スクスタの主人公が男で決闘者だったら   作:トモカズ

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雑談トピックス No.7 「第4章と2019年を終えて」

 

どうも、トモカズです。

 

 

今年も残るところわずかとなりました。

 

 

 

今年はいろいろありましたね。

 

まず本作がスタートしました。

その背景にスクスタのリリースとVRAINSの最終回がありました。

 

VRAINSに関しては3月までやるものだと正直ずっと思っていました…。

 

 

また新ルールと新アニメが発表されましたね!

それについてはまた別の機会で話したいと思いますが、とりあえず本作は2020年3月いっぱいまでは現行ルールで書いていき、2020年4月以降は新ルールで書いていきたいと思います。

新ルールに切り替える際には作品内でもアナウンスをするつもりです。

 

 

 

またアニメはラッシュデュエルで展開されますが、本作は引き続きOCGで展開していくつもりです。

 

ここだけの話いつまで本作を続けるかわからないので、上記したものが確約されたものではございませんが…。

 

 

 

 

 

では第4章について話していきたいと思います。

 

第4章はどうやって進めて行くかかなり迷いました。没案として主人公と愛さんのデート回やボーマン(L・G・D軸のデッキ)とデュエル回などありました。

 

 

1度3章で綺麗に終わらせたのでどうやって進めるか迷ったのですが、りなりーの個別回を書きたかったのと、3年生回を描きたかったこと、それとデコード・トーカー・ヒートソウルを出したかったので、ハノイとの決着がひと段落ついたのでソウルバーナーこと穂村尊を登場させ、第5章への準備の章にすることにしました。

 

立ち位置的には第2章に似ていますかね。

 

 

 

果林とのデュエルを何故ラストデュエルにしたかというとずばり私が果林推しなのが1番でかいですね。

 

果林のキズナエピソードを見たときにこれは本作で描いてみたいと思い、また青眼の新規も来たので第4章のラストデュエルに選びました。

 

結果として1章のせつ菜や3章のリボルバー戦のように負けられない状況でなく、どこかお互い楽しめる状況でデュエルできたので、第4章ののんびりとした雰囲気にマッチしたのかと思います。

 

 

またヒートソウルの召喚の時に「これが俺の新しいコード・トーカーだ!」と言うシーンがあるんですが、これはジャンプフェスタのデュエルオペラでplaymaker役の石毛翔也さんがヒートソウルをリンク召喚する時に言ってらっしゃっていたので、そのまま採用させていただきました。

 

またこのデュエルでリボルバーこと武内Pがヴァレルエンドを出す時、顕現せよ!って言っていたので次リボルバーがデュエルする時はぜひ採用させていただきたいと思います。

 

 

あと、最近過去の話を見直してるんですが、とにかく効果ミス、効果忘れ、モンスターの存在忘れが多い!

なのでサイレント修正しまくってます。

 

やっぱりストーリーとデュエル構成を同時にやるのって本当難しいんだなと改めて感じました…。

 

これからもミスは出てくるかもしれませんが、皆さんこれまで通り暖かい目で見守ってください…。

 

 

最後になりますが、今年の更新はこれで終了です。

 

来年は第5章がスタートしますので是非楽しみにしていてください!

 

 

それでは皆さん、今年ありがとうございました!

また来年雑談トピックスでお会いしましょう!

 

良いお年を!

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