僕のヒーローアカデミアのキャラがほぼ出ません。
※親と表記しているのは育てて貰った人物をさしています。
※【個性】は魔法やスキルから登録した、人に聞かれたら答える用です。みんな普通に個性で書かれた以外の魔法やスキルを使えます。
・たっち・みー
アインズ・ウール・ゴウンの中で戦士職最強、ヨーロッパ地方でセバスと一緒に活動中、目覚めた世界にヒーローという職業があることにめちゃくちゃ喜んだ。最初は
オールマイトの大ファンであり、戦闘力もだが何より「平和の象徴」であるための心ざしに憧れている。弱体化する直前のオールマイトに会ったことでヒーローとしてオールマイトの隣に立ちたいと強く思い。国家にしばられて自由に弱いものを助けられないのではないかなど、色々考えたが、ついにヒーローになることを決めた。
これまで着用していた純白の鎧を脱ぎ、年がわからない虫の顔を晒してヨーロッパのヒーロー学科のある高校に入学、本編1年前くらいにサイドキックとして無事ヒーローデビューした。
ヒーローネームはそのまま、鎧は適当なのを着ている。
後、戦闘力が高いことで有名になる。そして極悪ヴィランばっか対峙することになる。(ウルベルト含む)割と忙しく目的である個性調査が出来てない。
ここでもウルベルトと仲が悪い、しかもヴィランとして暴れているので本気で駆逐してやろうかと考えている。
個性【虫】
身体能力が虫が人型になったときと同じぐらいある。と説明しているが実際の身体能力はそれどころじゃないレベル。時々後ろに現れる「正義降臨」の文字は個性の1種なのかと人々の間で議論されているらしい。
・セバス
たっち・みーと共にヨーロッパで活躍中。たっち・みーと同じく困っている人が見捨てられず片っ端から助けてしまうので上と同じ理由でヴィジランテ扱いだった。オールマイトの大ファンであるが、隣にたちたい訳ではないのに加え、歳も歳なので主人がヒーローをめざしている間もずっとヴィラテンジとして活躍していた。
そのうち都市伝説扱いになる。マダムに人気。よく話しかけられる。
デミウルゴスと気が合わない、ヴィランとして暴れているので1発ぶちかませないかなと考えている。
個性【気功】
気功がめっちゃ操れる。それによって身体能力が凄いことになっている。ということにしている。ついでに瀕死の人も気功を使って治せるらしい。
・ウルベルト
アインズ・ウール・ゴウンの中で魔法職最強、デミウルゴスの親。ヨーロッパ地方でデミウルゴスと共に活動中。目覚めた世界にヒーローという職業があることにいい感情を抱いてない。実態をみて人気商売であることが分かりさらにげんなりしている。
敵サイドから個性調査をするということで見た目そのままでヴィランとして活躍中。だが性格上「弱者をいたぶって自分が強いと勘違いしている弱者の心を折る」ことが好きなので、そんなやつばっかり狙っていたら1部からダークヒーロー扱いされる。時たま市民を襲っても近くで他のヴィランが暴れていたりして巻き添えで吹っ飛ばしてしまい恐怖と共に感謝されるという意に沿わない結果になることが多い。それでも何年も繰り返しているうちにヴィラン達の中から一目置かれる存在になる。
オール・フォー・ワンとも面識がある。ヴィラン連合をちょくちょく煽りに行っている。
NO.1ヒーローであるオールマイトのアンチだが、自分以外がオールマイトの悪口を言うとキレる面倒くさいタイプであり、1周回ってたっち・みー並の大ファンである。
ここでもたっち・みーと仲が悪い。ヴィランだし正義活動しているやつ抹殺してもおかしくないよねということでたっち・みーをぶちのめす機会がないかなとよく考えている。
個性【炎】
炎属性の魔法を使っている。あのエンデヴァーよりも温度が高い炎から家庭のコンロレベルの炎も出せる
・デミウルゴス
ウルベルトを親にもつ。ウルベルトと共にヨーロッパで活躍中、別に顔を見られてもなんの問題はないが一応仮面を被り、ヤルトバオトと名乗っている。
