ハイスクールD×Dサーガブレイヴ〜馬神弾の異世界物語〜   作:ブレイヴ

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前回の続きです〜どうぞ!


〜番外編2「今後の展開中編」〜

はい!という事で前の続きをやっていきたいと思います!

 

イッセー「その前に質問〜」(挙手して

 

はい!イッセー君!

 

イッセー「本編はどうするんだ?もう書くだろう?」

 

………(目を逸らし

 

イッセー「おい!?」

 

朱乃「あらあら〜これは…ギルティ〜ですわね?」(バチバチ!!

 

 

ヒィィィィッ!!!

 

リアス「落ち着きなさい朱乃…」(メガネをかけ直して

 

ダン「リアスはノリノリだな…」

 

小猫「そうですね…」

 

木場「あはは…」(苦笑

 

コホン!え、えっと…まず、色々と整理することになりますが…ダンさんはこの作品では、サーガブレイヴの話が終了してすぐに異世界に行くと言う設定になっています。

 

ダン「そういえば…そう言う設定だったな…」

 

イッセー「大変だな〜」

 

まあ…ダンさん所謂神さま枠ですからね〜

 

ダン「そうなのか?」

 

そうですよ〜と言うより神みたいな雰囲気を出していますね〜〜

 

ダン「そうか…」

 

ちなみにいくつか制限をしたまま異世界に行くので〜

 

ダン「制限?」

 

はい!要はサーガブレイヴの力を使えないと言うことです!

 

イッセー「それって弱体化ってことか?」

 

いや、弱体化と言うより力を抑えていると言うことです。

 

リアス「そうなのね…」

 

あっ…でも、ある話で力を使うと思います…未定ですが…

 

ダン「そっか…ところでその世界での俺の力ってどうなっているんだ?」

 

それを踏まえて解説させていただきま〜す♪

 

ダン「あ、ああ…わかった」

 

ではまず…ダンさんの基本的な戦闘スタイルですが…今まで通りにバトルフォームを纏ってカードを使用して戦うことになります〜

 

イッセー「んっ?じゃあ…その姿ではぐれ悪魔とか戦うのか?」

 

そうです〜ただもう一つとして憑依と言う力でダンさんのブレイヴ時代のキースピリット達の姿を鎧として纏う事が出来ます所謂禁手(バランス・ブレイカー)ですね…

 

「だけど、本当の禁手じゃないって事だよね?」

 

その通り!本当の禁手は…今のところ内緒かな?

 

小猫「むっ…気になります…」

 

朱乃「そうですわね〜」

 

リアス「確かに気になるわね…」

 

ちなみにサーガブレイヴのスピリットもある程度なら出るかもしれませんね〜

 

イッセー「うわぁ〜!!すげぇ!気になる!」

 

とりあえず本編は楽しみにしてください♪

 

ダン「読者の方々は温かい目で見守っていってくれ…」

 

ちなみにダンさんは、駒王学園に二年生として転入してきます

 

ダン「そっか…」

 

そして重要なことを言い忘れていましたが…

 

一同「?」

 

ダンさん…異世界早々厄介事に巻き込まれます♪

 

ダン「………は?」

 

しばらく厄介事に巻き込まれながら原作スタートと言う流れになります♪

 

ダン「は?えっ?どう言う事だ?」

 

詳しくは本編を見て下さい〜と言う事で今日はここまで♪次で番外編ラストになります♪そしてその次に本編ですでは、さらば〜

 

 

 

 

 

 

イッセー「勝手に終わらせるなぁぁぁっ!!!」

 

リアス「これは、お仕置きね…朱乃?」

 

朱乃「うふふ♪了解ですわ♪」

 

そう言ってそのまま朱乃は満面の笑みのまま作者に近づく

 

あれ?朱乃…さん?えっ?そんなニコニコした顔でどうs…あ、まっ、それだけは……

 

 

朱乃「ギルティ〜♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギャァァァァァァッ!!!?

 

 

 

 

 

 

イッセー「…」

 

木場「…」

 

リアス「…」

 

小猫「…」

 

ダン「…終わるか」

 

ダンの言葉に無言で頷く四人だった

 

 

 

 

 

 




次回も見てね♪
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