あんの接近具合は他の女性声優さんやその他アイドルの方なんかじゃ見られないですよね?!
いいなぁ……いくら積めばあれやって貰えるんです?
前世で世界救うくらいの徳積んどかないとダメです?
さてさて今回は鞠莉ちゃんにスポットを当てていきますよ〜!
私事ですが、最近鈴木愛奈ちゃんに物凄く癒されています。
YouTubeで「鈴木愛奈 ゲラ笑い」って検索してつられて笑ってます笑笑
コロナの嫌な雰囲気をぶち壊すのに愛奈ちゃんのゲラ笑いは最高です笑
それでは今回も最後までお付き合いくださいませ。
鞠莉side
鞠「ええっ?!実家に?!」
メイド「はい、今朝連絡を受けまして。今日1日だけお願いしたい、と言っておりました。」
鞠「そう……仕方ないわね」
メ「ですがお嬢様、少々問題がありまして……」
鞠「人員不足、よね……」
今日だけでなんと3人も急用で休んでしまうだなんて。
ふむぅ……どうしたものかしらねぇ……
メイドなんてそこら辺に転がっているわけじゃないし……
メ「私の知り合いで手伝ってくれそうな人に声はかけてみたのですが、どうもみんな予定があるみたいで……」
鞠「平日だものね〜、仕方ないわ」
今は夏休みに突入したばかりの7月下旬。
まだ仕事のある社会人だって多いわ。
それに学生だって学校の補講やら部活やらで忙しいこの時期。
幸いにも今日はスクールアイドル部の活動は休み。
思いっきり羽を伸ばそうと思ったのだけれど……
ん?ってことはAqoursのみんなはもしかしたら今暇してる……?
鞠「いいこと思いついたわ!ちょっと声かけてみるわね♪」
メ「どなたかアテがあるのですか、お嬢様?」
鞠「ええ、すぐにわかるわ♪」
そう言って私はスマートフォンを取り出して、電話をかけた。
まず電話をかけたのはこの子。
ダ『もしもし、ダイヤです。どうしたのです鞠莉さん?』
鞠「ハローダイヤ!今暇してるかしら?」
まああんまり可能性はないとは思ってるのだけれど、しっかり者が来てくれるとほんと助かるからまずはダイヤに声をかけたわ。
ダ『随分とまた唐突ですわね……残念ながらこれからルビィと出かける用事がありますわ』
鞠「アウチ!ってことはルビィもダメなのね……」
まあ想像通りではあったけれど、ルビィまでダメとなると残念ね。
ルビィを着せ替え人形にして可愛がってあげたかったんだけれど……
って、それじゃ仕事にならないわね☆
ダ『何かあったのですか?』
鞠「ううん、ノープロブレムよ!ごめんね、ありがとダイヤ♪」
まだ何か言いたげなダイヤだったけど、ルビィとの時間を長く楽しんでもらいたいから切っちゃった。
メ「その様子ですと……」
鞠「まだ候補はいるわ。どんどん聞いていくわよ!」
次に電話をかけた時、最初に聞こえてきたのは潮の音。
鞠「ハローカナン!今日もシャイニーな天気ね!」
果『おはよ、鞠莉。うん、いい天気だよ。それで、どうかしたの?』
鞠「カナンは今お暇してるかしら?」
果『あー、今ちょうどお客さん来て船乗ってる所なんだよねぇ……』
鞠「Oh my god……なんてバッドタイミング……」
暇な店にも客は来るものなのね☆
こんなこと言ったらカナンにボコボコにされちゃうから、マリーの心の中のトップシークレットにしておくわ♪
果『もしかして何か手助けが必要な状況?』
鞠「実はそうなのデース。今Aqoursのみんなに暇してないか聞いて回ってるところデース」
果『あ、だったら暇してる人、1人知ってるよ。さっき私に「あーそーぼー」って電話してきたから』
鞠「Really?!誰かしら?!」
果『それはねぇ……』
********************
柚「確かに暇してるって言ったさ……けどこれは違うんじゃない?」
鞠「Oh!!! So cuteよ、ユヅ!!」
柚「それ褒めてるの……?」
私の救世主になってくれたのはユヅ。
カナンに言われて電話したら想像以上にダルそうな声で、
柚『めぇぇっちゃひまぁぁぁ……鞠莉ちゃんあーそーぼー』
って言ってきたの。
その「あーそーぼー」が可愛くって可愛くって……
電話越しに顔を真っ赤にしてしまったわ///
柚「第一、男の俺が
鞠「ユヅは割と中性的な顔だから似合ってるわよ?自信持つデース!」
柚「う、全くもって褒められてる気がしない……」
本当に似合うと思うんだけどな〜。
執事の燕尾服を着せても似合うだろうけど、こっちはこっちで本当にアリね。
リコが見たらまた新しい扉を開いちゃいそうなくらい!
