ISと無気力な救世主 リメイク   作:憲彦

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いや~書きすぎた。最後まで書いてから、前後で分ければ良かったな~と感じています。本日はのんのんびより氏とのコラボトークショーです。今回は全編台本形式の台詞のみで行きます。同じ名前のキャラクターが居ますが↓の様に表示します。

一夏(のん)
「こ、こんにちは!」

一夏
「さてと。始めるか」

とまぁ、こんな感じで分かりやすく行きます。のんのんびより氏のユーザーページは此方です。面白い作品が沢山あるので是非。因みに今回は「女性恐怖症の一夏君」とのコラボトークショーです。

https://syosetu.org/?mode=user&uid=147922


コラボトークショー
コラボトークショー


一夏

「なぁ主。お前もやる必要あるのか?もう既に向うでコラボトークショーはやってるだろ。俺達出演したし」

 

まぁその辺は気にせず。前々からの約束だったし、何より俺が滅茶苦茶したい。だからする。

 

一夏

「あっそ」

 

鼻ほじりながら面倒くさそうにするな。お前もあっちで世話になっただろ。バジンとメサさんの3本勝負とか。と言う訳で、こっちのキャラ達を口寄せするぞ。

 

一夏

「最初から俺以外も呼んどけよ。後、分かってると思うが気を付けろよ?」

 

分かってるよ。こっちの女子キャラは本音と千冬のみ。後でその場に応じてって感じ。全員に話は通してあるから、まぁ大丈夫だ。じゃ、口寄せの術!

 

本音

「おぉ~!この殺風景な空間久しぶり~!」

 

千冬

「まるで主の部屋のようだな」

 

バジン

「少しは飾りを付けろ」

 

ナチュラルにディすられただと……!?はぁ……こう考えると、向こうの主要キャラが天使に思えてくるよ。

 

一夏

「向こうの芝生が青いってヤツだろ。でどうするんだ?まだここで尺を稼ぐか?それとも向こうの世界の皆を呼ぶか?」

 

のん

「ニョキッ!)こっち準備できましたよ。いつでもどうぞ!」

 

あ、じゃあ向うでこのボタン押してください。チャイムみたいな音がしたら勝手にこっちに転送されるので。

 

のん

「はいは~い」

 

さてと。時間は稼げたな……お前ら飾り付けするぞ!!この殺風景な空間を華やかにするんだァァア!!

 

4人

「やっぱりか!!?」

 

~30分後~

 

一夏

「はぁ、はぁ、取り敢えずできるだけの準備はした!」

 

バジン

「椅子にテーブル。軽いツマミに飲み物」

 

千冬

「部屋の装飾も完了だな」

 

本音

「で~も~、椅子がパイプ椅子でテーブルが会議室にある長机ってどうなの?」

 

この際その辺は仕方ない。他に良さそうなの無かったんだから。それ使わないと、IS学園の教室になるぞ……さてと、そろそろ皆この空間に到着する頃だな。少し遅いけど。

 

一夏

「おいおい大丈夫なんだろうな?別の場所に転送されてたら洒落にならねぇぞ?」

 

一応メタ空間だから無理矢理ここに呼ぶことはできるけど……

 

のん

「ガラガラ!)ごめん!道に迷いました!」

 

一夏

「ここまで一本道だったよな?」

メサ

『変なところに転送されまして。それで家の主が焦ってしまいましてね┐( ̄ヘ ̄)┌』

 

本音

「どこに転送されたの?」

 

一夏(のん)

「さ、さぁ?あでも、なんか生徒指導の途中だったよ?筋肉のスゴい先生と生徒が2人いた」

 

おっと1回別次元に行ったっぽいね。じゃじゃじゃしゃあ、のんのんびより氏を含むそちら側の世界の皆さん、自己紹介お願いします。もう尺は十分に稼いだから、好きなようにやって良いよ笑

 

のん

「じゃあ家の一夏くんからだね」

 

一夏(のん)

「は、はい!織斑一夏です!えっと、特技は料理です!特にお菓子が得意です!よろしくお願いします!」

 

本音(のん)

「布仏本音だよ~。よろしく~」

 

千冬(のん)

「織斑千冬だ。よろしく頼む。前回は参加できなかったが、今回は楽しませて貰おうと思う」

 

一夏

「前回は次元の壁ぶち破ってツッコミ入れてたな」

 

千冬(のん)

「因みに、今回は一夏の護衛も兼ねている」

 

嘘だろ!?

