異界戦記カオスフレアSCリプレイ「聖なる夜に、魔女は飛ぶ」 作:山本黒壱
GM:よし、ローディング完了
GM:では、準備が宜しければ、始めていきますが……
平野弓香:まかせろ!!
丸内真希奈:おけまるですわ
平野弓香:コイツはな、きら壁もラミエルもいらねぇんだよ!!
丸内真希奈:シーン攻撃なんのその
高原すいむ:くるが よいよ
TND:ステンバーイ
GM:では。
GM:その魔性は、街を睥睨していた。その背には、蠢く蝗の様なものが見える。
GM:それは、実際には蝗ではない――病毒という概念が、プロミネンスの力を依り代に、カタチになったもの。
GM:後は、これを解き放てば、全てが終わる――病毒による死者。それを悼む哀しみと無念のフレアを、彼女が吸収し、全てが生まれ変わるのだ
GM:その先の世界は、どうなるか、魔性には解らない。情緒のパーソナリティからすれば、大切な人と生き別れぬ世界になる可能性もあるが、EVILに汚染された別の様相の世界になる可能性もある。
GM:だが、何にせよ。その先の可能性が今、実現することは無かった――カオスフレアの存在を感知したからだ
魔性:「……」
魔性:空を昇る貴方達の姿を、魔性は不気味なほど静かに迎え入れる――という所で登場どうぞ!
マシニカルまきな:「見えました、あれですわね……」戦闘機の上に仁王立ちしながら
平野弓香:「近くで見ると思ったよりおおきいね……」御幣に腰掛けながらそれに追随
マシニカルまきな:「瑠璃さん……!」
春日部 めりの:誰かに同乗していい?
魔性:いいよー
マシニカルまきな:同乗のルールを確認しておこう
高原すいむ:では自宅から直にここにやってきた感じで登場します
春日部 めりの:いっしょに移動するくらいじゃなかったっけ
春日部 めりの:できればマキナの戦闘機がいいな
マシニカルまきな:回避修正って同乗者にも適用されましたっけ?
マシニカルまきな:後行動値
魔性:えーとちょいまち。同乗って基本のルールだったか……
マシニカルまきな:色んなところでアップデートされてるから、結局どうだったのかわかりにくいw
春日部 めりの:いっしょに移動するだけですね
マシニカルまきな:ではそれで行きましょう
マシニカルまきな:わたくしの戦闘機にどうぞ
高原すいむ:一応基本からあるにはあるね
魔性:ですね。少なくとも今回はそれで
マシニカルまきな:「アリエスさん、Gはきつくないですか?」
春日部 めりの:「快適快適~」(操縦席に座っている)
マシニカルまきな:「不意にバレルロールする可能性もあるので注意してください」
魔性:何だろう、この客が上座に、主人が下座に座ってるみたいな図……
春日部 めりの:「ありがと」>まきな
高原すいむ:「──遅くなったわね」飛んできて合流する
春日部 めりの:「あ、せんせ。準備はOK?」
高原すいむ:「ええ、万端よ。ちょっとやり過ぎたらごめんなさいね」余裕を見せるようなウィンク
平野弓香:「あれ? 雰囲気かわった?」
高原すいむ:「……あら、ちょっとお化粧もし直してきたからね。あなたたちも女なんだから、気を遣わないと」一瞬固まるがすぐに持ち直す
平野弓香:「すごいなー、すいむさんっておとな」
春日部 めりの:「おとなー」
マシニカルまきな:「……?」違和感を覚えるが、気を取り直す
魔性:「……ォ」
高原すいむ:「……ほら、おしゃべりは終わり」
魔性:「ォ、ォォォォォ……アアアアアアああアァァァァァァぁァぁぁぁぁ」意味のある言葉ではない。だが、悍ましい叫びが、突如として放たれる
マシニカルまきな:「――瑠璃さん!?」
春日部 めりの:「よーし」(キャノピーを開けて出てくる)
魔性:悍ましい。そう悍ましいだろう。明らかに、化け物の唸りの様にしか聞こえぬのに、その中に確かに、瑠璃の声が混じって聞こえるのだから
高原すいむ:「気をつけなさい、まきな。逆に飲まれないように」
平野弓香:「おこってるの? かなしいの?」
マシニカルまきな:「クッ、瑠璃さん……」どうして、と叫びかけるも、それはもう痛いほど知っていて
魔性:「おおおおおおおおぁぁぁあああああああュるさナぃ……ュるさない……」
魔性:「こンナ トこロ……セかい……みンな……オカサレレバいい……!」
マシニカルまきな:「違う、それは違います!」
春日部 めりの:(そこで空気を読まずに)「〈魔導星女ゾディアック・メイデン〉クリスマススペシャル!」
マシニカルまきな:「あうっ」こけっ
