私は青警に狙われいた。
その訳は2代目、2代目は世界王の航海士であるため
私にも狙われていた
懸賞金は「5000万ギラン」であった
“ギラン”それはここの世界の通貨である
ジーク 「次はどこに行けばいいんだ?」
ジークは地図を見ていた
タイム 「見させてくれないかしら?」
ジーク 「はい、これだよ」
タイム 「・・・次は文化の町スフィンテルランドだね」
ジーク 「向かおうかスフィンテル?ランドに」
文化の町 スフィンテルランド
タイム 「ここが・・・スフィンテルランド・・・すごい町ね・・・」
ジーク 「何か起こると・・・怖いね」
タイム 「そうね、ここについても聞かないとね」
スフィンテルランド 城内
タイム 「すいません・・・」
「お主たちは?」
タイム 「あ・・・すいません、わたくし3代目ステラのタイムです」
「すまないのぉ・・・わしはここの国王じゃ」
タイム 「此処について知りたいのですが・・・」
国王 「ここはスフィンテルランドお主たちは・・・」
ジーク 「間もない海賊・・・」
国王 「じゃあ“五世覇”も“六戒”も知らぬようじゃな」
ジーク 「五世覇?」
タイム 「六戒?」
国王 「五世覇5人の懸賞金の上の者を指すんじゃ、白虎の“ヒズク”、朱雀の“レバード”、青龍の“アドラ”、玄武の“クタート”、天狐の“シエン”その5人が五世覇じゃ次は六戒の事じゃな。」
ジーク 「五世覇はその5人が・・・」
国王 「それがとても強い5人なんじゃ。話がずれたな6戒の事じゃな。6戒はいわば海賊キラーじゃなそして青警じゃが、数百の国が加盟している一大組織が入っておるんじゃ」
タイム 「うわぁ・・・百以上って・・・どんだけ入ってるの・・・(汗)」
一方 どこかのカフェ
ヒズク 「私達がこう集まって話すのは何年ぶりかしら・・・」
レバード 「何年ぶりでも良いじゃないか」
アドラ 「僕は1人育ててる途中なのに・・・」
クタート 「あと1名来ておらぬな」
「待たせてしまったね」
レバード 「シエン!」
ヒズク 「そういえば新しい海賊団来たらしいわね」
レバード 「その海賊団は?」
シエン 「聞いてないの・・・未だこの2人が海賊団よそしてもう1人は元々懸賞金かかってる人よ」
アドラ 「もともとって・・・いくらなんだ??」
シエン 「5000万ギランよ」
クタート 「5000万ギラン何をしたんじゃ・・・」
シエン 「私達に関係あるわね、ロートガスの部下であった2代目ステラの人よ」
ヒズク 「2代目に仲間がいるとはね」
レバード 「シエン、それ以外の情報無いの?」
シエン 「ないわ」
続く
あとがきー私は3人+αで4人考えててほとんどの役で10人(DF、GF、暴走時も含めて)いた
流石に10人は多いと思い減らすようお願いしたらおk出たので今後封印DFからは合計4人出すのでよろしくお願いします