ウルベルトと違い「弱者が絶望してみっともない悲鳴をあげる」ことが好きなのでいたずらに街で暴れたり趣味でさらっても気づかれない人間を拷問したりとぶっちゃけウルベルトよりも恐れられいる。ウルベルトはその事には黙認している。頭がいいので株で稼いでおりめっちゃ所持金持っている。
セバスと気が合わない。正義VS悪って王道だよねということでちょっとあいつ焼けないかなとよく考えている。
個性【悪魔】
悪魔っぽい見た目になり悪魔っぽいことが出来る。そりゃそうだよ悪魔だもの。
・ペロロンチーノ
ぶくぶく茶釜の弟、シャルティアの親。個性調査という名の金髪ロリを探すためにシャルティアと共にアメリカの方で活動中。
別にヒーローになるつもりもヴィランになるつもりもなかったがシャルティアと共に美少女コンテストに乱入した際、わざとでは無いが美少女達相手にラッキースケベを発動させてしまい指名手配される。それからも同じような事件を起こし続け、主に戦犯はシャルティアだが保護者として一緒に行動していたこと・むしろ一緒に楽しんでいたことで2人仲良くヴィラン認定されてしまった。
しかしとある事件を起こした際、「エロ」の真髄について魂の叫びをあげたところ同志がその叫びにいたく感激し熱烈なファンクラブができた。人気者ヴィラン
エロゲが大好きでありよく日本に買いに来る。最近ぶくぶく茶釜がエロゲ業界に進出したことにより、姉の声をエロゲで聞く羽目になりヤケになってまた事件を起こし続けている。
モモンガ曰く「ペロロンチーノとシャルティアがアインズ・ウール・ゴウンの一員だとバレたら全人類の記憶を抹消するために殺戮が開始されるかもしれない」
人類の命運はペロロンチーノにかかっているのかもしれない
個性【鳥】&【弓?】
見た目のまま鳥のように羽をつかって空が飛べる
攻撃する際様々な効果を持つ矢を放つことから、個性2つ持ちなのではないかとファンクラブで議論が重ねられている。
・シャルティア
ペロロンチーノを親にもつ。ペロロンチーノと共にアメリカの方で活動している。元々の素質もあったのかもしれないが、ペロロンチーノの英才教育をうけながら育てられたため立派な変態に成長した。
周りに暴走を止めてくれる常識人がおらず、行動しているのが同じく楽しんでいるペロロンなので多分今アインズ・ウール・ゴウンの中で1番やらかしている。
見た目は可憐な美少女なのでファンが多い。商品化もされている。
性癖は原作のままなのでモモンガが世界で1番美しい存在だと思っている。ペロロンと日本に来た際、よくモモンガ宅に突撃訪問そしてパンドラと押し問答している。
個性【魅了】
実際は<魅了の魔眼>を使っている。目が合った生き物を操ることが出来る。身体能力がやけに高いことや空を飛んでいるのは自分自身に魅了をかけてパワーアップしていることにしている。
・タブラ
アルベドの親。裏世界から個性調査を始めることにしたので、裏世界と繋がりが深いいくつかの企業の株を買い占めて経営権を獲得した。世界に対する影響力をさらにふやすため現在アルベドと共にその優秀な頭を使って企業の拡大を目指し、全世界を駆け回っている。
見た目は
アルベドは原作では恨みをもっていたが、この物語ではとくにない。むしろ尊敬しているし、育てて貰った恩は感じているのだがモモンガLOVEなのは変わっておらず、若干タブラに対する態度が雑。
しかも最近反抗期なのか知らないが、仕事の合間どころか勤務内にも抜け出してモモンガのもとにかよっているのでぶっちゃけ泣きそうになっている。
オール・フォー・ワンと面識がある。博士とも話をしたことがある。
ホラー映画・神話・ギャップ萌えが大好きでありよく社員が捕まってげっそりするまで話に付き合わされているのが目撃されている。そろそろハラスメントで訴えられる日も近いのかもしれない。
個性【記憶開覧】
実際には<
魔力の消耗が激しく長くは使えない。
・アルベド
タブラを親にもつ。タブラと共に企業拡大に向けて世界中を飛び回っている。明晰な頭脳と美しい外見を活かして会談・交渉・従業員のケアなどを行いつつ秘書業もこなしている。