春日部 めりの:「夢のコラボを引っ提げて、メイデン・アリエス!華麗に登場!」
春日部 めりの:「……お待たせ。あなたがわたしを呼んでくれたんだね」
春日部 めりの:「もう誰も泣かせない。……変身」
マシニカルまきな:「瑠璃さん、覚えていますか……? 貴女やお嬢様と一緒に観たアニメの主人公が、今、ここにいるのですよ……?」
メイデンアリエス:(ゾディアックプロテクターを纏い、黄金の羊に)
魔性:「ョ、んだ……? ワタシ、が……?」魔性の声が、少し情緒寄りに戻る。
マシニカルまきな:「思い出して、あの日の輝きを。世界を守ろうと誓った二人の夜を!」
魔性:それは確かに子供のころ、見た夢。それが実体となった事に、人間の部分が反応したのだ
高原すいむ:「……あ、それは本当に効果あるのね……」本気で感心したように
魔性:「だケど、イマ……さら!」
平野弓香:「こころがあるなら、弓香がすることはひとつだよ」
平野弓香:「誰も、傷つけさせたりなんてしない。弓香の魔法は――」
平野弓香:「いつだって、笑顔のためにあるんだから!」
平野弓香:「魔性さんだって、笑顔に!」
魔性:「もウ、モどレないのに、ユメなんて、見せナイで――!」一瞬情緒の声がクリアに聞こえるが、それもすぐに狂気に染まる
マシニカルまきな:「瑠璃さん……瑠璃――!」
高原すいむ:「……糸口は見えたわ!あとはちょっと、力を込めて…あげましょう!」
高原すいむ:いくぞ!
魔性:という訳で、戦闘入りまーす
マシニカルまきな:セタアアアアアップ!(セットアップありますかの意)
魔性:オラ状況説明すんぞオラー!
魔性:まず、PCは全員一塊!いや、敢えて離れて配置したいなら、魔性と接敵しない限りは止めないけども
魔性:んで、PCたち以外のエネミーは魔性のみ。今は遠距離を保っています
マシニカルまきな:むむ
平野弓香:いまは
平野弓香:まあ、エンゲージの状況がどうなろうと射程シーンでカバーしてリアクション成功すれば対象シーンでも打ち消すので
マシニカルまきな:ちゅよい
メイデンアリエス:特に射程は問題ないです
平野弓香:まほプリとかいう超絶万能リアクション特技すごい
魔性:んで、魔性はEVIL特技《犯されし領域》を取っています
高原すいむ:ふむ
マシニカルまきな:エンゲージすると特技が使えなくなるやつー
魔性:これにより、魔性に接敵しての、ミーム:EVIL以外のミーム特技・一般特技の使用は出来ません(但し、魂魄破壊を受けるとそのラウンド効果が解ける)
平野弓香:ひえっ
メイデンアリエス:きつい
魔性:コロナ特技は使えるので、そこはご心配なく(まあそうでないと魂魄破壊できんしな)
魔性:んで、次!魔性の救い方!
高原すいむ:だいじ
魔性:魔性の救い方は、1.HPが0の段階で《メディアスター》を使う
魔性:2.メディアスター使用後、クリンナップまで魔性を倒さない
魔性:3.その次以降のターンで、魔性を倒す
マシニカルまきな:ふむふむ
平野弓香:1ターン遅延……
魔性:要するに、LPに移行した段階で1R耐えろって事ですな
高原すいむ:1、2回はもらっちまうでしょうね……
マシニカルまきな:《メディアスター》がメジャーアクションなのがつらいですわね
メイデンアリエス:なんとかなるなる
平野弓香:リアクション成功し続ければええんやろ?
魔性:取り敢えず、戦況は以上。あ、後メディアスター使う時は凄い盛り上げてロールプレイしてくれるとGMは嬉しいです!
高原すいむ:>もりあげるよ<
平野弓香:やるぞー!
マシニカルまきな:では本格的に戦闘開始ですわね
魔性:というわけで、まずセットアップ
マシニカルまきな:魔性の行動値は?
魔性:っと、行動値11です
高原すいむ:セットアップはないと言っておこう
平野弓香:一応、そっちのあとに宣言になるね
魔性:取り敢えず、戦場近くに共有メモ出したんで行動値書いてー
TND:キャラコマをマウスオーバーしたときの表示をちょっと変えた。戦闘仕様
TND:インベントリが行動値順になってますよ
魔性:あ、そうだった
魔性:では、まきなさんからどうぞ!
魔性:>セットアップ
マシニカルまきな:では一応ガラクチカヴォルグの効果で隠密状態になっておきますわ
マシニカルまきな:「マジカルミラージュコロイド展開!」
魔性:一度戦闘から離れると細かい所はやっぱ忘れるな……
高原すいむ:ありがたいありがたい
マシニカルまきな:ぎゅみーん、と透明化
魔性:では、次ーアリエス!