柚「それで、具体的にどういった仕事をすれば平気かな?」
鞠「そうね、今日はマリーの側近として行動を共にしてくれればいいわ♪」
柚「え、それだけ?」
鞠「ええ、それだけよ!」
ただ、その"それだけ"が"どれだけ"で済むのか……その時の反応が楽しみね♪
鞠「じゃあ手始めに、美味しいコーヒーでも淹れてもらおうかしら?今日は暑いからアイスでね☆」
柚「ん、わかった。すっごく美味しいコーヒー淹れるから待っててね!」
ユヅは最近コーヒーに凝ってるって聞いたけど、今の様子だとそれは本当みたいね?
自分で豆を選んで、挽いて、ドリップするって言うくらいだし、こだわりは強いのかもね♪
柚「はい、鞠莉ちゃん。柚希特製スペシャルコーヒーだよ!」
鞠「スペシャルコーヒー?何か違うのかしら?」
そう聞くとユヅはいたずらっ子のような笑みを浮かべ、自慢げに説明してきた。
柚「俺がこの間買ったまあまあいい値段のコーヒー豆3種類を、それぞれの個性が生きるようなブレンドをして淹れたコーヒーなんだ!豆のランクは"スペシャルティコーヒー"、豆の中でも最上位に位置する豆なんだ!いや〜、本当にいい買い物をしたもんだよ……!」
鞠「……あら、美味しいわ。いつも飲んでる味に似てるわね♪」
柚「………………へ?」
鞠「ん?ユヅどうしたのかしら?」
柚「……い、いえ……なんでも、ないです……」
鞠「んー?」
あ、そーだ。いいこと思いついちゃったわ♪
鞠「ねぇユヅ、ちょっといいかしら?」
柚「うん?どうしたの?」
鞠「ユヅは今メイドさんとして仕えてくれているわけでしょ?」
柚「うん、そうだけど……それがどうかしたの?」
鞠「ふふっ、そう焦らないで?私はここのお嬢様、そしてユヅはそんな私に仕えるメイドさん。ここには主従関係があると思うの!」
柚「う、うん、そうだね……」
鞠「だから、
柚「…………は?」
鞠「だーかーらー、私に敬語を使ってって言ったのよ♪」
あはは、困惑してるわ!
そりゃそうよね、小さい頃から同い年の感覚で遊んできた私たちだもの。
今さら敬語なんて気持ち悪いだけよね〜。
でもそれが面白いと思うの!
これでも一応1つ年上のお姉さんなわけだし、学校で言えば先輩になるわ。
普通だったらちゃんと敬語を使うのがスジだし、それが主従関係になったのであればタメ口なんてご法度だもの♪
柚「……なーんかまた変なこと思いついたね鞠莉ちゃん……」
鞠「ノー、ユヅ。マリーの事はお嬢様と呼ばないと♪」
柚「うっ……」
鞠「ほらほら、早く言ってちょうだい??」
柚「ま、鞠莉……お嬢様……///」
うーん!Pretty cute!!!