原作とは違いギルドメンバーに恨みを抱いてない。むしろ尊敬しているがその中でもモモンガは別格。小さい頃から告白しているが子供としか見れないと断り続けられている。それでも諦めきれず、ずっと愛しているしこれからも愛し続ける予定。
普段は丁寧な美しい言葉遣いをしているが、モモンガのことになるとサキュバスの性か知らないがR18ワードを口走る残念な子。
最近仕事を放ってモモンガのもとを訪ねている。そこでパンドラや時々シャルティアとキャットファイトを繰り広げている。
姉にニグレド、妹にルベドがいる。2人はナザリック待機組。
個性【カウンター】
実際は
・ぶくぶく茶釜
ペロロンチーノの姉。アウラ・マーレの親。日本に住んでおり、仕事は原作同様声優業。
最近の声優業界は見た目も大切になってきたので、さすがにピンクのち⚫こはやばいと思いキツめの美女の姿をとっている。
最近ロリボイスが評価され始め、人気が出てきた。エロゲの仕事も多く引き受けているのでペロロンチーノからクレームがくる。よく喧嘩(一方的な蹂躙)をしている。
休日は世界中をアウラ・マーレと共に旅行している。そのついでに個性調査もこなしている。
変態の姉であるだけあって可愛い男の
個性【ヘイトコントロール】
実際は
・アウラ
マーレの姉。ぶくぶく茶釜を親にもつ。ぶくぶく茶釜が仕事にいっている間はナザリック第6階層で魔獣達と遊んでいる。
休みの日はぶくぶく茶釜とマーレと一緒に世界中を旅行している。その際個性調査もしているのだが、個性よりも世界中の可愛い動物がみたいと思っている。
気に入った動物がいるとペットとしてナザリックに連れて帰ろうとするが、多分魔獣にビビって死んでしまうので毎回止められている。
今のところめでたくペットになったのは【透明化】の個性持ちのライオンのみである。魔獣に囲まれ自分はなんてちっぽけな生物だったのだろうと毎日しみじみと感じる日々を送っているらしい。
個性【匂い調合】
実際はアウラの
である。様々な効果を持つ匂いを体から発することができる。
・マーレ
アウラの弟。ぶくぶく茶釜を親にもつ。ぶくぶく茶釜が仕事に行っている間はナザリック第6階層でお昼寝をしたり、図書室で本を読んだりしている。
休みの日はぶくぶく茶釜とアウラと一緒に世界中を旅行している。その際個性調査もしているのだが、個性よりも珍しい植物や綺麗な景色を眺めたいと思っている。
旅行中、ぶくぶく茶釜(美女バージョン)をいやらしい目で舐めまわすように見ている男を見つけると、コソッと抜け出して
個性【回復】
実際は<
・武人建御月
コキュートスの親。コキュートスと弐式炎雷・ナーベラルと共に個性調査の名を借りた武者修行の旅をしている。
売られた喧嘩は全て買う。乱闘にも進んで参加する。道場破りにほぼ毎日行っている。
なかなか自分達とタメを張れる個性持ちがおらず、毎日コキュートスや弐式と鍛錬をつむ日々だったが、ある日何故か全盛期オールマイトと手合わせすることになった。
どちらも本気でやると近くの街が1、2個平気で飛ぶので手加減した手合わせだったが、それでも自分と同じくらいの相手と戦えたことによりさらに強くなることを誓う。またもう一度戦いたいなと思っている。
人当たりのいい性格。初対面そのままうろついているせいで怖がられやすいが、一旦打ち解けると戦った相手とも仲良くなれる。
酒と強い人が好き。
個性【気迫】
実際は
・コキュートス
親に武人建御月を持つ。建御月のことは親としても師としても尊敬している。建御月と弐式炎雷・ナーベラルと行動している。
自分の未知の力である個性がさらなる高みに連れていってくれると期待していたが、吹いて飛ぶような弱者ばかりで内心がっかりしていた。
しかし全盛期オールマイトに出会い。建御月との戦いを見て感激し、自分も軽く手合わせしてもらった際自分よりも強いことを確信。さらなる強さを感じた興奮のあまりその日は普段飲まない酒をがぶ飲みした。
日ごろ全裸でうろついているせいか人間のくくりに入れてもらえない。個性持ちの動物として見られている。