 

千冬(のん)

「嘘だ(Ф▽Ф)」

 

なんだそれ……(-_-;)じゃ、次の人お願いしま~す。

 

束(のん)

「はいは~い!いっくんのお姉さ~ん!束さんだよ~趣味は開発と発明と裁縫だよ!こっちの私はどうかな?会えたら会ってみたいな~。色々とあったみたいだから。じゃあメサにバトンタ~ッチ!」

 

メサ

『一夏坊ちゃまの全てを愛し、全てを受入れ、全てを愛でる。坊ちゃまの忠実な下僕!プラカードで喋るメサです!以後、お見知りおきを( ̄▽ ̄)ゞ』

 

一夏(のん)

「め、メサさんは下僕じゃなくて家族だよヽ(д`ヽ)」

 

メサ

『坊ちゃま( ;∀;)それより、バジンさんはどこですか?前回の三本勝負、一勝一敗一分と引き分けでした。そんなの納得できません!(`Δ´)今日こそ決着を着けてやる!!さぁ我が永遠のライバルは(`Д´≡`Д´)??!』

 

バジン

「ここに居るぞ?」

 

メサ

『は?( ゚д゚)ポカーン』

 

バジン

「今はコミュニケーションモード。コミュニケーションを目的とした姿で、アップデートしてもらった時になれるようになった」

 

メサ

『ハァア!?』

 

束(のん)

「スゴい科学者がいるね……是非とも会って話をしたい……そして一緒に発明を」

 

一夏

「止めとけ。うちの世界じゃ、開発をする連中は漏れなく全員何かがブッ飛んでる。アンタでも疲れるぞ」

 

うん。其処は否定しない。アイツらは何かがおかしいから。じゃ、最後にのんのんびより氏。よろしくお願いします。

 

のん

「はい!あっちの世界の作者、のんのんびよりです!特技はサバゲー!好きなものはゲーム!ラーメン!エアガンです!作品、キャラクター共々よろしくお願いします!」

 

よし。自己紹介も終ったところで、次のメニュー行ってみよ~!

 

メサ

『よし!なら私とバジンさんの3本勝負から!』

 

あ、今回はメサVSバジンの勝負はないよ

 

メサ

『あ何故!?(゜〇゜;)?????』

 

一夏

「ま、料理の腕は同等」

 

本音

「そもそもの運用目的が違うから便利機能の差は圧倒的」

 

本音(のん)

「おりむーへの愛情が勝ってるけど」

 

のん

「バジンはどちらかと言えば相棒感が強い」

 

千冬(のん)

「メサは相棒と言うより家族で」

 

束(のん)

「バトル用じゃないからサポート面にステータスを全振り」

 

千冬

「土俵が違うから端なっから勝負にはならないと言うわけだな」

 

一夏(のん)

「ど、どっちもスゴいからね?2人ともカッコいいし頼りになるよ!」

 

メサ

『クッ!どこまで行っても平行線と言うわけか……無念!!』

 

じゃあ片方の土俵で戦う訳だけど、バジンの土俵は戦闘な訳だけで……

 

束(のん)

「多分勝てないね……強いっちゃ強いけど、それでもサポートタイプだから」

 

一夏

「逆にメサの土俵であるサポート面勝負をすれば、こっちが負けるな」

 

バジン

「生活面での支援ができるとは言え、戦闘支援の応用で本来の機能ではないからな」

 

まぁ畑が違うから得意分野で勝負したらお互いに勝てないってことね。と言う訳で、ここでやる最初の企画はこれ!

 

『ダブル一夏料理対決~!!』

 

一夏ズ

「「え?」」

 

ルールは簡単!制限時間内に料理を作れるだけ作れ!因みに、料理はこの場所でのツマミになる。このトークショーが終わる頃には全部無くなってると思うから。

 

一夏

「チッ。しょうがねぇな……悪いが料理となればゲスト相手でも手は抜けねぇ。全力で行かせて貰うぞ」

 

一夏(のん)

「は、はい!よろしくお願いします!!僕も全力で行きます!」

 

千冬

(あぁ~。向こうの世界の一夏は天使だな~。それに比べて家のは……ほとんど悪魔…(-_-;)もう少し人相どうにかならないのか?)

 

千冬(のん)

「なぁ、そっちの世界の私」

 

千冬

「む?なんだ?」

 

千冬(のん)

「そちらの一夏は最終的に店を開いたんだよな?今回のこれ、勝負として成立しているのか?」

 

千冬

「問題は無いと思うが……まぁ、私たちは楽しみに待っているとしよう!どちらが勝つか楽しみだ!!」

 

千冬(のん)

(私とだいぶ性格が違うな……ほぼ同一人物だと聞いていたのだが……)

 

さぁ始まりました第1回ダブル一夏料理対決!材料はなんでもOK!勝敗は食べた人の反応!取り敢えず沢山作って貰おう!

