調整裁判   作:タイホくん

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どうも、タイホくんです。
およそ三年前に似たような設定が世に出る前に投稿しておいたこちらの「調整裁判」、設定が少し思い浮かんだので、三年前と同様、似たような設定が世に出てしまう前にネットの海にデータを残しておこうと思います。

裁判、検事、大逆転、レイ逆と、クロスオーバースピンオフを含めた逆転シリーズ全作品のネタバレを含みます。また、この「調整裁判」の作品自体のネタバレも含みますので、閲覧の際はご注意を。

また、今後、書きたいなと思ったシーンを、切り抜きのような形で書いて投稿する可能性がありますので、よければ読んでくださるとうれしいです。

ネタバレ防止のため、念のため空欄を開けておきます。

では。


設定資料集
暫定版設定資料集


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調整裁判 妄想垂れ流し設定資料()

 

登場人物

 

・調整史郎(しらべ せいしろう)

本作の主人公。元新聞記者or週刊誌記者(マスコミ関係ならなんでもOK。元マスコミ関係者設定であることに、今のところ深い意味はなし)。年齢は26歳。

2019年の成歩堂失脚の報を受けて弁護士に。なんで高裁弁護士になったかの設定は現在未定。成歩堂失脚の理由を知りたい、くらいかなーって今は考えている。

名前の由来は「調整」から。

 

・草壁しのぶ(くさかべ しのぶ)

本作の真宵ちゃん枠。調の職場の後輩。新人研修時代の担当が調で、調のことを慕っている。年齢は18歳(高卒で就職した)。

 

第1話で弁護士になった調と接触し、1話終盤で調の助手に。その際、職場は辞めている。

収入がなくなる面については、学生時代にバイトをしまくり貯金したお金がたまっているため、当面は問題なしという設定。調との関係性がどこまで進むかは作者もシラネ。

助手でありながら、元記者の腕を生かして諜報任務も行ったりする。

 

苗字の由来はドラマ「リーガル・ハイ」に登場した、主人公古御門お抱えの密偵、蘭丸が“草の物”(忍者の別名みたいなもの)と呼ばれていたことから、草のつく苗字を。

名前は忍者から連想してしのぶ。ひらがなにしたのはそちらの方がかわいい印象があるから。

 

キャラデザは未定だが、髪色はややくすんだ緑色っぽい感じかなーくらいのイメージ。

 

・調の元上司

調の記者時代の上司。男性であること以外は一切の設定は未定。なんだかんだで黒幕の一味みたいなポジションにしたいなーくらいの印象。なんだかんだでそもそも存在がなかったことになるかも。

 

・亜双義○○(名前未定)

本作ライバル検事枠。第2話から登場。狩魔豪の息子で、狩魔冥の兄にあたる。年齢は33歳。妻子持ち。

裁判1-4での狩魔豪の発言から、狩魔には孫がいることが判明している。

年齢や描写的に冥に子供がいないことが明らかであるため、このことから狩魔冥には姉or兄がいることが伺える。

実際、言及があるのみだが、狩魔冥には姉がいることが判明しており、結婚して既に子供もいる模様。なお、この姉は法曹界とは無縁の生活を送っている。

(作者はこの設定を書いているときに、狩魔冥の姉の存在を知ったため、一瞬ギョッとしてしまったが、狩魔豪の子供の人数までは公式設定で言及がないため、無理やり兄をもう一人ねじ込んで登場させた)

このような設定から生まれたのがこのライバル検事。準オリジナルキャラみたいなかんじかな?

 

一応狩魔家の子供の構成を書き出すと、長女(法曹界に関わっていないほうの娘)→長男(亜双義○○)→次女(狩魔冥)といった設定にする。裁判1-4で狩魔豪が発言した、七歳になる孫は長女の子供という設定。長男の方の子供は2022年時点で2歳くらいの想定。

 

狩魔豪との間に確執(どのくらいのレベルかは未定。だが、孫の顔を見せられるレベルには険悪でないものにする)があり、それを理由に結婚の際に奥さんの苗字である「亜双義」の方に改姓した。奥さんはもちろん、亜双義一真の子孫にあたる。

 

性格、口調、容姿、等一切未定。調くんもそうなんだけどね…。

 

名前については、亜双義家は恐らく名前に「真」を入れるルールがある&狩魔家は比較的マイナスの印象のある単語を名前に付ける傾向がありそう、という二点にのっとって、「真」とマイナスイメージのある単語(同音異義語でも可)で構成された名前を付けたい。

 

・成歩堂龍一

準主人公ポジ。容姿はすでにダルホドくん状態。が、内にはまだ熱い闘志が宿っている。

失脚のきっかけとなった裁判で食い下がらなかった理由は、真宵ちゃんに再び身の危険が降りかかる可能性を憂慮したため。

バックにいる黒幕を倒すための準備期間はダルホドくんモードになり、水面下で動く。

定期的にボルハチで御剣と密会し、情報共有している。

 

