問題児だらけの駐屯地が召喚されたようです(絶望)   作:CARUR

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歯の治療がようやく終わったので初投稿です。

原作のロウリア軍の残虐度なんか足んねぇよな?(TNOK風)


第六話「鬼人の軍団・エルフの疎開」

中央暦1639年10月1日   4時10分

 

駐屯地

朝の4時なのにも関わらず、あわただしくヘリの運転や隊員たちが右往左往する。この時はさすがに駐屯地娘は迷彩服着用である。

 

相馬原「おーーーう!レイパー共!!起きてるかぁ!」

「ちくしょう・・・上官じゃなかったら今頃首絞めックスだぜ・・・」

相馬原「なんか言ったか!!仮面レイパー1号ジョーン!!」

「なっ・・なんも言ってないっす・・・・」

ジョージアナ「そうねぇ・・・M2スチュアート持ってきたいから吊るすわよ!」

「「イエスマム!!」」

 

 

ナオミ・フジ「あの人戦車UH-1で吊ろうとしてますよ・・・・」

ライナ「陸軍連中は何考えているのかわからん・・・」

 

相馬原「どうだ!調子はいいか!」

板妻「あーもうバッチしですよ!!」

 

相馬原「そうか・・!よし出発するぞ!ヒヨッコと問題児ども!!」

 

そして豆タンの吹くラッパの音で上昇していくUH-1 4機、Mi-28ハインド、マグマ戦闘ヘリ24號、チヌーク3機

・・・そして強化プラスチック製M2スチュアート

 

しばらくして3時間後

 

相馬原「して原州・・・。●ンポはどんなサイズがいい?」

原州「そうだな・・・、やはり13㎝はあってほしいな」

相馬原「ほーーーう・・・、外人なのに意外とそれで妥協するのか!」

原州「でかくても痛いだけだしな・・・。いつかは日本人と愛したいものだ・・・。バックでやったり・・・、新婚旅行先の旅館の部屋の風呂で・・・(あまりにもなくいちゃラブ妄想しだしたため割愛」

 

ヘリにいる全員「(何猥談しているんだこの二人・・・)」

 

周りが顔を赤らめ、ジト目になりながら移動していると

 

目達原「目標地点の30㎞手前!全機攻撃準備を整えろ!」

 

相馬原「よし!朝日をバックに音楽を鳴らすぞ!」

原州「音楽?」

相馬原「ワルキューレの騎行流すんだ、奴らビビるぞ~wwww」

 

相馬原がオーディオの再生ボタンを押す・・・。そして音楽が始まる。

参考bgm、ワルキューレの騎行

 

鯖江「」ゴソゴソ(ヘルメットをイス代わりにしている)

「なんでヘルメットとっているんだよ」

 

鯖江「タマを守るためだよ!」

相浦「????(そこは「まんまん守るためだよ!」じゃないのか・・・・。)」

 

本来なら馬鹿笑いするところだが、鯖江が女の子にもかかわらず「タマ」といったため、普通に理解されなかった。

 

相馬原「神経戦だ音を上げろ!!」

 

Mi‐28ハインド「アメカスの映画に出た音楽を聴きながらとは・・・、皮肉ね・・」

マグマ攻撃ヘリ24號(翻訳)「それいったら我が帝国なんて、共産+帝国主義なんだからどっちの主義貫けばわからないからまだましじゃない。」

 

高度80mでワルキューレの騎行が流れ始める・・・・。地獄の黙示録のように編隊を組み始める。あるものはガンポッドをなでたり、寝ぼけ眼を浮かべる駐屯地娘もいるし、ガトリング砲をスタンバイしたり。そしてハインドには特戦群7人、マグマ攻撃ヘリ24號の中には臨時SASもスタンバイ。

 

 

 

クワ・トイネ公国 名もなきエルフの村の10㎞地点

 

