異界戦記カオスフレアSCリプレイ「聖なる夜に、魔女は飛ぶ」   作:山本黒壱

9 / 21
 これより前の章に用語解説などを追加しています。興味があればご確認ください。


09 ミドルフェイズ5

三木歩:いかん、ダイヤモンドキャッスルがない

三木歩:昨日確認してたのに……

平野弓香:だいじょうぶか

三木歩:ごめんなさい、どうにも見つからないから、さっきのなしでいいですか……?

平野弓香:ええんやで

高原すいむ:ルルブが突然消えるのもEVILのせい

三木歩:次のセッションまでには見つけるなり買うなりします……

丸内真希奈:ふむ、では適当な店に入って適当にお話しますわ。

TND:カフェ「てきとう」

丸内真希奈:人払いの結界なども皆さん完備ですし、問題はないでしょう

三木歩:他のサプリは全部あるのになんでダイヤモンドキャッスルだけないんじゃよ……!

平野弓香:謎いな

平野弓香:実は今開いてみているのがDCみたいなオチかもしれない

丸内真希奈:あるある……

 

三木歩:まあ、そもそも開いているカフェ自体殆どなかったりするのだが

TND:ほとんどないということは、ここに一軒あるということだ

三木歩:その辺は上手く見つけたか、或いは閉じているカフェを人払いして乗っ取ったとしよう

丸内真希奈:まぁ特に樹蘭さんにセリフは要求しないので喫茶樹蘭で、とかでもいいし

三木歩:ただし、開いているカフェも、メニューの殆どが品切れ状態だ。まあ何せカフェが開いてても流通が止まってたらどうにもならんし

三木歩:茶葉とかは保存期間がそれなりにあるので、店の備蓄で何とか回っているが、スイーツ系、特に生物を使うものは全滅状態だ

三木歩:そして保存期間が長いものも、当然飲めば消えるので……その内なくなってしまうだろう

TND:ただちに影響はない

丸内真希奈:ふむ、では「ここのケーキはおすすめだったのですけれどね……」と言いつつ寂しそうにカップを傾ける感じの始まりで

丸内真希奈:「瑠璃とも良くここに来たものですわ。あの子もここのモンブランが好きでしたの……」

春日部 めりの:「だめだよ」>まきな

平野弓香:そう思うじゃん?

平野弓香:饗宴の呪文書ってのがあってさ

平野弓香:CG98頁

三木歩:ほほう

平野弓香:「それってもしかして、こういうお菓子?」机の上にはいつの間にかモンブランが

丸内真希奈:「まぁ」

春日部 めりの:「なんで過去形みたいに言うの?」(モンブランもぐもぐ)

丸内真希奈:「ん……そうですわね、アリエスさん。つい、心の弱さが出てしまいました」

平野弓香:「弓香の魔法はね、みんなを笑顔にするためにあるんだ」

丸内真希奈:「うふふ、ありがとうございます、弓香さん」

高原すいむ:よし、おせっきょうとでこぴんじゃな……これは……

平野弓香:隠す気ゼロ!!こいつ魔法少女の資格ないっすよ!!!

高原すいむ:弓香さんや、こっちにも一つ渡していただけんかね(その流れでおこる

高原すいむ:喫茶店に来てからずっと険しい表情

平野弓香:「はい、すいむさんにも」もうひとつP☆O☆N

平野弓香:はいどうぞ!

