異界戦記カオスフレアSCリプレイ「聖なる夜に、魔女は飛ぶ」   作:山本黒壱

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雑談をどこまで残すか悩みますね。


08 ミドルフェイズ4

TND:こんばんは

TND:ごはん食べてきます

高原すいむ:こんばんわにございます

GM:こんばんはー

黒壱:こんばんはー。画像が重い………

TND:もどり

平野弓香:やっとこさロードできた

GM:サーバーが重いのでしょうかね……

高原すいむ:画像の数についてはトランプスートもありますしねえ

TND:こちらはとくに重くはないなあ

高原すいむ:私もちょびっとかかりましたが問題なく

黒壱:前回は2ヶ月前か……

TND:さすがに記憶がおぼろげ

平野弓香:合流して情報共有したのは覚えてる

黒壱:お嬢様口調を再ダウンロードせねば

GM:ざっくり全快までのあらすじを言うと、情緒瑠璃という魔法少女が魔性になって街に現れたんで、皆で倒そうと決意したのが前回までのあらすじ

GM:っと、全員揃ったか。んじゃ、メインで始めていきますね

TND:よろしくお願いします

黒壱:よろしくおねがいしますー

GM:ではでは、始めて行きましょー

平野弓香:よろしくお願いします!

GM:よろしくおねがいしますー

高原すいむ:よろしくお願いします!

GM:えーと、前回のシーン終了処理は終わってるから、新しいシーンですね。特に皆さんに希望がなければ、次の朝のシーンになりますが

高原すいむ:特にない……かな

平野弓香:JSだもん、早寝がデフォだからおねむ

丸内真希奈:とりあえず家に招いたアリエスさんとはアニメの話で盛り上がった感

春日部 めりの:あーさー

高原すいむ:卓自体だいーぶひさびさなので不手際ありましたら容赦なくご指摘を……orz

TND:スパルタンリハビリ

TND:いろいろお話したいことはあるが、ある程度話が進んでから幕間にやりたいと思っております

高原すいむ:そろそろ禁断症状とか出そうになってた

GM:了解です

GM:では、次のシーン

 

GM:シーン名:異常発生

TND:やったぜ

平野弓香:ヤッター

GM:シーンプレイヤーはすいむ。他のPCは任意登場です

GM:登場難易度はなし

高原すいむ:応さ

丸内真希奈:ういうい

GM:というわけで、すいむさん。貴方は朝起きて……そうですね、テレビとか見る人です?

高原すいむ:見る人ですね、情報収集は大事

GM:OK。では、貴方がテレビを点けると、緊急特番のニュースをやっています

ナレーター:「今日の深夜から突如として、謎の感染症が美酒町を中心として流行しています」

高原すいむ:今夜のご飯の仕込みの手を止めてテレビに注目

ナレーター:「症状は39度以上の発熱、倦怠感、吐き気など。また重度患者には喀血や下血などの症状も確認されています」

TND:やべえじゃねえか

平野弓香:エボラ感

TND:パンデミック大好き

高原すいむ:子供や老人には命にかかわりますね……大人も危険なレベルか

平野弓香:いやエボラの症状良く知らんけど

高原すいむ:出血熱……

丸内真希奈:ひええ

ナレーター:「政府からの発表では、未だに原因不明、罹患者にも特に共通性は見られず……」

ナレーター:というニュースが流れていますね

TND:政府なんてない

高原すいむ:「……ふぅん。まあ、原因は……あれなんでしょうね」渋い顔をして

ナレーター:実際は政府とか存在しないんだけど、ほら、流石にこういう異常事態に全く国が動かないのも日本人的に不自然じゃん? だからそれっぽいニュースが流れている感じ。実際には多分13人委員会辺りが動いてる

TND:虚構世界いいよね

ナレーター:いいよね……

高原すいむ:壁の向こうは何もないというそんなあれ

高原すいむ:ちょいちょいっと指先を動かし、探査魔術を発動させます(フレーバー)

高原すいむ:具体的には三木君の安全を確認します。これは安全確認であって猥雑は一切ない。

丸内真希奈:そうですわね(棒)

ナレーター:ほいほい。では、三木君は町の中央病院に居ると解りましたね

高原すいむ:ふむ……救急車が来たとかなら気づくだろうし、お見舞いか

高原すいむ:なら自力でそこまで行ける程度には元気ということ、とりあえずは一安心かな

ナレーター:正確に言うと、町の中央病院“付近”にいる感じ。敷地内には居るけど、建物内には入ってない

ナレーター:さておき、どうします?

