藤丸立夏は父親で、藤丸マシュが母親。 作:ジャーマンポテトin納豆
今日はロボとカヴァス、フォウ君とジャンヌオルタお姉ちゃんとスカサハお姉ちゃんにけいかお姉ちゃんとびーびーちゃん、メドゥーサお姉ちゃんにジャックお姉ちゃん達と農園で遊ぶんだ。
本当は母さんと父さんも一緒に遊びたかったんだけどお仕事で明日まで帰って来ないんだ。ちょっと残念だけどお姉ちゃん達いるから大丈夫。
最初はかくれんぼ。
ロボが鬼。
僕はフォウ君と一緒に逃げるんだ。
フォウ君は僕のパーカーのフードの中に入ってて、顔を出して僕の顔の横で鳴いている。
始まる前にジャンヌオルタお姉ちゃんが写真を撮ってくれた。
でも、フォウ君ってなんの動物なのかな?
リスみたいな顔してるけど、なんか猫っぽい感じもするし、たまもお姉ちゃんみたいなふさふさの尻尾を持ってるし。
鳴き声もニャーとかチューとかじゃないしなぁ。
「フォウ、フォフォウ」
「あっち?」
「フォウ」
フォウ君は僕のほっぺをぺしぺしって肉球で叩いてあっちならかくれられそう、って教えてくれる。
ちゃんと指をそっちの方に指してくれる。
「つりーはうすだ」
「フォウ、フォウフォ、キュー」
「のぼればいいの?」
「フォ」
フォウ君は木の上にあるツリーハウスに登れって言ってるけど、お姉ちゃん達には一人で登っちゃ駄目って言われてるしどうしようかな……
このツリーハウス、お兄ちゃん達が作ってくれたんだけど登るのに縄梯子を使わなきゃいけないから、危ないってお姉ちゃんかお兄ちゃん達の誰かと一緒の時じゃないと登っちゃ駄目って言われてるんだよね。
見つからなさそうだけど怒られるのは嫌だから別の所を探そう。
「ふぉうくん、べつのところにしよう?」
「フォウ」
「ありがとー」
「フォフォフォウ、キュー?」
次にフォウ君が教えてくれたのは農園にある倉庫の一つ。
あそこは確か、藁とかをしまってた筈だから危なくない。クー兄ちゃんには好きに入っていいよって言われてるから大丈夫だ。
「あそこにかくれよう!」
「フォウ」
フォウ君と一緒に倉庫の中に入っると沢山の藁束が置いてあって、隠れられそうな所が一杯ある。
何処にしようかな。
あ、藁束の真ん中に穴が空いてるからそこに入れば絶対見つからない!
「ふぉうくん、このなかにかくれよう。ここならだれにもみつからないよ」
「フォー……?フォ、キュウ!」
「え?だめなの?」
「フォウ、キュー」
フォウ君は、駄目だって。
入ったら出られなくなっちゃうからって言ってる。
うーん、大丈夫だと思うけど危ない事は駄目って言われてるからやめとこ。
ならあの階段の上の藁束の後ろなら良いかな。
「それじゃ、あそこにしよう」
「フォウ」
フォウ君と一緒に隠れる。
フードからフォウ君が出てきて膝の上に乗る。
そんなフォウ君と見つかるまではちょっとだけ遊ぶ。
30分ぐらいしてから倉庫の扉がガタガタッて音を立てて開いた。
覗いてみると、ロボだった。
(しー)
フォウ君に、声を出しちゃだめだよってやると頷いてくれる。
一緒に見つからない様にじっとしていると、
「ワッ」
ロボがそうやって吠えた後に僕の隠れてた藁束を持ち上げて、見つかっちゃった。
「みつかっちゃった」
「ワン」
フォウ君を抱っこしたままロボにフードを咥えられて下に降ろされる。
見つかっちゃったから、これで終わり。
見つかったら集まるところに集合だ。
フォウ君と一緒に行くと、ジャックお姉ちゃん達やジャンヌオルタお姉ちゃん達がもうそこにいた。
「おや、ハルも見つかってしまいましたか」
「うん、わらたばのうしろにかくれてたんだけどみつかっちゃった。じしんあったのに」
「うーん、私達は始まってから直ぐに見つかっちゃいましたから凄いと思いますよ?」
メドゥーサお姉ちゃんがそう言ってくれる。
だけど悔しいなぁ。スカサハお姉ちゃん達はまだ見つかってないのかここにはいないから待たなきゃ。
