とある世界に謎の家計がいた。
その名は「ステラ」
「ステラ」は家計の中で勇逸生き残りがいる
家計には叔父が初代「ステラ」の管理主であった。
しかしその祖父、祖母が亡くなってた
2代目「ステラ」の管理主がその「ステラ」の母である
2代目はのちの世界王「ロートガス」の仲間、航海士担当となり世界を見に行った。
そこに1人、その父と出会い、その海賊団解散後4人の子がいるが・・・一人だけ隠し子がいる
その隠し子は同じ「ステラ」家の1人であり顔にその“証”を入れ「青警」に隠し処刑する前に航海士、遠距離、そして近距離を学んだ。
そして当時15歳
ステラの末裔扱いしそれが広がることも時間の問題であった
???
?A 「こちらにステラの末裔がいらっしっゃるみたいですけど、どういたしましょうか?」
チャクラ 「捕獲するしかないねぇ~」
??? ステラ(3代目)の部屋
(カタカタ・・・)
?A 「姫様。」
「どうしたの?」
?A 「青警の中将いらっしゃいますが・・・」
「え?・・・何で!?」
?A 「分かりません、では失礼いたしました。」
(コンコン)
「??」
チャクラ 「失礼するよぉ~」
「え・・・誰?」
私は仮面をいつものように付けていた。その仮面は“証”を隠すためにいつものように付け、家計を隠していた。しかし・・・
チャクラ 「すまないねぇ~(スッ)」
その仮面は・・・チャクラの手によって取った・・・いや“取られてしまった”
「・・・あ」
その“証”は見られては行けなかったもの。“証”は1人によってみられてしまった
チャクラ 「クアッド?ステラの末裔見つけたよぉ~、どうしたらいいのかなぁ~?(無線)」
クアッド(無線) 「自由にしていいよ」
私は逃げた、青警の中将に見つかったけど逃げる。
しばらく逃げた後
チャクラ 「見つけたよぉ~」
「!?」
チャクラ 「君に罪はないけどすまないねぇ~」 (カチャリ)
私は捕獲・・・いや捕まってしまった
チャクラ 「クヴァドぉ~、捕まえてきたよぉ~」
クアッド 「そうだね、アイスウォール (壁を張る)」
壁を張られ、2人と私に分かれた
クアッド 「お嬢さん、逃げなさい。」
言われた通り私は逃げた。一生懸命逃げた
港
「はぁ・・・はぁ・・・くそっ・・・何で・・・こうなるんだよ・・・」
クアッド 「お嬢さん」
「何で捕まえないの?確かに私はステラの末裔だよ」
クアッド 「それは僕の正義次第さ」
私は船に乗り新たな世界に身を出したそしてその街にもう1人、ステラであったその名前は「ステラ・S・グラム」であった・・・
私は・・・「ステラ・S・タイム」である
続く
元キャラとアレンジ書かせていただきます
アレンジ 元キャラ
ロートガス ロジャー
チャクラ 黄猿(ボルサリーノ)
クアッド 青雉(クザン)
ステラ・S・タイム ナミ、???、???、???
次回はまた新キャラなど出てきます