ハイスクールD×Dサーガブレイヴ〜馬神弾の異世界物語〜 作:ブレイヴ
〜番外編1「今後の展開前編」〜
作者のブレイヴです皆さまお久しぶりです!!!元気でしたか?サーガブレイヴが始まったので再び書くことになりましたので改めてよろしくお願いします〜
???「ホント久しぶりだな…」
???「ホントです…」
???「つーか失踪していたんじゃねぇ?」
それはないです(キッパリ
???「でも、読者のみんなにはそう思われているわよ?」
???「そうですね…やはりここは謝罪をした方がいいのでは?」
だが断る!私は謝らない!(キリっ
???「うふふ…では、向こうでO☆HA☆NA☆SHIといきましょうか?」(肩を掴んで満面な笑み
へ?あ、いや…ご、ごめんなさい!!
???「うふふ…時間切れです♪」(ズルズルと引きずり
いや!誰か!誰か助けて!?
アアアアアッ!!!!
一同「.......」(合掌
???「…さて、作者が不在の為私が司会進行していくわ!」(メガネをかけて
???「うおおっ!部長のメガネ姿最高です!!」(興奮して鼻の下を伸ばしており
???「…変態です」(真顔でそう告げて
???「グハッ!?」(撃沈
???「あはは…(苦笑)」
???「ブレないな…」
???「こほん!お喋りはそこまで!じゃあ…まず、みんなには自己紹介してもらいましょうか?」
???「うすっ!了解です!部長!!」
???「じゃあ…イッセー?貴方から頼むわね?」
???「了解です!んじゃ…俺は、駒王学園の二年でオカルト研究部の兵藤一誠って言うんだ!学園やみんなからイッセーって呼ばれているぜ!よろしくな!ちなみに部長の最強のポーン(兵士)で夢は魔王になってハーレムを作ることだぜ!ハーレム王に俺はなる!あ、後…おっぱいの大きい美少女が大好きです!」
???「変態は死すべし!」(イッセーのお腹目掛けて渾身のストレートパンチを打ち込む
イッセー「ゴハッ!?い、今のパンチは世界を狙えるぜ…ガク」(吹き飛んで壁にめり込み気絶
???「イッセー!?」
???「今のは…殺意の乗ったパンチだったね?」(冷や汗
???「大丈夫です…加減はしました......1割程…」
???「いや、それもう本気ってレベルだからな?」(苦笑しながらツッコミを入れて
???「はぁ…仕方がないわね…イッセーはあの子に任せて続けましょうか…」
???「そうだな....イッセーにはいい薬だろうし....」
???「という事で、次は私ね?皆さんご機嫌よう…私の名前はリアス・グレモリーと言うわ!この子達の王(キング)で駒王学園の三年でオカルト研究部の部長をやっているわ!好きな事は読書とチェスかしら?よろしくね?」
「次は、僕だね?僕は木場裕斗同じく駒王学園のに通っていてイッセー君と同じ二年生だよ?もちろんオカルト研究部所属でリアス部長のナイト(騎士)です。皆さんどうぞよろしくお願いします。」
「うふふ…次は私ね?私は姫島朱乃と言いますわ♪皆さんとご一緒で駒王学園に通っていてリアスと同じく三年でオカルト研究部の副部長を務めておりますわ♪ちなみに女王(クイーン)ですわ♪」
リアス「あ、朱乃?いつ戻っていたのかしら?」
朱乃「うふふ♪ついさっきですわ♪」(ニコニコして
リアス「そ、そう…ところで作者は?」
朱乃「あそこですわ♪」(指を指して
希望〜の花〜♪
……(止まるんじゃねぇぞ
???「それ以上は駄目だろう!?」
???「シャドーボクシングをして」
やだこの子怖い…
リアス「それじゃあ…次は小猫ね?」
???「分かりました.......皆さんどうも…私は塔城小猫と言います。駒王学園の一年…オカルト研究部の一員です。そして部長のルーク(戦車)です後…」(ちら
???「んっ?どうしたんだ?小猫?」
小猫「っ///!?な、なんでもない…です///」
???「そうか?」
小猫「......///」(コクッと頷き
いや〜ウブだね〜
小猫「黙れです」(アッパー
ゴフッ!?(スローで倒れて
K.O!
小猫「ブイ」(ピースをして
???「あはは…」(苦笑
リアス「それじゃあ、そろそろ本命に自己紹介してもらいましょうか♪」
???「本命?」
貴方のことですよ〜ささっどうぞ!
???「あ、ああ…みんな…はじめましてだな?この作品のもう一人の主人公でバトルスピリッツ少年激破ダンとバトルスピリッツブレイヴ…そしてバトルスピリッツサーガブレイヴの主人公をやっている…馬神弾だ....よろしくな?」
はい!ありがとうございます〜取りあえず今日は挨拶だけにして次回に話を回しましょう〜
ダン「えっ?もう終わりか?」
まあ…色々と…(目を逸らして
ダン「それじゃあ、今日はここまでだな?」
はい〜では、次回に会いましょう〜じゃあね〜
イッセー「いや、終わりかよ!?」
チャンチャン♪
イッセー「チャンチャンじゃねぇ!!」
チャンチャン♪
次回も番外編です