30分ぐらいすると、ロボがおっきな声で吠えた。
「ワォーーーン!!!!」
スカサハお姉ちゃん達が見つけられなかったんだ。
だから最初に見つけられなくて、降参だよって知らせるときは大きな声で吠えるように決めてたから降参って意味で吠えたんだ。
すると、スカサハお姉ちゃんやけいかお姉ちゃん達が出て来た。
「ハルも見つかっていたか」
「うん、さんじゅっぷんぐらいまえにみつかっちゃった」
「結構待たせちゃったか。すまなかったな」
「うぅん、だいじょーぶ」
けいかお姉ちゃんが抱っこしてくれる。
あ、今日はお酒の匂いしないや。
「それで、次は何をして遊ぶ?」
「えっとね、かくれんぼ!つぎはみつからないようにする!」
「えー、さっきと同じじゃないですかー」
「びーびーちゃん、かくれんぼきらい?それならべつのあそびにする?」
「おいBB、子供に気を遣わせるな」
「私そんなつもりで言ったんじゃないんですけどー……春の好きな遊びでいいですよ」
「ほんと?おにごっことかじゃなくていいの?」
「あぁもう、気を使わなくて結構です!お姉ちゃんもかくれんぼがしたいなー!」
それじゃぁもう一回かくれんぼだ。
今回の鬼もロボ。
次は絶対に見つからない様にけいかお姉ちゃんにどうすればいいか聞いてみよう。
「けいかおねえちゃん」
「ん?」
「どうやったらぜったいみつからない?」
「そうだなぁ……自分の痕跡を消すんだ」
「?」
「例えば、足跡。足跡があれば、何処に誰が向かったか分かるだろ?」
「うん」
「あとは匂いだな。誰にだって一人一人別の匂いがある。ロボは犬、いや狼か。だから匂いに敏感だ。春の匂いは勿論だが私やスカサハ、ジャンヌ達の匂いをそれぞれ覚えてかぎ分けているんだ。だからその匂いを辿れなくなる様に消してしまえば見つからない」
「どうやってやるの?」
「そうだな、一番簡単なのは水を被って匂いを洗い流してしまう事だな。あとは泥がある所で泥を体に塗りたくったり、匂いの強い物の傍にいるだけでも十分だ」
「わかった!ありがとー!」
「ん、頑張って隠れろ」
けいかお姉ちゃんと離れて、フォウ君と何処に隠れようか、って相談する。
「どこがいいかな?」
「フォ……フォウ?」
「おぉー、ふぉうくんはてんさいだ」
フォウ君が教えてくれたのは、水道。
あそこなら水を被って、匂いが消せるからあとはどこにでも隠れられるね。
「それじゃ、おみずかぶろう」
「フォ!?フォーーーーウ!?」
バケツの中に水を溜めて、最初にフォウ君にかける。
次に僕。ばしゃーってかけると冷たくて気持ちいい。
服が濡れちゃったけど農園はあったかいし直ぐに乾くよね。
「フォウ!フォウフォ!」
「きゅうにかけられてつめたかった?ごめんね。あとでおやつのくっきーいちまいあげるからゆるして?」
「フォ……フォウ、キュー」
フォウ君は冷たかったって僕のほっぺを肉球でぺしぺししながら文句を言って来たけどおやつのブーディカお姉ちゃんお手製のクッキーを一枚あげるって言ったら許してくれた。
フォウ君もお菓子大好きだもんね。
それから水を被った僕とフォウ君はさっきとは別の藁束をしまってある倉庫の中に隠れたんだけど、倉庫の中があったかくてちょうどいい感じに風も吹き込んでて、お昼寝にはちょうどいいやって思って藁を床に敷いてフォウ君と寝ちゃった。
気が付いたらお昼過ぎになってて、しかも何時の間にか見つかってた。
しかも、ジャンヌオルタお姉ちゃんが怒ってる。
「ハル、怒らないから正直に言いなさい。なんで水を被ったの?」
「けいかおねえちゃんにどうやったらみつからないの?ってきいたらおみずかぶってにおいをけすとかどろをからだにぬればいいっておしえてもらったんだ」
僕がそう言うと、ジャンヌオルタお姉ちゃんはけいかお姉ちゃんの事を掴んで引っ張って行っちゃった。
どうかしたのかな?