建御月に早く結婚してもらい子供の世話係をやりたいという密かな願望がある。ナーベラルは親友。
個性【冷気】
実際は<フロスト・オーラ>を使っている。周りの相手に動きを鈍くする程度から氷漬けにするレベルの冷気を発することができる。
・弐式炎雷
ナーベラルを娘にもつ。弐式炎雷と建御月・コキュートスと共に個性調査の名を借りた武者修行の旅をしている。
行動パターンはだいたい建御月と同じ
全盛期オールマイトと両者手加減した手合わせした際、自分とタメを張れる相手がこの世界にいることに愉快な気持ちになったた。またいつか今度はこっちが得意なスピード勝負をして欲しいなと思っている。
こちらも見た目に威圧感があるが忍者ファンにはタックルする勢いで握手を求められる。
ナーベラルセコム。日々ナーベに求婚してくる相手に「自分よりも弱いやつにはナーベは渡せん!」と言って蹴散らしている。
個性【影縫い】
個性名まんまの
・ナーベラル・ガンマ
弐式炎雷を親にもつ。弐式炎雷のことは親、憧れの気持ちを持っている。弐式炎雷と建御月・コキュートスと行動している。
原作同様人間嫌いだが、どちらかというとアインズ・ウール・ゴウンの仲間以外全員見下しているようである。なぜ弐式炎雷様を満足させるウジムシが現れないのだろう。また、弱いくせになぜ私に求婚して弐式炎雷様のお手を煩わしているのだろうと毎日真面目に悩んでいる。
至高の御方と親友であるコキュートスを満足させてくれたオールマイトには少しだけ感謝している。
個性【雷】
実際には<
・やまいこ
ユリの親。脳筋先生。貧しくて学校に行けない子供たちに勉強を教えている。みんなには子供たちの個性調査をしていると言い張っている。
見た目そのままで活動しているので、怖がって子供を狙う悪い人があまり襲ってこない。無謀にも突っ込んできた悪い人は女教師の鉄拳をうけ、お星様になりましたとさ。
性格は穏やかで悪いことは悪いと言える。意外に図太い。子供たちから好かれている。
個性【回復】
マーレとかぶっているが、周りにはちぎれた腕が再生して伝染病ぐらいなら治せると周りに言っている。
・ユリ・アルファ
やまいこを親に持つ。眼鏡・僕っ子・清楚美人
やまいこと共に子供に勉強を教えたり、仕事に行く母親から赤ちゃんを預かったりしている。
子供をだしに近づいてくる下心満載な男は全員殴り倒している。さらにやまいこがもう1回殴り倒している。
個性【衝撃波】
実際は<気爆掌>を使っている。直接接触した相手には直接衝撃波が、接触なしの場合衝撃波が周りに広がる。
・獣王メコン川
ルプスレギナの親。ケモナーである。世界中で個性調査を真面目にしているかと思えば、実際は動物の能力が使えてなおかつ変形型と異形型の個性持ちしか探していない。
月1回の報告会でも動物系の個性しか発表しないので、動物系は獣王メコン川の担当でいいや的な雰囲気が出来ている。
個性【???】
・ルプスレギナ・ベータ
獣王メコン川を親にもつ。犬耳・笑顔・褐色美人
獣王メコン川と共に行動している。そんな他のケモ耳なんかよりも自分にもう少し構ってくれないかなと思っている。
実はサディストである。サドの欲求を満たしていたところ連絡が遅くなり、危うくアインズ・ウール・ゴウンの存在がバレそうになったことがある。めちゃくちゃ怒られた。
個性【獣の勘】
個性名まんまの
相手の行動を時々先読みできる。
・ヘロヘロ
ソリュシャンの親。他多数ナザリックに待機している娘(メイド)がいる。社畜精神溢れる人。
日本でプログラマーをしている。別にブラック企業ではないが、働いた分だけ給料が出るので残業する人が多い。帰らない雰囲気に流されて結局自分も残業してしまう。
個性調査の時間がないと思うが、会社にプログラムの幅を広げるためにと適当に理由を付けて個性を書いてもらうアンケートを集めたりと、仕事と両立している。
ストレスが溜まるとヴィランが出没しやすい所をわざと通り、相手の武器や服を破壊して発散している。
個性【女剣士の酸】
