クリスマスなんで・・・・
「めりー、くりす、ますー、うわぁ~~い。」
「提督、クリスマスシーズンだね。メリークリスマス。
…あ、僕少し早かったかな。」
「メリークリスマスっぽ~い! これはもう♪ ステキなパーティする
しかないっぽ~い♪」
「今回は番外編だから帰ってきた・・・・」
「結構メタいこと言うね山風・・」
「・・・」
「どうしたんだい?提督」
「・・・なんで俺トナカイのコスプレなんだろうって・・・」
「しょうがないよ、それしかなかったんだから」
「・・・・」
「全機爆装、準備出来次第発艦!目標、母港執務室の提督、やっちゃって!」
「!ちょっと瑞鶴・・・」
「・・・五航戦。どうしたの?・・あらごめんなさい。
七面鳥さん、どうしたんです?」
「むきーーーー!!」
「もう、瑞鶴。迷惑をかけちゃだめでしょ?」
「・・・」
「時雨・・・・」
「なんだい?」
「ちょっと止めてきて・・・・」
「・・・えぇ」
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「まったく・・・・」
「反省してるわ・・・」
「七面鳥なんて言ってごめんなさい。七m・・・瑞鶴。」
「今なんつった?」
「いえ・・・とてもかわいらしいお方だといいかけたんです。」
「そう・・ならいいわ。」
「あら、皆さん。どうしたんです?」
「あ、赤城さん・・・!」
「そのお皿に・・のってるものは・・」
「?七面鳥ですけど」
「・・・」
「第一次攻撃隊。発艦始め!」
「ちょっとやめてください瑞鶴さん~~!!!」
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第六駆逐隊
「あ、響。クリスマスプレゼントどうだった?」
「クマさんだったよ・・・・」
「まあ、ロシアだからね・・・」
「そういう暁は?」
「私はレディーらしいリップよ。」
「ほう・・・」
「雷は?」
「私は文房具セットよ。」
「確か最近日記をつけ始めたんだったよね」
「電は?」
「バナナウォッチなのです」
「あ、電話とかできるやつ?」
「最近物忘れが多くて・・・」
「www」
「なんで笑うのです!?」
「いや・・そういうの認知症の始まりとかいうから・・・」
「wwww」
金剛型
「わぁーお紅茶でーす!」
「よかったじゃないですか姉さま~~!!」
「比叡は?」
「私は化粧水です~~」
「保湿?」
「はい、結構乾燥するので・・・」
「榛名はもこもこパジャマです!」
「似合ってるネ~」
「ありがとうございます!」
「霧島は?」
「私は六法全書です」ズッシリ
「・・・」ポカーン
結構短い・・・・・