こんばんは。
年休による連休が無くなったダグライダーでございます。
いやまぁ来週替わりに三連休になるんですけど、やっぱり徒労感がね…。
とじともリリカルなのはコラボガチャ2弾にて結芽ちゃんをゲット、ついでにサポートのフェイトちゃんもゲット。
久しぶりの星4コラボメインキャラクターなのでテンション爆上がり、更に結芽ちゃんなんで倍率ドン!
取り敢えず、コレでテンション維持しときます。
前回の"刀使ノ指令ダグオン"
くすん……。
どうかしたかにょ?
…。?! 巨いなる豚鬼!?
酷いにょ!ミルたん傷付いたにょ!
━━静岡県・ダグベース
「おかしい……みんな一向に来ない」
メインオーダールームの一角で少女のような少年が頭を抱える。
<あちらで何かあったのかもしれんな>
ホログラフィーのブレイブ星人がそんな少年に合いの手を打つ。
「ええ?!デルタは?何やってんの?!ヒトがせっかく少ない暇と力を振り絞って連絡したのに!?!」
「おねにーさんがムムムンってやってたヤツ?」
中央メインモニターに流れる衝撃映像と銘打たれたニュースを眺めながら結芽が横合いから口を出す。
「そうそう、スプーン曲げしようとするとキノコが殖えちゃう的な…じゃなくて!」
少女のような少年改めアルファは結芽の言い様に軽いノリツッコミを返す。
「あれは!緊急時の呼び出し念波で一回使うにも精神力を消費するだから!」
「私たちで言う写シみたいなもの?」
「だいたいそんな感じ!」
結芽の例えにビシッという効果音と共に指を差すアルファ。
そんな3人の空間に更なる乱入者が現れる。
≪だったらせめて相手を絞れボケぇぇえええ!!≫
≪ぷふっ…儂、イプシロン。今のはちょっとウケた≫
≪やーん♪結芽っちおひさー!≫
何処からともなく響く3人分の声、空間と頭の中、双方に直接響く声に結芽は思わず両耳を塞ぎながら辺りを見回す。
「知らないおじさん達の声とゼータおねーさんの声がする…」
しかし声はすれども姿は見えない。
≪あ、忘れてた前回は実体化してたから結芽っちも平気だったんだけ。という訳で……とぉ!」
一瞬、空間が人の容に歪み嘗てアルファと共に自分を構ってくれた女性が現れる。
「ゼータおねーさん!」
「ハロハロ~♪ごめんね~。これでダイジョ~ブだから!ほら二人も実体化するし!」
結芽にとって見覚えのある黒髪ツーサイドアップに青と赤のメッシュ入りの髪が混ざった黒セーラに羽織りの高校生くらいの少女(※結芽視点)が笑顔で小さな燕に抱き着きつつ空に向かって声を挙げる。
≪オケ。儂、イプシロン。へーんしん!トォ!≫
老人の声が軽い調子で叫ぶ。暫くして現れたのは見慣れぬ老紳士(※結芽視点)。
「儂、イプシロン。宜しくお嬢さん」
見た目、声、所作、全てが胡散臭い眼鏡のロマングレーが結芽に握手を差し出す。
≪むぅ、仕方在るまい。ふん!≫
最後に成人男性の声がしたと思えば、現れる神経質そうな顔のスーツ姿の会社員の様な男性(※結芽視点)。
「私はシータ、遺憾ながら
鋭い目付きが結芽を捉える。
(何だかお兄ちゃんと高津のオバチャンを混ぜてオバチャンの成分が強い感じになったみたいなオジサンだなぁ)
等とさりげに失礼な事を思った結芽であった。
━━地球外縁軌道上
3台の漆黒の新幹線が地球を前に器用に制止する。
『弟達よ職務をしっかり果たせよ。兄はこの場より動けぬでな!』
超速三兄弟、長兄Jーエースが愛しい弟2人に声を掛ける。
『OK!任せてくれ兄貴!』
『頑張るんだな!』
そう語り合う兄弟達は自らの後ろに2両の車輌を牽引しており、各々がとある異星人と兵士となるザゴス星人やドロイドを登載している。