 

一夏

「なぁ、おかしな食材がいくつか混じってるんだが」

 

一夏(のん)

「このキラキラ光ってるお肉なに?」

 

一夏

「アホみたいにデカイ果物もあるし」

 

一夏(のん)

「見知った食材が少ないですね」

 

一夏

「あ、デカいキンキだ。高級魚だぞ」

 

まぁまぁその辺は気にせず。食べられる食材ではあるから。あただ、いくつか調理方法が特殊な特殊調理食材が混じってるから。使用法を誤れば倒れて動けなくなるのもあるから気を付けてね。

 

千冬

「それは毒って言うんじゃないのか?」

 

のん

「と言うかどこの世界から持ってきたの?まぁだいたい分かるけど……」

 

束(のん)

「この水のなかに入ってるサクランボなに( ´∀`)σ」

 

あ、それ衝撃与えると爆発するから弄らないで。調理方法は説明書あるから見といて。

 

本音

「食べられるんだよね?」

 

一夏

「気にすんな。どんなもんでも食える様にしてやる」

 

一夏(のん)

「ちゃ、ちゃんと美味しくするよ!」

 

本音(のん)

「おりむー頑張ってね~!」

 

~30分後~

 

一夏

「残り時間半分だが……飽きたな」

 

一夏(のん)

「え!?」

 

千冬

「おい一夏。勝負放棄とは良い度胸だな」

 

一夏

「いや。この企画その物に飽きた。何故勝負しなくちゃならないんだ?つー訳でそっちの俺」

 

一夏(のん)

「ん?」

 

一夏

「企画変更だ。ここからは俺たち2人の合作だ。準備はしといた。味見すれば大体なにするか分かるだろ。お前の得意分野だ。デケーの作ってやれ」

 

一夏(のん)

「は、はい!ならこっちを」

 

一夏

「おう!」

 

千冬(のん)

「い、いったい何を?」

 

こりゃ面白いことになったな。さてさて、そろそろ制限時間だ。

 

のん

「いったい何ができるのやら。楽しみですねo(^o^)o」

 

さぁ、時間はここまで。2人が作ったものは~?

 

一夏

「パーティーの定番。唐揚げとナポリタン、エビフライの盛り合わせ。刺身盛りと寿司多数もあるぞ」

 

一夏(のん)

「あと、沢山の野菜が入っててバランス良く栄養をとれるコンソメスープにピラフ、オムライスもあります!」

 

一夏

「他にはサラダと揚げ物諸々。そっちの俺が準備してくれたハンバーグ」

 

一夏(のん)

「デザートは沢山の果物とアイス、ホイップクリームで作った巨大なパフェです!」

 

「「「「おぉ~(パチパチ」」」」

 

本音

「このでっかくて赤い粒は?」

 

一夏(のん)

「それはザクロです。僕の顔くらいあるけど……」

 

千冬(のん)

「ん?普通のリンゴも……顔が付いている……」

 

一夏

「ソイツはびっくりアップルだな。びっくりさせればさせるほど旨くなる。らしい……顔が付いてて切るに切れなくてな。仕方なくそのままにしておいた」

 

束(のん)

「マンガによく出てくる骨付き肉もあるよ!」

 

千冬

「魚の丸焼きもあるな」

 

何はともあれ、これで料理は完成だな。結局勝負じゃ無くなったが、結果オーライかな?ちょっと気持ち悪い食材もあるけど……

 

のん

「自分で用意した商材だよね!?しかも割りと捕獲レベル高めのヤツ!結局あの爆発するサクランボ調理できてないし!」

 

あ、これは俺が食うから置いといて。

 

のん

「爆発するって自分で言ってなかった?!」

 

大丈夫大丈夫。多少胃が荒れるけどすぐ治るから。じぁ食べながら次の企画行こうか。

 

束(のん)

「次はなにやるのφ(c・ω・ )ψ モグモグ」

 

こっちの世界のキャラを何人か呼び出して反応を見てみるつもりだよ。束も来るよ。

 

千冬(のん)

「それは楽しみだな( ̄~; ̄)ムシャムシャこっちの束には私も興味がある」

 

扱いやすいキャラで行くから全員は出せないけどね。じゃ、まずは鈴からね

 

一夏(のん)

「(; ゚д゚)ノビクッ」

 

本音(のん)

「イッチー落ち着いて。この世界の人達だから大丈夫だよ丶(・ω・`) ヨシヨシ」

 

ちゃんと事情は説明してるから安心して。はい出てきて~……どこ行った?

 

「ここにいるわよ( ´З`)=3 ゲップぅ…」

 

いつの間にか料理がそこそこ消えている!?

