堅「箒に乗った女の子」
美鈴「あ!ホントだ」
魔理沙「今日も美鈴寝てるよね」
美鈴「ま~り~さ~さん」
魔理沙「へ?!」
魔理沙「めめめめめ美鈴なんで起きてるんだ?!」
美鈴「仕事ですから当たり前ですよ!」
よくゆうよいつも寝てるくせに
魔理沙「ところでお前の横にいるそいつは誰だぜ?」
美鈴「私の仕事仲間ですまぁ同僚ですかね」
堅「大咲堅です」
魔理沙「わかったぞ!美鈴起こしたのこいつだな」
美鈴「ありゃりゃバレましたか?」
魔理沙「ちぇ明日来るってパチュリーに言っておいてくれ」
美鈴「はいはい」
魔理沙「明日は客だからちゃんともてなせよ!」
とゆうと女の子はほうきに乗って言ってしまった
堅「何何ですか?」
美鈴「あの人は霧雨魔理沙さん。魔法使いですよ」
堅「通さなくていいんですか?なんか用事があったんじゃ」
美鈴「大丈夫ですよ今日はパチュリー様がおいでになりませんから」
堅「へー」
咲夜「お弁当ですよ」
目の前に咲夜さんが現れた、
咲夜「美鈴はちゃんと仕事してますか?」
堅「はい大丈夫です」
美鈴「そうですよ」
咲夜「ホントですか?あ!これお昼のお弁当です」
大きなお重を渡された
堅「ありがとうございます」
咲夜「いえいえ」
と言うと咲夜さんは消えてしまった
美鈴「食べましょう堅さんもう私お腹ペコペコです」
堅「はい」
門にもたれかかっり美鈴さんと並んで座る
シートを広げてその上に弁当を置く
堅「美味しそうですね」
美鈴「美味しいですよもぐもぐ」
堅「あ!ホントだ美味しい」
その後美鈴さんと楽しく食事いた美鈴さんの食欲はずさまじく弁当の半分を食べるとこちらの方をチラチラ見てくる
堅「食べますか?」
美鈴「え?いいんですか?」
堅「いいですよ」
咲夜「そんなことだろうと思っておかわり持ってきたわよ」
堅「あ!咲夜さん」
咲夜「美鈴はこっちを食べてなさい!堅さん美味しいかしら?」
堅「はいとても美味しいです!」
咲夜「そう良かった」
咲夜さんはまた消えてしまった
美鈴「もぐもぐ」
美鈴さんは、またすごいいきよいで食べだした
堅「美鈴さんの食べる姿見てるとなんかいいですね」
美鈴「そうですか?もぐもぐ」
美鈴&堅「ごちそうさまでした!」
美鈴「ふぁぁぁ食べたらまた眠く・・・」
堅「いいですよ寝ても」
美鈴「さす堅さん・・・zzz」
堅「早!」
さすが美鈴さん眠るのが早い!
しかし美鈴さんを見てるとなごむなー
美鈴「むにゃむにゃ」
堅「ふぁぁ俺も眠くなってきたな・・・」
堅「おっとここで寝たら住まわせてもらってる意味がないや」