Jーエースが見守る中、RーマックとXーセブンが地球に降下していく。
Xーセブンは日本、近畿付近へ。
Rーマックは欧州……ドイツのとある都市と入れ替わったとある世界の土地へと向かって行った。
『さて、余も職務を全うせねばな……貴様は問題有るまいな?』
「無論、
Jーエースが牽引する車輌に乗る者に声を掛ければ、慇懃無礼な女性の声が返ってくる。
それは今回の騒動を引き起こした修道女の異星人。
彼女が顔を上げる。その顔は鼻も口も無いのっぺりとしたモノ…否、瞳を象った孔が空いた仮面であった。
光の覗かない瞳で地球を眺めながら、手許の空間に作用する天秤、そしてそれらとコードで繋がる巨大な円盤の碑石に触れる。
「観賞。それでは天才芸術家のお手並みを拝見するとしようか……」
Jーエースの後ろから回転する飛翔物体が地球に向かって行く。それこそが異なる世界が交わった彼の地に大いなる混乱を巻き起こす存在となるのだ。
━━駒王町・高層マンション街
車も少なく人気の疎らな道を1台のパトカーが走る。
「この辺にお前さんの仲間がいるのか?」
峠を走るハチロクや湾岸を駆ける悪魔のZに負けず劣らずドリフトを決めながらファイヤーエンは助手席のネプテューヌに訊ねる。
「あわ、あわ、あわわ!?そ、そのハズだけど…ね、ねぇ!もうちょっと安全運転……「もっと飛ばすぞ」え゛?!」
ネプテューヌは知らぬ事だがダグテクターの機能であれば例え高速で動く物体の中からでも目標を判別する事が可能な機能がある。
それを応用、更に空間識別と併用して彼等は刀使の迅移を認識しているのだ。
ネプテューヌの悲鳴が響くがサイレンに掻き消されドップラーすら残さない。
果たして、数時間後。エンがこの風景に似つかわしく無い筋肉質の大柄な男性を見付ける。
「おっ?もしかしてあいつか?」
速度を落とし目印のように彼に近付けば、良く見れば他にも数名共に居るようだ。
1人は先程の筋肉質の巨漢、隣は何やら紙袋を被った謎の少女?だろうか?他にも微妙にキザッたらしさを感じる白髪の青年、眼鏡を掛けた金髪の青年、果ては結芽と同じか下くらいの少年まで居るではないか。
彼等も接近してきたファイヤーストラトスに気付き、若干1名が慌てつつも、此方の出方を見守る。
「よっし、ねぷっ子の出番だぜ!ぱぱっと説明ヨロシク!」
猛スピードで連れ回された所為か少々目を回しているネプテューヌ、少し責めるような視線でエンに訴えつつも開かれた助手席の扉から降り立つ。
「ヴァーリ!みんな!」
「ネプテューヌ、そのパトカーは何だ?」
「ネプテューヌ先輩…」
「まさか警察の厄介になる事を……?」
「いや…ネェだろ。無いよな?」
「………」
白髪の青年がネプテューヌを見てとても嬉しそうな声色を出したと思ったのも束の間、ファイヤーストラトスに警戒の色を見せる。
紙袋はオドオドして謎のパトカーを眺め、眼鏡の青年と筋肉質の巨漢がこそこそ耳打ちをし、少年は黙りこんだままだ。
「あー……うん、えっと、話せば長いような短いような……」
ネプテューヌが言葉に詰まる。それもそうだろう、街の外は異世界、更には異星人の脅威があり、詳細は未だ詳しく知り得ていない。
簡単に話そうにも言葉が出ない彼女は最終手段に出た。
「みんな!心して聞いてね!実は……
まさかのアニメ、漫画等で見られる省略描写を口にしたのである。
これにはファイヤーストラトス内で聞き耳を立てていたエンも思いっきり突っ伏した。
流石に伝わらないだろうと思っていると、何と彼等はしきりに頷き此方を眺めているではないか。
(嘘だろ?マジでアレで伝わってんのか?)