「急いで!!」

「はぁ、はぁ、はぁ」

 村人達は、息を切らして東へ向かう。ロウリア侵略軍から逃れるために・・・・。ギムの東へ約20km、ある名も無き小さなエルフの村、外界からの交流はもはや岡山の県北並みになく、ギムの虐殺の情報が遅れてしまった。村人全員は疎開を始めたが、遮蔽物はほぼないに等しく、しかも最悪なことに濃霧が発生し前方40㎝しか見えない劣悪な環境なのである。そして兵士を含めて210人の大疎開となった・・・・。210人もいればバレるはずがない・・・・。

 

「離れるんじゃないぞ!アーシャ!」

「怖いよ・・・お兄ちゃん」

「あともう少しだ!!たぶん・・・・」

 

エルフの少年パルンは、妹のアーシャを励まそうとしたが前線基地まで25㎞先の東である・・・・・。すると最悪の事態が発生した。

 

「ロウリア軍の騎馬隊だ!!!!」

 

列の後部にいた兵士が声を上げた。少年が振り返ると、ロウリアの騎兵隊100人が、約940m後方から、こちらに向かってくる。亜人の殲滅をとなえるロウリア王国、その軍隊が向かってきた。村人たちは、悲鳴をあげ、東へ走り散開をした。しかし、騎兵の足には遥かに及ばす、兵士はどんどん近づく。

 

そしてパルンとアーシャの8m近くまで近づいた、ロウリアのホーク騎士団所属、第15騎馬隊隊長・赤目のジョーヴは、目の前の兄妹に邪悪な笑みを浮かべた・・・。

 

ジョーヴ「さぁて・・・・どうしようか・・・・クククッ!」

 

ショーヴ「(ギムの戦いで、盗んでもいい、嬲ってもいいという上からの命令は、絶頂するほど気持ちの良かったものだ。猫耳をはやした亜人の前で娘を凌辱しまくった後、亜人の母娘ごとワイバーンのえさにしたときはもうたまらない!!)」

ショーヴは獲物を見てドス黒い吐き気を催すような笑みを浮かべた・・・。

 

ショーヴ「者どもォォ!!今回は無礼講だぁ!!!!」

「隊長の命令だ!!自由にし放題だ!!」

「幼女から・・・人妻・・・!ギムの戦いの褒美が二回をつくとは・・・!」

 

第15騎馬隊は劣情にまみれた会話をすると、さらに村民に近寄ってきた・・。

 

パルン「逃げるぞ!!」

アーシャ「う・・うん・・・・・あっ・・!」

 

パルンは妹の手を引っ張り、妹を連れて行こうとしたが妹が小石につまずき、深い擦り傷を負ってしまう。

 

アーシャ「痛いよぉぉ!!もう走りたくないよぉぉ」

パルン「こんな時に・・・・」

 

徐々に兄妹に近づくショーヴ。パルンはなき母親の言葉を思い出した・・。

 

その昔、国という概念が存在しないほどの遠い昔、エルフ族が魔族と戦っていた時代、魔族はエルフの神が住む神森の殲滅に乗り出した。多くのエルフが殺され、歴戦の戦士たちが散った。

エルフの神は、自分たちの創造主であり最高神である太陽神に祈った。太陽神は、エルフの神に対し、使者この世に降臨させる。太陽の使い達は、空を飛ぶ神の船や、鋼鉄の地竜を使い、雷鳴のような轟きと共に大地を焼く強大な魔導をもって、魔族を焼き払った。そして何より使いの中には女性も交じってたという。主力軍を焼き払われた魔族は神森より撤退した。エルフ達は、助けてもらったお礼に金銀財宝を、太陽の使いに渡そうとしたが、決して受け取らずに、神の船に乗って去っていった。 エルフ族は救われこの世界に広がっていった。

数多くあった鋼鉄の地竜は、そのうちの一つは故障し、この地に残された。

鋼鉄の地竜は、時空遅延式保管魔法をかけられ、クワ・トイネ公国内の聖地リーン・ノウの森の祠の中に大切に保管されているという。

 

母は本当に合った話という・・・。パルンは走りながら祈る・・・。

 