メイデンアリエス:《嵐の猟犬》
メイデンアリエス:さっき言ってしまったが、ゾディアックプロテクターをまとい、黄金の羊に変身する
メイデンアリエス:@
魔性:では、魔性のターン
魔性:取り敢えず《那由他の一瞬》から行ってみようかあ!
高原すいむ:とりあえず(震え
マシニカルまきな:来た―!前回なかったやつ
平野弓香:ぴえええ
マシニカルまきな:「魔性の周囲に操時反応! 来ます!」
平野弓香:那由他はドレスアップ間に合わなくてこっちの基準が低い上に、向こうに達成値補正乗るからわりときっつい
マシニカルまきな:足りなければジョーカーを切りますわ
平野弓香:そうだよね変身ヒーロー/ヒロインは変身前に殴れば良いもんね
高原すいむ:防御系特技何もないぞ!来るならきやがれ!!!
メイデンアリエス:「もう!変身前の人もいるのに!」
魔性:マイナーアクションとメジャーアクションを使って、《病毒の蝗》!
魔性:(通常攻撃)
マシニカルまきな:対象は?
魔性:メジャー直前に《フォースコンダクター》!攻撃をシーン化!
高原すいむ:ぐえー
平野弓香:ふぁーww
マシニカルまきな:しかし《魔法のプリンセス》にかかれば……
平野弓香:成功すれば絶対に無効化できる
魔性:ikuzoo!
魔性:2d6+60
<BCDice:魔性>:DiceBot : (2D6+60) → 3[2,1]+60 → 63
魔性:とtちがった
マシニカルまきな:あれ?3D6振らない?
魔性:ダイス数間違えた
平野弓香:1d振り足そ?
高原すいむ:その1と2はそのままにしておこ?????
魔性:6d6+60 残念ながら達成値はダスクフレア準拠でして……
<BCDice:魔性>:DiceBot : (6D6+60) → 21[4,2,5,3,2,5]+60 → 81
マシニカルまきな:クリティカルはする人?
魔性:しない人
平野弓香:クリティカルしないならむしろ有情
マシニカルまきな:ですねw
魔性:で、此処に那由他が来るので101ですな
平野弓香:《大いなる力》お願いします 当方現在リアクション基準値27
マシニカルまきな:きゃー割と絶望感
メイデンアリエス:《大いなる力》で-10
高原すいむ:一応《クラス:ドルイド》でこっちの達成値増やせるよ(ラウンド一回
マシニカルまきな:それも必要になるかも
平野弓香:なんぼ増える?
高原すいむ:15
平野弓香:出目勝負まで持ち込めるな
平野弓香:アリエスさん、やっぱりA出していただけますか?
TND:ない
平野弓香:何か言って(エースを握りながら)
マシニカルまきな:つら
メイデンアリエス:「弓香ちゃん……これが“本物の魔法少女”の魔法…」
平野弓香:「これが……っ」
高原すいむ:こっちが増やせるのは魔術分だからなあ
魔性:背後の蝗が、まるで固形の闇の様に魔法少女たちを包み込む……
高原すいむ:屑札でもいいのはうれしいけど15固定マン
メイデンアリエス:もらった札を右から左へ《大いなる力》で-20!
平野弓香:助かるぅ……
平野弓香:これで目標81
マシニカルまきな:これで何とか
TND:十分すぎる
マシニカルまきな:ドルイドは判定直前なので、使うなら此処ですね
高原すいむ:では判定前なのでここで《クラス:ドルイド》
平野弓香:ではここで宿命:愛の特徴効果を宣言します
平野弓香:1枚フレアいただきます
メイデンアリエス:「ハッ、見とれてる場合じゃない!みんなの力を合わせないと!」
高原すいむ:1枚捨てて達成値+15
平野弓香:「大丈夫だよ、私たちだって“本当の魔法少女”だもん!」
平野弓香:ではフレア代償払ってー
平野弓香:《※魔法のプリンセス》でリアクション宣言
マシニカルまきな:「弓香さん、貴女に託します……!」
平野弓香:2d6+27+15
<BCDice:平野弓香>:DiceBot : (2D6+27+15) → 2[1,1]+27+15 → 44 ファンブル!
平野弓香:まってね
マシニカルまきな:うぶわ
高原すいむ:まとうね
平野弓香:神王の祝福を使用
平野弓香:ファンブル打ち消して出目を6に変更
マシニカルまきな:ほっ
平野弓香:現在48
平野弓香:A切って+20 68
マシニカルまきな:ドルイドは込?
平野弓香:込み
メイデンアリエス:「押し返せー!」
マシニカルまきな:《女神の祝福》! ジョーカー切って、88!
