ただモテたかっただけのワシがなんか女神様と崇められとるんじゃが 作:一二三 四五八
遅くなって申し訳ねぇ、紳士たち。今回はパンツを履くだけの話だ。
あ、エロぽい描写ダメのヒトは飛ばして下さい(土下座)
あはっ。パンティだよっ?
いまねぇパンティ。カムィ様の為に、パンツ脱いでるとこなんだよっ?
カムィ様に求められてね。パンティは今から
ぶぅ、ホントだもん。じゃあ理由教えたげるね?
あのね、あのね?
カムィ様って今までステータスの事知らなかったから、実はまだ何の職業にもついていなかったの。パンティ達の世界ってね?なんかよくわかんないケド、世界の意志的なモノがあって、それに認められないと職業を選ぶことが出来ないの。
でね?でね?カムィ様、選んでくれたの。認めてもらったの。
世界に、ちゃんとした神様だよって。
だってわかるよ?
カムィ様からワタシたちに、ワタシたちからカムィ様に、すっごく力が流れてるのカンジちゃうし、何よりステータスに信仰:ヴィナカムィって書いてるンダモン。
ワタシたちそりゃミンナ大悦びだよぉ!
これから堂々とパンティたち、身も心もカムィ様のものだって言えちゃうんだもん!
それでね、それからね?
カムィ様がパンティ達におっしゃったの。ふふっ。
「みんなお願いがあるの。今ステータスを見てわかったんだけど、私はどうやら私の触れた全てのモノを貴方達のような、美しき者に変えてしまうようなの。
でもね。そんな私でも変えられないモノが在るわ。もう変わってしまった貴方達が、変わった時に身に着けていたモノ。それだけは変わらない。変えられないの。
だからお願い貴方達。私に少しずつでいいから、力を貸してくれないかしら。
私はね、自分の着るモノヒトツ手にとれないの。1人では食事もできないわ。
もう変わってしまった貴方達がいなければ。
貴方達がいないと何もできないよ。
どうかお願い。これかもたくさんお願いするんだろうけど、最初のお願いね?
私に貴方達の着るものを、少しずつわけて貰えないかしら。
だってこれじゃ、ワタシたちの居場所も探しにイケないでしょ?」
もうね。すっごく嬉しかったよ?
もちろん一番悦んだのはパンティ達衣服の子だよ。当然ジャン!!
だからパンティ、それ聞いた今、早速ゴブリン達から手に入れた使えそうなボロ布をパレオ代わりに腰に巻きつけて、その場で
だって、服を着るならまずオパンツがなきゃ始まらないじゃん?
脱ぎたての
私は少しオマタをキュッとして、
だってそぉしないとミエちゃうモン?
カムィ様が
確かめるように
あ、今、カムィ様、
パンティもね、カムィ様カンジちゃってるよ?
あん、そんな確かめるよぉにナデチャ、っらめぇ♥
ふふっ、パンティね?シッてるんだ。カムィ様のイケないヒミツ♪
カムィ様てね、実はけっこうスケベだよね♥
パンティ、カムィ様のパンツだからシッテルノ。
でもショーガナイじゃん。カムィ様って元々オトコのヒトだモン?
だから今も、私の温もりカンジて、ちょっとコーフンしてくれるトコとか、すっごくカワイイ♥ パンティはイツでもオッケーだよ?
ダッテもうミもココロも、カムィ様のモノなんだモン♥
パンティはそうして、ちょっととまどってたカムィ様にイジメてオーラをだすの。
上目遣いで、おムネとおマタをキュッとして、モノホシソウにオシリをゆらすの。
イツでもいいよぉって。ヒトミをぬらすの。
アハっ、カムィ様、ふっきれたぁっ♪
あっ、そんなイキナリはげし、ひうっ、
カムィ様のおテテで好きなようにモテあそばれて、
アマァイ吐息がおクチからこぼれちゃう。
そしてカムィ様
入り口にカムィ様
不意にカムィ様がしゃがみこむ。あっ、まさか、パンティこれから
これから
次の瞬間、カムィ様
ひっ、うあぅっっっっっっっ、ひああああぅっっっっっっっっっっっ♥
ピリピリがぁっ、おナカからぁ、セナカへぇハシリュのぉ♥
アタマバカにらっちゃうぅのぉっっ♥
今パンツ《私》のナカぁ、カムィ様でぇいっぱいらのぉっ♥
どっちの穴も、カムィ様
りょうほうのあにゃぁ、カムィ様
うれひぃよぉ♥もっとぉもっとうごひてぇぇぇ♥
あ、らめ、なんでヌクの、カムィ様
ひどぃよカムィ様ぁ、パンティっ、パンティの
とまどうパンティの前で、カムィ様は
とてもキレイなフォームでもって、……おソラへとおナゲになった。
「流石に履けないわよっっ!!」
「カムィ様、パンツ投げちゃだめぇっっ!!」
如何かな紳士の諸君。
これが今の
正直ここに私の墓を立てよう思います。
おっと、服装アンケート、現時点で締め切りです。
ご協力ありがとうございましたっ!!
また脱ぐ展開があるかもしれません。
服装アンケート自体は残しておいて見ます。
主人公の服についてお聞きします
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早く着たほうがいい
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もっと粘るべき
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それを着るなんてとんでもない