勇者「あのさ、魔王って言ったら普通女の子でしょ?」
魔王「何!?誠か!」
側近「まーちゃん、騙されちゃいけないよ~」
魔王「おい、側近。まーちゃん言うな。あと、勇者!騙したな!」
勇者「はぁ?魔王さんよ、知らないのか?最近はみーんな女の子だぜ?もういいや、門番のサキュバスちゃんの所いってくるから。」
魔王「まてまてまて、さきに戦え。」
勇者「はあ?なんで戦うの?俺武器持ってないし。」
魔王•側近「なんで!?」
勇者「あ、いたんだ、側近。」
側近「ずーっといましたっ!っていうか何しにきたんですかっ!?」
勇者「俺?あー、たまたまここの前を通ったら可愛いサキュバスが寝てたから。」
魔王「まてや。ではなく、何故ここに居るのが魔王と分かったのだ!?」
勇者「門の前に魔王の城って書いてあったから?」
魔王「だから、なんで入ったっ!?」
側近「さては、まーk、じゃなくて魔王様を油断させて暗殺するくですね?」
勇者「だから、俺武器持ってねえよ。しつけーなー、戦えばいいのか?」
魔王「ふっ!やはり油断させて暗殺するつもりだったのか。だが、武器のないお前になにができる?いけ!やつの首を取れ!」
側近「ラジャ!てやー」
ぺしっ
▼勇者は、5のダメージを負った。
▼勇者は、自己再生をした。10000回復した。
側近「ぐあーっ、右手がーっ」
▼側近はダメージを負った。
▼側近は力尽きた。
魔王「•••はああああああ!?ちょ、側近!?なんで!?攻撃したのこっちじゃん。え?嘘だー!?」
勇者「はあ、もー、無闇やたらと攻撃するからー。おい、魔王。ほい」
▼勇者は魔王にステータスをみせた。
◎攻撃力[10000]
回復力[10000]
素早さ[10000]
防御力[固定ダメージ5]
魔王「ちょ、おま、えー?てか、固定ダメージ5とかいらんでしょ!?」
勇者「いいじゃん。夢見させてあげてるの。」
魔王「んで?HPは?」
勇者「あー、気分?」
魔王「なんでー!?」
勇者「もう、いちいちうるさいなー。もうあれね、あのー側近生き返らせるから、サキュバスちゃんのとこ、いかせて?」
魔王「•••••すきにしてください。」
勇者「おっけー、復活魔法。(きゅわーん」
▼側近が生き返った。
側近「って、まてー!なんで私死んだ!?え?何!?毒でしんだの!?え!?」
勇者「驚きすぎワロタwww」
側近「わらうなああ!!!」
勇者「あのさあ、もうちょいさ、強くなってよ。ね?w」
側近「ムキーッ!!イラつくっ、まーちゃん!やっちゃって!!」
魔王「えー、絶対かてっこないよー。」
▼魔王は右手に魔力を集めた。
▼魔力の攻撃
▼勇者は、1のダメージを負った。
魔王「ほらねって、なんで1!?魔王の最大魔法のダメージが1なの!?」
▼魔王はダメージを負った。
▼側近はダメージを負った。
▼敵を、倒した。
▼経験値10000を手に入れた。
テレレッテッテッテ-
▼勇者はレベルが上がった。
◎勇者 レベル 2
勇者「••••俺、しーらねっ。」
終わり。
えー、皆さんどうもこんにちわ、鯑嫌ーい事、かずちゃんです!今回、初めてやってみたんですが、なんといっても読みにくいっ!?もし、読んでくださる方がいらしたら全力でごめんなさーい。さあ、そろそろおわろう。もし、僕のこと知ってる方がいたらうれしいですねえ。もういっこの方ほっぽりだしてなにやってんだ、とねww
えー、それではみなさん。またあうひまで!(読んで頂きありがとうございます。スタッフ一同より感謝をこめて。
監督•うぷ主•編集 鯑嫌ーい
ネタ リア友のsさん。
ダメ出し リア友のyさん。
アドバイザー リア友sのお兄さん。
さんくす。