平野弓香:「そう、これが弓香が神様にもらった力!」
高原すいむ:「……分かってはいたけれど!結構なプロミネンスですこと……!」汗がにじむ
高原すいむ:「それよりも末恐ろしいのは……!」弓香に目をやる
マシニカルまきな:「チャージエネルギーを弓香さんに……メイド拳法75条!『他力本願寺がメイドの本分!』」
マシニカルまきな:「メイドはサポートに徹しますわ!」
高原すいむ:メイドォ……
マシニカルまきな:シリアスが揮発する……
魔性:魔性は、勝利を確信していた。EVILの力は、世界を犯す力。それを、プロミネンスの圧倒的なフレアの量で増幅させている。
魔性:本来ならあり得ぬ、絶対と絶対と掛け合わせ。如何にカオスフレアでも、これを打ち破ることなど――
魔性:――なかった、はずなのに。
平野弓香:「まきなさんのおかげで力がみなぎってくる……! これなら!」
平野弓香:袖口から紙の式神が無数に発射され、迫り来る蝗に正面から向かっていく
平野弓香:そうして式神の触れた蝗が、ひとつ、またひとつとファンシーなぬいぐるみへと変じていく
メイデンアリエス:「敵は本願寺にあり!」
魔性:「!?」
TND:シリアスシリアスシリアル
平野弓香:PCはみんないたって真面目
魔性:メイド拳法は修羅の道。シリアスを尊いと思いつつも、それを破壊することを厭わぬものにのみ到達できる境地よ
高原すいむ:せ……センセイ!!
マシニカルまきな:マスター・ホープがここに!
魔性:よし、次ィ! 平野さんのイニシア!
マシニカルまきな:セットアップね?
平野弓香:「言ったでしょ? 弓香の魔法は、だれも傷つけない」
平野弓香:「誰も傷つけないし、みんなを笑顔にするためにあるの」
高原すいむ:「……あ、ああいやその、いいんだけどね?あー……」すごく微妙な顔したあと
高原すいむ:「……まあ、確かに、らしい、か」ふふっとする
平野弓香:やっと《ドレスアップ》できる……
魔性:あ、イニシアじゃなくてセットアップね!
マシニカルまきな:はいw
平野弓香:フレア代償払い《ドレスアップ》
平野弓香:「弓香の“おともだち”と一緒だよ? 魔性さん」
平野弓香:弓香を取り囲うように式神が宙を舞っていく
魔性:「……ゥ、うううう……!」
平野弓香:痛い注射はやわらかいマシュマロにしちゃえの精神
魔性:じゃあ折角だし弓香ちゃんの上げロールしよう
魔性:魔性は、初めて“不安”を覚えた。それは、平野弓香の、圧倒的な善性に触れたからだ。
魔性:自分は、殺意を込めて攻撃を放った。その莫大な殺意、悪意は、それを受け止めた彼女にこそ身を以て理解できているはずだ。
魔性:だというのに、彼女はこちらに"敵意"を向けない。そんな事は、機聖の魔法少女の、誰にもできない事だ。報酬もなく、自分が傷ついてまで、今まで何のかかわりもない自分を救う。
魔性:それでは、まるで機聖ではない、"本物"の――
平野弓香:「“おともだち”に、なろうよ」
魔性:こういう敵役の感情描写とか、他のTRPGでは中々しにくいけどカオスフレアなら思う存分できるから良いよね!
マシニカルまきな:ういうい
TND:んだ
メイデンアリエス:「どんなに世界を呪っても、世界を愛してる人にはかなわないよ」
魔性:「ヤめロ……これ以上、その目を、こっちに向けルなッ……!」
平野弓香:「諦めないよ。だって」
平野弓香:「弓香の魔法は、みんあを笑顔にするためにあるんだからっ!」
高原すいむ:すごくふれあなげたいけど全部スペードだわ……
TND:がまん
平野弓香:きもちだけでいいよ
マシニカルまきな:(瑠璃……わかりますわ。彼女はわたくしたちにとって眩しすぎる。否定したくなる気持ちもわかります。けれど、世界には、確かに希望が残されているのですわ!)
TND:きっとGMがかわりに
平野弓香:んで次のセットアップ
魔性:ほい。
魔性:すいむちゃーん
高原すいむ:セットアップはなく……
魔性:GMのフレアは玉石混合だがな!
マシニカルまきな:では、イニシアチブ?
高原すいむ:どうぞどうぞ
マシニカルまきな:宣言ございます
マシニカルまきな:滞留の呪文書を使用。魔性の行動値をマイナス30!
魔性:何やその無茶苦茶は!?
マシニカルまきな:「マジカルスタグナントチェーン射出! 魔性を拘束いたしますわ!」
マシニカルまきな:ミサイルが放たれ、弾頭から周囲に飛び散った魔力の鎖が魔性に絡みついていく
メイデンアリエス:「ま、マクドナルドチェーン? そりゃ強いはずだわ……」
高原すいむ:「(すごくツッコミたい…!!!!!)」ぷるぷる
魔性:「……!?」まさかあんな現代兵器ちっくな武器からこんな魔法ちっくなモンが飛んでくるとは思わず反応でいなかった魔性
マシニカルまきな:「さらに!」
メイデンアリエス:「いいぞーいけいけー」
マシニカルまきな:洞観の呪文書を使用。魔性の防御属性を看破し、さらに与えられるダメージをシーン中+10!