「荊軻、あとで話があるから部屋に来なさい」
「え!?私春に教えてくれって言われたから教えただけだぞ!?」
「それでもよ!あんた春が風邪でも引いたらどうすんのよ!」
「……すまん」
「それに、ナイチンゲールが出て来るでしょ、そしたら面倒なことになるわよ」
「……本ッ当にすまなかった」
なんかけいかおねえちゃん、すっごい謝ってるけど悪い事でもしたのかな。
ジャンヌオルタお姉ちゃんは僕の所に戻って来た。
「ハル、いい?水を被った方が良いとか泥を体に塗った方が良いとか言われてもやっちゃだめよ。風邪引きたい?」
「やだ」
「なら今度からは気を付けなさい。いい?」
「わかったー」
「ん、偉いわね」
そう言ってお姉ちゃんは頭を撫でてくれる。
あ、服はジャンヌオルタお姉ちゃんが着替えさせてくれて別の服になってた。
それからお昼ご飯を食べて夕方までまた遊んで、皆でお風呂に入ってご飯を食べて。
その後はちょっとだけトランプをやって、疲れてたからジャンヌオルタお姉ちゃんと一緒に寝た。
ーーーー side ジャンヌ・ダルク・オルタ ----
今日はハル達と農園で遊ぶ。
珍しく、荊軻もいるけれどハルに誘われたと言っていた。
今日は珍しく白い方の私は買い物に行くとかで居ない。
他にもスカサハもいるしちびっ子軍団にロボとカヴァス、それに狐なのか猫なのかなんなのか良く分からない生物、フォウまでいる。
こいつ、普段はカルデア内を自由に歩き回り全然捕まらないくせにハルの所には毎日しっかり顔を出しているらしい。
今日はハルのパーカーについているフードの中に入って顔を覗かせている。
くっ……可愛いじゃない!
懐に忍ばせていたカメラを取り出してパシャリと撮っておく。
「ハル、こっち向いて」
「なにー?」
「写真撮るから笑って」
「えへー」
一度、バレない様に自然体のハルを撮ってから声を掛けてカメラ目線でお願いする。
するとにへーっとした可愛い笑みで答えてくれる。
あぁもう、超可愛い……泣きそう……
私、今日はもう十分過ぎる成果をゲット出来たから大満足なんですけど。
本当にこのまま座に帰れなくていい。ハルの傍にずっといてやるわ。
それからかくれんぼやるからとじゃんけんをして、鬼はロボに決定。
こんな広い農園の中でかくれんぼとか割と無謀だと思うんだけどまぁハルがやりたいって言うからいいけど。
そもそもこいつ、なんで狼の癖にじゃんけん出来るのよ。しかもちゃんとグー、チョキ、パーを出してるし。
あんた本当に狼?