TND:P☆O☆W

丸内真希奈:10万ドルPONとくれたぜ

高原すいむ:「……いえ、結構よ」はぁ……と大きなため息をついて

高原すいむ:立ち上がり

春日部 めりの:「食べないの?じゃあもらうね」

高原すいむ:ぺちん

高原すいむ:弓香さんに軽くデコピン

平野弓香:「へっ?」

高原すいむ:「貴女も」めりのさんには取ろうとした手にしっぺ

春日部 めりの:「うぎゃ」

高原すいむ:「……あのねえ。何も知らない一般人の前で、やれ反撃だーやれ魔性だ―だのと……」呆れと怒り半々の表情

高原すいむ:「あなたたち、あの子を戦いに巻き込むつもりなの?」

平野弓香:「そ、それは……」

丸内真希奈:「先生……」

丸内真希奈:少し困った顔になるけれど、先生を信頼しているので任せる

平野弓香:「ただ、弓香は……魔法で……えがお……うっ……」

高原すいむ:「はぁ。……まったく、どうせジェド・マロースは過保護にしていたんでしょうね。そっちのお嬢ちゃんも色々と知る機会があったか怪しいし……」

春日部 めりの:「ごめん」

高原すいむ:「いい? 今回は私とまきながいたからフォローできた。……次は自分で気をつけなさい。そこまで面倒見てあげないわよ、これ以上弟子を増やすつもりないんだから」

平野弓香:「ご、ごめんなさい……」

春日部 めりの:「なるほど。それで先生なんだね」

高原すいむ:「分かったらよろしい。……じゃ」弓香が出してくれたモンブランに手を伸ばし

高原すいむ:「ん、なかなかね。……はい、私からの話は終わりよ」

丸内真希奈:「──弓香さん。あなたの思いやりは伝わりましたわ。貴女の魔法は、確かにわたくしを笑顔にしてくれましたもの。ほら」にこっと微笑む。

丸内真希奈:「でも、魔法とは秘めてこその術。クラスのみんなには内緒、なんですのよ」

平野弓香:「へへへ、ありがとう。まきなさん」

高原すいむ:モンブランもぐもぐ

平野弓香:「もちろん、すいむさんにもありがとうだね」

高原すいむ:「……っ。…あーもう話終わりって言ったでしょう! ほら、まきな! 次は貴女の話じゃなくって!?」顔赤い

高原すいむ:基本はちょろせいぶつなんで

平野弓香:かわいいじゃんかよ

高原すいむ:弟子をとる気はない(取らないとは言っていない)だからね……

高原すいむ:きっとまきなさんを弟子にしたときもそんな感じのこと言ってた……

丸内真希奈:「わかりました。さて。……今回の事件、魔性となった……いえ、『なりかけている』瑠璃さんが中心となっているのなら、皆さんに彼女のことをお話しなければなりませんわね」

平野弓香:「う、うん!」

丸内真希奈:では、瑠璃の昔話などをしつつ隠された彼女の秘密についてキュベレーが話すという演出で調査判定してもよいですか?

三木歩:大丈夫ですよー。判定どうぞ

春日部 めりの:「彼女がどうしてこんなことをするのか、知っておかなきゃね」

丸内真希奈:目標値は?

三木歩:30。失敗するとダメージあります

丸内真希奈:では、ファミリアを使用して14スタート

丸内真希奈:2d6+14

<BCDice:丸内真希奈>:DiceBot : (2D6+14) → 7[3,4]+14 → 21

平野弓香:振りなおし持ってるから強気で行ってええで

高原すいむ:でめもそこそこ

丸内真希奈:絵札切って31ですわ

三木歩:OK。

高原すいむ:もんだいなく

丸内真希奈:「彼女は、わたくしの主人、眞姫那お嬢様の友人だったのです……」と話し始めます

丸内真希奈:つらつらと自分がどうして魔法少女になったのかも交えつつ

春日部 めりの:「まきなお嬢様?」

丸内真希奈:ロボメイドがどうしてお嬢様になったのか、その真実が今語られる……ッ!(語られるとは言ってない)

 

 

[情報]:

 情緒 瑠璃。雪代学院高等部二年生。

 幼い頃に母を亡くし、15歳の頃まで父と二人暮らしであったが、とある事情で一人暮らしとなる。その頃に超能力を発現し、それを発見した雪代学院が彼女を引き抜き、雪代学院生となる。この『世界にはない別の法則』を引き出す能力を持っていたが、何分イメージしづらくコントロールが難しい能力の為か、上手く扱えてはいなかった様だ。