魔性:OK。魔性の防御属性は肉体、技術、社会だ
高原すいむ:ハハァ
マシニカルまきな:「マジカルXアイ! 貴女の弱点はまるっとお見通しですわ!」
高原すいむ:「(でもやることはちゃんとできてるのよねあの子……くっ、なんか悔しい……!!)」
マシニカルまきな:そしてわたくしのメインプロセスですわね
魔性:あ、その前にこっちが動きます
マシニカルまきな:むっ
魔性:他にイニシアないね?
高原すいむ:こちらなし
TND:ノーイニシア
平野弓香:ないお
魔性:魔性の背後の蝗が空気に溶けて霧になり、魔法少女たちを包み込む。吹き散らす事も出来ぬそれは、じわりじわりと彼女たちの身体を犯す――
魔性:というわけで、《理不尽な大気:放心》!エンゲージしていないキャラクターは、フレア1枚支払わないと放心を受けるよ!
マシニカルまきな:これ、隠密状態のわたくしは対象になります?
高原すいむ:支払うよオラァアアアアン
平野弓香:ぽいっ
魔性:書き方が微妙なんだよな……
メイデンアリエス:ぽーい
魔性:あなたとエンゲージしていないキャラクター全ては、自動的にって書いてあるので
マシニカルまきな:む、それなら対象をとらない効果のようですね
魔性:ダイヤモンドP169
平野弓香:対象を取るとか取らないとか遊戯王かよ……
高原すいむ:遊戯王感あるけどくらいそう
マシニカルまきな:払いました
魔性:まあ、今回は食らうとしてください。違ったらすまぬ
魔性:では、改めてまきなさんどうぞ!
メイデンアリエス:(金色の小さな光が霧を払う。再び蝗の姿に戻ったそれらが焼き尽くされていく)
マシニカルまきな:「くっ、病毒をこれ以上撒き散らされるわけには! ……瑠璃、少し痛いですわよ!」
魔性:接敵すると動きを封じられるが、接敵しないとじわじわとキツクなってくる辺り、実はヤンデレの素養があったと思われる
高原すいむ:「……ふっ!」一息で杖から炎を出して焼き払う、しかし焼き払ったそばから霧がまた
高原すいむ:「長期戦はじり貧ね、分かっていたことだけど!」
平野弓香:そういうデータに意味持たせるのしゅき
平野弓香:「ひとがいやがることしちゃ、いけないんだよ!」
高原すいむ:束縛しちゃいたい感じか……
マシニカルまきな:ではわたくしですね。マイナーでクリスタルバレット装填。メジャーで《ペネトレイトスナイプ》!
マシニカルまきな:コストが2枚とやや重い
マシニカルまきな:判定よろし?
魔性:大丈夫です。どうぞ
マシニカルまきな:2d6+31
<BCDice:マシニカルまきな>:Chaos Flare : (2D6+31) → 10[5,5]+31 → 41
マシニカルまきな:達成値ブーストは……温存しましょう。41です
魔性:6d6+8 実は回避は低い
<BCDice:魔性>:DiceBot : (6D6+8) → 19[2,5,3,3,2,4]+8 → 27
魔性:ヒットー。
マシニカルまきな:ダメージロールで力球の呪文書! ダメージ+30
魔性:TRPGではないけど東方の弾幕とか一個一個意味があって好き。尚ノーマルシューターの模様
マシニカルまきな:210+2d6
<BCDice:マシニカルまきな>:Chaos Flare : (210+2D6) → 210+10[5,5] → 220
魔性:……ちょっと一撃が重すぎないかい……?(恐怖
マシニカルまきな:魔術属性220点!
平野弓香:イージーシューターの俺に効く
高原すいむ:つよっ!??!?
マシニカルまきな:これでもアリエスさんには負けますわ
マシニカルまきな:「マジカルツインガトリングッ!」
マシニカルまきな:ばらまくように弾丸で包囲しながら、動きの止まったところを的確に射抜く!
マシニカルまきな:弾幕シューティング!