・御剣怜侍

第1話の亜内枠で登場。第2話以降は準主人公ポジ。東京地検次席検事。

 

ウィキペディアなどで調べてみると、御剣怜侍の所属は「関東1区地方検事局」となっており、これは恐らく現実世界の区検察庁に該当すると思われる。

しかし、区検察庁は簡易的な刑事事件しか扱わないとされており、御剣が担当してきた事件は決して簡易的なものとは言えないことから、本作では関東1区地方検事局=東京地方検察庁とする。(もしくは御剣がスピード出世で東京地検に異動になったとも考えられるが、本作は前者を採用する)

原作通り検事局、とせず検察庁とするのは、できるだけ用語や設定を現実に即したものにしたいから。

 

また、5のキャラクター紹介動画で、御剣は「検事の一番偉い人として今回登場します」とされている。

現実世界で検事の中で一番偉い人は検事総長であるが、流石に30代前半で全検事のトップに君臨するのは、いくら天才御剣怜侍であろうとやりすぎな気がするので、地検のトップに留めておいた。

(同じく凄腕キャラとして描かれた巌徒でさえ、65歳でようやく地方警察局局長(地方という単語から道府県警本部長or御剣らと連携していることから、おそらく警視庁のトップである警視総監のどちらかと思われる。作者的には後者と思う)になれているので、やはり30代前半で検察トップは考えにくいと思われる)

 

また、現実の検事総長は大体2、3年で入れ替わっており、30代前半にして検事のトップに上り詰めた御剣が、2、3年で検事総長の椅子から降りたらその先どんな立場につくのか予想できないし、かといって定年まで30年近く検事総長で居続けるのもおかしいし、御剣の性格的に、本人も30年ぶっ続けで同じ役職につきたがらないだろうから、検事総長はやはりやりすぎだと思われる。

もしかしたら検事総長に設定を変更するかもだけど、多分ないです。

 

御剣の検事正(検事局長)就任は4の時期(5-5で成歩堂が御剣に対し、「もうすぐ、就任して1年になるんだったか?」と話している)であることから、3と4の間の今作ではまだ検事局長になっていないと思われるため、一つ下のランクの次席検事に設定した。なお、ネット上に転がっている情報によると、20代後半から30代前半の年齢で次席検事になるのは普通あり得ないそうだが、まあそこは創作世界なのでご愛敬、ということで。

 

法廷に立つことはない次席検事の立場になった御剣だが、第1話での事件では、上からの謎の圧力によってやむを得ず法廷に立つことになる。

第2話以降では、調のアドバイザー的ポジションになりつつ、成歩堂と連携して黒幕的なものに立ち向かおうとしている。

 

・狩魔冥

国際検事。検事2のストーリー以降も世界各地を飛び回っている。兄との関係性を描く予定。

兄に対しては、昔(裁判2以前)はあまりよくない印象をもっていたが、裁判2以降は自分と同様、兄も兄なりに狩魔豪という存在と向き合っていることを理解し、その様子を見守っている、くらいの感じかなーという想定。

 

・糸鋸圭介

どっかで出したい。どこ出てくるかは決めてないけど。御剣検事の右腕。色々な努力が実って、ついに警部に昇進した。でも相変わらずポカはやらかす。

 

・番轟三

本作イトノコ刑事枠。影のキーパーソン(になるはず)。

物語開始時点では本物の番轟三であるが、中盤で亡霊に殺され中身が入れ替わる。

設定上、本物の番刑事が殺されたのは5の一年前(4と同じタイミング?)とされているが、作品制作の都合上、殺された時期の設定は恐らく変えることになる。

 

・亡霊

5での依頼人(日本の宇宙開発を遅らせるための妨害を依頼したとされている)とは別の依頼人の命を受けて暗躍。なにをするのかはまだ特に設定が思いつかない。時期的に、5の依頼人の仕事と並行して任務をこなしていることになると思う。わあ大変。

 

・牙琉霧人

黒幕一味の一人。黒幕側に回ったきっかけは成歩堂への嫉妬だが、他にも理由を後付けしてこねくりまわしたい人物。どうなるか詳細は未定。

 

・一柳弓彦

東京地検特捜部部長。

御剣同様、年齢的に部長に就くのは現実的に多分ありえないけれども、他に存在する特捜部内の班の長だと若干インパクトに欠ける&知識のない作者的には特捜部のトップの方が書きやすいので特捜部部長にしました()。

物語中盤から終盤にかけて登場。少し前のストーリーで検察が汚名を被ったのを受けて、自ら強制捜査の陣頭指揮を執る。

名誉挽回、汚名返上の使い方はきちんとマスターしている。

 

・ジーケン・バーンロッド

イギリスの検事。レイ逆のストーリー終了後、イギリス本土に戻り検事になる。

なお、ジーケンの過去については原作で一切の描写がないため、勝手にこちらで妄想する。

ジョドーラことクローネとの関係性はそこそこ。もうちょいで同棲するくらいかな?