兎も角、一応紹介されたようなのでファイヤーストラトスから降りるエン。
その姿を見たネプテューヌを除く一同はかなり驚いていたが、そんな細かい事は気に止めず、エンは言葉を発する。
「えー、一応紹介してもらったみたいだからな。改めて俺の方から名乗るぜ、ファイヤーエン。この世界のヒーローってか勇者っての?まぁ、悪い宇宙人と戦ってるぜ!」
サムズアップした右手を左の肩に持っていく様なポーズを取るエン。
そんな彼にヴァーリと呼ばれた青年が近付く。
「ヴァーリだ。ネプテューヌが世話になったようだな」
「いやぁ、そこまではしてねぇよ。むしろ勘違いとは言え敵対しちまって悪かったと思ってるくらいだ」
見た目の印象より些か人当たりが良く困惑するエン、それはそれとして闘気が漏れているのも気になる。
「とりあえず…詳しい説明をする為にも俺やお前らの仲間と合流しようぜ」
ヴァーリから迸る闘気を敢えて無視して話を続ける。
喧嘩慣れした不良にも時と場所を弁える分別はあるのだ。
「合流するのは構わないが……その車では我々全員は乗れないのでは?」
眼鏡の青年──アーサーと名乗った青年がエンに疑問をぶつけてくる。
確かにファイヤーストラトスには詰めたとしても5人が限界、それもドライバーのエンを除けば小柄なネプテューヌと紙袋、少年を乗せ後は、ヴァーリかアーサーのどちらかになってしまうだろう。もう1人の巨漢は大きすぎて入りそうに無い。
が、そこは事前にカイから解決策を貰ったエンである。
「任せな!もう一台喚ぶ。ちょいと待てばすぐ来るぜ……ファイヤーレスキュー!」
そうしてエンが虚空に叫び待つこと5分、何処から途もなく鳴り響くサイレン、しかし今度は救急車の音だ。
「ねぷぅ?!今度は救急車なの?!」
驚くネプテューヌを尻目にファイヤーストラトスの停車する隣にホンダ・ハイメディックをベースとしたビークル、ファイヤーレスキューが現れ停車する。
「後ろから乗ればそっちのデッカイのも大丈夫だろ?」
エンのその言葉と共にファイヤーレスキューの後部扉が開く。
「お、おぉう…」
巨漢が何と言って良いものかとばかりのリアクションで何とか相槌を打つ。
さて、では自分はファイヤーストラトスの前座席を倒して後部座席に小柄な面子を乗せようか等と動き始めた瞬間、異星人襲来のアラートが鳴る。
「またかよ!」
「なになに?!何が起きたの?!何この音?!」
行きと違い少年、紙袋共々後部座席に移ったネプテューヌが運転席と助手席の肩口を掴んで顔を出してくる。
「空の上から厄介なお客さんが来たんだよ!」
ヴァーリが助手席の扉を閉めた瞬間、アクセルを全開にして走り出すファイヤーストラトス。
ファイヤーレスキューも巨漢を収容し、ファイヤーストラトスの後を追う。
彼等が向かうのは仲間達が待つ兵藤邸──
━━駒王町・兵藤邸前
閑静な住宅街、他に比べれば大人しいものの、富裕層に近い家屋が建ち並んでいる。
東京の一等地にも負けないデザインスタイルの家を巡っていけば、その中で玄関前に魔女の様な少女が立つ家が一軒。
誰かを待っているのだろ少女が被っている帽子のツバを持ち上げ、何となしに空を見た。
「?あれは……」
彼女が見上げる視線の先、空に浮かぶ
光は兵藤邸を含む幾つかの区画を収める様に一帯を四角く囲う。
「うんふふ…手始めに入れ替わった街をキャンバスに何か創ってみようか……ふふんふ」
少女の視線の先、上空で滞空する飛行物体が奇妙な笑いを浮かべながら街を見下ろす。
