Battle Spirits-ガールズスピリッツパーティー- 作:背徳の炎
投票の結果、1位の香蓮に決まりました。
順位としては
1位:香蓮
2位:華琳
3位:聖
4位:霧華
5位:響
でした。
こころとの勝負に勝った蓮華。しかし、破壊の創界神シヴァの神域を使えば、もう1ターン耐えと思っていたが、神域を使わずんにライフで受けたことに疑問を思った。
蓮華「こころ、何故シヴァの神域を使わなかった?あれを使えばジーク・アポロドラゴンXの攻撃は止めれたはずだが…」
こころ「確かにそうだわ。でもね、楽しかったからいいの!」
蓮華「ああ、そうゆうことね…」
蓮華はこころの破天荒さにもう慣れつつあった。
薫「いや、いい勝負だったよ。」
はぐみ「でも、この世代に転召なんて凄いね。」
花音「そうだね。転召かなんて初めて見た。」
蓮華「てことは、煌臨編あたりから始めたことになるがな。」
薫「私たちはそれぐらいに始めたからな。」
蓮華「(そうなると、RoseliaやAfterglow、 PastelPalettesの連中もそれぐらか…でも、蘭は確か俺と同じぐらいに始めたから12神皇になるな。)そうなのか…。」
ミシェル「ねえねえ、蓮華はどうして転召を今更になって使ったの?」
蓮華「ん、ああ、転召を入れた理由か?あれ、ネタなんだわ。」
はぐみ「ネタ?」
蓮華「ああ。この星竜デッキ、ネタなんだよ。普通なら煌臨のジークヴルム・ノヴァを入れるだろ。でも、面白さを考えて、転召にしたんだ。」
薫「成程、確かにいいな。」
花音「そこまで考えるなんて凄いよ、よほどバトスピが好きなんだね。」
蓮華「ああ。好きだぜ。兄妹そろってバトスピしてるからな。」
こころ「へえ~。兄妹ね。」
蓮華「ああ。妹がいるんだ。名前は香蓮(かれん)、今はバトスピの修行のため日本全国を回ってる最中だよ。」
花音「日本全国⁉凄い…。」
蓮華「まあ、アイツも俺と似たように色んなデッキを使うからな。」
薫「ちなみにプリンスは中心は何色なんだい?」
蓮華「もとは赤だよ。妹は緑なんだよ。よく争ったな。」
ミシェル「争った?」
蓮華「ああ。だって、破壊を中心の赤に、数押しの緑だぜ。もう、戦争レベルだぜ。」
蓮華は笑って言うのであった。
こころ「そろそろ、いい時間ね解散しましょうか。」
こころが席を立ちそう言うと薫やはぐみ、こころは帰る準備をして、帰っていく。
だが、花音とミシェルが残っていた。
蓮華「ん、お前らは帰らないのか?」
花音「うん、帰るよ。でもね、蓮華はミシェルのこと気になってるよね。」
蓮華「!、察しがいいな。そうだよ、さっきから気になってて。」
花音「そうよね。とりあえず、ミシェルは1度、着替えてきて。」
ミシェル「うん。」
そういっ地てミシェルはどこかに行く。蓮華は?を浮かべるが。
数分後、黒帽子をかぶった、女子か来た。
蓮華「君がミシェルの中の人?」
ミシェル?「そう、あたしの名前は、奥沢美咲(おくさわみさき)。よろしく。」
蓮華「よろしく。でも驚いた、ミシェルの中の人が俺たちぐらい女子なんて。」
花音「普通はそうだね。」
蓮華「ところで、ミシェルの正体って、こころ以外は知らないのか?」
花音「ハロハピのメンバーだと私以外は知らないかもしれないね。」
蓮華は驚いた。まさかのハロー、ハッピーワールドのメンバーで花音以外は正体を知られていないなんてと。
蓮華「つまり、美咲は5人目でミシェルは6人目のメンバーってことだよな。」
美咲「そうだね。どうしてこうなったんだろうか…。」
蓮華「謎だらけだよね。」
花音「そうだね。あ、そろそろ帰らないと。」
美咲「そうだね。帰ろうか。」
蓮華「送ろうか?流石に遅くなったし。」
美咲「でも、バイト中でしょ?」
蓮華「問題ない。まりなさんに説明すれば、大丈夫だから。」
花音「じゃあ、いいかな送ってもらって。」
蓮華「ああ、説明してくるよ。」
蓮華は席を立ち、デッキとコアを片付けてまりなに説明しに行ってくる。そうするとまりなは「そのまま、バイトを切り上げて帰っていいよ。」のことだ。蓮華は「わかりました。お疲れ様です。」と言って着替えに行き、荷物をまとめて、花音と美咲と合流する。
2人を家に送る際、蓮華は美咲と花音から連絡先を交換することになり、交換するのであった。
書けましたー。
次どうしような…。ホピパとの遭遇かいったん日常か迷う。
バンドリキャラと蓮華の絡みを書いてほしい人がいたり、何かリクエストがあるなら感想に書いてください。お願いします。
他作品のキャラを出して欲しいか?
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出して欲しい。
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出さなくていい。