぁ?マジ頭に蛆湧いてんじゃねえの?
「いやー遊んでたらやっちゃったZE☆」
いやいやいやいや、えっ?どゆこと?
「遊んでたら命の元となる資料破いちゃったテヘ、それよりお主神様に向かって不敬じゃありゃせんか?」
「それよりじゃねえよ!いやいや、えっ?俺死んだ?」
「そうじゃの、お主は死んでおるの」
「えええええぇぇぇぇぇぇぇ!!!いやいや、ええぇ!?」
そんな馬鹿な……!!!憧れだった人に玉砕覚悟で告白してOK貰えたのに……!これからイチャラブな生活が俺を待ってると思ってたのに……!!!
「うるさいのぅ、転生させてやるから黙らんか!」
いやいや、うるさくもなるよだって自分が死んでるんやで?うるさくもなるよ、二度言っちゃったけどさ。
「あぁ!もう喧しい!!!勝手に送るぞ!なんか力もつけてやる、儂って優しい!」
「ちょっと待てやゴラァ!!!てかマジ待って」
説明をプリーズ!!!何がどうなっとるん!?てかなに?その紐、嫌な予感しかしないんだけど
引っ張るなよ?フリじゃないからな?
「よし、いってらっしゃい」
自称神様が紐を引っ張るとカパという音が響き足下が急に開いて俺は落下し始める。
「まじでふざけんなあああああぁぁぁぁぁ!!!覚えてろおおおぉぉぉぉぉ!!!!!」
「やっと喧しいのがどっか行ったの、さぁこれからどうなることやら
よし遊びに行こう!!!!!イャッフーーーー!」
こいつ絶対に反省してない、いつか絶対殴り飛ばしてやると心に誓った俺だった。
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「ようやく行きおったし転生する世界と転生の特典を決めねばなぁ、ふむ転生先はハイスクールD×Dにしよう、ハーレムは男のロマンじゃし
特典はこれじゃな、むっ?これもつけよう。
やっとおもしろくなってきたぜ」
いかかでしたでしょうか
入試がすぐなので不定期な投稿になると思いますが…………
ほんとなにやってるんでしょう、こんな時期に
まぁ、ともかく頑張りますのでちょろっとでもみていただけたら嬉しいです
また次話でお会いしましょう