皆さん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
さて新年になりましたが、現在第5章を絶賛執筆中です。
ストーリーはあらかた決まっているのであとはデュエル構成を考えています。
今回は初のタッグデュエルがみれる「かも」しれません。ちょっと考えてます。
ところで、スクスタの方でストーリー10章が更新されましたね。
正直めちゃくちゃ好きな内容でした。
特に果林の新しい一面が見れたのですごいよかったです。
まだやってない方はぜひやってからこの文章と第5章を読みましょう!
果林は個人的にそこそこ勉強できると思っていたんですけどまさかって感じですね。
でもそのギャップが最高によかったです。
あと愛さん、頭はいいと知ってましたけど、多分せつ菜抜いてニジガクの中で1番頭いいんじゃないかなぁと。
スタイル、社交性に運動神経、それに勉強もできるって愛さん完璧超人すぎ…。
しずくも勉強できるはできるらしいですけど、理数科目はかなり悪いって言ってたので、勉強面は2年生にかなり偏ってますね…。
μ'sはソルゲ組の3人が各学年で成績優秀と各学年に1人は優等生がいたんですけど、ニジガクはかなり偏りがありそうですね。
特に3年生、多分1番成績がいいエマも苦手教科はかなり悪いと言及されてましたしね。
この辺はアニメ化に伴いちょっと変わりそうですけど。
μ'sには絵里、Aqoursにはダイヤさんがいたのでどうなんでしょうか。
この作品書いた当初からテスト関係の話を書きたいと思っていたので今回スクスタで描かれたので、すかさず私も書きました。当初はこのエピソード入れるつもりはなかったのですが、どうしても書きたかったので無理やりねじ込みました。
ちなみに主人公の「教科によってばらつきはあるけど全教科平均点を軽く越していて英語は学年トップ」という設定は初期から実は決まっていました。
勉強会とかに参加せず1人で淡々とこなしていたのは、初期の人に頼ろうとしない主人公を表していると言えますね。
ただ実はこの設定にモデルがいるのですが、そのモデルは…内緒です笑
ちなみに主人公の苦手教科は社会っていう設定です。
ただ苦手と言っても70点くらいは毎回取ってそうな気はしますね。
ハノイの事件で培われたデュエルへの思考力を勉強に応用して短時間で成果を出す。そんな感じですかね。遊作もそうですが、その場で手に入れたダークフルードを即座に使いこなすのは相当頭がよくないとできないでしょう。
さて勉強の話題はこの辺にして、第5章について少し話しましょう。
第5章はあの人たちが登場し、あの人が帰ってきます!
あの人たちのヒントは3人組?といえばいいでしょうか。
勘のいいVRAINS視聴者の方ならピンとくるはず!
第3章と同じくシリアス路線にするつもりです。
私、多分ほのぼの系を書いたらそのあとシリアス路線描きたくなる性分なんだと思います。
更新は近日中にしますので楽しみにしていてください!
それではまた雑談トピックスでお会いしましょう!