チューケンくんも健在。

作中での事件の手掛かりを得るためにイギリスに向かった調と草壁の対応にあたる。

 

・マホーネ・カタルーシア

名前は作中に出ないかも。セリフもないかも。独立して、パン屋クロア二号店をロンドンで開いている。一号店はラビリンスシティ跡で現在も営業中。猫の方のクローネは看板猫として基本昼寝してそう。

 

・バンジークス検事の子孫

蛇足になりそうだけど出したい。容姿等未定。ちょいちょいギャグを挟むキャラにしたら面白いかなーくらいのかんじ。

 

・エルシャール・レイトン

出せそうなら出したいけどたぶん無理そう。作者はレイトン教授シリーズを一切遊んだことがないので、遊んで設定を知って、挟み込む余地がありそうなら入れたいけど、時系列との兼ね合いでちょっと厳しいかも。

 

この他、亜内とか茜ちゃんとか美空ちゃんとかゴドーとかユガミ検事とかの原作キャラをごちゃごちゃしない程度に出せるだけ出したい予定。書いていたらきりがないのでこの辺で。

 

 

 

時系列・世界観設定&ストーリーの大まかな流れ

 

成歩堂失脚からおよそ三年後の2022年ごろを舞台にする予定。また、レイ逆を時系列に含むものとし、2と3の間に起こったことにする。

レイトン側の時系列は、作者未プレイにつき仮にではあるが、「超文明Aの遺産」と「不思議の街」の間にする予定(ルークくんが12~13歳のタイミング?)。

 

原作で登場する地方裁判所での序審裁判ではなく、序審裁判で有罪を食らった後に送致されると明言されている高等裁判所での通常裁判が主な舞台。

 

現実の裁判は、序審裁判と違って三日で終わるなんてことはまずないし、異議ありもめったに言われないような環境なので、原作とはかなりテイストの違う作品になるのは間違いない。

 

また、現実での刑事裁判はどちらかというと罪刑の“調整”を行うことが多いそうなので(タイトルの「調整」はここから)(どこかでみたリアル弁護士のインタビューに書かれていた話だが、当該記事は発見できませんでした)、展開的にも地味なものが続きそう。

 

第1話で扱う事件を物語全体で少しずつ解き明かしつつ、2、3、4話で個別の事件を扱う感じ。リーガル・ハイのシーズン2みたいな話の構成になると思われる。

 

前述したように、リアルの刑事裁判は結構時間がかかるため、作中では時間がゴリゴリ進むことになる。開始地点を一応2022年に定めており、逆裁4が始まる2026年までのおよそ4年間をすべて使い切る予定。なので、草壁ちゃんとかは18→22or23くらいになるし、調くんも30代に突入する。

 

原作逆転シリーズでぼかされているor現実と違った名称になっている組織などの単語はなるべく現実のものに統一するつもり(検事局→検察庁みたいなかんじ)。統一しようとした結果おかしくなりそうなところは原作ママにする予定。

 

 

 

※以下2025年6月追記

 

⒈追加のキャラ案

・黒山

二人目のオリ主。

元刑事の探偵(刑事だったことは後々明かされる)。

とある事件の調査を行ったところ、暴力団の抗争にまつわる別の事件に巻き込まれる。要するにジャッジ⚪︎イズのパクリ。

実は黒山は偽名で、本名は白瀬渡。IS-7号事件でポカをやらかした、と濡れ衣を着せられた可哀想な人。

IS-7号事件とは別の事件を追っていたところ、IS-7号事件の応援を引き受け、上記のような事態となる。

探偵に転身後は、その“別の事件”を負うことに心血を注ぐ。

苗字の由来は白瀬の文字をそれぞれ逆にしたもの。名前は未定。

オリ主と書いたが、設定上準オリ主と書いた方が正しいかもしれない。

 

・番轟三

黒山編でも登場。最初は協力関係だが、正義の方向性の違い(バンドマンですか?)から黒山側に一方的に距離を置かれる。なんやかんやで黒山編のラスボスとして戦うことになる。その後、なんやかんやで戦いの場である倉庫に亡霊が襲来、逃げ遅れた末に殺されることになる(倉庫が最終決戦の舞台なのはロス⚪︎ジャッジメントのパクり)。

 

・公安くん

名前未定。黒山編のライバルポジ。案の定最初は本物だけど、途中で亡霊に殺され中身が入れ替わっている。それ以上の設定は思いつかない。

 