メイデンアリエス:「これはもう芸術だね」
マシニカルまきな:ぶいいいいいいん! と機動戦士っぽい連射音
魔性:幾らEVILにしてダスクフレアといっても、元の彼女はあくまでも回復系、後方支援系の魔法少女である。
魔性:三次元的に機動できる、まきなの戦闘機を完全に見切る事は出来ず……弾丸を食らってしまう
高原すいむ:「単純な機動力、防御……これらはこちらに分があるわね」
マシニカルまきな:「瑠璃、……瑠璃ッ!」涙を浮かべながら、引き金を強く絞る
魔性:しかし、前回とは違い、彼女はその場を動こうとはしない。逃げることなく、魔法少女たちを迎え撃とうとしている
高原すいむ:「問題は……やっぱり、長期戦が怖いかしら」
高原すいむ:魔力を練りながら戦況を俯瞰している
魔性:「……ゥ、うううウううウウう!」
魔性:では、次ー。そのメイデンアリエス
マシニカルまきな:「……はぁはぁ……、これで、どうです?」
メイデンアリエス:「おつかれ。だいじょうぶ?」
魔性:魔性は答えない。しかし、穿たれた弾痕は、十分なほどに彼女の攻撃の激しさを物語っていた
マシニカルまきな:「はい、この程度。ロボメイドの本懐ですわ!」
メイデンアリエス:「うん。今度はわたしの番だね」
メイデンアリエス:「ねえ、まきな」
マシニカルまきな:「……はい」
メイデンアリエス:「わたしは幼いあなたたちに勇気をあげられたのかな?」
マシニカルまきな:ぐっ、と詰まってから「ええ、ええ……! 勿論ですわ!」
メイデンアリエス:「よかった。わたしたちの戦いは無駄じゃなかった」
マシニカルまきな:「貴女の輝きは、私達の憧れ。希望、勇気ですわ。…………まさか」
メイデンアリエス:「偽物だけど、嘘じゃなかった」
マシニカルまきな:「アリエスさん、また『あの時』のような……!」
メイデンアリエス:(それには答えずに)「あなたも、嘘じゃないよ」
マシニカルまきな:伝説の最終回、深夜アニメでありながら視聴率30%を記録したあのシーンを思い出す
マシニカルまきな:「わたくしは、わたくしたちは……」
メイデンアリエス:「だいじょうぶ。まかせて」
平野弓香:30%……
高原すいむ:このご時世大分ヤバい
高原すいむ:一昔前でも大分ヤバい
マシニカルまきな:諸事情で放送延期されなかったらもっと伸びたと言われていますわ
平野弓香:放送延期……まどマギ……
高原すいむ:やめるのだ
マシニカルまきな:ただ、美酒町そのものが最近出来た孤界なので……果たして30%とは、というw
高原すいむ:まだ番組が充実していなかった可能性……!!
メイデンアリエス:「さあ、いくよ! まってて、瑠璃ちゃん」
メイデンアリエス:マイナーで《無限の解放》 オートで《想いより出でし者》
メイデンアリエス:2d6+29 通常攻撃
<BCDice:メイデンアリエス>:DiceBot : (2D6+29) → 9[4,5]+29 → 38
メイデンアリエス:絵札で+10
マシニカルまきな:差分乗りませんよね?
メイデンアリエス:乗らない
マシニカルまきな:では祝福はなしで
魔性:6d6+8
<BCDice:魔性>:DiceBot : (6D6+8) → 18[3,4,1,4,3,3]+8 → 26
魔性:命中!
マシニカルまきな:呪文書の効果でダメージ+10されているのでお忘れなく!
メイデンアリエス:ダメージロールで《大往生》
メイデンアリエス:「アリエス金羊拳ーーーー!」
マシニカルまきな:「で、出ましたわーっ! メイデンアリエスの最初にして最強の必殺技ッ!」
魔性:お前あんだけ引っ張っといて技名――!?
平野弓香:小宇宙を感じる技名だ
メイデンアリエス:ただの体当たりなので……
マシニカルまきな:拳とは
メイデンアリエス:全身が拳!うろたえるな小僧ども
魔性:それは魔法なのかとか拳ですらないだろとか色々な感情が魔性を襲う!
メイデンアリエス:201+6d6 魔術ダメージ
<BCDice:メイデンアリエス>:DiceBot : (201+6D6) → 201+27[3,3,3,6,6,6] → 228
魔性:「――!?」
魔性:だが、そのダメージは甚大――既に、魔性の体の後ろのロケットの様な部分は、えぐれ無くなってしまっていた
メイデンアリエス:@
魔性:故に。魔性は嘗ての自分に倣い、回復魔術を使うことにした
マシニカルまきな:嫌な予感
マシニカルまきな:「――魔力反応増大っ!? この反応はっ!」
魔性:平野さんのイニシアで《身繕いの手当て》HPを43点回復
魔性:ちょっと待って。そこまで大業なもんじゃねえからこれ!?
高原すいむ:ピンチ演出
マシニカルまきな:てっきり周囲からドレインしてくるかな、とw
魔性:寧ろ、これは情緒の人間性が残ってる演出だったんだよ……ごめんね、期待させて!
マシニカルまきな:いや、これは仕方ないw
魔性:でもドレインはあってもよかったなと思いました、まる
平野弓香:シドーっていうベホマ使うボスが昔いたらしい
メイデンアリエス:「ずーるーいー」
高原すいむ:「厄介ね…長引けばそれだけこっちが息切れするわよ」
マシニカルまきな:次!
