もしも、自分が大好きなアニメの世界にいけたら 作:きのこシチュー
皆さんはテストどうでしたか?私はやはり数学が確定しました(笑)いやー、やっぱり数学は無理!穂乃果ちゃんが数学が嫌いなのが凄く分かる!さて、どうしましょ・・・まぁ、その時はその時!
では、どうぞ!
~屋上~
「凄い太陽だね・・・!」
「夏か・・・!」
「おぉーし!限界までいくわよー!」
「いや、待て待て。何で練習しようとしてんだお前ら・・・」
「だって!勉強だけじゃ疲れるじゃん!リフレッシュした方が効率がいいでしょ!」
「そうよそうよ!!」
「勉強なんてくそくらえ?にゃ!」
「ちょっと待て!何か暴力的な言葉が混ざってるぞ!」
凜さんの口から糞食らえなんて言葉出るとかそんなん思わんわ!!
「勉強して覚えたにゃ!だから練習しても良いでしょ!」
「そうよそうよ!!」
もうにこさんはモブキャラ見たいになってるな・・・
「誰がモブキャラよ!!」
「ふぁ!?」
な、何で今心で言った事がばれた!?え何、3年生は全員人の考えてる事が分かるの!?怖い怖い!!
「とにかく!練習はじめr「何やってるん?」・・・「「「!!!」」」
「うわぉ!ビックリした!!」
だから何で気配無くして近づいてくんの!?
「毎回ごめんなはじめ君、それより3人とも、何やってるん?昼休みは部室で勉強って約束したやん?」
おぉ・・・凄い目力・・・
「いいいや!それは分かってるんですけどどどど!」
「体動かした方が頭にもいいかなぁって!!」
「わ、私は二人に誘われだけで・・・!」
三人ともビビりまくってるな・・・まぁ、無理もないか・・・うん。御愁傷様です・・・南無・・・
「は、はじめははじめに言われのよ!リフレッシュした方がいいぞってね!」
「俺はそんなこと言ってねぇよ!あと!ややこしくなるから止めろ!」
やっべ。思わずタメ口で言ってしまった・・・
「そう・・・」
「「「「!!!!」」」」
「まぁ、誰でもいいやん?皆やられればお茶の子さいさいやん?」
「は、はじめ君は!?」
「はじめ君は無実。カードが言っとる」ピッ
希がカードを出す
「ほっ・・・じゃ、じゃあ俺はこれで・・・」スッ
「じゃあ、私も・・・「駄目」ニコッ・・・!!」
「お仕置きやで♡」
「「「いゃぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!」」」
うん。良いザマじゃ。南無。
「って、ん?海未さん?」
「・・・・・・」
「どうかしたんですか?」
「・・・・・」
「海未さん?」
「はっ!す、すいません・・・少し考え事が・・・」
「考え事・・・?」
海未さんに考え事か・・・あ!そうか!昨日俺らがラーメン屋に行ってる間に絵里さんと亜里沙と会ってたんだ!んでその後に希さんの場所に行って絵里さんの事聞いたんだ!!やっべしまった!!亜里沙さん見たかった!・・・違う間違えた。そんな重要なことあったのにラーメン屋に行ってしまった!うわぁぁーーー!やらかした!!
「い、いえ、やはり何でもありません。さ、早く穂乃果達を部室に連れ戻しますよ。」
「あ、はい」
はぁ・・・大事なところだったのに・・・はぁ・・・
作者「さて、ラブライブの小説書くか」
作者がそのまま書こうとすると、奥から二人走ってくる
あこ「えーーい!!」ドンッ
作者「ぐふっ!!」
あこ「ちょっと!いつあこ達が出てくる小説出すの!!」
作者「あ・・・」
巴「そうだそ!早くしろよ!!こっちは待たされまくって暇なんだよ!」
作者「ごめんなさい!ごめんなさい!」
そこに一人現れる
???「まぁまぁ、落ち着きなよ二人とも」ナデナデ
その人物があこと巴の頭を撫でる
あこ「はーい♪お兄ちゃん♪」
巴「な!や、やめろよ兄貴!///」
あこ「そういってお姉ちゃん嬉しいくせに♪」
巴「っ~~~////」
とゆうことでまじめに近いうちに投稿します。