道具にダメージを与える酸が出せる。デク君達がいる世界のものだったらほぼ1発で物体を破壊できる。
・ソリュシャン・イプシロン
ヘロヘロを親にもつ。巨乳・金髪・セクシー美人
ヘロヘロが仕事に行っているあいだはナザリックに連れてこられた人間を拷問したりして遊んでいる。ヘロヘロを拘束する会社も人間も全部溶かしたいと、常日ごろ思っている。
最近自分もバイトしようかなと考えているようだ。
個性【スライム】
種族そのままである。物理攻撃に耐性がある。
・ガーネット
シズの親。というか製作者。
機械類、その中でも拳銃に心惹かれている。
ヒーローの武器開発に関わる会社で働いている。仕事と個性調査を完璧に両立している。
個性【???】
・シズ・デルタ
ガーネットを親にもつ。眼帯・迷彩・ミステリアス美少女
ガーネットが仕事に行っているあいだはナザリックの第6階層で可愛い魔獣と戯れている。少し寂しいが、帰ってきたガーネットが開発している武器について楽しそうに話しているのを聞くのがすき。
最近やたら目つきの少女と友達になったようだが·····?
個性【機械化】
種族そのままである。体を機械化することにより身体能力増加・痛みを感じなくなるということにしてる。
・源次郎
エントマの親。
日頃からエントマを可愛いと思っている。ナザリック待機組の1人。暇なのでエントマと遊んだり、宝物庫の整理をしたりと自由気ままな隠居生活を送っている。
個性【???】
・エントマ・ヴァシリッサ・ゼータ
源次郎を親にもつ。華奢・喋り方カワユス・可愛い系美少女
源次郎と一緒にナザリックに待機している。いつでも源次郎に構ってもらえるし、おやつがそこらに落ちているのでご飯に困らない幸せな生活。
1回どうしても活きのいい人間が食べたくなりこっそり外にでて襲ってきたヴィランを返り討ちにして食べていたら、変な集団に絡まれ仮面をつけた小さい人間に殺されかけた。
探し出して嬲り殺そうとしたが、勝手に外に出たエントマも悪いということで手出ししないよう言いつけられた。
個性【虫召喚】
実際は<剣刀蟲>や<硬甲蟲>などを呼び出して使っている。
ある意味プレゼント・マイクを瞬殺できる。
・ぷにっと萌え
ナザリック待機組の1人。月1回の報告会ででた個性の整理をしていたり対策を考えてたりする。
ギルドメンバーの相談によく乗っている。
アインズ・ウール・ゴウンが誇る軍師
個性【???】
・るし★ふぁー
もうアインズ・ウール・ゴウンの存在を漏らさないことと月1回の報告会に来てくれたらいいからこっちに来ないでくれ、マジで。とほぼ全てのメンバーに思われている愉快犯。
最近オールマイトをかたどった筋肉マッチョなゴーレムを町に放つのがブームらしい。
個性【???】
小ネタ①
<たっちとウルとパンドラ>
「えっ?パンドラが入学する年オールマイトが教員なの?えっうらやま」
「はっwかわいそーに·····絶対あいつ生徒に無茶ぶりしてくるぜ?そんなことしてる間にヒーロー活動でもしとけや」
「ウルベルトさん?なんでそんなこと言うんですか?彼は平和の象徴ですよ?きっと正義の心をもつ素晴らしいヒーローを育てあげるに決まっているでしょう。」
「正義の心?結構結構ww甘いんですよたっちさん···。」
「所詮助けられるか助けられないかでしょう。その技術を教える際、どーせオールマイトは自分ができるから他人にもできると考えているパターンでしょう?そんなやつが人に教えるなんて無理w無理w」
「あの·····」
「あなたはあの人の何を見てるんです?自分の目で確かめもせず批判するのは宜しくないのでは?」
「ちょっ·····」
「ちゃんと見て発言していますよ?この前のヘドロ事件だって細かい内容言えますけど?」
「oh......」
「じゃあ言ってみてくださいよ!私もその事件についてはよく知っていますからね?ちょっとでも間違えると恥ずかしいですよ?」
「あ”ぁ?上等だよ言ってやるよ。まず事件が起こったのは·····」
「私を挟んで喧嘩しないでくださいっっっ!?
