最終章
GM白南天:ザベルが変身を終えて間もなく
GM白南天:二組のステラナイツが、砂漠と化したガーデンに到着する。
穂乃緒:「やぁやぁ、風情のある場所だね?」
穂乃緒:ざ、と砂を巻き、真紅の薔薇が降り立つ
ザべル:ちょびっと描写したら戦闘はいるよー
黒壱:はーい
円:「哀しい風だ」
黒壱:知り合いにしとく? 初対面?
TND:初対面かな
ザべル:「……知ったふうな口を利く。されど、すぐにこの砂の一粒に変わる」微動だにせず
穂乃緒:「今宵の敵は、君かな? そして輩は──」円を見やる
円:「華やかな戦友だな」
穂乃緒:「よろしく、お二人さん。ブリンガー・茨城穂乃緒と、そのシース・花袋咲だ」
円:「円。そしてロー」
穂乃緒:「さて。君の名前も聞いておこうか?」とザベルに
ザべル:「……ザベル。砂の嵐の国の主にして、国を救うものだ」
ザべル:「今」
ザべル:「これから、な」ぶわ、と
ザべル:生き物のように砂が盛り上がり、戦闘態勢をとる
穂乃緒:「──っ」砂から顔を庇いつつ、顔をしかめる
円:「……なんて痛ましい。だからこそ目を背けることは許されない」
穂乃緒:「その救い、果たして正しいものかな。否、正しかった、のであろうかね。……容赦は、しないよ」
ザべル:戦闘、開始です
ザべル:エネミーを配置
ザべル:ステラナイトはコマを配置してください
穂乃緒:さて。どこに配置するか。防御力低いから初手は近くにいたくないな
穂乃緒:〈
戦闘配置図
TND:配置はOK
ザべル:ほいでは行動順、どちらがお先に?
TND:後の方がいいかなあ
穂乃緒:私が先でも良いです? 〈
TND:どうぞどうぞ
穂乃緒:では穂乃緒、円の順で
ザべル:OK
ザべル:では、ラウンド1のセットルーチン
穂乃緒:何が来るかな
ザべル:【流砂展開】 ガーデンをひとつ選び流砂マーカーを配置する、このマーカーがある場所ではPCの防御力マイナス1。
ザべル:1d6 場所
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (1D6) → 6
穂乃緒:危ないっ
ザべル:外したか……ちなみに、効果は重複しますのでご注意を。
穂乃緒:げげ
TND:ぎゃー
穂乃緒:次はチャージ?
ザべル:ですね、まずこちらから
ザべル:3d6
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (3D6) → 17[6,5,6] → 17
穂乃緒:偏ったな
TND:逆にこわい
ザべル:ではPL側もどうぞ
穂乃緒:というか3D? 黄色かな……?
穂乃緒:振ります
穂乃緒:4d6
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (4D6) → 17[1,5,5,6] → 17
穂乃緒:5の目にプチラッキー2回で3にしても良いです?
ザべル:OK>プチラッキー
穂乃緒:6点消費して3に。これで〈
円:4b6 チャージ
<BCDice:円>:StellarKnights : (4B6) → 1,3,4,1
ザべル:皆なんか重なるね
TND:プチラッキー1→2 ブーケ3消費
ザべル:OK、ブーケは各自減らしてくださいませ
穂乃緒:残り167、何でも出来るな!
ザべル:では……まずエネミーの行動から
穂乃緒:こいやー
ザべル:〈撲滅の賦〉(白のスキル)を円へ
穂乃緒:白か、硬いな
ザべル:4b6>=3
<BCDice:ザべル>:DiceBot : (4B6>=3) → 5,4,5,6 → 成功数4
穂乃緒:高い!
円:「くっ、直撃……」
ザべル:4点のダメージ、さらに追加効果で次のアタック判定のダイスマイナス1
穂乃緒:これが痛い
ザべル:行動終了だ
穂乃緒:おっと? 他は防御スキルか
TND:うざーい
ザべル:一歩も動かないままふっと手を振り、砂の塊をたたきつける
ザべル:お次どうぞ!
ザべル:っと、その前に予兆だ
穂乃緒:良し!
穂乃緒:判定いったっけ?
ザべル:予兆にはいらないですね、PCが行動したらその効果が発動する
ザべル:だからよけるなりしてねオラァということ
穂乃緒:では、ツヴァイヘンダーを構えて予兆に意識を研ぎ澄ませる
穂乃緒:(咲……何が来る?)
円:「“見え”ますか?」
ザべル:では最初のルーチンは……
ザべル:No1⇒「熱砂爆風」 ガーデン2,4.6にいるPCにアタック5、この際防御力をマイナス1して計算
ザべル:ふむ……このまま移動しなければ、当たらないね?
穂乃緒:うごご
穂乃緒:いや移動するけどね
ザべル:わりとしなやす
穂乃緒:では、マイターン!
穂乃緒:まず〈
穂乃緒:ずばっ、と片手を振ると花びらが舞い、ザベルのいる場所に向かって虚空に橋をかけるように花びらが届く
穂乃緒:そしてその花びらを踏みながら、紅い雷光めいて突っ込む!
穂乃緒:というわけで3マス移動してガーデン2に
ザべル:あらー突っ込んできちゃうかうふふ
穂乃緒:このタイミングでなにかある?
ザべル:なし
穂乃緒:では〈騎士のたしなみ〉!
穂乃緒:攻撃後に移動する。
ザべル:ほう
穂乃緒:アタック判定は基本2Dで、ドレスで+1D
ザべル:防御力は4だ!こい!
