戦闘配置図
ザべル:ラウンド2、セット
ザべル:行動順どうしますー
穂乃緒:先ほどと同じ?
TND:OK
穂乃緒:ではそのまま
ザべル:ではセットルーチン
ザべル:セット2「浜の真砂は尽きず」 エネミーのHPが1d6回復。
ザべル:1d6
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (1D6) → 1
ザべル:ぬげ
穂乃緒:尽きかけてる……w
ザべル:ちくしょう!チャージ判定するがいいよ!
穂乃緒:うい。
ザべル:4b6
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (4B6) → 2,3,6,4
穂乃緒:5d6
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5D6) → 17[2,2,4,5,4] → 17
円:5b6 チャージ
<BCDice:円>:StellarKnights : (5B6) → 3,1,5,2,2
円:そのままでいっかなー
穂乃緒:んー
円:いや、3→6 ブーケ9消費
穂乃緒:2にプチラッキー1回で3に変更
穂乃緒:3点消費
ザべル:では、よろしいかな
穂乃緒:あい
ザべル:まずこちらから
ザべル:〈
穂乃緒:確か防御高い方を狙うのが基本ムーブとかじゃなかったっけ?>エクリプス
TND:近い方、耐久の高い方、というのが一応の目安
ザべル:あー……じゃあ目標修正、円さんに
穂乃緒:狙われたらふつーに死ぬw
ザべル:なにかあるかな
TND:そのままどうぞ
ザべル:4b6>=3
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (4B6>=3) → 3,1,4,4 → 成功数3
ザべル:3点
円:「少しだけ耐えていて、ロー」
穂乃緒:「クッ、速い……!」
ザべル:ではまだまだ行くよ
ザべル:〈撲滅の賦〉
ザべル:円さんへ
ザべル:アタック4、またバステ付きだ
ザべル:4b6>=3
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (4B6>=3) → 4,6,6,4 → 成功数4
穂乃緒:うわーっ
ザべル:4点!
ザべル:ふふふ……次!(何かあったら割込みでも大丈夫なので宣言してね
円:「損傷甚大……」(ガードした腕から火花が散る)
穂乃緒:これで耐久が穂乃緒を下回ったので、次からこちらが狙われるな
ザべル:〈撲滅の賦〉
ザべル:のぞみどおり、ほのをさんにだくらえー
穂乃緒:来い! ボクの防御は2しかない!
ザべル:4b6>=2
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (4B6>=2) → 4,6,3,2 → 成功数4
ザべル:4点、さらにアタック判定のダイスマイナス1
TND:ここでダメージを2点減らしてもあんまり
穂乃緒:「ぐ、あっ! ……よくも、咲を傷つけたな!」
ザべル:はーいもいっちょいきますよー
穂乃緒:次は円か
TND:スイッチ
ザべル:ここで満を持してエネミー特技、〈
穂乃緒:ぎゃーっ!
ザべル:PC全体に! アタック6じゃ!!
穂乃緒:クソッ、満タンから早くも瀕死だな!
ザべル:6b6>=3円さん
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (6B6>=3) → 5,4,6,2,2,4 → 成功数4
ザべル:6b6>=2 ほのおさん
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (6B6>=2) → 4,4,3,4,1,6 → 成功数5
ザべル:それぞれ4点と5点
穂乃緒:これ一括じゃないんだ?
ザべル:防御力がそれぞれ違うから……
穂乃緒:ダイス目で見れば良い気もするけど、まあ今回はこれで良いかな
ザべル:そして使用一回目なのでザベルは1点のダメージ
円:〈
穂乃緒:おっと
ザべル:お
円:4点が2点になって残り耐久8
円:(円の回避は間に合わない。しかしドレスの翼が円を包み込み防御する)
ザべル:了解了解
穂乃緒:そしてボクは残HP2だ! 死ぬっ!w
ザべル:では行動終了です
ザべル:そして次の予兆が
穂乃緒:何だー?
ザべル:No3→「殺戮陽光」 ガーデン1,3,5にいるPCにアタック5
穂乃緒:ぬぬ
ザべル:さあさあ立ち止まっている場合かなー
穂乃緒:ならば行くぞ!
