ドラゴンボールヒーローズの日常   作:なまさ

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今日最後の投稿です!




なんか最近前書き少ないような...。


平和再来!ビート地球へ戻る!ノートの大変身!?

ノート:あ!これはビートの気だ!

 

 

 

クリリンビート!

 

悟飯:ビートさん!

 

ヤムチャ:ビート!

 

ピッコロ:ビート!

 

天津飯:ビートか!

 

ベジータ:ふん!

 

荒野にひとつのポッドが落ちてきた。

 

 

 

 

プシューーー

 

ビート:久しぶり!!!みんな変わらねぇな!

 

 

ノート:ビート!!!

 

ビート:おぉ!ノート!そうかドラゴンボールで生き返ったんだな!

 

ノートはビートに抱きつき泣きわめいていた。

 

ノート:どうなるかと思ったよ!グスン

 

ブルマ:ビート!グスン!

 

ビート:悟空は?

 

クリリン:それがまだ帰ってないんだ。

 

ビート:じゃああいつは遠い星かぁ...。

 

 

悟飯:星?

 

ビート:ああ。俺たち地球じゃない所に飛ばされたんだ。俺は惑星ドープラってとこ。そこでこんなことを教えて貰ったんだ!

 

ビートはそう言うと手の上に氷を作ったり、風を起こしたり、水を出したり、した。

 

ビート:自然現象を起こせるようになったんだ。小さいけどな!

 

全員:あんまいらねぇな

 

ビート:そういうなよ...。凹むだろ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビート家

 

ビート:いやー久しぶり!ここの家!あとノート俺お前に言いたいことがある。

 

ノート:なに???

 

ビート:いきなりなんだけど

 

 

 

俺と結婚してくれ!!!

 

 

ノート:( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎

 

 

ノート:よろしくお願いします!

 

ビート:これからよろしくな!ノート!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結婚会場

 

 

司会の人:お二人誓のキスを

 

ビート:よし

 

ノート:うん

 

2人は熱いキスを交わし入籍した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして2週間後

 

 

ビート:痛っ!しっぽ千切れた!最悪だよぉ

 

ノート:また生えてくるよ!元気だして!

 

ビート:うん...。

 

 

 

そして夜

 

 

ビート:こうして夜に満月を見るの初めてだなぁ...。しっぽがあると確か大猿に変身しちゃうからなぁ

 

ビート:綺麗だなぁ...。あ!そうだ!どうせなら餅かってこよおぉぉ!

 

 

 

 

ビート:これください!

 

定員:250ゼニーになります

 

ビート:300ゼニーで

 

定員:ありがとうございました!

 

家の屋根上

 

ビート:はぁー綺麗だなぁ満月。てかもちウマ!ビールも持ってこよー!

 

ゴソゴソ。がたん!

 

ノート:んー?なに?

 

ビート:あ!ごめん起こした?悪かった

 

 

ノート:うん。じゃあおやすみ

 

ビート:おやすみー!

 

ビート:あぶねぇ、バレるとこだった

 

ビートは天井にあがり月を眺めていた

 

ノート:ん?なんだか外が明るくて眠れないや。ビートもいないし...。

 

ビート:綺麗だなぁ

 

ノート:ビートぉ一緒に寝よぉ

 

ビート:あぁ。今行く!

 

ノート:ん??なにあれぇ

 

ノートは空に浮かぶ満月を目を擦らせながら眺めた

 

ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!

 

ビート:どうした?ノート

 

ビートは心臓の鼓動と共に動いているノートの体を見ていた

 

ビート:まさか!

 

ビートは揺れるノートのしっぽを見た時気づいたがその時は遅かった

 

 

ノートの歯は鋭利な牙に発達し、未だに目から月から発されるブルーツ波を吸収している。女子の象徴である胸も弾力のある胸から服が破けるほどの筋肉へ発達して、足、腕も細い女らしい腕から2倍、3倍膨れ上がっていった。それにつれ目も真っ白から純粋な紅色へ変わり、口と鼻が一体化し前へ伸びて行き、体全体も尻尾と同じ様な茶色い毛で覆われて言った。家が壊れると思ったビートはすごい速さで大猿ノートをユンザビット高地に連れていった。

 

 

ビート:しっぽがあることを忘れてた!ノートもサイヤ人だったから

 

大猿ノート:グルルル

 

ビート:しっぽを切るか。

 

そう思った瞬間にビートの頭に何かがよぎった。

 

ノート:私しっぽは大事にしたいんだよね!いつ生えなくなるかわからないし。

 

ビート:そんなことを言ってような気がする。かと言って月を破壊するのもダメだしな。やっと神様が作ったのに

 

大猿ノート:グウォォォォ!

 

大猿ノートは周りの岩山や、木を口から吐くブレスで吹き飛ばした。両腕を上に掲げながら

 

ビート:しょうがない。朝までこのままか...。

 

大猿ノート:グル?

 

大猿ノートはビートを見つめてなんだ?と言わんばかりにこちらを見ていた。だがやはりサイヤ人こちらを見てブレスを吐いてきた。

 

ビート:あぶね!俺の事誰だか分かってないのか?

 

大猿ノート:ウォォォォン!!!

 

ビート:ノート!俺だ!ビートだ!お前の旦那だ!ほら!思い出せ!

 

大猿ノート:???グウォォォォ!

 

ノートはビートのことを思い出そうとしていた。

 

ビート:俺だよ!ビート!

 

ノートはビートだとしばらくして認識した。そして肩に乗せると遊び出したり、喜んだり。舐めまわしたり色々していた。

 

そして朝方。

 

 

 

大猿ノートの体は、だんだん縮んでいき、毛が無くなっていき、胸も元の女らしい胸に戻り、顔も鼻が少しづつ戻り鼻の角度としたに下がって

元の可愛いノートに戻った。

 

ビート:はぁ...。疲れた。しかもノート裸だし...。

 

ビートはノートを担いで家まで連れて帰った。

 

ビート:ノート!起きろ!

 

ノート:はっ!ビート!おはよ!ってなんで私裸なの!ビートのエッチ!

 

ノートはビートにビンタをくらわし自分の部屋に走って行った。

 

ビート:違うわ!お前が夜満月を見たせいで大猿になったんだよ!しかもお前しっぽ切りたくないとか言ってたから夜まで一緒にいたんだよ!この野郎!

 

ノート:大猿ってなによ!

 

ビート:サイヤ人がしっぽのある時に満月を見たら体が大きい猿みたいになって凶暴になり、目につくものを破壊するようになるんだよ!それでお前がそれになって服が破けたの!

 

ノート:そうだったんだ。なんかごめんね!もう二度と満月は見ないようにするから!

 

ビート:まぁ。それもそれで可愛かったけどな...。

 

ノート:ビート。( ⸝⸝⸝•_•⸝⸝⸝ )♡︎♡︎大好き!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 




これで今日の投稿終了!また気が向いた時まで!
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