 

「いや~。流石一夏ね。どこの世界でもやっぱ旨いわ。特にこの骨付きのマンガ肉最高ね」

 

千冬(のん)

「何故かスゴくしっくりくる画だな……」

 

束(のん)

「うん。何故か似合ってる……」

 

「どう言う意味だか物凄く聞きたい所だけど……」

 

一夏

「なんだ?」

 

一夏(のん)

「な、なにかな?」

 

「('・c_,・` )プッ全然2人似てない!おんなじ人間なのに全く顔違うんだもん!こっちのは吊眼だし目つき悪いし瞳孔開いてるし眉間にシワよってて身長もデカいしゴツいから威圧感もあるし前科100犯な顔だもん!」

 

一夏

「おい(-_-#)」

 

「でもそっちのは逆に垂れ目でオットリした感じで、髪の毛もフワフワだし身長こそはうちのと変わんないけど、体が細いから威圧感はない。全く別人なんだもん」

 

メサ

『この娘っ子。坊っちゃまの可愛らしいポイントを押さえてるじゃないか。仲良くなれるやも知れん』

 

「あ。そうだこれあげるよ」

 

一夏(のん)

「本?何のだr(ポンッ‼///」

 

本音(のん)

「イッチー!?」

 

千冬(のん)

「どうした一夏!」

 

束(のん)

「ちょっとお前!いったい何を読ませた!!」

 

一夏

「お前まさか……!」

 

本音

「リンリン、あれ渡してないよね?」

 

千冬

「あれは耐性の無い人間にはキツいぞ」

 

バジン

「あぁ。あれか……」

 

のん

「え?なに見せたの!?なに読ませたの!?まさか!グロい画像が沢山載ってるサイコパスが読むようなハードなヤツ!?」

 

大丈夫大丈夫。スプラッター物ではないから。一夏君の反応見てみな。顔真っ赤っかでしょ。読ませたのはアレだよ。

 

「うん。BLの18禁本」

 

のん一行

「なに読ませてんだぁぁぁあ!!!!」

 

「いや女性恐怖症って聞いてたから、こっちなら行けるかなって」

 

千冬(のん)

「だ、だからと言ってこれは……!しかもこのキャラクター!一夏そっくりじゃないか!!?」

 

束(のん)

「それにスゴく作画のレベルが高いね……」

 

「うちの世界にBL同人誌の作家いるのよ。千冬さんの娘さんと山田先生の娘さん。んで簪が2人の編集長を務めてるわ。夏と冬にやってるイベントに出れば開始10分で200部売れる程に売れっ子よ。そっちの世界の事話したらノリノリで作ってたわ」

 

千冬(のん)

「こ、こんな物を一夏に読ませる訳には行かない!わ、私が管理する!!」

 

束(のん)

「ちーちゃん?」

 

「因みに他には…機械×一夏、千冬(♂)×一夏、束(♂)×一夏、千冬(♂)+束(♂)×一夏等々」

 

千冬(のん)

「ダァァァァ!!全て私が管理する!!!」

 

束(のん)

「ねぇメサ。こんな感じの機械になるつもりは」

 

メサ

『微塵もありませよ!( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)』

 

束(のん)

「まぁ私もそんな酷いことはしないよ~。心配しないで~」

 

メサ

『あの、束さま。先程からおぞましい量の物が通販で購入されてるんですけど?それにパソコンで何を作ってるんですか?ちょっと!さっきからよく分からないプログラムが送信されてるんですけど!?』

 

千冬(のん)

「おい!私は男になっても一夏にこんな酷いことはしないぞ!」

 

一夏(のん)

「お姉ちゃん( ;∀;)」

 

千冬(のん)

「もっと優しくするに決まってるだろ!!」

 

本音(のん)

「あ、もうダメだこの人たち……」

 

のん

「これ、収集つく?」

 

無理ですね(ヾノ・∀・`)。次の人呼びましょ。そちらの千冬と束も気になってる、こっちの世界の束だね。

 

「初めまして。海堂束です」

 

千冬(のん)

「た、束なのか……!?これが!?家のとは似ても似つかないぞ!紫の髪の毛は!白衣は!ウサ耳は!?と言うかなんだこの大人しい性格は!!」

 

一夏(のん)

「束お姉ちゃん綺麗~」

 

「ありがとういっくん(*⌒―⌒*)」

 

千冬(のん)

「知らない!こんな束知らない!束と言えば!不適な笑みを浮かべながら薄気味悪い高笑いを上げて開発をして24時間パーティーかと聞きたくなる位に騒がしいのに!こんなに淑やかな性格はなんだ!!」

 

メサ

『そちらの束さまは…なんと言うか綺麗ですね。色々と』

 

バジン

「憑き物が落ちた感じだな。最初からアレなら好感が持てるんだがな~」

 

本音(のん)

「なんか、近所の親切なお姉さんって感じがするよね~。作りすぎた料理とかお裾分けしてそう」

 

千冬

「どうだ?これがうちの束だが」

 

「…がう……」

 

千冬(のん)

「ん?どうした?」

 

束(のん)