魔性:次はそうする(まだ見ぬカオスフレアへの殺意
平野弓香:今のはベホマではない……ホイミだ
マシニカルまきな:www
TND:まあPCのHPなんて吸ったところでたかが知れてるし
魔性:うむ、弓香ちゃん頼んだ―
魔性:そもそもカオスフレアのHP回復特技基本しょっぱいしな……
マシニカルまきな:短期決戦が主眼だし……
高原すいむ:LPすいだすとかそういうことされたらあわてる
魔性:なるほど、そっちが効果的か……
TND:それはそれで即死しちゃうからなあ
魔性:加減が難しいよなあ……
平野弓香:《贖罪の光》~♪
平野弓香:フレア代償投げて
平野弓香:2d6+11 心魂値対決になります
<BCDice:平野弓香>:DiceBot : (2D6+11) → 6[3,3]+11 → 17
平野弓香:絵札で+10
平野弓香:祝福とかは無理ない範囲で
マシニカルまきな:《女神の祝福》!+10
平野弓香:そんなに火力は出ないので
魔性:6d6+17
<BCDice:魔性>:DiceBot : (6D6+17) → 26[6,5,5,6,3,1]+17 → 43
マシニカルまきな:心魂値たっか!
魔性:いやまあ、心魂もだけど出目も凄いよw
メイデンアリエス:《大いなる力》
平野弓香:37VS43なので7下がれば
メイデンアリエス:-8
平野弓香:せんきゅ
魔性:命中!
高原すいむ:みんな つよ
平野弓香:48+2D6 【根源】
<BCDice:平野弓香>:DiceBot : (48+2D6) → 48+5[4,1] → 53
マシニカルまきな:ダメージ+10入れてる?
平野弓香:入れてない^q^
平野弓香:最終ダメージ63点です
平野弓香:指摘ありがとう
マシニカルまきな:支援役の仕事は、自分の支援が忘れられていないかを逐一確認すること…w
高原すいむ:タイミングごとのならともかく、永続支援とか超忘れる……
TND:指摘してくれる支援系マジ有能
高原すいむ:それ……
魔性:「……ッ!」ドレスが、魔性を飾る虚飾が、壊れる。
マシニカルまきな:「これが、『魔法少女』……!」
魔性:未だ、彼女は化物のまま。だけど、このまま攻撃していけば、もしかしたら、届くかもしれないと感じる。
魔性:彼女の、"心"へと――
平野弓香:「そうやって、自分を隠してたら何も変わらないよ」
平野弓香:「ほんとうは、そんな怒ったり、悲しかったり、いやだもんね?」
魔性:「――イヤだ、ワたシをミルナ、カッテにシったようなことを、言うなっ!」
メイデンアリエス:「返事したね」
マシニカルまきな:「瑠璃!」
平野弓香:「“友達”も、こう言ってるよ!」
高原すいむ:「気を抜かない! ここからよ……!」
魔性:「チガウチガウチガウ!セカイはミにクイ!ドウセナニモカわらナイ!ワタシは、ワタシは――」
魔性:「ワタシハ、アイサレテナンテ、イナイ――!」
マシニカルまきな:「瑠璃、それは違う!」
魔性:すいむさんですー
高原すいむ:うーん、初手から全力ぶっぱしていいものか
マシニカルまきな:何点あるかわからないからなぁ……
マシニカルまきな:魔性はLPも高い印象
平野弓香:えーとね
平野弓香:さっきテキスト確認したアレで10枚は引けるので 結構ぶちこんでいいと思う
マシニカルまきな:あ、そうね。全ツッコミの方が良いか
高原すいむ:ふむ、それならデイブレイクは温存してカードは突っ込もう
平野弓香:どうぞどうぞ
高原すいむ:マイナー無し、メジャーで《幻想撃》
魔性:あ、イニシアでまた《身繕いの手当て》でHP回復しますね……
高原すいむ:わあ…(震え
高原すいむ:判定にカードたくさんいれるよ
魔性:魔性は、慌てて自らを繕う。自分自身を、自分を守るための、狂気という殻を。
魔性:だが――
高原すいむ:+77
高原すいむ:2d6+77+15
<BCDice:高原すいむ>:DiceBot : (2D6+77+15) → 10[6,4]+77+15 → 102
高原すいむ:射撃
マシニカルまきな:《女神の祝福》! +10
高原すいむ:祝福何かしら投げてくれると嬉しいかもしれない
高原すいむ:ありがとう!
魔性:6d6+8
<BCDice:魔性>:DiceBot : (6D6+8) → 19[6,5,1,1,3,3]+8 → 27
マシニカルまきな:「先生、お願いします!」
魔性:「ヤメロ、やめロやめロ、やめろ――!」
マシニカルまきな:《大いなる力》はどうします?