顔を赤くしながら言うところがgoodよ!
なんて可愛いのかしら……このままメイドとしてここに置いておきたいくらい!
柚「ま、鞠莉お嬢様……それで次は何をすればいいの……ですか……?」
あっ、いっけない。何も考えてなかったわ。
うーん、どうしましょ??
鞠「そうねぇ……それじゃ〜あ〜……肩!揉んでちょうだい!」
柚「は??」
鞠「Oh!お嬢様に向かってそーんな言葉遣いはbadよ、ユ〜ヅ♡」
柚「ぐぬ……か、肩を揉めばいい……よろしいのですか……?」
鞠「Yes!飛びっきりに気持ちいいのをお願いするわ♪」
柚「か、かしこまりました……///」
そう言って肩を揉み始めるユヅ。
あら、意外と手馴れてるわね?
鞠「ユヅ、とっても上手ね。気持ちいいわ〜♪」
柚「えへへ、実は母さんや志満ねぇ、美渡ねぇに千歌ちゃんの肩を揉んであげているから、結構手馴れてるんだ〜……じゃなくて、です!」
鞠「そうなのね〜。それは十千万のみんなが羨ましいわ♪」
本当にいい気持ち♡
専属のマッサージ師として雇いたいくらいだわ☆
近年やけに肩が凝るようになってきたから、このマッサージは本当に効くわ。
鞠「ふぅ〜……ありがとうユヅ、最高のお仕事をしてくれたわ♡」
柚「お気に召されたようで何よりです♪」
さーて、次は何してもらおうかしら〜。
私と一緒に遊ぶのも面白いわね。
なんならこのまま出かけるっていうのもアリね。
それとも〜……
――ぐぅ〜〜〜――
鞠「ひゃうっ!///」
柚「おや?鞠莉お嬢様、もしかしてお腹が空きになられましたか?」
反撃のチャンス!とでも思っているようなにやけ顔をしてユヅが聞いてくる。
鞠「う〜!そこは嘘でも何も聞こえてないフリをするのが男の子ってもんじゃないの〜?!///」
柚「ふふっ、今の私はメイド服を着た
鞠「くぅ〜〜〜っ!!!///」
ここはユヅに1本取られたわ……
柚「ふふっ、すぐに昼食の準備を致します。しばしお待ちくださいませ♪」
********************
鞠「は〜〜〜っ、美味しかったわ!ユヅ、あなた凄いわねっ!」
柚「あはは、さっきも聞きましたよ。ありがとうございます。お口に召されたようで光栄です♪」
ランチは私たっての希望でユヅに作ってもらったわ。
「出来ない出来ない!無理だよ〜!」なんて言いつつも、私が "☆渾身のお願い☆" をしたらやってくれたの♪
やっぱり十千万でユヅのパパと調理場に立っているだけはあるわね。
十千万の料理がいかに美味しいかが今日改めてわかったわ。
料理長なんて、私と一緒に働いて欲しい!なんてお願いしてたし♪
さーてと、次は何をしてもらおうかしらね〜?
ユヅに応援要請をしたものの、今日の仕事自体があまりにも少ないことがわかって、現有の人員だけでも十分間に合ったわ。
だからユヅはただの私の遊び相手になっちゃったわ♪
それでもメイド服は脱がせないけどね☆
――コンコン
鞠「何かしら?」
入ってきたのはメイド長。
私がママのお腹にいる時から小原家に仕えている立派なメイドさん。
メ「失礼しますお嬢様。あ、柚希さまもいらっしゃいましたか、これはちょうど良かったです」
鞠「困った顔してどうしたのかしら?」
メ「実は、先程からホテルの前に怪しい人物が3人いまして……とあるボードを掲げているのです」
柚「ボード、ですか?」
メ「はい……そしてその内容が……」
――ユヅキを返せ――
鞠&柚「「はい???」」
メ「いえ、ですから、柚希さまを返せと言われているのです……」
柚「俺を返せ……ってなんでまた俺なんだ?」
鞠「なんだか物騒ね……その人らは男の人?女の人?」
メ「見る限り3人とも女性と思われます。年齢は恐らく10代後半でしょうか、お嬢様方と同世代ではないかと」
うーーーん???