 

 瑠璃は、父親に性的虐待を受け、男性不信を覚えてしまい、その克服のために守護魔法師になった。

 しかし、そもそも彼女の本当の願いは父親に愛される事であり、男性不信の克服も、拒絶した父親を受け入れるためであった。だが、その父親は瑠璃に今は亡き母親の面影を見ており、どうやっても父親から“父親としての愛”を受け取ることはできない。

 それを理解した時点で、少女の絶望が魂の許容量を超え、アペルペシアに変化、そのままダスクフレアと化した。また、この時彼女の"能力"が、EVILの本体に接続した結果、EVILの側面も得たと思われる。

 

 少女の元の魔法が治癒の魔法だったのは、昔の父親を取り戻したいからであった。

そして、それが叶わなくなった今、願いは反転し、全ての幸せな家族を殺すという呪いへと変わった。

 また、父親はクリスマスの日に自殺している。まだ母親が生きていた頃、家族三人で幸せなパーティを開いていた日に。だからこそ、少女はその日に自分の呪いを解き放つ為、再び現れるだろうと思われる。

 

 とはいえ、彼女とすれば病毒をまき散らせば良いのだから、今の段階ではPC達を相手する理由はない。

 PC達を適当にあしらいつつ、今まで貯めに貯めた病毒をまき散らせばいいだけなのだから。

 彼女を邪魔するには、彼女にとってこちらが目障りに……つまり、絶望の反対である希望になれば良い。

 カオスフレア的に言い換えるなら、人助けして、彼等から希望のフレアを集めれば良い。

 

三木歩:ちょっと長いが、情報タブに出したよお

TND:わーい

丸内真希奈:えぐいですわ!

平野弓香:あ゛っ゛

平野弓香:しんどっ

三木歩:いやね、本当はもう少し短くなる予定で且つ複数の情報項目に分ける予定だったんだけどさ、本題こっちじゃないし……ってなって全部一気にまとめてしまった

丸内真希奈:まぁCFの情報収集は回数少ないイメージ

三木歩:まあ、魔性が勢い余ってEVILになるんだったらこれぐらいの背景が必要かなって……

平野弓香:娘を嫁にしようとするやべーやつ

高原すいむ:わあいどろどろー

丸内真希奈:ではタブの内容をキュベレーから聞いて激高します

丸内真希奈:「キュベレー! どうして黙っていたのです!? 彼女がそんなに苦しんでいたなんて……」

春日部 めりの:「おーまーえーはー」(キュベレーぐりぐり)

高原すいむ:……ということは、だ

高原すいむ:これ、家族持ちの人たちに病気が良く出ているとか?

