提督
ほぼ作者
出撃したくない人
資材とバケツ集めに必死
後お馬鹿
叢雲
最高レベルの秘書艦
ツンデレ兼真面目
普通にメタ発言するツッコミ役
古鷹
次の最高レベル秘書艦代理
優しいお姉さん
提督に甘い人
金剛
霧島の次にレベル高い
いつもドアバーンと共に来る
提督の任務を良く手伝う
五十鈴
遠征リーダー兼資材調達兼対潜の人
いつも遠征報告してる時に提督と話す程度
フフ、怖の人?
知らんな
提督「と言うわけで始まりました新作ですほい」
叢雲「あんたさぁ……今一つ書いてるわよね?」
提督「はい、書いてるね?そんで?」
叢雲「こっちも書いて時間あるの?」
提督「ねぇよ?あるわけがないやろうて」
叢雲「じゃあ何で書いてるの?」
提督「……ノリ?」
叢雲「…………あんたさ、燃やされるのと海に沈められるのどっちがいい?」
提督「何故にそんなこと言うん!酷くない!?」
叢雲「分かったわ、明石さんに修理してもらいましょう」
提督「や、辞めろぉぉぉ!!俺はどこも壊れてないぃぃぃぃ!!」
古鷹「ちょっと二人とも!お仕事してよ!この書類今日までなんだよ!!」
提督「だ、だってよ!叢雲さんや!やらないと!!」
叢雲「……オッケー、仕事終わったら生き埋めするわ」
提督(窓から飛び降りるか)
叢雲(飛び降りても追撃するから安心しなさい)
提督(こ、こいつ!俺の脳内に直接!!)
叢雲(何言ってるのよ、普通に文字に出てるじゃない)
提督(叢雲それメタ発言だからアウト)
ーーー1時間後ーーー
提督「よし!今日の仕事終わり!!古鷹!叢雲!ご飯行こうぜ!!」
叢雲「待ちなさいあんたそれよりもやることあるでしょうが!!」
提督「え、処刑?」
叢雲「違うわよ、あんた改装設計図欲しいから1ー5とか行くって行ってたわよね?」
提督「あぁ、そんなこと言ってたな」
叢雲「……でも、あんたは出撃していない
のに勲賞がある……これはどういうこと?」
提督「……さぁ?残ってたんじゃない?」
叢雲「……ここ最近ね、資材の減りが著しいって五十鈴に言われたの
しかも鋼材の」
提督「……あぁ、修理とかあったからな
それに空母建造もしたからな」
叢雲「……空母建造に使ったのは分かるわでも一番少ないボーキより少ない鋼材……あんた…」
提督「君の様に感の良い
金剛「へーい提督ー!!鋼材と勲賞交換してきたヨー!
これでオッケー!?」ドアバーン
提督「良し!金剛、良くやった!!
これで出撃せずに済むぜ!!」
叢雲「あんたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
提督「ヌハハハハハハ!!!資材何ぞまた集めれば良いのだ!そう!!いくらでもな!!」
叢雲「あんたねぇ!!それは五十鈴達が頑張って集めてきた物なのよ!!それを!!!」
提督「ハッハッハッハ!!知らんなぁ!!
出撃でバケツ使うよりはマシなんだよぉ!!ハッハッハッハ!!」
叢雲「こ、この外道がぁぁぁぁぁ!!」
古鷹「あ、でも提督まだ後二つ足りませんよ勲賞」
叢雲&提督「は?」
古鷹「だって、勲賞四つと改装設計図を交換ですからね
任務で貰えたのは二つ、元々持ってたのはゼロですから出撃しませんと……」
提督「ま、待つんだ!まだ任務があるはすだ!!
それをやれば!!」
金剛「提督ー?もうないよ?この前『余ってるから消化するかこの任務』って言ってましたヨ?」
提督「……まー……じー……?」
金剛「マジもマジ、おおマジデース」
提督「……良し!諦めよう!!」
叢雲「駄目に決まってるでしょうがぁぁぁぁぁぁ!!!」ガシッ
提督「うげぇ!?」
叢雲「ほら!あたしが出てあげるから!1ー5行くわよ!!
古鷹!五十鈴と北上と大井に対潜装備させて出撃準備って言っといて!
私はコイツの悪行を五十鈴に言ってくるから!」
古鷹「いってらっしゃい!」
提督「嫌だぁぁぁぁぁぁ!!出撃めんどくさいぃぃぃぃ!!」
叢雲「はいはい!さっさといく!!」
提督「あ、でも今五十鈴遠征中じゃん」
五十鈴「帰ってきたわよー」ドアバーン
提督「タイミングぅぅぅぅぅぅ!!!!」
このあと遠征リーダーである五十鈴にめちゃんこ叱られた提督でした
提督「2ー5めんどくせぇ!!索敵値分からねぇし!!」
叢雲「速く行け!!」
と言うめちゃくちゃな小説ですはい()
今後もたまーに更新していきます
メインがちょっと良い所なのでそこら辺が終わったら同時に進めて行きますね!
予告?ねぇよ!!だって行き当たりばったりだもん!!