「大統領がミサイルをぶち飛ばしていくRTAはーじまーるよー」
「どうも、ゆっくりだいとうりょうです。今回は更新されてしまったので更新し返してやる回です」
「今回も説明で文字数を稼ぎます。1000文字以上制限ヤメロォ! ということで今回のレギュはいつもと同じ【KILLING】。そして今回選択するキャラクターは随一のチートキャラこと……」
「ア メ リ カ 大 統 領です。そう、今回はこちらのアメリカ大統領を使っていこうと思います。やろう、ぶっ殺してやるぜ」
「こちらのアメリカ大統領さんですが、完全に他キャラと別ゲーです。SLGとかそんなんです、頭おかしい。でもって、随一のチート能力は『核ミサイル』です。……もうわかりますね、このミサイルでなろう主人公くんを殺してしまうんですよ」
「ちなみにステ振りはフヨウラ! ミサイルボタンを押せばいいだけですからね。装備アイテムは核ミサイルの発射ボタンのみ、逆にそれ以外は必要ない」
「殺害方法は皆様の予想通り、核ミサイルをぶち飛ばして街を焼き払い、その巻き添えでなろう主人公くんを殺します。あまりにも犠牲が多すぎる。もちろん大統領なのでポリスメンにも捕まらない、やっぱり大統領最高や」
「名前は入力速度を考慮せず『げい』です。誰がなんと言おうがげいです。ほもではないしれずでもありません」
「ということでさっさと殺そうぜ!」
「いきますよ……一瞬ですからね……」
「タイマースタート。さっそくボタンを取り出して鍵を開けて、ボタンをポチっ! w」
『ミサイルが放たれ、それが街を焼き尽くす』
『それに巻き込まれて……なろう主人公は死んだ』
『20XX なろう主人公は核の炎に包まれた』
「はい、死にました。タイマーストップ。タイムは113文字…堂々の200文字を切りました。見事に世界記録奪還です…」
「完走した感想ですが…」
「やっぱり使いたくなかったけど大統領ほんとチートですね、これが一番早いと思います。やっぱり大統領チャートを…最高やな!」
「大統領さえいればなろう主人公も怖くない。なぜなら私はアメリカ大統領だからだ。国家に勝てるわけないだろ!いい加減にしろ!」
「これを超えるにはラピュタ王とかしかいないんちゃう?まあラピュタ王も厳しいやろうけどなぶへへ」
「みんなも書いて、みんなで更新しよう。更新して、僕を超えようむ
「まあ大統領チャートを超えられるやつなんておらんやろうけどな、もうこれ殿堂入りでええんちゃう?」
「今回はここまでです。ありがとうございました」