しかし何も起きない・・・・。徐々に兵士は近づき、中には今にも殺されそうな村民もいる。

 

「やっ・・やめてください・・・!!妻の体の中には子供がいるんです・・!ただでさえ妻は体が弱いんです

s・・グハッ!!」

 

「関係ねぇなぁ・・・俺は妊婦を犯すのが好きなんだよぉぉ!!!」

 

今にも身ごもったエルフの女性を犯そうとする兵士もいる。そして霧も薄くなり1mは見れるくらいにまで、薄くなってきた。この状態ではもうすぐに殺されるか、犯されるかである・・・。

 

誰もが飽きらめる、しかしパルンは思いっきり叫んだ。

 

パルン「神様ぁぁぁぁぁぁぁっ!!!僕の命はどうでもいいです!!お願いです!妹やみんなを救ってくださぁぁぁぁい!!」

 

ショーヴ「はっはっはっはっ!!とうとう神頼みか・・・へっ!たまには幼女ってのも悪くない。お前の前で犯してやるからなぁ・・・アッハッハッハッハ!!」

 

パルンは絶望した・・・・。もはや村民は、殺されるか犯されるかの2秒前である・・。

 

しかしショーヴがアーシャに手を出そうとした瞬間、ショーヴの手が潰される。

 

ショーヴ「え・・・・・?」

パルン「・・・えっ」

 

 

「グルルルルルルル・・・・・・・・・・・・・!ホウ・・・丁度イイ獲物ガいッパイダ・・・!!」

パルン「(鬼だ・・・・それも大きい鬼だ・・・!)」

ショーヴ「なっ・・・なんだこのバケモノh・・・」

 

ショーヴが魔物と対峙すると否や・・・。

 

「人ノ肉ガホシイゾォォォォォ!!!」

「たっ・・・たすk・・・アガガガガガガッ」グチャグチャグチャ

 

「そーいそーい♬!!」ブンブンブン!

「はっ・・・はなしてk・・・」ベチャァァ

 

周囲ではロウリア軍の兵士たちが放り飛ばさるか、潰されている光景が浮かぶ・・・

 

そしてショーヴの手をつぶした鬼がパルンに問いかける・・・。

「ナントイウ妹思イノ人間ダ・・・・喰ッテヤロウカ・・・・」

パルン「く・・喰うなら俺だけにしろっ!!」

 

 

妹を守るため自らを差し出そうとするパルンしかし

「イイヤ。食ウ気失セタ・・・。我が一族ハ悪人ノ肉シか食ワナい・・・・・・。しカシオ前が悪人ニナッタラすグ食ッテヤルカらな・・・・。イイナ・・・・?野郎ドも行クゾ・・・・!!」

 

そう鬼が答えると、鬼は仲間を連れてどっかに言った

 

 

パルン「あれはいったい・・・・」

白昼夢にとらわれたような感覚に陥ったパルン・・・。そして霧は徐々に張れ、視界が完全に映るようになった。

 

 

「くっそぉ・・俺たちの仲間を殺しやがってぇ・・・」

「だがまだこちらには162人もいる!男どもを見せしめで殺し・・・・・・・・。なんだこの音は?」

残った兵士が負け犬の遠吠え(さっきの出来事で失禁してた)をしていたところ、謎の羽ばたき音と、女性の歌声が近づいてきた・・・。

 

 

相馬原「いいか!!一般人には当てるなよ!!!レイパーだけを撃ち殺せ!!いいな!!」

 

その言葉と同時に、一か所に固まっていた兵士の頭部に見事ライフルの弾が貫通し、UH-1からはガンポッドによる機銃掃射が始まる。

 

「よく逃げるロウリア兵はゴミ!レイプするロウリア兵はゲス!!ほんと戦争は地獄だぜ!!」パシュンパシュン!

相浦「・・・・」PAN!!PAN!!