・調の上司

物語全体のラスボス一味の一人。経緯は特に決まっていないが、背後に小中大の姿があり、半分操り人形として動く。

容姿は実写映画版の小中まんまでいきたい。

途中小中と面会して、小中に「君は僕に似ている」的なことを言わせたい(実際映画版の小中の設定を結構使い回したいと作者は考えている)(調がマスコミ出身設定の根拠になるかも)。

 

・モブ検事

逆裁本編でいう、警察署でずっとパソコンいじってる刑事。あれのパロディ。

でも実はラスボス一味で、どっかしらの編における事件の犯人の一人にしたい。

パロディ要素として最初は軽いセリフを書くけど、段々セリフが不穏になってきて、実は犯人でした的な。

 

その他出したいキャラ…3DS版123のドラマCDに出てきた来恩寺組の跡取り息子、宇鷺検事局長、東リべとかヤンキー漫画に出てきそうな暴走族集団、etc…

 

⒉物語の構成

調、黒山、成歩堂、御剣の四人主人公の物語をベースに、最終的に一つの大きな事件がバックにあり、やがて全てが結びつく…みたいな感じにしたい。

 

・調編

以前書いたように、高裁での通常裁判を軸にしたストーリーにしたい。

 

・黒山編

言葉を選ばずに言うとジャッジ⚪︎イズのパクリ。

逆裁本編で名前の出た鹿羽組、北木組と来恩寺組の抗争の裏で起こる事件を追うストーリーにしたい。

公安とか絡めてみたい。裁判は一切せず、章の終わりごとに喧嘩してる(マジでジャッジ⚪︎イズそのものを作者はイメージしてる)。

 

・成歩堂編

ダルホドくんの姿で水面下で動き、ラスボス撃破のための情報収集を行う道のりと復活へと至る過程を描きたい。

⒈心音ちゃんに会いにアメリカに向かった結果巻き込まれた事件の裁判でで狩魔冥と対決するストーリー。

⒉手がかりを求めにイギリスに向い、レイトン教授と再会。事件が起こって裁判に。1日目はロンドン、2日目は犯人の要求でラビリンスシティの魔女裁判所で裁判を行うストーリーにしたい。相手はジーケン検事。

ロンドンでは普通の格好だけど、ラビリンスシティでは甲冑着てノリノリになって欲しい。

裁判のスタイルはいつものやつで。

 

・御剣編

検事局長に成り上がるまでのストーリー。法務省とかに出向させたら面白そう。半沢直樹みたいな雰囲気にしたい。

 

これら四つが最終的に結びつき、最終章では調が序審法廷で戦って勝訴。

ラストシーン、初裁判前で緊張するオドロキくんに調がバトンを渡す形で〆にしたい(ドラマとかだったらエンディングは王泥喜法介新章開廷が最後に流れるイメージ)。

 

その後、調は失踪したらなんかいいなって思ってる(ついでに黒山も)。

 

ラスボス一味は最終的に7〜10人くらいになりそう(七つの大罪とか厨二病チックな何かをそれぞれの犯人のモチーフにして、それになぞらえた事件を起こさせたい)。

 

・その他編

⒈厳徒、狩魔、一柳の過去編

学部生時代〜実務家の流れを書いて、最終的に厳徒が先に闇堕ち、狩魔もジワジワと闇堕ちする展開を描きたい。一柳は最初っからクズのまま。

過去編の一部内容が本編に影響を与える形で書きたい。

呪術の過去編みたいな青い空が似合うストーリーが書きてえなあ。何ならメインテーマも呪術の過去編をイメージしてる(作者は呪術ミリだけしか知らない)。

 

⒉ホームズ来日編

大逆転裁判の後日談。ホームズ、アイリス、亜双義が来日。

直後にホームズと漱石が殺人の共犯で逮捕。案の定被害者が外国人なので秘密裁判が行われる。

成歩堂と亜双義が何らかの理由で裁判に参加できなくなり、やむを得ず龍太郎が1日目をやり過ごす(その小話のタイトルは「弁護少女、再び。」にしたい(願望))。

1日目でホームズの無罪が証明されるが、漱石は疑われっぱなし。

2日目は成歩堂が復帰して事件解決。

事件の重要な証拠が、後々悪用されかねないものだったので、事件解決後にホームズが悪用されないように、こっそり細工をしておく。

その細工が遠い未来の本編で影響を及ぼすみたいな展開にしたい。

後、トンカツ弁当の下りをパロディ(あるいはモロパクり)したいなと思ったり思わなかったり。

後、某アイ⚪︎ス×逆裁のあれみたいな感じで、亜内を覚醒させたい(あれでいて亜内武士はめちゃ優秀な人だと思うんで)。

 

以上。深夜テンションでした。法闘録もいずれ完結させます(というか完結するまでこっちを書くつもりはない)。

法闘録待ってる人がこれ読んでたら、改めて謝っておきます。待たせてすみません。もう暫しお待ちください…。

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