高原すいむ:ん、んん……びみょうにきなくさいし、ちょっとおいかけてみようかな

丸内真希奈:合流しておきますか?

春日部 めりの:登場してもいい?

ナレーター:いいですよー

丸内真希奈:流れ的にアリエスさんとは同行中ですわ

高原すいむ:「……お見舞い……にしては、病室にいないわね? ……まあ、仕込みも終わったし」と出かけ支度して家を出ます

高原すいむ:合流できたらしたいね

平野弓香:んじゃあ、こっちもこっちで別件お見舞いか何かに行ったことにしておこう

高原すいむ:じゃあその途中……三木君に会う前の道中で出くわした感じで

春日部 めりの:ミッキーくんが特に危機的状況でないなら、病院の近くでミッキーくんといっしょにいたいな(挑発)

丸内真希奈:それはひどいw

高原すいむ:そ れ だ

平野弓香:ひゅーひゅー

丸内真希奈:三木くんがどういう状態なのかは明言されていないのでGM次第かな

平野弓香:三木君何年生だっけ

高原すいむ:13歳、中一

平野弓香:当方JS6也、近所のお兄さんとして面識ある可能性はあるね

ナレーター:っと、そうだ。先に描写しといたほうが良いことが合った

高原すいむ:はいはい

ナレーター:すいむさんが外に出て、中央病院の方に、つまり町の中心の方に行くとですね

ナレーター:何か、店の2/3ぐらいが閉まってます

高原すいむ:わあお……そこまで急速にか

ナレーター:まあ、朝方なんで元々空いてない店もあるとはいえ、コンビニなんかも閉まってるので、結構な異常事態だと解ります

TND:個人商店の1/3が生き残っているのはマシな方

平野弓香:コンビニすら機能停止とかやべーやん

ナレーター:外に出ている人も、結構な割合でマスクを付けて体調悪そうな人が多いです。病院に行こうとしているらしいですが、その病院自体が閉まっているケースも多々

高原すいむ:病院自体が閉まっているのはガチでヤバい

TND:クリスマスと疫病だとドゥームデイブックを思い出すな

丸内真希奈:個人診療所とかは医者が倒れたらね……

ナレーター:今はまだ良いですが、このまま感染の進行が続くと町というコミュニティが機能不全に陥ることは明らかですね

TND:地獄の始まりだ

高原すいむ:やべーな……

高原すいむ:合流どうしよう

ナレーター:あ、ちなみに学校に行ってもソッコで帰されますね。

高原すいむ:GM、病院に行く前に全員合流しておいた方がいい感じですかね?

ナレーター:うーん、どっちでも? 病院に行った後で合流してもらいたくはありますが

丸内真希奈:学級閉鎖ですわね

ナレーター:三木くんと二人きりで話したければ、それでもいいです

高原すいむ:なるほど……じゃあとりあえず病院行くまでは私単独でGOかな

平野弓香:えー? 学校やすみー?(ヤッター)みたいなRP挟むどころじゃなかった

春日部 めりの:すいむ(たち)が三木くんを見つけたときに、その隣にいるという登場をしたい

丸内真希奈:ではそこに付随するメイドロボ

ナレーター:ほいほい。すいむさんはそれでいいかな?>めりのさんの案

高原すいむ:大丈夫です!

高原すいむ:町の様子を見てだんだん早足になりつつ病院に向かいました

ナレーター:OK。では、中央病院に行くと、そこには既に人だかりが出来ています

丸内真希奈:む

高原すいむ:まあそりゃあ……この状況下で開いている総合病院なんてなあ…w

ナレーター:町の警察官が「38度以上の発熱がある方、若しくは健康上の理由で通院が必要な方のみお入りくださーい!」とほとんど叫びながら懸命に列整理してますね

ナレーター:んで、三木君はそんな喧騒から少し離れた所で、力なく地べたに座っています

高原すいむ:リアルだったら面会おことわり案件じゃのう……

丸内真希奈:あまりラブコメしてる余裕は無さそうだ

春日部 めりの:(その隣で力なく地べたに座っています)

丸内真希奈:(その隣でいつもの様子でしゃなりと立っています)

ナレーター:何だこのシュールな絵面w

春日部 めりの:病院に様子を見に来て三木と偶然会った

高原すいむ:「三木さ……」駆け寄ろうとして

高原すいむ:「ン゛ッ」一瞬静止

春日部 めりの:「これじゃ中に入れそうにないねー」>三木

ナレーター:……そういえばめりのちゃんって三木君と接点有ったっけ?