桂「・・・・」

松本「しかし司令のスタンド能力は、地味にすごいわね・・・。さっきからずっとヘッドショットばかりよ・・。」

 

なお白良は狙撃科の隊員に、自身のスタンド「ドバークイーン」で集中力をドバーっと挙げているので、全員シモ・ヘイヘ並みの狙撃を実現。そんな解説をしり目に徐々に数を減らされていくロウリア軍。

 

「た・・・助けてくれぇぇぇぇぇ!」「グェェェェェ!!」

「ひt・・・光の矢が襲ってくるぞぉぉぉぉ」

 

 

ナオミ・フジ「ざまぁみろ!!ローーップス(ロウリア人に対する蔑称)!!」ダダダダダッ!

ジョージアナ「よし・・・頃合いね。M2降ろして!!ヘリも降下!!」

「イエスマム!!」

 

ジョージアナの言葉により投下されるM2スチュアート。「強化プラスチック製ではもろいのでは?」と言いたげな読者も多かろう。しかしこの強化プラスチックは、ポイズアラゴ謹製のプラスチックであり、少なくともM26の弾丸を跳ね返すくらいの装甲力がある。

 

 

ブォォォォーーーーーーン!

Mi28ハインド「目下に今にも妊婦を犯そうとする兵士を発見、高度を下げてスナイパーによる攻撃を開始する」

出浦「か弱い女性だけではなく、妊婦までも凌辱する・・・・・兵士の恥さらしね。」

 

 

 

「こうなったら最後のあがきで何としても犯すッ!!!」

「やぁ・・!だっやめ・・・やめてくださいっ!!」

「へへへへへっ・・・・ブヘェッツ!!!!」

先ほどの妊婦を犯そうとした兵士は頭をザクロのように吹っ飛ばされて死亡した。残念でもないし当然。

 

出浦「そして戦場で獲物に狙いをつけすぎる兵はすぐ死ぬのよ・・。」

 

 

相馬原「よぉーし。今度は地上戦だ!騎兵ばかりだからって油断するなよ!」

「了解!!!」

 

相馬原の言葉とともにヘリが降下しだし、歩兵たちが下りる。そして村民たちは歓声を上げた。

「あっ!太陽のマークを付けているぞ!!太陽神の使い手だ!!」

パルン「お母さんの言葉は本当だったんだ・・・」。

アーシャ「みて!女の人もいるよ!!」

 

一方ロウリア軍

「ウァァァァァァぁぁたすk・・・・ブへぇぇぇ!!!」

「このアマぁぁぁぁ!!殺して犯してy・・・・・オヴェ~~~・・・」

「お姉さんやめチクり~~オヴェ!!」

ミン・コントゥム「殺す・・・・・・・殺してやる!!!!!!!!!!!!戦場からレイプヲなくすナクスナクスナクス!!!!!ナナナナナ!」ババババババババババッ!

 

原州「誰だよ!ライダイハンの血をもとにした基地娘作ったやつは!!!」

「原州さん!あいつから離れるニダよ!巻き込まれるニダ!!」

コントゥム「アハハハハハ・・・・・。ウッ・・」

板妻「まったく・・困るね・・・・・。麻酔銃持っててよかった・・。」

 

「に・・・・にげr・・うわぁ!!」

熊本あおな「戦場での不法逃亡はいかんばい」PAN!

「こちら柳・・・西側の敵は壊滅した。そちらは?」

 

東側

「こちら江藤。こちらはシュラキュアによって壊滅・・・ていうかタコ殴りにされた死んだ様。オールクリア」

 

広沢辛夷「ムーン・・お前少しやり過ぎじゃぁないか?いくら悪人でも・・・・。」

小倉雛子「ダイモス!あまちょろいけん!弱者をいたぶる兵士に生きる価値ないんじゃ!」

和歌山恵美「・・・・・おもっそブーメラン刺さってるで・・・」

 

 

南側

ジョージアナ「ほらほらほら!七面鳥狩りよ!!」バババッーーーーー!