「こんなの、こんなの束さんじゃな~い!!束さんと言えば遠くから見ても一瞬で識別できるこの紫の髪の毛!そして白衣!それが無いにしてもトレードマークのウサ耳も無いってどう言うこと!?なにその服装!?ジーパンにセーター!?主婦か!?と言うか海堂ってなによ!?」

 

「色々あって結婚することになって///今はそっちの姓を名乗ってるの」

 

束(のん)

「結…婚……=(;゚;Д;゚;;)グハッ!!」

 

「こんな感じで良かったかな?」

 

束(のん)

「違~う!!こうなったら!せめてその髪の毛を紫に戻して白衣を着せてやるゥゥゥウ!!!」

 

「ヒギャァァア!!私の黒歴史ィィイ!!」

 

束(のん)

「なにが黒歴史だ!逃げるなぁぁぁあ!!!これが自然体だろぉぉお!!」

 

行っちゃった……

 

千冬(のん)

「どの世界の束も、身体能力高いな~」

 

千冬

「あぁ。まさかあんなにアクロバットな鬼ごっこをするとはな」

 

何かしら起こるとは思ったけど鬼ごっこが始まるとは……仕方ない。みんなは少し休んでて。自由に過ごして良いよ。今から「作者の部屋」ってことで、俺とのん氏の2人だけの企画に入るから。

 

 

 

~『作者の部屋』~

 

作者の部屋第1回(たぶん最初で最後)。ゲストは先程からツッコミをしてくれているのんのんびよりさんです。

 

のん

「よろしくお願いしま~す」

 

さてさて、せっかくのコラボトーク。キャラクターだけじゃなくて作者同士もと言う安易な考えから勢いでやっているこの企画。今日は色々と聞いていきたいと思います!

 

のん

「なんか後ろからルールルってBGMが流れてきそうな企画だね」

 

まぁまぁそれは置いといて、さっそく質問行きますよ。まず手始めに、このサイトで小説を始めた切っ掛けを語ってくださいな。

 

のん

「切っ掛けは、当サイトの猫林13世先生が書かれている『もし一夏が最強だったら』を読んだのがきっかけです」

 

ほうほう

 

のん

「その小説を読んでから、ふとその時遊んでいたフロントミッションというゲーム画面を見て、“ISとフロントミッションをコラボしたら、面白いかな?”と頭に浮かび、自己満足でもいいから書いてみるかと思って小説を始めてみました」

 

なるほど。読んでいた小説とゲームですか。このサイトじゃやっぱりそう言ったのが多いんですかね?自分も読んでいた小説に影響を受けて。ですからね。

 

のん

「あぁ。そちらもでしたか。因みになんの小説を?」

 

ドラえもんと仮面ライダーのクロス小説です。特撮とアニメで、なおかつバトルがあるとは言えほぼ日常。日常があるとは言えほぼバトル。ほとんど真逆の位置にある存在のクロスオーバーで、こんなのもアリなんだなと思って勢いで書いたら完成しました笑

 

のん

「勢い笑」

 

yes勢い。では続いて、多くのヒロインが存在するISと言う作品。そんな中で好きなキャラクターはどなたですか?

 

のん

「好きなキャラは更識姉妹と布仏姉妹ですね~。理由はきっかけとなった小説を読んでから好きになった」

 

いずれ読んでみたいですねその小説。因みに私は今作でヒロインとして扱っている本音と山田先生ですかね。

 

のん

「おや?メインのヒロインは入らないのですかい?」

 

色々と読んできたんですよね。原作よりの二次創作や原作から全力で離れた二次創作。原作(少しだけ)。そしていろんなサイトの設定集。

 

のん

「なるほどなるほど」

 

で、原作を持ってる友人にどのキャラクターが好きなんだと聞かれたとき、即答で本音か山田先生と答えました。そしたら分からんでもないと。個人的にただただ設定を読んで魅力的に感じたのがその2人なんですよね。

 

のん

「オットリ系ですからね~。安心と安定を求めるなら分かる感じがします笑」

 

ハハハハ。では次の質問。ゲーム好きとの事ですが、現在はまっているゲームはなんですか?

 

のん

「今はバトルフィールド4です。理由は広大なマップで多種多様な現代兵器で戦うからです」

 

聞いたこと無いゲームですね。ps4ですか?

 

のん

「はい。ps3やXboxでもありますけどね」

 

う~ん。何故かテレビゲームには前向きになれない民の私ですので、やったこと無いですね。今まででマジになれたテレビゲーム、スーパーファミコンくらいですからね笑

 

のん

「果てしなく懐かしいゲーム機が出てきましたね笑」

 

まぁ、お亡くなりになったのでもう遊べないんですけどね。さてと次の質問です。サバゲーをやっていてエアガンも好きと言うことで、お好きなエアガンはなんですか?

