ドラゴンボールヒーローズの日常   作:なまさ

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本日2回目の投稿!

楽しみだなあ


クウラとフリーザ登場!?波乱の激闘

サウザー:てぇい!

 

サウザーは手から紫に光るエネルギーをまとい切りつけてきた

 

ビート:あぶねっ!なかなか切れ味あるな!

 

サウザー:舐めるなよ!

 

ビート:これで終わりだ!

 

ビートはかめはめ波のかまえをすると、凄いパワーで発射し、サウザーは吹き飛んでいった。

 

ドーレ、ネイズ:なに!サウザーが!

 

ビート:お前らもだよ!

 

2人はビートの特大かめはめ波で木っ端微塵にバラバラになった

 

 

ビート:フゥ。終わった。悟空!お前もか?

 

悟空:あぁ!今終わった!

 

悟飯:2人とも強すぎる!

 

クリリン:置いてかれたなぁ...。なかなか凹む...。

 

ベジータ:あいつらサイヤ人の壁を超えやがった...。ウザイ野郎たちだぜ

 

 

 

 

クウラ:機甲戦隊が世話になったな...。猿ども

 

ビート:誰だお前!

 

クウラ:名乗る必要はあるか?

 

ビート:ある!

 

 

 

 

 

フリーザ:その人はクウラ。そして私はフリーザですよ!

 

 

 

ベジータ:あああああああ

 

フリーザ:ふふふふふふベジータさん。お久しぶりですよ

 

クウラ:フリーザ!こいつが猿の王子か...。

 

悟空:誰だ!おめぇたち

 

フリーザ、クウラ:黙れ!猿が!

 

悟空:おらがちいせぇ方をやる!ビートはおっきい方を!

 

フリーザ:ふふふ。見せてやりましょう二段階の変身を!

 

フリーザ:かぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

 

フリーザの体は筋肉が膨れ出し、角が大きく長く強靭になり、身長も2mくらいになった。

 

フリーザ:これが私の2段階めの変身です。

 

そこへ1人ナメック星人が現れた。

 

悟飯:ピッコロさん!!!

 

ピッコロ:久しぶりだな。悟飯

 

クリリン:ピッコロ!でもいくらピッコロでも勝てるか分からない...。

 

ビート:いや、今のピッコロは大丈夫だ。強さが前と全然違う。

 

ピッコロ:行くぞ。化け物め

 

ピッコロとフリーザの激闘の末、フリーザはまた第3形態に変身した。

 

フリーザ:これが第三形態。これからですよ。

 

ピッコロ:なら俺も本気を出そう。

 

ピッコロは頭のターバンとマントを下ろした。

 

フリーザ:重りをつけて戦っていたか。舐めた真似を...。!

 

そして激闘したあとフリーザは第4形態へ変身した。

 

フリーザ:もう許さないよ。お前たちはね

 

ベジータ:あがっ!ああああこれが、フリーザか?

 

悟空:フリーザ!おまえはおらが倒す!

 

ベジータ:ふっ!ふふふふ。フリーザ!お前が最も恐れていたスーパーサイヤ人がお前の目の前に2人もいるぞ!終わりだな!フリーザ

 

ピュン!

 

ベジータ:がはっっ!

 

フリーザ:知らなかったかい?僕がつまらない冗談が嫌いだって

 

ベジータ:ごはっ!よく聞けカカロットよ。惑星ベジータが消滅したのは隕石なんかじゃなかったんだ!フリーザが、フリーザがスーパーサイヤ人が現れるのを恐れて、惑星ベジータを自分で破壊しやがったんだ。

自分を超える存在が怖くて。だからカカロット。俺の仇を、惑星ベジータの仇を取ってくれ...。

 

バタッ

 

 

 

悟空:おらはおめぇのこと大嫌いだったけど、そのサイヤ人の誇りは少し分けてもらうぞ。ベジータ

 

悟空はベジータに語り掛けながら埋めてフリーザを睨みつけた。

 

悟空:フリーザ!オラはお前を許さねぇ!

 

フリーザ:ふふふ。見せてやりましょう私の力を!

 

 

 

 

 

 

 

ビート:クウラ!お前も機甲戦隊と同じ吹き飛ばしてやる!

 

クウラ:猿がいきがったところで何も変わらん!俺が殺してやろう!

 

ビート:おらァァァ!!!

 

 

 




ここで終わり!あと暇なんで2作投稿しマース!
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