丸内真希奈:[幸せな家族]特攻宝具

高原すいむ:逆にさびしいひとりぐらしてんがいこどくみたいなのは割と元気とかあるのかな

キュベレー:「――? 別に話す必要はないじゃないか。魔法少女の仕事にも、そもそも君にも全く関係があー痛い痛い痛い頭蓋骨は本当柔らかいんだってこの身体」

TND:いろいろな意味で、つらい

平野弓香:「妖精さん、どうして? 魔法はみんなを笑顔にするためにあるんだよ?」

高原すいむ:……待てや、そうなると子供の発症率がパネェし

平野弓香:弓香は言ってることをどれくらい理解してるんだか

高原すいむ:高所得者……つまり医療従事者とか既婚者多そうだから……

高原すいむ:……アカン……wwww

丸内真希奈:「瑠璃さん……彼女は、昔のわたくしを知る唯一人の親友だとわたくしは思っていたのに……彼女のこと、わたくし、何も知らなかった……」泣き崩れます

平野弓香:病院閉まるわそりゃwwww

キュベレー:三木君は元気だけど三木君の母親は食らってるので、そこまで厳密ではないけど、傾向としてはそんな感じ>幸せな家庭ほど危ない

高原すいむ:ぐえー死ぬンゴ

TND:われわれは平気ですね

高原すいむ:「……だから」

高原すいむ:「だから何度も言ってるでしょう、まきな……ソレは基本的に疑ってかかりなさいって……」

丸内真希奈:「いえ、わたくしは自分のお花畑な思考回路に嫌気がさしているのです……うぅ」

キュベレー:「勿論。魔法は皆の平和のためにあるよ? でも、その方法は何も一つじゃないよね」

平野弓香:「でも、誰かが哀しむやり方なんて……!」

高原すいむ:弓香さんのご両親がちょっとかなりとてもやばいくらいで他は比較的大丈夫っすね……

丸内真希奈:わたくしも全然へいちゃらのぷーですわ。

平野弓香:おめーら……

丸内真希奈:いえ、真希奈がそう思っていないだけで家族が自分を眞姫那だと思っている以上向こうが病気に……うぐぐ

高原すいむ:「弓香、ソレとまともに話してても無駄よ」

高原すいむ:「人間がヒトデと怪我したら痛いよねって話しても絶対かみ合わない、そんなものなのよ」

キュベレー:「おや? 君達がよく利用するファーストフードは、低所得者の低い給金で賄われていたと記憶しているけど。それは構わないのかな?」

キュベレー:「もっと言えば、今必死に頑張ってる医者たちは、正に自分を犠牲にして患者を救っているわけだけど。彼等は働くべきではないのかな?」

平野弓香:ワープアの話なんてJSがわかるはずねーだろ!

丸内真希奈:www

キュベレー:まあ人工知性生命体なんてそんなもんだから……相手の知的レベルに合わせるつもりがぬぇ

平野弓香:でもキュベレーちゃんらしくていいRP

平野弓香:というわけでGMにおひねりフレア投げとくね

高原すいむ:我も我も

平野弓香:「そ、それは……」

春日部 めりの:「それはそれ! これはこれ!」

春日部 めりの:「人の幸せを願う気持ちの尊さは、そんな屁理屈で曲げられるものじゃないよ」

春日部 めりの:「ねえ、まきな」

春日部 めりの:「友達だって、最初からなんでもわかるわけじゃない」

春日部 めりの:「いま、彼女のことが一つわかったんだから」

丸内真希奈:「……そうですわね、これからのことを考えなくては……」

丸内真希奈:ロボメイドの目にも涙

平野弓香:ことわざ「ロボメイドの目にも涙」

丸内真希奈:これは涙? 私、泣いているの?