 

のん

「東京マルイ製の次世代電動ガンのSOPMODM4とガスブローバックのM4MWSです。何方のエアガンも引き金を引いた際の衝撃が楽しいからです」

 

衝撃が強いと楽しいですよね~。実銃は衝撃が少なくて撃ちやすいものが好まれますけど、エアガンはその逆。衝撃が強くてたまにジャムを起こす物にロマンを感じると言う不思議。

 

のん

「ありがちですよね~」

 

私はガスハンドガン6丁とエアコキショットガン1丁、エアコキハンドガン2丁を所持してますけど、長物は持ち合わせてないですね。買いたくても値段を見て躊躇してしまいます……

 

のん

「まぁ、確かに高いですからね~。アサルトライフル系だと性能が良いのは4、5万飛びますから」

 

中古で値下げされてるのは買えるんですけどね。マルゼンのP38。ルパン三世でお馴染みの銃ですけど、箱無し中古で発売当時の新品と変わらない15000円(税抜き)でリサイクルショップに置かれてました。衝動買いしましたけどね。

 

のん

「どうでした?ワルサー」

 

ワルサー社と正式契約して実銃の図面だったかな?それを使ってるため構造上入る弾とガスが少ないです。だが逆にそれが良い。

 

のん

「ロマン属性持ちはそれくらいがちょうど良いですよ」

 

愛用はサムライエッジスタンダードモデルです。サバゲーは未経験ですけどね。やれるフィールドが無いので。いつか参加したい物です。

 

のん

「ならデカイのを買わないとですね~」

 

通帳に余裕ができたらですね~。ではでは、エアガン談義はここら辺までにして、のんのんびよりさん、ISの世界に行けたとしたら何します?

 

のん

「もし乗れたらIS学園に通うことになるだろうから、一夏と鈴ちゃんが付き合う様に裏工作をします。理由はなんとなくそっちの方が面白そうだからです。(不純な動機)乗れない場合は、IS学園の清掃員か用務員にでもなってのんびり生活を送りたい」

 

給料良さそうですもんね~IS学園。沢山の保険に加入してて手当てとかも充実してそう笑

 

のん

「学園の規模も多いから人を沢山雇ってそうだし、人が多ければそれだけ残業とかも少なそうですからね笑。それに家が遠い人は用務員用の寝泊まりできる部屋も完備してそう笑」

 

働き口としては最高ですね。因みに私は何もしたくないです。どっちのパターンであっても。そろそろ時間もいい感じですので、私の質問は次が最後です。今作『ISと無気力な救世主』を読んでみて、率直にどう思いました?

 

のん

「そうですね~。無気力で口が悪い一夏に、最初はこの主人公大丈夫か?と思っていましたが、話が進んでいく内にその裏にある優しさなどに気付かされ、ぶっきらぼうだが優しい一面のある主人公だなと改めて思いました。それと一夏や他のキャラ達の家族の様子などの閑話には何時もほっこりしたり笑いながら読まさせてもらっています」

 

いやはやありがたいですね。まぁ、個人的にも最初の一夏の口の悪さには、自分でも引いています。

 

のん

「自分でも笑。あ、じゃあ自分からも質問を。最近はまっているゲームありますか?」

 

SAOフェイタル・バレット(switch版)です。レベルが100以上あるので、キャラクターの成長が楽しめますし、つい最近も新しいダンジョンとクエストが追加。たぶん今後も追加あるんじゃないかな?と思ってます。武器も多いですし、取り合えずキャラクターを全力で育成しなが追加クエストを待ってます。

 

のん

「ガンゲームなのにブレードとか使ってそうですね笑」

 

Σ(・∀・)

 

のん

「じゃあ次に、1番印象に残ってる仮面ライダーはなんですか?」

 

ディケイドですね。これ1択です。

 

のん

「おや意外。てっきりファイズを出してくるかと思ったんですけど」

 

ファイズも印象には残ってますけど、平成ライダーを全て通して考えてみると、やっぱりディケイドなんですよね~。ただでさえ放送当時チートが服着て歩いてる様な状態だったのに、ジオウで再登場して最終回まで居座って、更に自分のウォッチ渡して以降は常に半分の力で大暴れして主人公サイドと敵サイドを翻弄。それに2期以降のライダーにも変身するし……なんなのアレ本当に。

 

のん

「まぁそう言われると確かに……じゃ、じゃあ自分がライダーに変身できるとしたらなにになりますか?」

 

ん~。特に変身したいライダーはいないですけど……強いて言えばギャレンかな~?