父上ーー!!どうか哀れなわたくしをお助けださいィィ!!ヘルプ・みいーーー↑」
小ネタ②
<プレアデスとパンドラ>
「いいわよねぇあなた達は」
「··········確かに」
「えっ?そーちゃんシズちゃんどうしたっすか?私たちなんかしたっすか??」
「あなた達、育ててくれた御方達といつでも一緒じゃない」
「·····私たちの親、昼間お仕事行っちゃっている··········」
「アァ〜確かニィ〜」
「あんまり考えたこと無かったわ」
「そう考えるとぼっ···私たち恵まれているわね·····」
「·····羨ましい」
\バタンッッ/
「おぉ!!麗しいお嬢様方!!お茶会ですか?お茶会ですよね!?この私!パンドラズ・アクターも混ぜてもらぁってよろしいでしょうか?」
「·····うぁ」
「いいっすよー!」
「いいですワァ〜」
「それでは失礼して·····今しがた会話が聞こえてきましたが、親子の過ごす時間が少ないことに悩んでいると?」
「そうですわ」
「お気持ちよく分かります!!このワタクシの偉大なる父上も会社勤めであり!私との親子の!時間を!会社に奪われてしまっているのです!!あぁなんて悲劇!?」
「確かにモモンガ様も会社勤めだったわね」
「しかぁし!!こう考えればいいのです。会える時間が少ないからこそ相手への想いが強くなっていくと·····」
「それはつまり?」
「会えない時間が長いほど!互いの愛は深まるのですっ!そう·····私とモモンガ様のように!!」
「パンドラ様たまにはいいこと言うっすね!」
「そう考えたら待つ時間も楽しくなるもしれないわね」
「ん·····ガーネット様と話すこと、考えとく」
後日
「父上も仕事中、私への想いが強くなっていますよね!?」
「いや?仕事のことしか考えてないけど?」
「厳しいィッ!!!」
小ネタ③
<??とパンドラ>
「はぁ·····今日もまた馬鹿にされた1日だった·····」
「だって···しょうがないだろう?憧れてしまったんだから」
「けど·····もう···やめた方がいいのかな?」
ブツブツブツブツブツブツブツブツブツ
トントン
ハッ「なんですか?」
「そこの絶望に叩き落とされたような顔をしている少年っ!ノート·····落としていますよ?」
「あぁ!?僕のヒーローノート!!ありがとうございます!」
「いえいえこのくらいあ・た・りまえですっ!」
「それでもです!本当にありがとうございます!!」
「ところで!ここであったのもなにかに導かれた運命っ!1つ私から助言を」
「?」
「自分が満足していればそれでいいんですよ」
「???」
「私はカッッコイイ!それは私の中では真実であり!世界の理なのです!!結局感じ方なんて人それぞれですよねって話です」
「·····?」
「それでは私はこれで失礼!愛しの父上が待っておりますので!さらばっですっ!待っててください父上ぇぇえ!この愛されしパンドラ!今すぐあなたの元へ参上しますぅぅ」
(なんだったんだろう?今の人·····けど·····)
「もう少しだけ頑張ってみようかな」
(そうだよ誰が何を言ったとしても····なりたいって思ってもいいじゃないか!)
後日
「·····」
「どうしたの?デクくん?」
「あっ麗日さん」
「なんか悩み事?」
「いや·····なんかパンドラくんどっかで見たことあるような·····?」
\バァン!!/
「ンンンん?どこからか運命という名にみちびかれているというときめく内容が聞こえてきたようなぁ!?」
「パンドラくん!?ここA組だよッ!?なんで聞こえるの!?」
「うるせぇぇえ”!!クソども!埴輪顔ぉおぉ!」
思ったより長くなってしまいました。書き忘れていましたがパンドラはB組です。あくまでパンドラ主人公の隣で暴れているんです。ガッツリA組とも絡ませますけど。
これから忙しくなるので、本文書くとしたら最低1ヶ月後ですね。