高原すいむ:「そういうこと。アリエスの考え方を見習えとは言わないけれど、今はその駄猫の言っていることを考える時じゃないわ」

春日部 めりの:「なんでよ、見習うって?」

平野弓香:「駄猫……」ちょっと可哀想なものを見る目でキュベレーを見る

キュベレー:「そうだね。僕別に理解してもらおうと思っているわけじゃあないし。今の事態は僕らにとっても面倒だ」

丸内真希奈:「はい……!」

丸内真希奈:「皆さん、どうかあの子を止めるために……元の瑠璃に戻すために、力を貸していただけませんか?」

平野弓香:「もちろん!! だって――」

平野弓香:「弓香の魔法は、みんなの笑顔のためにって神様がくれたんだから!」

丸内真希奈:……さて、人助けをすればいい、というサジェストでしたが

キュベレー:うん。まあ、今此処にはそれはもう困った人が大量発生している

キュベレー:店は殆ど閉まってるし、親が倒れた迷い子は居るし、何ならそれに合わせて火事場泥棒だって発生している

丸内真希奈:ふむふむ、ミニゲームですな

キュベレー:んでまあ、美酒町の人達は何だかんだ精神が頑強なので、魔法少女が実は実在したぐらいでは動じない(EVILとかは例外だけど

キュベレー:なので、派手に魔法で人助けをすれば、それで希望のフレアが集まるという算段だ

丸内真希奈:まぁわたくし人間の記憶を操作する呪文書満載なのでフォローは可能>魔法少女バレ

TND:隠さなくていいやつだこれ

アダルトすいむ:こんなこともあろうかと、結局用意しておいたこの身体

平野弓香:任せろ 映写の呪文書 解錠の呪文書 浄風の呪文書 姿変えの呪文書 姿かぶせの呪文書 百話の呪文書 見えざる指の呪文書 湧水の呪文書 饗宴の呪文書

春日部 めりの:素手

平野弓香:姿変えと姿かぶせ使えば、ひみつのアッコちゃんできるぞ

アダルトすいむ:わーおフル搭載……戦闘しか考えてなくてすまない……マジ済まない……

平野弓香:ええんやで、社会の伸びに対して必要なアイテムが少なかっただけなんや

キュベレー:そのラインナップ魔法少女と言うよりD&D5eのミスティック・ローグ(魔法の盗賊)なんだよな!

丸内真希奈:遠見、操憶、操心、放送、読心ですねこちらは

丸内真希奈:かぶらないようにしてます

キュベレー:んじゃまあ、その辺説明する前に、一旦シーンを閉じますか

丸内真希奈:では最後に

丸内真希奈:(瑠璃さん……あなたはいつもわたくしを助けてくれた。今度はわたくしが貴女を助ける番ですわ)

丸内真希奈:と心に誓いを立ててエンドです

 

キュベレー:はーい。では、シーン終了処理をどうぞ

平野弓香:Dパス申告:大切な人への守りたい→大切な人への笑顔にしたい

キュベレー:通ります。笑顔にまつわるロールプレイしてたしね。

平野弓香:こんな時だからこそ! みんなを笑顔に!!

アダルトすいむ:よすよす……!

平野弓香:代表者は三木君

平野弓香:せんきゅー

平野弓香:やったぜ

高原すいむ:(恋敵…?????

丸内真希奈:アリエスさんからもらった札が手札からこぼれちゃう……

平野弓香:意図せずNTRしてしまい刺される

丸内真希奈:かーなーしーみのー

キュベレー:人間関係の交通事故で死亡

高原すいむ:現在4枚なので3枚ひくよー

春日部 めりの:「情緒瑠璃 への 救済」を取得

TND:「情緒瑠璃 からの 希望」にしようと思ったけど、それはアリエスの役目じゃないな

高原すいむ:一般市民からの とかのほうが

キュベレー:或いは子供達からの?

TND:アリエスの場合は 視聴者からの になります

キュベレー:なるほど

丸内真希奈:わたくしは変化なしでターンエンドですわ

高原すいむ:此方も変化なし!

平野弓香:手札調整も完了

春日部 めりの:@

キュベレー:OK。では、次のシーンに行きます

 




平野弓香:まさか饗宴の呪文書がこんなピンポイントで刺さるとは思わなかった
TND:すばらしい
三木歩:割とシナリオギミックが一部攻略されている
丸内真希奈:飯食わないとデバフとか?
三木歩:というより、飯が買えない感じの
平野弓香:効果テキストに、食事購入できるとまで書いてあるこのね
丸内真希奈:つよい
平野弓香:フレーバーで使おうと思ってたアイテムがギミックに的中するなんて想像できるかwww
高原すいむ:DXでイージーエフェクトが刺さったみたいな快感がありそう
平野弓香:まさにそんな感じ
三木歩:自分もすっかり存在を忘れてたからなあ……アイテム購入特技ぐらいは想定してたけどもw
平野弓香:《人間発電機》で四六時中スマホで充電気にせずソシャゲのブラックドッグ組む→町が停電!!どうしよう!!!みたいな
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。