丸内真希奈:無いのでは

春日部 めりの:ないよ。偶然会っただけ

高原すいむ:多分よくわからんけど初対面で仲良くなったやつ?

丸内真希奈:ありそう

ナレーター:あー、何か座ってる三木くんを見て話しかけた感じ?

TND:そんな感じ。で、強行突破させてあげようとして玉砕した

丸内真希奈:止めましたわ。無駄でしたわ(爆)。

三木歩:OKOK。じゃあ

高原すいむ:「(え???? は????? あのお嬢ちゃんと三木さん知り合い???? 知り合いなの???? ちょっと待ってちょっと待って、ライバル? 敵? 敵なの????)」※この間0.1秒

春日部 めりの:「ミッキー、どうする?」

三木歩:「どうしよう……」と疲れた声。どうしようか考えていると言うよりは、それを考える余裕もない感じですね

丸内真希奈:「──あら? すいむ先生ではありませんか」ぺこりと一礼

春日部 めりの:「あ、すいむちゃん」

高原すいむ:「──ええ、こんにちは丸内さん。でも先生はやめてくださいって言ってますでしょう、私の方が年下なのですから」ニッコリ

平野弓香:騒ぎっぽくなったら適当にひょっこり釣られて顔出します

高原すいむ:さわごう

丸内真希奈:「いえ、先生は先生なので。……三木さん、すいむ先生が来ましたよ?」

春日部 めりの:(なんで先生なんだろ?)

丸内真希奈:あれは遡ること数ヶ月……いえ、長くなるので進めましょう

三木歩:「……すいむちゃん……」とそちらを見る。知り合いが現れて、気が緩んだのか、少し涙目になっている

高原すいむ:「(くっふッ!!!!!!!!???)……お早うございます、三木さん。どう……いえ、お見舞いに来られたのですよね?」

高原すいむ:涙目ショタの誘惑に勝つ程度には精神が強い、大魔女である

TND:勝ってるかこれ

平野弓香:まだ理性が勝ってる

三木歩:「……うん。でも、お母さんには会えないって」

平野弓香:あ、そろそろ出るわ。こっちも追い返されたていで

高原すいむ:「それは……そう、ですね……今はやっている病気を外から持ち込んでしまったら大変ですし、そうでなくてもお医者さまたちが忙しいのでしょうし……」沈痛な面持ち

三木歩:「ううん、違うの」

三木歩:「お母さんが、かかったの。町ではやってる、病気に」

高原すいむ:「……っ」表情がこわばる

三木歩:「前から身体が悪かったのに、その上別の病気にかかっちゃって、お母さん、意識がなくて」

三木歩:「お母さん、もう二度と、起きないかもしれないって……!」とそこで涙を流す

高原すいむ:「(──院内パンデミック。当然ありうる話よね……しかも由来が由来……それがただでさえ体力の弱った人間に感染すれば…)」

丸内真希奈:「……おいたわしいですわ」

丸内真希奈:すす、とすいむに近づいてハンカチを渡します

丸内真希奈:(これを渡すのです、先生)

高原すいむ:(……よくできた弟子ね)うけとり

丸内真希奈:ぐっ、と隠れて親指を立てますわ

高原すいむ:(ぐっ)

三木歩:君たちのそのシリアスシーンをシリアスで終わらせない意思嫌いじゃないし好きだよw

高原すいむ:「三木さん、涙を拭いてください……大丈夫、大丈夫ですよ」とハンカチ渡してそっと頬を撫でようと……

平野弓香:「あれ? 三木おにいちゃん……?」様子のおかしい三木を見て気付いて近づく

高原すいむ:「(ぐっ……!!!??? な、なんて自然なインタラプト…!!!)」

春日部 めりの:「弓香ちゃんも来たね」

丸内真希奈:「あら、平野さんも。学校はお休みですか?」

平野弓香:「うん、お休みだって……」

三木歩:そしてうっかりフレアを渡し忘れるミス。取り敢えず一枚ずつ配ったので、次から気をつけよう……

三木歩:カオスフレア久々過ぎてね!ごめんね!

