東方紅霊録   作:神無月 赤士

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紅「皆さんこんにちは紅です。」
霊夢「皆さんこんにちは霊夢です。」
紅「皆さんすいません投稿が1日遅れてすみません」
霊夢「しっかりしなさいよ」
紅「本当にすみません」
紅「それでは今回も」
紅&霊夢「ゆっくりしていってね」


紅魔館

武器をゲットしてから1週間がたった。

1週間の間俺は修行して新しいスペルカードができた

紅「ここに来てから1週間か〜」

霊夢「ホント早いものね〜」

魔理沙「大変だ霊夢、空が!!」

霊夢「空がどうしたのよってなによこれ!」

紅「真っ赤だな」

霊夢「これは異変ね」

魔理沙「異変を解決に行こうぜ霊夢」

霊夢「そうね行きましょうか」

紅「俺も行ってもいいか?」

霊夢「別にいいわよ」

紅「ありがとう」

〜少年、少女移動中〜

霊夢「着いたわね」

???「なんですかあなた達は!」

紅「なんだこのチャイナ服は?」

???「私の名前は紅 美鈴」

魔理沙「名前はいいからここを通らせてくれよ」

美鈴「そうは行きませんよ私はここの門番ですから」

霊夢「無理矢理通るしかないわね」

紅「ここは俺にやらせてくれないか」

霊夢「大丈夫なの?」

紅「ああ、倒して俺も合流するだから行け」

霊夢「わかったわ、行くわよ魔理沙」

魔理沙「ああ」

美鈴「2人通してしまいましたがあなたを倒して追いかけレバいいだけです」

紅「ずいぶん甘く見られてるな」

美鈴「それでは行きます!!」

美鈴がそう言った瞬間ものすごいスピードでこちらに向かって来た

俺はその瞬間紅桜を抜いた

美鈴が右手で殴ってくるが俺はそれを紅桜で防ぐがそれを読んでたのか

左足で蹴ってくる

紅「くっ」

ギリギリそれに反応したが弾幕を打たれる

紅「がっ」

美鈴「私の能力は気を使う程度の能力です」

紅「なるほど俺の気を見て動きを読んでいるのか」

美鈴「正解です」

そう言うと美鈴はすごい速さで殴ったり蹴ったりしてくる

俺はそれを紅桜でなんとか防ぐ

紅「このままだと負けるやるしかない!」

`能力発動`紅 美鈴 気を使う程度の能力

俺は能力を使い美鈴の能力を模倣し気を読む

スペルカード発動`剣符「剣の舞」

俺がそうスペルカードをそう宣言すると周りに7本の剣が現れる

紅「行け!!」

7本の剣が美鈴に襲う

美鈴「これぐらいなら」

7本の剣が全て折られる

スペルカード発動`剣符「剣の舞」

`能力発動`剣の数を2倍に

剣の数が14本に増える

紅「行くぞ!!」

美鈴に向かって走る

美鈴「ぐ、これはヤバイですね」

よしこれなら勝てるそう思っていると

美鈴「そろそろ本気で行きますか」

美鈴がさっきの倍の速さでこちらに向かってきた

紅「速すぎる!!」

攻撃を数発食らう

紅「ぐ、」

`能力発動`スピードを2倍に

能力を使いスピードを二倍にする

紅「これでも食いやがれ!」 

スペルカード発動`聖符「約束された勝利の剣」

美鈴「これは、、、ぐわああああ」

紅「なんとか倒すことができた」

紅「霊夢達と早く合流しないと」

 




紅「今回はここまでです」
紅「次回は魔理沙vsパチュリーです」
紅「それでは次回も」
紅「ゆっくりしていってね」
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