達也と雷電姉妹デート
今日は、バレンタインデーだ。今から、雷ちゃんと電ちゃんでショッピングモールに行く。
達也『時間よりも早く待ち合わせ場所に着いたな。』
ちょうど前から、雷ちゃんと電ちゃんが来た。
ちなみに、雷ちゃんの服装は、白シャツに青色のスカートだ。
電ちゃんは、白のワンピースを着ている。
電『達也さんどうですか。似合ってますか。』
達也『うん。似合ってるよ。可愛い。』
電『嬉しいです。』
雷『よかったわね。電。』
電『はいなのです。雷ちゃん。』
達也『雷ちゃんもその服似合ってよ。』
雷『ありがとう。』
達也『じゃあ、行こうか。』
達也達は、サイドバッシャーで近くのショッピングモールに出かけた。
達也『どこから、周ろうか。』
電『もしよければ、私と雷ちゃんの下着と服を達也さんに、選んでもらってもいいですか。』
達也『いいよ。じゃあ、どっちから周る。』
雷『じゃあ、先に下着ショップから行きましょう』
三人は、下着ショップに向かった。そこに、買い物をしてる。艦娘にあった。
睦月『うん。どの下着にしよか迷うにゃーし。』
電『睦月ちゃんだよね。』
雷『そうね。睦月だわ。』
達也『そうだね。』』
雷『めずらしいわね。睦月が一人なんて。』
電『そうなのです。いつもは、如月ちゃんといるのに。』
こちらに気づいて、近寄ってきた。
睦月『雷ちゃんと電ちゃんだ。だったさんもお久しぶりです。』
達也『睦月ちゃん。久しぶり。』
雷『めずらしいわね。』
睦月『如月ちゃんは、用事が出来て一緒これなかったので。一人できたの。』
達也『もし、よかったら睦月ちゃん、俺達と一緒周る。』
睦月『いいんですか。』
達也『いいよね。二人とも。』
雷『私は問題ないわよ。』
電『私もいいですよ。睦月ちゃんも一緒に行こう。』
睦月『はい。』
達也は、雷と電と睦月の下着を選び。下着ショップをでて。服屋に来ていた。そっから、3人の服をそれぞれ選び買って。4人で昼ごはんを食べて。睦月と別れた。
達也『今日は、楽しかったね。二人とも。』
電『はいなのです楽しかったです。また、行きたいです。』
雷『確かに、楽しかったわね。』
電『あの、達也さん』
達也『うん。どうしたの』
電『これどうぞ。』
電から渡されたのはチョコレートだ。
達也『そうか、今日は、バレンタインデー。ありがとう電ちゃん。
』
雷『達也さん、私からもどうぞ。』
達也『雷ちゃんも、ありがとうね。』
達也は、二人から、チョコレートを貰った。
寮に帰ると玄関で氷麗が立っていた。
氷麗『お兄ちゃん、はいこれ。バレンタインのチョコレート。』
達也『ありがとう。氷麗。』