平野弓香:「お休みだから、お友達と遊ぼうと思ったけど……」面会拒絶された

三木歩:「う゛ん……」ハンカチで涙を拭きつつ

平野弓香:「三木おにいちゃん……だいじょうぶ?」

三木歩:「ゆみか、ちゃん……ごめん、格好悪い所見せて……弓香ちゃんたちだって、大変なのに……」

丸内真希奈:「三木さんは、体調に異常はありませんの?」

三木歩:「……僕は、特になんとも……」どうやら、この病気、かかる人は無差別だが、かかっている人とかかっていない人の区別は明確らしい

丸内真希奈:ふむ、基準があるのですか?

三木歩:かかるとかならず重体化するけど、逆に重体でない以上はかかっていない、みたいな

平野弓香:0ダメか100ダメかみたいな

三木歩:だからこそ、『取り敢えず町の人達全員検診しないとどうなるか解らねえ!』とまではなってない

高原すいむ:ふむ……

三木歩:逆に言えば、さっきまで健康だった人が、いきなり重体化する恐れもあるということだが……

三木歩:さておき。君たちはどうする?

三木歩:行動を迷うようなら、こっちで状況を動かすけど

平野弓香:面会拒絶状態のお母さんとの接触はかるのは無いかな

三木歩:まあ、そもそも意識がない。意識を失ってる人とコミュニケーション出来る人……夢狩人とかが居れば別だが

丸内真希奈:特にそういう特技はないw

TND:アリエスは設定的にはまさしくそういうやつだが……

TND:《メディアスター》で意志を伝えることはできるが、まだ早いね

平野弓香:とすると他の手がかりって何かあったかな。逃げた魔性の行方って何か心当たりあったっけ

三木歩:あー、そうだな。じゃあ、そこでジェドが言ってた事を思い出す

三木歩:『EVILは人の悪性に寄生する』。仮にこの現象がEVIL――つまり情緒瑠璃が引き起こしたものなら、そこには情緒瑠璃の動機が含まれるはずだ

三木歩:であれば、この現象の足がかりとして、彼女の過去を調べるのは有効なのではないか……という考えに至る

丸内真希奈:なるほど、全てはそこからのようですわね

春日部 めりの:(こっくりこっくり)

春日部 めりの:(唐突に)「──みんな揃ったね。そろそろ始めようか」

丸内真希奈:「ハッ、アリエスさんが覚醒いたしましたわ。皆さんご傾聴ですわ!」(ワクテカ)

高原すいむ:「……何か、お考えが?」すごく胡散臭そうな眼

春日部 めりの:「反撃の時間だよ。やられっぱなしじゃいられないでしょ」

丸内真希奈:「ああ、アリエスさんが燃えている! 『ゾディアック・メイデン』第3話を思い出します……」

高原すいむ:「いえ、その、反撃……と言いましても、なにをどうしたものか……」

春日部 めりの:「あ。そういえば、瑠璃ちゃんってどんな子なの?」

平野弓香:「あの、“ましょう”っていうのになっちゃった子だよね?」

丸内真希奈:「え? そうですね、瑠璃は……いえ、どう話したものか(ちら、と三木くんを見る)」

丸内真希奈:「ここで話すのも他の方のお邪魔になるかも知れませんわ。場所を移しましょう」

高原すいむ:「……ちょっとごめんなさい三木さん、女の子の内緒話だそうですので……」ぺこ、と頭を下げ

春日部 めりの:「らじゃー。またね、みっきー」

高原すいむ:すぐ戻ってきますので……と何度も振り返りながらその場を後に

高原すいむ:※戻ってくるシーンがあるかは知らない

三木歩:「あ、うん。大丈夫。僕はまだ暫く此処に居るから……」

平野弓香:「おにいちゃん……」

三木歩:会えないとは解っていても、母親の居る場所から積極的に離れる気にもなれないようだ。君達が呼ぶか、或いは夜にまでは彼は此処に居るだろう

三木歩:「大丈夫、一人は慣れてるから、ね?」と弓香ちゃんにちょっと無理のある笑顔で笑いかける

平野弓香:「う、うん……おにいちゃんならきっと大丈夫だよね、ね」

丸内真希奈:「あまりお身体に障らないように……あ、すいむ先生何かお守りとかお持ちでは?」

高原すいむ:「……とうに渡してあるわよ、まあEVIL相手なら確実とは言えないけれど」ちょっと人通りのない行き止まりまで行って

三木歩:まあ、進行に便利なキャラでもあるので、何か適当な理由を付けて合流させるかもしれんしw

高原すいむ:ちょいちょいっと人払い(フレーバー)をして

丸内真希奈:あ、そうだ。ここは美酒町らしく、樹蘭とかに行きません?