 

のん

「これまた意外。それに主人公ライダーじゃなくてサブライダーですか。しかし何故肝心な時にしか役に立たないギャレン?」

 

近距離中距離に対応できて、ジャックフォームでは空を飛べますから、戦いに使わなくても移動に使うことができて便利そう。そう言う感じで言ったら、便利機能満載のライダーならなんでもOKって感じです笑

 

のん

「なるほど現実的ですね笑。なら仮面ライダーに変身してくれと頼まれたらどうしますか?」

 

どっかのフェレット擬きに契約してくれ的な感じだったらお断りします。まぁ誰に頼まれても断りますけど。

 

のん

「え?断るんですか?」

 

怪人が出てるから変身して戦ってくれと言う事だとしたら、態々自分の命をかけてまで見ず知らずの誰かを守るのは嫌ですし、そもそも無料で人助けなんて……

 

のん

「じゃあ無料じゃなかった場合は?」

 

土壇場で変身してくれとアイテムを投げ渡された場合、その場の変身で10万、討伐完了後30万、怪人1体につき15万、沢山湧いてくる所謂ザコ敵は1体につき5万、ライダーとして変身アイテムが与えられている間は医療保険・雇用保険・厚生年金・国民年金・労災含めて月々20万、半年で任期満了金、1年で退職金発生、怪人による負傷の治療費免状。等の物が付いてたらなります。

 

のん

「夢を壊しに行ってますね(;^ω^)妥当な内容だとは思いますけど。話変わりますけど、ISキャラで姉にするなら誰がいいですか?」

 

姉にですか~。山田先生ですかね。常識ありそうですし抜けてるけどしっかりしてそうですから。

 

のん

「今回の質問の数々で分かったのは、この人は現実的って言う事です笑」

 

色々と申し訳ない。さてと、そろそろみんなの場所に戻りましょ。

 

~移動~

 

千冬ズ

「「グヌヌヌヌヌヌヌ!!!!」」

 

一夏(のん)

「ヌゥゥゥゥウ!!」

 

一夏

「\( ̄0 ̄)/」

 

本音(のん)

「イッチー頑張れ~!」

 

バジン

「ここにハチミツを加えてだな」

 

メサ

『ついでに醤油も少し入れましょう』

 

作者ズ

「「な~にこれ(´・ω・`)?」」

 

本音

「お義姉ちゃん達とイッチー達が腕相撲対決してて、バジンとメサが料理研究やってるよ~」

 

のん

「この穴だらけになった的は?」

 

本音

「イッチー達、最初は狙撃対決してたんだけど、こっちのイッチーなかなか当てられなくて負けちゃいました」

 

まぁ、うちの一夏は接近戦にステータス振ってるからバランスよく伸ばしてる一夏くんに勝てる訳ないでしょ。飛び道具使ってるとは言え、腰溜めで撃つ近距離タイプの物だもん。勝てる訳ないじゃん。

 

のん

「千冬さん達は?」

 

本音

「どっちが力が上なんだって話になって腕相撲です。どっちも同じだから、始めてからずっと動かずにあんな感じ。イッチー達も腕相撲始めたけど、私達の世界のイッチー全く力入れてないんだよね……」

 

のん

「うちの一夏くん、両腕で倒そうとしてるのに全然動いてないよ……バジンとメサは楽しそうだから置いておこう。で束さんたちは?」

 

束(のん)

「こら待てぇぇぇえ!!紫にしろ!白衣着ろ!ウサ耳付けろぉぉお!!!」

 

「嫌だぁぁあ!!アウッ!」

 

のん

「ナイスキャッチ」

 

はい。鬼ごっこはここまでね。そろそろお別れの時間だから。

 

一夏(のん)

「え?もう?」

 

もう始まってから11000文字越えちゃってるのよ。この時点で。

 

束(のん)

「もう少し待って!まだまだ言いたいこと沢山あるよ!」

 

「まだあるの!?」

 

束(のん)

「いっぱいあるよ!まず最初に胸!何で私より大きいの!?揉まれてたのか!?旦那に揉まれてたのか!?」

 

「痛い痛い!やめてよ~!!乱暴に揉まないで~!!」

 

千冬(のん)

「一夏、見ちゃ駄目だぞ」

 

一夏(のん)

「え?なに!?」

 

本音(のん)

「聞いても駄目~」

 

メサ

『束様には申し訳ありませんが、坊ちゃまの健全な成長のために不健全な物は全てシャットアウトします!』

 

本音

「イッチー?」

 

一夏

「見てないぞ」

 

バジン

「安心しろ。例え見たとしても、コイツがどうこうなる訳じゃない」

 

千冬

「それはそれで姉として心配だ……」

 

束(のん)

「お尻も大きいし!なんか私より全体的に少しむっちりしてるし!!運動してないでしょ!!」

 

「ウグッ!……確かにしてない、です」

 

こんど束が全力で運動するエピソードでも作るかな。

 

のん

「アハハハ。まぁそれは良いとして、うちの一夏の隣にいる犬。なに?」

 

犬?

