霊夢「どうも霊夢です」
紅「いや〜すいません1日投稿ができなくて」
霊夢「本当よ、1日投稿をサボって」
紅「本当にすみませんでも投稿頻度は2日に1回だと思っといてください」
霊夢「なるべく早く投稿しなさいよ」
紅「はい、頑張ります」
霊夢「それはそうとそろそろ本編に行かないと」
紅「それもそうだな」
紅&霊夢「本編もゆっくりしていってね」
紅「ふぁ〜もう朝か」
幻想郷に来てから1日が経過した
博麗神社に住むことになったのだが、急に何かが起こるはずもなく
普通に昨日は寝て終わった
紅「おはよう霊夢」
霊夢「おはよう紅もうすぐご飯ができるから待ってて」
紅「わかった」
〜10分後〜
霊夢「出来たわよ〜」
紅「おう、ありがとう」
紅&霊夢「ごちそうさまでした」
紅「ところで霊夢今日は何をするんだ?」
霊夢「そうね、今日は弾幕ごっことスペルカードについて説明するわ」
紅「わかった」
霊夢「まずは、弾幕ごっこについて説明するわ」
霊夢「弾幕ごっこって言うのは、人間が妖怪や神様とも同等に力を発揮できるために作られた決闘方法よ」
霊夢「で弾幕ごっこの時に使える必殺技がスペルカードよ」
霊夢「スペルカードは1回の弾幕ごっこ使えるカードの種類が決められているわ」
紅「なるほど」
紅「他には?」
霊夢「ないわよ」
紅「することなくなったな」
霊夢「そうね」
紅&霊夢「・・・・・」
???「おーい霊夢ー」
霊夢「は〜またうるさいのが来たわね」
???「おはよう霊夢」
紅「霊夢こいつは?」
霊夢「こいつの名前は霧雨魔理沙」
魔理沙「私の名前は霧雨魔理沙普通の魔法使いだぜ」
紅「俺の名前は霊夜紅だよろしくな霧雨」
魔理沙「魔理沙でいいぜ」
紅「わかった」
魔理沙「ところで紅のぬ力ってなんだぜ?」
紅「能力?」
霊夢「そういえばまだ見てなかったわね」
紅「俺に能力なんてあるのか?」
霊夢「多分あると思うわよ」
紅「霊夢達にも能力があるのか?」
霊夢「ええあるわよ」
霊夢「私が空を飛ぶ程度の能力で魔理沙が魔法を使う程度の能力よ」
紅「へ〜霊夢は空が飛べて魔理沙が魔法をつかえるのか」
霊夢「ええ、そうね紅の能力も見てみるわね」
紅「おう、頼んだ」
霊夢「紅の能力は「ありとあらゆるものを模倣する程度の能力」と
「ありとあらゆるものを2倍にする程度の能力」よ」
魔理沙「能力二つ持ち?!」
紅「能力二つ持ちは珍しいのか?」
霊夢「ええとても珍しいわ」
魔理沙「なあ紅、私と弾幕ごっこしないか?」
霊夢「何言っているの?!魔理沙 紅はまだ幻想郷に来てから1日しか経ってないのよ?!」
魔理沙「どうしたんだ霊夢お前がそんなに必死になるなんて珍しいな」
魔理沙「もしかしてお前紅のことが好きなのか?」
霊夢「そ、そんなわけがないでしょ?!」
魔理沙「じゃあ、別にいいだろ」
魔理沙「手加減するし大丈夫だよ」
霊夢「で、でも」
紅「霊夢大丈夫だよこれから幻想郷で暮らすなら戦わなきゃいけないかもしれないしな」
霊夢「はあ〜わかったわよ魔理沙絶対に手加減しなさいよ」
魔理沙「わかってるよ」
紅「はい今回はここまでです」
霊夢「短いわね」
紅「はいもっと今度から頑張ります」
霊夢「よろしい!」
紅「では次回も」
紅&霊夢「ゆっくりしていってね!」