ユヅの知り合いなんだろうけど、このメイド長が"怪しい"って言うくらいの人と、ユヅは付き合いが果たしてあるのかしら?
ユヅが浦の星の女の子たち以外と話してる様子を見たことがないわ。
っていうことは浦の星の子達なのかしら?
柚「とりあえず、話を聞いてみないと何も分からないね」
鞠「まってユヅ、私も行くわ」
********************
女1「あっ、ゆづに……ゴホン、やっと来たか。ずっと籠っているのではないかと思ったよ」
開口一番、何かを口走ったような気がしたけどよくわからない。
ここにいる3人の女の人はみんな真っ黒なスーツを身にまとい、サングラスをかけ、黒いハットを目深に被っているため、素性が分からない。
どこかのSPかっていうくらいに……
鞠「あなたは一体誰なの?」
女2「君たちに名乗るような名前はあいにく持ち合わせていない……ぜ」
違和感しか覚えないような喋り方ね。
無理して男っぽい言葉遣いをしてるような……
でもこのポニーテール、見たことある気がするのよねぇ……
柚「なんで俺を返せ、なんて言ったんだい?」
女3「なんでアンタは男なのにメイド服なんて着てるのよ?」
柚「質問返し……だって……?」
何でちょっと乗り気なのユヅは……
柚「まあいいや。それで、そんな格好してどうしたの?
「「「「えっ????」」」」
え、なに、どういう事なの?
この人たちがチカっちとカナンとヨシコなの?!
すると一番最初に声をかけてきた女の人が、サングラスとハットを取ってその顔を見せてきた。
千「ぬわ〜っ!なんで分かっちゃうかなゆづにぃは!!」
鞠「ち、チカっち?!」
果「まぁ、バレないっていう方が難しいっていうか……」
鞠「カナン?!」
あはは……やっほ、鞠莉。と何事も無かったかのように声をかけてくるカナン。
すでにサングラスとハットを取っていたわ。
善「くっ……まさか堕天使の変装を見抜くだなんて……甘く見ていたわリトルデーモン……」
柚「ふっふっふ、どんなもんだいっ!ぶいっ!」
膝を着いて項垂れるヨシコに向かって、満面の笑みでVサインをするユヅ。
ほんっとこの子は一挙手一投足が可愛らしいわ……
メイド服も相まって最高かしら……
鞠「で、でも、なんで3人ともユヅを返せだなんて……?」
果「ああ、それ?それは千歌が話した方が分かりやすいかな」
柚「千歌ちゃんが?」
千「むぅっ、そうなのだ!ゆづにぃと一緒に遊ぼうと思って、中居さんのお仕事終わってすぐお部屋行ったらいないんだもん!何か知ってるかなって果南ちゃんに電話したら鞠莉ちゃんの家にいるっていうから……ビックリさせてやろうとおもって!えへ!」
柚「なーんだそういうことかぁ……このバカチカちゃんめ〜!」
そう言ってユヅはチカっちのほっぺたをぐにぐに引っ張った。
千「あう〜!
