〜今日の無惨様〜
(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0M0)<ウワァァァァァ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ(0w0)<ウェィ
「ウ、ウェィィィィィィィィィィィィィ・・・・・・はっ、・・・・・・・・ゆ、ユベガ・・・・ウェィ!?」
〜炭治郎side〜
誰かに呼ばれていた。目覚めるとそこには色んな人がいた。
「いい加減起きろよ!!柱の前だぞ!!」
そんな中ある男が喋っていた。
「裁判の必要などないだろう!鬼を庇うなど明らかな隊律違反!我らのみで対処可能!鬼もろとも斬首する!」
「ならば俺が派手に頸を斬ってやろう。誰よりも派手な血飛沫を見せてやるぜ。もう派手派手だ」
男が話していたが俺は禰豆子や善逸や伊之助がいるか周りを探していた。光太郎さんはすぐに見つけた。2人の女性に囲まれていた。
「光太郎さん、今まで何処にいたのですか?あの後必死に探したのですよ?全て言って貰いますよ?」
「あ、あの時はゴルゴムとの戦いの最中で色々・・・」
「あらあら、しのぶたら。そんな感じで言ったら、光太郎さん怖くて何も言えないわよ。次は私がお話しするわ」
「大丈夫ですよ姉さん。だから戻ってもいいですよ。私はこれから光太郎さんにあんな事や、色んな事をゆっくりと話して貰いますから」
「あらあら、抜け駆けはダメよしのぶ」
「お、落ち着くんだ!しのぶちゃんに、カナエちゃん。姉妹は仲良くするべきだ」
「光太郎さんは黙っていて下さい」
「ごめんね。光太郎さん少し黙っててね」
「わ、わかった」(´・ω・`)
・・・初めて光太郎さんの何にも言えない姿を見た。ここは鬼殺隊の本部で、俺は今から裁判を受ける事になった。なんやかんやあってお館様と呼ばれている産屋敷耀哉さんが来た。その後色々とあって禰豆子は人を喰わない鬼と認められた。ついでに鬼舞辻無惨について話していた。その時恋柱である甘露寺蜜璃さんが耀哉さんに言った。
「あの、さっきから気になっていて何故、鬼殺隊じゃない人がいるんですか?」
「ああ、紹介するのを忘れていた」
耀哉さんは光太郎さんの方を向いた。
「会えて嬉しいよ。光太郎」
「君が耀哉くんか。よろしく!」
光太郎さんが耀哉くんと言った瞬間光太郎さんに向けて殺気を向けた。
「おいてめえ、何お館様に向かって下の名前で呼んだり、タメ口してんだぁ!?」
「大丈夫だよ実弥」
「チッ・・・・御意」
不死川さんは渋々、落ち着いた。
「彼は南光太郎。日輪刀を持たず、鬼を倒したり、鬼舞辻をあと一歩のところまで追い詰めた者だよ」
『『『『『!?』』』』』
「どうやって倒したのかな?教えてもらえるかい光太郎」
「そうだな、この姿を見てもらう方が早いな」
光太郎さんは少し移動して変身した。
『俺は太陽の子!仮面ライダーBLACK RX!!』
はたまた皆驚いた。するとしのぶさんが光太郎さんに言った。
「光太郎さん、仮面ライダーBLACKではないんですか?」
仮面ライダーBLACK?仮面ライダーBLACK RXじゃ無くて?する光太郎さんが説明していた。
『確かにあの時は仮面ライダーBLACKだったけど、色々とあってRXになったんだ!』
その後俺と光太郎さんはしのぶさんの蝶屋敷に言った。この時の俺はまだ仮面ライダーBLACK RXの力のほんの一部しか見てなかった事を思い知るのだった。
〜炭治郎side out〜
〜小ネタ〜
「そういえば光太郎さん、貴方の力でお館様の病気を治さないかしら?」
『やってみよう。耀哉くん少し眩しいと思うから少し我慢してくれ。いくぞ!ヒーリングフラッシュ!!!』
何事もなかったかのように耀哉の病気を治しました。やったぜ!!
次回予告
炭治郎は無限列車にて下弦の壱と戦い、勝利するが、そこになんと上弦の参が現れた。炭治郎と煉獄は苦戦をしたがられる。煉獄がやられそうになった時、RXが現れた。そして不思議な事が起こった。
次回 第10話 心と身体は鋼!メタルライダー!!
次回もぶっちぎるぜ