と思ったけどさっさと隠れましょう。
ま、どうせ私は直ぐに見つかっちゃうだろうけど。
相手、嗅覚に優れた狼だし。
でもスカサハと荊軻辺りは全力で隠れそう。
匂いを消したりとか消したりとか。
流石に霊体化はしないけど、これだけでも十分過ぎるでしょ。
子供に混じって子供以上に本気を出してかくれんぼをするなっての。
ハルはフォウと一緒にどっかに隠れに行っちゃったし、さて私は何処に隠れようかしら。
結局私は匂いを隠せそうな野菜倉庫に隠れたんだけど、開始10分であっさり見つかった。
予め見つかったらここにって決めておいた集合場所に行くと既にハルを除くちびっ子達とBBが居た。
と言うかあんた今日何で参加してんのよ。普段は参加するようなタイプじゃないでしょうに。まぁいいけど。
大方、ハルに誘われて、って所だろうし。
更に20分程するとハルも見つかったのかフォウを抱きかかえるながら歩いて来た。
あー、やっぱり見つかったか。
まぁそれでも30分も隠れてたのは驚きだ。
メドゥーサと話をして、それからちびっ子達となにやら走り回っていた。
まぁそれ以降は、やっぱりスカサハと荊軻が見つからずロボは30分間農園のあちこちを駆けまわって、匂いを嗅ぎながらあっちこっち探していたけれど結局見つからず仕舞い。
諦めて遠吠えをすると、何処からか二人が出て来る。
いや、本当にどうやって隠れてたのよ。
それからは、第二回戦。
ハルは絶対に見つからないぞと息巻いて、荊軻にどうすればいいのか聞いている。
何となく嫌な予感がするけれどまぁ、多分大丈夫なはず。
それからまた隠れたけど結局10分ぐらいで見つかっちゃって、また待つ事に。
相変わらずちびっ子とBB、メドゥーサは見つかっていた。多少、見つかる順序が変わりはしたけどあまり変わらなかった。
だけど驚いたことにハルはまだ見つかっていない。
待てど暮らせどハルが見つかってここに戻ってくる気配はない。
それから、流石におかしいでしょ、と皆で探したら藁倉庫の中でフォウと共に何故か水でびっしょびしょになって藁の上で寝ていた。
抱き上げると濡れているから藁がベタベタくっついてきて酷い有様。
始まる前に感じた嫌な予感の正体はこれか……
全く、どうやってどうしたら水でびしょ濡れになるのよ。
おかしいでしょ。井戸の中にでも落ちたの?いやでも井戸なんかないし。
……荊軻か。そう言えば二回戦を始める前にハルは荊軻にどうすれば見つからないのか、と聞いてたから多分あいつだ。
びしょ濡れなのにも関わらずぐっすり気持ちよさそうに眠っているハルとフォウを抱き上げて、藁を洗い流して着替えさせてタオルで拭いてやる。
それでもハルは起きずにくーすか眠っている。
関わらず結局春ハルが起きたのは十二時を過ぎてからだった。
それで、なんでびしょ濡れだったのか聞いてみると、やはり荊軻に教えられたらしい。
なんでも、水で匂いを洗い落としてしまえば見つからないとか、泥を身体に塗りたくれば良いとか教えたらしく。
いや、本当に泥じゃなくてよかった!いや、水も良くは無いけど!