 

※解説:樹蘭(じゅらん)

 美酒町駅南口商店街に存在する喫茶店。だが、その店の主人たる妙齢の女性・樹蘭の正体は美酒町を守護する龍だ。“韓毒龍”という二つ名を持つ彼女は悪の組織VF団の一員でもあるのだが、世界の敵としての任務が他の侵略者のせいで遂行できないとして、役目を放棄した。現在美酒町を侵略しているVF団の派閥とは敵対しており、志を同じくする数名の幹部と共に美酒町の管理者の側に回っている。

 

TND:いいですね

高原すいむ:おお、そっちまで行っちゃいますか?

三木歩:お? そっちに行くか

平野弓香:一応、映写の呪文書とかあるからアレコレして人払いはできるで

高原すいむ:では人払いムーブはなかったことにしてそっちにでも

丸内真希奈:この騒ぎをお偉方がどう見ているかも気になるところです

TND:GMがいいならですけど

丸内真希奈:多分画像を用意するのがメンドそうですわねw

TND:公式キャラを出すのも善し悪しですしね

三木歩:まあ、画像なしで良ければって感じ。ただちょっと想定してないシーンなので情報を読み込む時間をくだされば……

丸内真希奈:よくあるやつですねw 適当に汎用NPC顔でも構いませんよw

平野弓香:どうぞ

丸内真希奈:早い

高原すいむ:お任せいたしまする

平野弓香:(使うのであれば)

丸内真希奈:ものの数分で用意されていた……

平野弓香:前GMしたときに使った奴を引っ張るだけの簡単な推し事

丸内真希奈:一旦シーンを切って、こちらにシーンをもらいたいところです

丸内真希奈:瑠璃の情報収集は私がやりたい

TND:しかりしかり

平野弓香:うむ

高原すいむ:そこはお任せしてえ

丸内真希奈:最後に誰かシーンを締める一言を言ってくれればエースを投げますわ!(自分のスートではないので手札から溢れる)

平野弓香:乗るな! エース!

高原すいむ:あ、次のシーンでもいいんでちょっと弓香さんとアリエスさんにお説教RPをしたいです(てめーら何一般人の前で魔性だの言ってんのというアレ、すぐ終わる

平野弓香:OK!

平野弓香:涙目になっていい?

高原すいむ:どうぞ!(?

平野弓香:いや、歳相応に弱いところを演出したいだけよ

高原すいむ:あ、じゃあせっかくだから私が〆よ

高原すいむ:その場を後にしつつ

高原すいむ:「……まったく……面倒ごとにはもう首を突っ込みたくなかったのだけれど……」とため息

高原すいむ:で、終わりな感じで

丸内真希奈:ではシーンを切って、舞台裏処理

春日部 めりの:「三木歩 への 使命感」

丸内真希奈:「平野弓香 への 守護らねばなりませんわ」

春日部 めりの:しゅごらねば……

丸内真希奈:伝統の、光翼を守護る宣言

平野弓香:光翼ですが耐久紙なのでリアクションミスったら超絶危機です

丸内真希奈:守護らねば!《女神の祝福》

高原すいむ:守護キャラ

TND:光翼は保護されているッッ

高原すいむ:「今回の事件 への 憎悪」を取得

平野弓香:パス変更なし、手札整理完了

春日部 めりの:@




カットした下り。

丸内真希奈:中学生はショタなのだろうか。ショタか
三木歩:高校三年生まではショタって言う人もいるしなー
平野弓香:一昨年の自分を思うとアレはショタと言ってはいけないと思う
丸内真希奈:若いっ……!
TND:憎い……若さが……
高原すいむ:その わかさを よこせ わたしは かみに なるんだ
TND:(チェーンソー)
平野弓香:わかさなんてくれてやる
平野弓香:コンベンションでオッサンに舐められない貫禄をくれ
TND:おっさんにぺろぺろされてるのか
平野弓香:どいつもこいつも ひとのことなめやがって(暗黒面に墜ちかける)
高原すいむ:いけない! フォースの暗黒面に堕ちかけている!
丸内真希奈:若さ、若さってなんだ
平野弓香:ふりむかないことさ
TND:あんたほんとうはおっさんだろう
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