ザべル:こいこい
ザべル:「存外にしぶといか。しかし……持久戦は無駄だ」
穂乃緒:「だいぶやってくれたな。だけど、次はこちらの番だ! 元より持久戦など考えもしないさ!」
円:「無理はしないで。一人の体じゃない」>穂乃緒
穂乃緒:「ああ、これ以上咲を傷つけさせはしない!」
穂乃緒:行くぞザベル。怒涛の連続攻撃を食らうが良い。──〈
穂乃緒:ドレスで強化されているので、2dのアタックが3回だ!
穂乃緒:当然ブースト!
ザべル:その一撃目はこちらのバステでダイスが減っているのをお忘れなく
穂乃緒:構わない、4点消費するので8点下さい
ザべル:あいあい、ぶーけどうぞ
穂乃緒:では一発目
穂乃緒:4b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (4B6>=4) → 6,3,2,5 → 成功数2
ザべル:2点
穂乃緒:2発目、ブースト!
穂乃緒:4点消費、8点くださいな
ザべル:ブーケ!
穂乃緒:では5D
ザべル:そしてそこで
穂乃緒:うっ?
ザべル:〈
ザべル:攻撃どうぞ、防御5だよ!
穂乃緒:く、当たるか?
穂乃緒:5b6=>5
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5B6>=5) → 2,4,5,2,6 → 成功数2
穂乃緒:よし、それなり
ザべル:むぅ、当ててきた
TND:いいぞいいぞ
穂乃緒:最後だ、ブースト!
穂乃緒:同じく4、8消費で
ザべル:ぶーけどうぞどうぞ
穂乃緒:次は防御スキル無い?
ザべル:ない
穂乃緒:5b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5B6>=4) → 2,1,5,1,4 → 成功数2
穂乃緒:んむ、2点
ザべル:おお……だいぶ削られてきた、現在累計22
穂乃緒:よし、では次に〈
穂乃緒:2回攻撃して自分を2回復
穂乃緒:当然ブースト!
ザべル:ぶーけぶーけ
穂乃緒:お願いしまーす
穂乃緒:6Dだな
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 2,6,1,2,3,6 → 成功数2
TND:まさに怒涛
穂乃緒:高い目が出ねえ
TND:振り直してもいいかも?
穂乃緒:んん、そうね、リロール!
穂乃緒:5点消費して振り直し
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 2,2,1,5,5,2 → 成功数2
穂乃緒:変わらない
TND:平らかになった
ザべル:2点もらう、いたいよう
穂乃緒:続けてもう一発
穂乃緒:ブースト
穂乃緒:残り130、がりがり消費する
TND:がりがり消費して残り130だからねww
ザべル:ぶーけでなぐればてきはしぬのだ
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 2,1,5,1,5,3 → 成功数2
穂乃緒:おいさっきから2成功しかしてない
穂乃緒:5点消費してリロール
ザべル:いやでも普通に痛いよ?????
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 6,4,3,5,2,2 → 成功数3
穂乃緒:1点上がった
ザべル:累計27
ザべル:まだしなぬ
穂乃緒:おっと、2点回復
穂乃緒:次!
穂乃緒:〈
穂乃緒:ガーデン4に移動
ザべル:こいよ……こいよお!
穂乃緒:そしてブースト!
穂乃緒:くださいください
ザべル:ぶーけおら
円:「まるで踊っているよう」
穂乃緒:7b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (7B6>=4) → 3,2,3,1,1,5,6 → 成功数2
穂乃緒:振り直す
TND:どうしても2だな
穂乃緒:7b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (7B6>=4) → 4,4,3,4,6,4,2 → 成功数5
TND:ああー
穂乃緒:しゃ!