TND:ダメージ+10しとく?
平野弓香:差分の係数次第
高原すいむ:あっと、ごめんなさい処理ミスがあった、豪炎の魔術書の射撃化のためにフレア一枚消費だ
マシニカルまきな:差分は1倍かな
高原すいむ:-5しておく
TND:温存します
高原すいむ:差分は一倍だね
高原すいむ:ダメージ行きます
高原すいむ:2d6+45+3+80
<BCDice:高原すいむ>:DiceBot : (2D6+45+3+80) → 7[4,3]+45+3+80 → 135
高原すいむ:いい数字ではあるけど!前の人達が!w
マシニカルまきな:ダメージ+10を忘れないで
高原すいむ:おっと、では145
マシニカルまきな:聖戦士の仕事は差分2倍からだから……
魔性:ぐあっ! 残HP114!
平野弓香:うおおっ!?
平野弓香:補充いる?
高原すいむ:貰えればうれしいけど次のラウンドでも、というかRPいれるしね!
マシニカルまきな:次のターンでわたくしがHP0まで削って、アリエスさんが《メディアスター》ですね
平野弓香:ただ、手札がなるべく減ってるときに撃ったほうが強いから
TND:ですね
魔性:んー、演出入れる?
高原すいむ:あ、じゃあお願いします
平野弓香:んじゃあタイミング:いつでもで《空の願い》
高原すいむ:入れる(私は
平野弓香:みなさん、手札10枚になるまで引いてください
魔性:あ、ちょっとその前に待って。先
高原すいむ:お?
魔性:ちょっと処理と演出の関係上、先にすいむさんの演出からやってもらっていいかな?
平野弓香:どうぞ
高原すいむ:はいはーい
高原すいむ:「人間関係のことだもの。知識を与えこそすれあまり口は出さない……」魔力を高め
高原すいむ:「……なんて、思っていたのだけれど!!!」くわっ
高原すいむ:「────ふざけてんじゃないわよ、この甘ったれ餓鬼!!!」本気の怒りの表情
メイデンアリエス:(びくっ)
高原すいむ:アリエスたちと交戦している魔性の真横から、極大の魔力球が叩きつけられる
魔性:「!?」
高原すいむ:「世界が醜いだのわたしは愛されていないだの……ろくに20年も生きていないような小娘がよくもまあ……よくもまあ!!!」
高原すいむ:「私が……何年……何百年……!!! それをたかだか10年そこら独りぼっちだったからって……!」
高原すいむ:「ちゃんと、友達もいる癖に……自分がどれだけ幸せかわかってるの、アンタは!!!」怒鳴りつける
魔性:魔性は、動けない。否、動かないのは前からだが、明らかに怯んでいる。
高原すいむ:「ええきめた、決めましたわよ。アンタ──ええ、生きて引き戻したうえで甚振るわ、全力で!」
マシニカルまきな:「う、うわぁ……」
魔性:否――単に“気圧された”のだろうか。今まで冷静だった彼女の豹変ぶりに。
魔性:当たり前と言えば、当たり前だ――母も父も居ない。そんな彼女にとって、
魔性:"叱られる"なんて経験は、遥か昔の記憶にしかないのだから――!
高原すいむ:「でもありがとうね。……モチベーションと覚悟、これ以上ないくらいに決まったわ……!!!」
高原すいむ:「ハイ、そこ! ぼさっとしていないでアレを引きずり出す! 早く!」三人にも怒鳴りつける
メイデンアリエス:「はひぃ」
高原すいむ:(傍観者の立場から当事者に
マシニカルまきな:おつですw
高原すいむ:こんなもんかにゃー
高原すいむ:ボッチの年季がちげーんだよがきがよおおおおおおおおおっていう
TND:強く生きろ
魔性:だが。
魔性:「――本当に。もう少し早く出会えてたらなって、そう思いますよ」
マシニカルまきな:「!?」
平野弓香:「う、うん! ……!?」
魔性:いつの間にか。すいむの胸に、黒い炎で包まれた――槍が、突き刺さっていた
メイデンアリエス:「!?」
魔性:《黒き豪炎》
平野弓香:うはwwwww
魔性:さっき食らったダメージを、相手に返す!
高原すいむ:「あ」一瞬きょとんとして
マシニカルまきな:「――先生!?」
魔性:145ダメージ!
TND:このキャラは『零號琴』を読んでできたキャラなんだよね
高原すいむ:調べてみたらなかなか興味深そうな
TND:作者、十数年ぶりの期待の大作なんだけど、だいたいプリキュアのことしか書いてない
マシニカルまきな:www
高原すいむ:ええ…wwww(書評とか見たらあらすじ結構気になるなーとか思っていたけどちょい硬いのかなと思ったら
TND:あと半分はそいねドリーマーです