アリサ『ついたわよ。ここが喫茶翠屋よ。』
達也『ここがアリサ達がいつも来てるところか。』
すずか『そうだよ。さっそく入ろうか。』
????『あ、アリサちゃん、すずかちゃん。いらっしゃい。』
アリサ『桃子さん、こんにちは。』
すずか『どこか、空いてる席ありますか。』
桃子『それなら、奥の席が空いてるわよ。あと、後ろの人達誰かしら。』
アリサ『私達の友達と今日知り合った人達です。』
祐哉『じゃあ俺から、アリサとすずかの友達の北郷祐哉です。』
達也『紅達也です。アリサとすずかの友達です。』
一誠『兵藤一誠です。祐哉達と同じアリサ達の友達です。』
響『今日一誠さん達とアリサちゃん達と知り合った。立花響です。』
未来『小日向未来です。』
クリス『雪音クリスです。』
翼『風鳴翼です。』
マリア『マリアです。』
調『月読調です。』
切歌『暁切歌です。』
桃子『始めまして。高町桃子です。よろしくね。』
9人((((((よろしくお願いします。)))))))
祐哉達は桃子さんに自己紹介をして。奥の空いている。席に着いた。
アリサ『さっそく、さっきの事説明して頂戴。』
達也『わかった。』
達也が説明をした。なぜ自分が仮面ライダーに変身したのか。
それから、ショッカーの事.
暁達艦娘の事も俺と祐哉が暁達と付き合ってること含めて。
あと、自分がオルフェノクだってことも
一誠『これらが俺達の一年間の出来事だ』
響『そうだったんですね。』
クリス『けっこう苦労したんだなぁ。』
マリア『あなた達も、苦労したのね。』
祐哉『まぁそれなりには。』
未来『達也君も大変だったんですね。』
達也『そうだね。でも、親友もいたし。義妹の氷麗もいる。雷達も、なにより。アリサとすずかもいるから。』
2人(!?)
未来『それってどういう意味ですか。』
調『気になります。』
達也『今は内緒かなぁ。』
アリサ『ねぇ、すずか今の達也の発言どう思う。』
すずか『そうだね。少し気になるね。』
翼『説明も終わったこと出し。ご飯を食べないか。』
一誠『そういえば。ここにお昼ご飯を食べに来たんでしたね。』
響『私もお腹ぺこぺこだよ。』
達也『アリサ、ここのオススメはなんだ。』
アリサ『ここのオススメは、ホットドッグのセットすとケーキセットがおすすめよ。あと、変わったメニューで宇治銀時丼って言うのもあるわよ。』
祐哉『はぁ、誰が注文するんだよ。』
すずか『えっと、銀髪の天然パーマの人かな。』
祐哉『あぁ、あの人か。ったく何やってるだよ。』
すずか『達也君達の知り合いなの。』
達也『まぁね。』
未来『そうなんですね。』
アリサ『何にするか決まった。』
達也『じゃあ、俺は、ホットドッグのセット。』
祐哉『俺も同じやつ。』
一誠『俺もそれにする。』
響『じゃあ、私は、ケーキセットで。』
未来『私も、響と同じで。』
クリス『私は、ホットドッグセット。』
翼『じゃあ私は、ケーキセットを食べよう。』
マリア『私は、ホットドッグセット』
調『私は、ケーキセット』
切歌『私も調と同じデス。』
アリサ『じゃあ、注文するわよ』
????『お母さん。ただいま。』
????『お邪魔します。』
????『桃子さんお久しぶりです。』
桃子『お帰り、なのは。いらっしゃい、フェイトちゃん、はやてちゃん。』
一誠『うん?今、あの子、桃子さんの事お母さんって言わなかった。』
達也『確かにそう呼んでたな。』
祐哉『アリサ一つ聞くけど、桃子さんって。誰かのお姉さんじゃあないの。』
アリサ『言ってなかったわね。桃子さんは、あそこにいる。サイドテールで茶色髪の女の子のお母さんよ。』
アリサの発言にみんな驚いた。
(((((((えーーーー)))))))
アリサ『何よ。うるさいわね。』
クリス『どう見ても、娘がいる母親に見えないぞ。』
響『そうだよね。私も誰かのお姉さんかと思った。』
切歌『嘘』
一誠『だよな。桃子さんっていったい。いくつなんだよ。』
桃子『それは、秘密よ。一誠君』
一誠の後ろに笑顔の桃子さんが立っていた。
しかも、笑顔なのにすごいプレッシャーを感じる。
なのは『あ、アリサちゃんとすずかちゃんだ。』
フェイト『本当だ、ここにいたんだね。』
はやて『ほんまや、その人達誰なん。』
すずか『この人達は私達の友達だよ。』
なのは『そうなんだ。高町なのは。よろしくね。』
フェイト『フェイト•T・ハラオウンです。』
はやて『八神はやて。よろしくお願いします。』
なのは達の自己紹介が終わり。
達也達の自己紹介の番だ。
達也『紅達也だ。よろしく。』
祐哉『北郷祐哉だ。』
一誠『兵藤一誠だ。』
響『立花響です。』
未来『小日向未来です。』
クリス『雪音クリスだ。』
翼『風鳴翼だ。』
マリア『マリアよ。』
調『月読調です。』
切歌『暁切歌デス。』
3人(((よろしくお願いします。)))
なのは『何で、アリサちゃん達は響ちゃん達と一緒なの。』
一誠『それは、俺達がお昼どこで食べるか悩んでる時にアリサ達が偶然とうりかかって。この店に案内をしてもらったんだ。』
すずか『うん。たまたま、とうりかかったら。達也君がいたから。翠屋に行くって誘ったの。』
フェイト『そうなんだ。』
一誠『飯も食べたし。そろそろ行くか。』
達也『そうだな。またな、アリサ、すずか。』
すずか『うん。またね、達也君。』
アリサ『達也ちょっと待って。はいこれ。私とすずかの携帯番号、たまには、電話しなさいよね。』
達也『了解。』
達也達は、翠屋をあとにした。響達とも途中まで一緒に行き。
途中だ別れた。
翠屋では
すずか『ねぇ、アリサちゃん』
アリサ『何、すずか。』
すずか『達也君が言ったことが気になって。』
アリサ『それ、私も気になってた。確かめるにも。』
すずか『うん。達也君と違う学校だしね』
フェイト『それは大丈夫かな。』
アリサ『どうゆう意味よ。』
なのは『えっとね、私たち駒王学園に行くみたい。』
すずか『そうなの』
はやて『なんかなぁ、クロノ君に駒王学園を調査してほしいって頼まれてな。』
フェイト『そこで、私たち5人が行くことになったの。』
アリサ『そうなんだ。いつから、』
なのは『来年からだよ。』
アリサ『すずか、その時に達也に聞きましょう』
すずか『そうだね。アリサちゃん。』