と言うか、普段ならやって良い事と悪い事ぐらいの区別が付くのに今回はどうしてだろうか。
……あぁ、ロボに勝ちたかったからか。
ハルにも子供らしい、と言うのは変だけどそう言う一面もあるのか。
赤ちゃんの時から一緒に過ごしていたけど初めて見るな。なんか、怒るよりも嬉しさが込み上げてくる……
ハッ!?そうじゃないそうじゃない。
荊軻を叱っとかないと。というかよく考えたらこれ、一種の戦闘技術よね。
「荊軻、あとで話があるから部屋に来なさい」
「え!?私春に教えてくれって言われたから教えただけだぞ!?」
「それでもよ!あんた春が風邪でも引いたらどうすんのよ!」
「……すまん」
「それに、ナイチンゲールが出て来るでしょ、そしたら面倒なことになるわよ」
「……本ッ当にすまなかった」
ハルが風邪を引いたら勿論困るけど、それによって暴走する医務室の連中、特にナイチンゲールが面倒極まりない。いや、本当にどうなるか想像も着かない地獄絵図が繰り広げられる……
それを説明したら荊軻は、真面目に頭を下げて謝って来た。
うん、まぁこれなら後で呼び出す事も無いか。
「まぁ、ちゃんと反省してるんなら別にいいわよ。今度からは気を付けなさいよね」
「あぁ、勿論だ」
荊軻との話を終えて、ハルにこういう事をしちゃだめだと教える。
物分かりが良いハルは素直に頷いてくれる。流石ハル、とっても良い子ね。
その後、お昼を弁当で皆で食べて夕方まで鬼ごっこやらなんやらで遊びまくり、晩御飯の前に遊んだ皆で風呂に入って汗と汚れを流した。
「ほらハル、ちょっと大人しくしなさい」
「あわちょーちん!」
「あーもう、やってていいから少し大人しくしなさい」
ハルは、両手の親指と人差し指をくっつけて石鹸の膜を張ってそれを膨らませて遊んだり、小さい泡を量産したりと忙しく遊んで落ち着きが無い。
お陰で頭が洗いにくいったらありゃしない。
いや、まぁ可愛いから許すけど!
クソー……こんなことなら防水カメラ持って来ておけば良かった。
隣、周囲からスカサハ達が私と変われ、と凄い視線を送ってくるけど代わってやるもんですか。
昼間あれだけ遊んでどうしてこれだけ元気なのか。
まぁ晩御飯を食べてちょっとしたらちょっと眠くなって直ぐに直ぐ寝ちゃうんだろうけど。今日はマシュが仕事で出掛けてるから私が変わりに一緒に寝る事になってる。
今の気持ちを一言で表すなら、そうね。超楽しみ!
その後、フォウも洗ってやった。
晩御飯は、お腹を空かせたハルはがっつりステーキ(ドラゴン肉)を食べた。まぁハル用サイズだけど。
私はハルと一緒のステーキを200gで頼んで美味しく頂きました。
私の部屋に帰ると、ハル目当てで何人かがやってくる。
ついこの前、カルデアに来たティアマトにまさかのキアラ。
なんでビーストが二人も揃ってるのよ!?いや厳密には違うんでしょうけど!
まぁティアマトは良いとしてもキアラ、あんたは駄目よ。本当に、冗談抜きで駄目よ。
ハルの教育上、宜しくないのよアンタ。
4人でトランプ、ババ抜きや神経衰弱をやって。
フォウはハルの膝の上で丸まってハルにちょいちょい指示を出している。
何回かやると、段々とハルが眠くなってきたのかうつらうつらと舟を漕ぎ始めた。
「あー、今日はもうお開きね」
「そうですか?夜はこれからですよ?まだ教えられることが……」
「もういいからアンタ黙ってて」
ティアマトは大人しく帰ったのになんでキアラはこう、余計な事を言うのよ。
ハルが寝ぼけているからまだ良いけど……
二人が帰った後、ハルが本格的に寝始めたからベットに寝かす。
フォウはその頭の右横に丸まると、すぐに寝息を立て始めた。
「ハル、おやすみ」
「んー……おやすみ……じゃんぬおるた…………ちゃん……」
そう、言ってから完全に眠ってしまった。
気持ちよさそうに眠っている。
私も、もう寝よう。
一日中遊び回ったから流石に疲れたわ。
ベットに潜り込んでハルの横に寝転がる。そして布団を被る。
最後にハルを軽く抱き寄せておでこにキスをして目を瞑った。
やはり疲れていたのか直ぐに寝てしまった。
ーーーー side out ----
どうやって鬼を決めたの、とかその辺はロボとカヴァスだからと言う事で。
藁束、牧場に置いてあるようなロール状のやつとか積み上げられてるようなのを思い浮かべてください。
Aチームで登場させるとしたら誰が良い?
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ぺぺさん
-
カドック
-
オフェリア