「ワン!」

 

一夏(のん)

「なんかなつかれちゃって。たぶんサモエド犬だと思うんですけど」

 

あぁそれ、うちの小説で出演予定で終わったサモエド犬のサモンくんだ。

 

一夏(のん)

「予定ってことは、今後出るんですか?」

 

いや。予定で終わらせた。どの立ち位置で登場させるか決まらなくてね。結局登場は断念したよ。それにしてもよく懐いたな~。そんなに一夏くんの事が気に入ったのかな?

 

サモン

「ワン!」

 

本音(のん)

「にしてもおっきいね」

 

のん

「一応大型犬だからね~サモエド犬って」

 

束(のん)

「いっくんなら乗れるんじゃない?」

 

千冬(のん)

「確かに。一夏なら行けるやもしれん」

 

一夏(のん)

「乗らないよ?でもモコモコもふもふで気持ちいい~」

 

千冬(のん)

「顔も一夏に似てるな」

 

一夏(のん)

「え?そうかな?」

 

千冬(のん)

「あぁ。テスト中に難しい問題に直面して困っている時の顔に似てる」

 

本音(のん)

「眠たくなってちょっとぼんやりしてる時の顔にも似てるよ~」

 

束(のん)

「抜け毛が凄そうだから高性能な櫛でも作ろうかな?」

 

メサ

『私、動物のお世話に興味あります!』

 

連れていく?

 

のん

「でもうちでも出せるとは限らないしな~」

 

前書き後書きや本編に関係ない今回みたいなメタ空間なら登場できますよ。一夏くんに懐いてますし、是非ともどうぞ。

 

一夏(のん)

「あの、この子の好きなものってなんですか?」

 

食べ物は鶏肉と果物。あと散歩と昼寝、風呂、スポーツ観戦と読書が好きだ。

 

一夏

「スポーツ観戦と読書って……コイツ本当に犬か?」

 

読書って言っても文字がなくても内容が分かる絵本の事な。因みに野球観戦が特に好きだ。

 

本音

「本当に犬か聞きたくなるね……」

 

いいからいいから。ここまでワチャワチャしたなら、山田先生や草加や箒も出せば良かったな~。

 

束(のん)

「箒?」

 

千冬

「あ゛?」

 

一夏

「(>_<)」

 

そんなに怖がったり殺気立たないで。うちの世界のまともな方だから。

 

のん

「たしか、転生して別世界の存在になったんですよね?最終的に外科医兼仮面ライダーだったような?」

 

そうそう。そっちの方。色々やったら訳わかんないイケメンになっちゃって扱いに困って、コラボ中だけど現在更新が停滞してるあの世界に出てきてる箒。

 

一夏

「扱い方を間違えまくった結果できあがった産物じゃねぇかよ」

 

束(のん)

「私の知ってるのより随分違うね」

 

言っとくが、向こうの一夏はお前よりも強いぞ。

 

一夏

「あんなチート使いこなす段階で大体予想できてるよ」

 

あの世界のキャラたちは……またコラボする機会があったら少し呼んで紹介しよう。あったらだけどね。じゃ、皆さん今日はお疲れ様でした。

 

のん一行

「お疲れ様でした~!!」

 

残った料理はそれぞれで持っていって……全部食ったのかよあれ……

 

本音(のん)

「美味しかったんで食べました~」

 

千冬

「気付いたら無くなってたな」

 

バジン

「4割程は鈴が食っていった」

 

メサ

『残りの6割の内3割は本音さん達が、残りは千冬様達と坊ちゃま達が食しました。因みに、私たちメカ2人組はガソリン水割りを飲んでいました』

 

バジン

「体に悪そうな表現だな。間違いではないが」

 

メサ

『まぁ、少量であれば食べても体の中で分解されてエネルギーに自動変換されるんですけどね』

 

急なご都合主義設定やめて。後々それが困るパターンになるから。

 

のん

「そうなんですよね。何気なく、そして都合よく付けた設定が後々響いて滅茶苦茶痛い事に……(-_-;)」

 

一夏

「おい。そろそろ閉めるぞ」

 

それじゃあ皆さん、また会う日まで!

 

全員

「さようなら!/お疲れ様!/またね!/ばいば~い!/次こそは勝負を!」

 

どれか1つにまとめなさいよ……同時に言うからごちゃごちゃしちゃったよ……。




読んで頂きありがとうございました。今回のコラボ作品「女性恐怖症の一夏君」のURLはこちらになります。
https://syosetu.org/novel/181241/

いや~。こう言う作品同士の交流。定期的にやりたいもんですね笑。また何かしらの機会によろしくお願いします!

次回は通常投稿になります。臨海学校終了後のエピソードですので、タイミング的には期末テストと夏休み。その他夏らしいエピソードですね。ではいつかの未来に会いましょう。

それでは最後に、すいませんでしたぁぁぁあ!!!
( ノ;_ _)ノ
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