穂乃緒:ブーストする!
穂乃緒:4点消費
穂乃緒:「力を貸して、円!」
円:「力を合わせる……初めての経験だ」
円:ブーケ4消費
穂乃緒:ザベルも頂戴?(かわいく)
ザべル:あげるよぉ!(4点)
穂乃緒:これで6D!
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 4,2,2,1,3,2 → 成功数1
穂乃緒:へぶっ
穂乃緒:リロールするよー
ザべル:どぞー
穂乃緒:6b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (6B6>=4) → 2,1,3,1,4,5 → 成功数2
穂乃緒:ぐへぇ
ザべル:ククク……
穂乃緒:多分防御上げてくるんだろうなぁ……
ザべル:いや、ここでは何もしないさ……どうぞ行動を続けんされ
ザべル:2点のダメージだ
穂乃緒:んんむ?
穂乃緒:〈騎士のたしなみ〉で一歩後退、ガーデン3へ。
穂乃緒:円は何か敵を強制移動させるスキルあったっけ?
TND:ないです
穂乃緒:絢めきがあるなら敵は遠い方が良いか
穂乃緒:おーけー〈
穂乃緒:アタック判定4D
穂乃緒:ブースト!
ザベル:あげるよー
穂乃緒:では7Dだ!
ザべル:ふぁいー
穂乃緒:7b6=>4
<BCDice:穂乃緒>:StellarKnights : (7B6>=4) → 6,1,1,3,5,3,4 → 成功数3
穂乃緒:3点!
ザべル:あらいたい。
穂乃緒:そして1マス後ろ、ガーデン1にザベルを強制移動
穂乃緒:「ハァッ!」
穂乃緒:両手剣が炎を巻き上げ、まるで火柱の如き斬撃にザベルも思わず後退する
ザべル:「……勢いはあるか」砂の防御を突き抜け傷をつけられる
ザべル:では行動終わりかな?
穂乃緒:んで、最後に〈
ザべル:おっと、OK
穂乃緒:「円!」
穂乃緒:炎で砂を灼き固め、強固な道に変える!
円:「体が、熱い……!」
円:「感謝します、薔薇の貴公子」
穂乃緒:「フフ、次はそちらのお手並み拝見だ!」
穂乃緒:チャージ1d振ってどぞー
円:1d6
<BCDice:円>:StellarKnights : (1D6) → 3
TND:プチラッキー 3→2 ブーケ3消費
ザべル:遠慮なく使って行こう
穂乃緒:では私はターンエンド
穂乃緒:結構クレバーな動きをした自信があるぞい
ザべル:ではギミックは、2・4・6にPCがいないため不発
TND:熱砂も避けてる
穂乃緒:よしよし
ザべル:ちくせう、次の予兆
円:「解析開始」
ザべル:No2→「極寒吹砂」エネミーがいるマス、その両隣のマスにいるPCすべてにアタック5
ザべル:では、どうぞ!
穂乃緒:うぬぬ、これは痛そう
ザべル:もっとあたりに来てよ(暴力
黒壱:初プレイなので慎重になるのは致し方ない
黒壱:こちとら防御2のHP11やぞ
ザべル:それを吹き飛ばしてやるっていってんだよぉおおおおお(ぼうりょく
黒壱:死ぬわーっ!
円:〈
円:1歩進んでガーデン2へ移動。
穂乃緒:2マスは動かない?
円:1マスで
円:(踵が展開してスラスターが出てくる。ジェット噴射で突進)
穂乃緒:なるほど、踏み込みすぎない構えか
円:ブーケ12消費 アタック+3
円:5b6 アタック
<BCDice:円>:StellarKnights : (5B6) → 5,3,3,1,4
円:2点
円:バックファイアで自分に1点
ザべル:あ、もう1ダイス振れますね
ザべル:移動1マスした分の
TND:マイナス1くらってるから…
穂乃緒:ああ、そういえば
ザべル:ああ……(じぶんのやったことだった
ザべル:2点いただきまする
TND:(バステの効果は)「次の1回」でいいんですよね
ザべル:です、なのでバステはなくなった
円:〈
円:12ブーケ
円:6b6
<BCDice:円>:StellarKnights : (6B6) → 3,5,5,4,2,6
円:4点 自分2点回復
ザべル:4点か……だんだん痛いな
穂乃緒:よーしよーし
円:〈
円:12ブーケ
穂乃緒:再びの!
円:6b6
<BCDice:円>:StellarKnights : (6B6) → 1,6,3,4,1,3
ザべル:むぅ
円:2点、自分2点回復
ザべル:かなりけずられた……
穂乃緒:累計13?
ザべル:今のところの累計ダメージはそうね>13
円:〈騎士のたしなみ〉
円:12ブーケ
円:5b6
<BCDice:円>:StellarKnights : (5B6) → 4,3,6,5,6
ザべル:おしてくるなあ!
穂乃緒:目がいいなぁ
円:4点
ザべル:4点か、痛い!
円:ガーデン3へ
円:(腕に仕込んだ機銃で牽制しながら後退)
ザべル:そしてギミックの効果範囲からも逃げられた!
円:ターンエンド
ザべル:ギミックは……今度も不発!
ザべル:「む……」砂に血がにじむ。
円:「終わらせます。それが私の役割だから」
ザべル:そしてラウンド終了!
黒壱:これってチャージ残しても良かったんだっけ?
TND:繰り越しできますよ
黒壱:確かに〈
TND:他人を動かせるのはサポート感強くていいですねー