鞠「チカっちとカナンは分かったけど、ヨシコはどうして来たの?」
善「ヨハネよ!クックック、簡単なことよ……地上に蔓延る闇の力を我がものとするため、この堕天使ヨハネが直々に舞い降りてきた時、地上のリトルデーモンたちの反乱に遭い、不覚にも拘束されてしまった結果よ」
果「まぁつまり、暇してそこら辺ブラブラしてた善子ちゃんを見つけて拉致ってきたって感じ」
善「説明するなぁ!!!」
あー、ヨシコもチカっちもみんな暇だったのね〜。
もっと一二年生のこと信頼して、頼ってみるべきだったわね……
千「それよりゆづにぃはなんでメイドさんになってるの?」
柚「ああ、カクカクシカジカあってね。こうなったの」
千「なるほど……!」
善「わかるかぁ!!!」
********************
あれから3人とも暇だったから、私の家でメイドさんごっこをすることになったわ。
3人ともやっぱりSo Cuteだったわ♪
ちなみに私もメイド服を着て、4人の中で誰がいちばんかわいい?ってユヅに聞いたんだけど、
柚『みっ、みんな素敵すぎて選べるわけないじゃん!!!』
はぁ、これが
千「じゃあゆづにぃ、先帰るね!今日の晩御飯は冷しゃぶなのだ〜っ!」
柚「うん、気をつけて帰るんだよ。母さんたちには事情伝えておいてね?」
千「はーいっ」
ユヅには今日1日私の側近としてずっと居てもらったから、ちょっとばかりゴホービ♡
マリーと一緒にディナーを食べてもらうことにしたわ♪
柚「ご厚意、感謝致します。鞠莉お嬢様」
鞠「あははっ、もう敬語じゃなくていいわよ♪」
柚「あ、そっか……あはは、やっぱり敬語に慣れちゃったみたい……」
最初は違和感のあったユヅの敬語だけど、慣れてくると案外面白くってよかったわ♪
チカっちはさっき晩御飯が冷しゃぶって言ってたわね。
この時期あれは本当に美味しいのよね〜!
カナンの家で食べた時にカルチャーショックを受けたわ!
あー、なんだか食べたくなってきたわね……
でもまぁ、今日はきっと、今日もきっとイタリアンね。
柚「あ、そうだ鞠莉ちゃん。今日のディナーなんだけど、シェフにお願いして和食にしてもらったんだけどよかったかな?」
鞠「へっ??」
柚「ほら、ランチは俺とシェフで作ったでしょ?その時に相談されちゃってね。「鞠莉お嬢様はいつもいつもイタリアンで飽きてしまっていると思うので、何か良い案はありませんか」って」
ん……まあ確かに飽きはきてるわ。
けどそれが私の口に合ってるものだから、なんの違和感もなく食べてたんだけど……
柚「だからね、今日は思い切って和食にしてみませんかって、レシピを渡したんだ」
そう言うと私の部屋のドアが開いて、ディナーが運ばれてきた。
柚「さあっ、ご賞味あれ。柚希印!豚の冷しゃぶ膳!」
鞠「わあっ……!」
思わず目を見張ったわ。
とってもとっても美味しそう!
程よい柔らかさを保った絶妙な茹で加減の豚肉に、レタス、きゅうり、水菜、トマト。仕上げに和風おろしポン酢。
主食はいつものパンやパスタではなく白米。
キャベツとニンジンのお味噌汁も付いてる。
完全に和膳ね、本当に美味しそうだわ。
……それにしても、本当にこの子は鈍いのか鋭いのか、分かったもんじゃないわね♪
鞠「ユヅ、ありがとっ!大好きよっ♡」
この言葉を、
鞠莉side off
To be continued!
いかがだったでしょうか!
いやグダグダ!笑笑
なんじゃこりゃってくらいグダグダ!
最初に思い浮かべていた草案とはかけ離れた内容になっちゃってまじ駄作感が否めなくてほんともうごめんなさい()
前回のふぁんたじぃから打って変わってのガチリアル。
世界線どうなってんだってつっこんでつっこんでつっこんでね!(Wao!)
はい、では次回は内浦の誇るDiverDivaもといダイバーの登場です。
せくしーあんどだいなまいとぼでぃの果南ちゃんを私たか丸がどう料理していくのか!乞うご期待!
では、また次回のお話でお会いしましょう。
(・ω・)/ばいにー☆