ザべル:…………。
TND:おお
ザべル:耐久力30 累計ダメージ32
ザべル:ですが
穂乃緒:システム系が来るかな
ザべル:〈
ザべル:5点まで耐久を回復、同時にほのおさんに1点のダメージ(軽減不可)
穂乃緒:「ぐっ!?」
穂乃緒:これがあるから回復してよかった
ザべル:「……終われない……」亡霊のようによろよろとゆらめきながら
ザべル:「私の、願いは……!!」
円:「もうやめて。その妄執は渇きを増すだけ」
穂乃緒:「……その想い、強く気高いな。──けれど! それが妄執と堕ちた今、ここで終わりなんだっ!」
ザべル:「だま、れ……!!」
穂乃緒:おっと、〈
TND:OK
穂乃緒:そして、これが最後の〈
穂乃緒:ブーストじゃ!
ザべル:ブーケ8どうぞー
穂乃緒:一発目!
穂乃緒:5b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5B6>=4) → 4,5,1,5,2 → 成功数3
穂乃緒:よし!
ザべル:3ダメージ
穂乃緒:2発目! ブーストプリーズ
ザべル:はいぶーけ!
穂乃緒:5b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5B6>=4) → 2,3,6,3,1 → 成功数1
穂乃緒:ぐっ
穂乃緒:だが、ラスト!
穂乃緒:ブースト!
穂乃緒:5b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (5B6>=4) → 5,6,3,4,6 → 成功数4
穂乃緒:「せいやああああああっ!」
穂乃緒:ツヴァイヘンダーに巻き付いた茨が点火し、猛烈な推進力を帯びる大剣による、一刀両断!
ザべル:「ああああああッッ!!」正面から砂の剣を構え……それごと、両断される
穂乃緒:着地、そして血振り
ザべル:耐久0
ザべル:決着!
穂乃緒:「終わった……か」
円:(うなずいて)「悪夢は潰えた。燃える地の果てに」
円:「ありがとう。あなたと共に戦えてよかった」
穂乃緒:「ボクもだ。君の守りがなければ危うかった」
ザべル:ざああ、と周囲の砂が消えていき……緑が戻ってきます
穂乃緒:……哀しげにそれを見送る
ザべル:同時に、二人のステラドレスに光が集まり……少し、パワーアップしたようです(勲章
円:(黙祷)
ザべル:で、ザベルとアズハールちゃんだけど
黒壱:はい
ザべル:どうする?ステラ組となんか話す?それともこのままささっとどっかに転送しちゃう?
黒壱:アズハールは王子と話せればそれで
ザべル:(ガチだ……
TND:ステラ組とは話さない方がいいかも
ザべル:おk、ではそんな感じの描写を
穂乃緒:(……彼らはボクらだ。いずれボクらも、ああなる可能性もあるのか)
円:「お姫様にもよろしく。あなたの戦いは二人で踊っているようだったよ」
穂乃緒:「それはどうも」照れたように笑う
ザべル:切り倒されたザベルの体から、王冠もほどけ……一人の女性の姿をおぼろげに形作りますが
ザべル:それがはっきり二人に見える前に、女神の力によって転移させられていきました
アズハール:「…………」王子の傍に寄り添う
ザべル:そのまま今回の敵は、消えていきました。
ザべル:おめでとう! 世界はまたしても救われたのです!
GM白南天:そして、ステラナイツたちもまた転移が始まります。また、日常に戻っていくのです。
穂乃緒:「おっと、ここまでみたいだね」
円:(笑顔で小さく手を振る)
GM白南天:おお、一応転移描写だけすませちまいましょう
穂乃緒:(応えて、笑顔で手をふる)
穂乃緒:「じゃあね!」
円:それに応えて手を振ったということで
穂乃緒:そして、彼らはそれぞれの日常に戻っていった……
GM白南天:うん、いい感じ!
GM白南天:……戦闘終了!
黒壱:今日は此処まで?
TND:ですね。次回に温存しましょう
穂乃緒:お疲れ様でしたー
TND:このセッション完成度高いな……
GM白南天:ほいでは今日はこんな具合で、次回はまた相談しましょう
TND:おつかれさまでした
穂乃緒:はーい!
GM白南天:おつかれさまでした……うん、こんな我GMでもなんかいい感じになるからステラナイツは好き
GM白南天:では、おやすみなさいませ!