[魔王×勇者とその他もろもろ]   作:鯑嫌ーい

1 / 1
魔王「来たなっ!勇者!」勇者「•••なんで??」


魔王×勇者 [1]

勇者「あのさ、魔王って言ったら普通女の子でしょ?」

魔王「何!?誠か!」

側近「まーちゃん、騙されちゃいけないよ~」

魔王「おい、側近。まーちゃん言うな。あと、勇者!騙したな!」

勇者「はぁ?魔王さんよ、知らないのか?最近はみーんな女の子だぜ?もういいや、門番のサキュバスちゃんの所いってくるから。」

魔王「まてまてまて、さきに戦え。」

勇者「はあ?なんで戦うの?俺武器持ってないし。」

魔王•側近「なんで!?」

勇者「あ、いたんだ、側近。」

側近「ずーっといましたっ!っていうか何しにきたんですかっ!?」

勇者「俺?あー、たまたまここの前を通ったら可愛いサキュバスが寝てたから。」

魔王「まてや。ではなく、何故ここに居るのが魔王と分かったのだ!?」

勇者「門の前に魔王の城って書いてあったから?」

魔王「だから、なんで入ったっ!?」

側近「さては、まーk、じゃなくて魔王様を油断させて暗殺するくですね?」

勇者「だから、俺武器持ってねえよ。しつけーなー、戦えばいいのか?」

魔王「ふっ!やはり油断させて暗殺するつもりだったのか。だが、武器のないお前になにができる?いけ!やつの首を取れ!」

側近「ラジャ!てやー」

ぺしっ

▼勇者は、5のダメージを負った。

▼勇者は、自己再生をした。10000回復した。

側近「ぐあーっ、右手がーっ」

▼側近はダメージを負った。

▼側近は力尽きた。

魔王「•••はああああああ!?ちょ、側近!?なんで!?攻撃したのこっちじゃん。え?嘘だー!?」

勇者「はあ、もー、無闇やたらと攻撃するからー。おい、魔王。ほい」

▼勇者は魔王にステータスをみせた。

◎攻撃力[10000]

 回復力[10000]

 素早さ[10000]

 防御力[固定ダメージ5]

魔王「ちょ、おま、えー?てか、固定ダメージ5とかいらんでしょ!?」

勇者「いいじゃん。夢見させてあげてるの。」

魔王「んで?HPは?」

勇者「あー、気分?」

魔王「なんでー!?」

勇者「もう、いちいちうるさいなー。もうあれね、あのー側近生き返らせるから、サキュバスちゃんのとこ、いかせて?」

魔王「•••••すきにしてください。」

勇者「おっけー、復活魔法。(きゅわーん」

▼側近が生き返った。

側近「って、まてー!なんで私死んだ!?え?何!?毒でしんだの!?え!?」

勇者「驚きすぎワロタwww」

側近「わらうなああ!!!」

勇者「あのさあ、もうちょいさ、強くなってよ。ね?w」

側近「ムキーッ!!イラつくっ、まーちゃん!やっちゃって!!」

魔王「えー、絶対かてっこないよー。」

▼魔王は右手に魔力を集めた。

▼魔力の攻撃

▼勇者は、1のダメージを負った。

魔王「ほらねって、なんで1!?魔王の最大魔法のダメージが1なの!?」

▼魔王はダメージを負った。

▼側近はダメージを負った。

▼敵を、倒した。

▼経験値10000を手に入れた。

テレレッテッテッテ-

▼勇者はレベルが上がった。

◎勇者 レベル 2

勇者「••••俺、しーらねっ。」

 

 

終わり。

 

 




えー、皆さんどうもこんにちわ、鯑嫌ーい事、かずちゃんです!今回、初めてやってみたんですが、なんといっても読みにくいっ!?もし、読んでくださる方がいらしたら全力でごめんなさーい。さあ、そろそろおわろう。もし、僕のこと知ってる方がいたらうれしいですねえ。もういっこの方ほっぽりだしてなにやってんだ、とねww
えー、それではみなさん。またあうひまで!(読んで頂きありがとうございます。スタッフ一同より感謝をこめて。

監督•うぷ主•編集 鯑嫌ーい
ネタ リア友のsさん。
ダメ出し リア友のyさん。
アドバイザー リア友sのお兄さん。
             さんくす。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。