「ぐぁぁぁ!!」「助けてk・・・グハッ!!」

 

M2スチュアートの砲塔についているM2重機関銃をぶっ放すジョージアナ

「あの人、最初あんだけ中に入りたがってたのに何で戦車外にいるんだ?」

「ケツと胸が引っかかって中に入れなかったとか・・・」

「だろうな・・・」

 

大久保「こちら大久保紗月、捕虜1人確保・・・。落ちろ!!「ウッ!ゴハッ・・・」堕ちましたわね・・・。オールクリア。」

 

北側

「こちらダニエル。敵の壊滅を確認。オールクリア」

マリア・K・プレストン「これはひどいですわねぇ・・・朝のティータイムが台無しですわ・・・。」パリパリ

「こんな場所でティータイムとか、精神状態おかしいよ・・・・」

 

 

再び西側に戻し

 

相馬原「よし・・これで戦いは終わったな。散開している避難者を収容せよ」グビッ

『了解』

 

「あのう・・あなた様は太陽神の使いなのでしょうか・・・・」

コーヒーを飲み終えた相馬原に、村民は質問した。

 

相馬原「太陽・・・どちらかというと地獄の使いだな!」

「いえいえ!太陽の紋章を掲げているのですから太陽神の使いです!!」

相馬原「嫌々!地獄の使い手だよ!!」

「いえいえ!太陽神様ばんざぁぁい!!」

相馬原「あーもう太陽神の使いでいいよ・・・。じゃああの乗り物に乗せていくから乗ってくれよ・・・・。」

 

「滅相もございません!そんな太陽神の使い様の乗り物に乗るなんて・・・!」

板妻「いえ!乗ってくださいお願いします。なんでも島風!」

「いえいえ!我々にはもったいないです!」

木更津葵「乗ってください!」

「乗れませぬ!」

このやり取りを1145141919810364364回もやった。やっぱお互い謙虚すぎるとダメなんすねぇ~~。そうしてようやく昼くらいに、避難者を収容し首都クワ・トイネに移動した。

 

駐屯地

白良「任務は見事終わったか・・・・。ふぅ・・・」

司令室でため息をつく白良。それも当然敵に威圧感を出すため、あえて地獄の黙示録のように編隊移動と、機銃掃射をするため村民に誤射をする懸念があった(じゃぁなぜそんな作戦立てたし・・・・)。

 

雷子「司令官さん・・・お昼御飯ですよ~」

白良「オウ!サンキュー!いっただきま~~~~す。」パクッ

 

そして1.14514時間も昏睡状態に陥った白良であった・・・・・(原因、雷子の激ゲロまず肉じゃがによる)。

 

 

 

 

 




前回紹介しきれなかった分も含めてのキャラクターの紹介。

AH-64Aアパッチ (アメリカ陸軍仕様)。
花嫁衣裳のアパッチ族の女性をモチーフにした見た目で、髪型は茶髪ロング。Cカップ。性格はクールだが、毎回マグマ攻撃ヘリ64號に間違われる。

ミン・コントゥム
ベトナム陸軍のコントゥム基地の基地娘。血筋がベトナム戦争時のライダイハンの家系のためか、戦場での性犯罪を恨んでいる。そしてほとんどの確率で発狂しだす。目はきつね目で、髪型は前髪ぱっつんショート。背は147㎝。小さい割にGカップ。衣装は70年代のベトナム人女性服を着ているが、なんとノーブラ(戦場から犯罪なくす前に、ブラしてどうぞ)。


マリア・K(キングス)・プレストン
英・プレストンに指令を置くキングス師団を基地娘にしたもの。髪はショートカットで、つむじを中心にユニオンジャック柄の変わった頭。胸囲はEカップ。性格はおとしやか?
クッキー大好き。
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特戦群の東山思希のセリフで「体だけじゃなくて、歯だって健診に行かなきゃだめだよ。あとになると、もーっとつらくなるから」ってあるんですけど、マジでこの通りでわらっちゃうんすよねwww。


次回第七話「雷神女の騎行」
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