「絵画か、彫刻か、はたまた人形か、粘土細工も悪くない。ダグオンに邪魔をされる前に下準備と洒落こもう!!ふふひふふ」
街の四方に飛び散った光が来る者、去る者を拒む様に見えない壁を段々と構築していく。
その異変は刀使達と合流したダグオン達からも見えていた。
「あれは…何だ!?」
「空から光が降り注いだかと思えば、街の一部を囲っていく?!」
カイとヨクが兵藤邸に近付く道中でその光景を目にして驚愕を顕にする。
「おい……嘘だろ…あっちには俺ん家が……」
兵藤一誠はこれから起きるであろう最悪の事態に顔を青くさせ駆け出す。
「待ちなさいイッセー!!?」
リアス・グレモリーの制止を気にも止めず走り出す一誠、しかし途中で何かにぶつかる。
「何だよコレ!?先が見えてるのに進めない?!」
焦燥と憤怒で見えない壁を叩き付けるが壁はビクともしない。
そんな彼の後ろから仲間達やダグオン、刀使達が追い付く。
「行先は見えるが阻まれる……か、やはり異星人の仕業か!?」
「解析していますが、これは…簡単には破れるモノでは無いようです……」
「貴方方でも無理なのですか?」
カイが冷静に見えざる壁に触れ、ヨクは衝撃が加わる度、僅かに光るソレを解析して強度に戦慄する。
ミルヤとしてもダグオン達ですら攻略不可能なモノがある事に、自分自身驚いている。
「ええいっ!!ワシが何とかしちゃるわ!!」
無理やら不可能やらと聞いて、いてもたっても居られなくなったドリルゲキ。
皆に退がっているよう促し、必殺の体勢を取る。
「ドリルクラァァアアアッシュ!!」
上半身を巨大なドリルと化したゲキが壁に突貫するも火花が散るばかりで一向に壊れない。
「ぬぅう?!何と言う固さ…堅牢にも程がある!」
或いは
「播さん達…大丈夫かな……」
清香が駅前周辺で調査に残った面子の安否に思いを馳せる。
「………確かに、これ程の事態となれば彼女達が心配です。仕方ありません、我々は一時、調査、護衛に残った本隊と合流!場合によってはこの地より退避する!」
ミルヤがこの場の刀使全員に指示を飛ばす。
「そういう訳ですので、我々は此処を離れます。出来れば詳しい話を訊きたかったのですが…状況が状況ですからね、後は貴方方ダグオンにお任せせざる終えません」
「事態がこうも性急では致し方在るまい。良いだろう彼等の事は我々に任せて貰おう。君達は仲間の元へ急げ」
カイのその言葉を聞き後顧の憂いを断つとミルヤは即座に八幡力によって向上した身体能力で見えない壁を迂回するように建物の屋根へと跳び移りながら調査班の元へ向かう。
そしてミルヤに続くように智恵、姫和、沙耶香、エレン、可奈美、薫、清香、舞衣と後を追う。
最後に美炎が跳ぼうとして、しかし立ち止まり此方を名残惜しそうに振り向きながら呟く。
「………結局、ファイヤーエンに会えなかったなぁ」
そうして、未練を断つように首を思いっきり振り、仲間達の後を追った。
「カァ~!エンのヤツ…存外罪作りじゃネェノ」
少女達が立ち去ったのを見計らいシンが大仰なリアクションを取る。
姫和に喰らわされた柄頭アタックのダメージは完全に引いた様だ。
「……しかし、どうする?…これでは当初の目的が果たせなくなるが……」
リュウが仲間達に問う。しかし皆、返事に返しあぐねる。
そんな彼等の元へサイレンの音と共に駆け付けるファイヤーストラトス、ファイヤーレスキュー。
扉を開けへたり込む一誠の元へネプテューヌが駆け寄る。
「一誠!どうしたの?!何があったの!?」
「ネプ姉ちゃん……ウチに帰れなくなっちまった…」
ネプテューヌに震える声で答える一誠、それを聞き即座に目の前に手を伸ばすネプテューヌ。
彼女の小さな手が触れた先は目に見えない壁。まるで水族館の水槽の様な透明なソレを叩くも変化は見られない。
「これ…異星人の仕業か?」
同じく近付いてきたエンがヨクに訊ねる。
「ええ、僕もハッキリと見た訳ではないのですが…上空から光が降り注ぎ、恐らくは起点を作り出し、一帯を囲うように光が壁になったのでしょう。ゲキのドリルクラッシュでもビクともしませんでした」
「ゲキで無理なら俺らの誰でも無理って訳か…」
「……壁そのモノをどうにかするには、破壊するよりも術者を倒すなりするのが、手早い解決策だろう…」
リュウが空を見上つつ切り出す。
その手許にはガードホークのカードが握られている。
同じくネプテューヌ達の側ではヴァーリが壁に触れつつ背中から生えた機械的なしかしある種の芸術品の様な白い翼で何事かを試しているが壁に変化は見られない。
「まさか、半減の効果が見られないとはな……異星人、だったか…異世界とは言え宇宙人の技術が二天龍を凌駕するとはね。驚きだ」
『根本的な何かが我等の世界とは違うのだろうな』
翼の宝玉から理知的な低い声が響く。
そうして互いにお手上げだという状況で彼等が立ち竦んでいると、突如彼等の後ろから声が掛かる。
「嘆き迷える者達よ!諦める事なかれ!しかし今は退く時であるぞ!」
突然の謎の声に一斉に後ろを振り向けば、其処に居たのは黒い裾長のフードを被った線の細いシルエット。
顔は伺い知れぬが女性である事は身体つきから一目瞭然だ。
「いきなり誰!?」
ネプテューヌが代表して声を挙げるがダグオン達を除き皆同じ気持ちだ。
片やダグオン達はその姿と聞き覚えのある声と忘れようも無い振る舞いから彼女の正体を察する。
「……あの時の管理者か…」
「あー…あの厨二病の」
「相変わらず地味なのか派手なのか判らん格好じゃのう」
「管理者デルタ…そう言えばアルファが彼女に連絡をしたと言っていましたね」
「ふむ、ごたごたで頭の片隅に追いやっていたが…今し方現れたのか?」
「ホント…見た目はかなり美人なんだけどナァ…」
現れた黒フード…ダグオン達が管理者デルタと呼ぶ存在は公園に現れた時同様、闇に飲まれと言わんばかりの手を掲げたポーズを決めていた。
続く
次回予告(BGMWe are DAGWON)
突如として見えない壁に包まれた駒王町の一角!いったいどんな異星人の仕業なんでしょう!?
クソッ!!?母さん達は無事なのかよ?!
わわっ?!街の一部が平らになったり変な建物に変わってたりするよ~?!
それらの異変の仔細、我等が語ろう!しかしこの場に留まるは危険故、勇者達の居城へ来たれり。
オイオイ!オレらの基地にって……転送はオレらか結芽っちにしか適用されねーンダロ?どうすんだよ!
その為のワタシだ。この銃の真価を見せよう!
次回、"刀使ノ指令ダグオン"
ダグベース。異世界人来訪!
デカイです!スゴいです!何ですか!?あの建物!?!
ギアちゃんテンション高いわね……。
今週のサンデー、魔王城の登場人物紹介一覧にキャストまで載ってて笑い、フリーレンでおかーさんのリアクションに吹き出した私。
そしてヤンジャンでオグリパイセンを楽しむ。
ついでに金カムを読む度に思い出すアニメのゲンジロちゃん回
ではまた次回