ポケモン!!ダイヤモンド・パール・プラチナ   作:赤い龍炎

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はい!第3話目でごさいます!
主人公ナル
手持ち
・ヒコザルLv6
・ポッチャマLv6
ナル「よろしくお願いします!」


ナル第1話初めてのポケモンGETだぜ!

ナナカマド博士からヒコザルとポッチャマの2体を貰った。

冒険を始めますか?

YES←

No

冒険を始めます。

ナナカマド博士から特別にヒコザルとポッチャマ貰えたナル!!

ナル「ありがとうございます!大事に育てて仲良く冒険したいと思います!!」

ナナカマド博士「うむ!その心意気良し!トレーナーがポケモンを信じて育てればポケモンもトレーナーを信じて着いてきてくれる。頑張りなさい!ナル、ジュン!これから君たちの新しい冒険が始まるのだ!」

ジュン「やったぜ!!ありがとナナカマド博士」

ナル「ありがとうございます!」

ナナカマド博士「そこで冒険する君たちに頼みがある。これはポケモン図鑑と言ってな出会ったポケモンを自動で認識してデータをスキャンする優れものだ!君たちにはこのポケモン図鑑を使ってポケモンの数々を調べて欲しい。頼めるか?」

ジュン「勿論!!あっという間に図鑑完成させてやる!」

ナル「ありがたく手伝わさせてもらいます!」

ナナカマド博士「うむ!ではポケモン図鑑を託す。頼んだぞ」

ナルはポケモン図鑑を手に入れた!!

ジュン「それじゃナル俺は先に行ってるぜ!!」

そう言うとあっという間にジュンは走って行ってしまった。

ナル「はぁまったくジュンは。ナナカマド博士自分は母にこの事を伝えてから旅に出ようと思います」

ナナカマド博士「それが良いだろう。親も心配するだろうしな。きちんと許可を貰ってきなさい」

ヒカリ「ナル君私もついて行ってもいいかな?」

ナル「良いけど…ナナカマド博士の助手は?」

ヒカリ「それなら…」

ナナカマド博士「ナル、ヒカリにももっと沢山のポケモン達と出会って欲しいと儂は思っておる。だがヒカリは女の子だから1人で行かせるのは不安でな。ナル君がもし良かったらヒカリと旅をしてほしい。」

ナル「それなら全然大丈夫ですよ!ヒカリ可愛いですからね!危ない目にあわないようにきちんと守ります。」

ヒカリ「か……かわ…可愛いって照れるからやめてよ…」とヒカリは顔が赤くなっていた。

そこに1人の白衣を来た研究員が近づいてきた。

?「ヒカリの事どうかよろしくお願いします」

ナル「はい。ところであなたは?」

ヒカリの父「自己紹介が遅れました。ヒカリの父でございます。」

ナル「そうなんですか!分かりました!ヒカリは守りますから安心してください」

ヒカリの父「君なら安心して任せられるよ。2人とも無理しないようにね」

ヒカリ「分かったよ。パパ」

ナル「お気遣いありがとうございます!」

ナル「それじゃ家に1回帰ります。ヒカリ行こ?」

ヒカリ「うん!!」

そう言ってナルとヒカリは研究所をあとにした。

ナナカマド博士「ヒカリはいつもより元気だったの」

ヒカリの父「そうですね…ナル君にならヒカリを任せられます」と会話してたのをナルとヒカリは知らない、

〜フタバタウン移動中〜

ヒカリ「そう言えば私もポケモン持ってるんだよ!」

ナル「そうなんだ!なんのポケモン持ってるんだ?」

ヒカリ「ナル君と一緒のポッチャマにミミロル!」

ナル「そうなんだ!ポッチャマとミミロルかーヒカリにピッタリなポケモンだね」

ヒカリ「そう?笑そう言われたら嬉しいかな!」

草むらを2人で歩いてる時2体のポケモンが現れた!

ビッパとムックルだ!!

ナル「ヒカリは下がってて!!俺がバトルする」

ヒカリ「分かった!無茶しないでね…」

ナル「大丈夫さ!!」

「ヒコザル!!ポッチャマ!!バトルスタンバイだ!!」

ヒコザル「ウキィーー!!」

ポッチャマ「ポッチャーー!!」

ビッパとムックルはたいあたりをしてきた!!

ナル「ヒコザルムックルのたいあたりを止めろ!!ポッチャマ避けろ!!」

ナルの指示通り2体は動いた。「ヒコザルひっかく!!ポッチャマつつく!!」ヒコザルのひっかくをムックルは至近距離で受けてたのでそのまま戦闘不能になった。ポッチャマのつつくは急所にあたりビッパも戦闘不能になった。バトルに勝ったのだ!!

ナル「やったぜ!!ヒコザル!!ポッチャマ!!ナイスバトルだったな!」2体とも喜んでる時にLvアップした。ヒコザル、ポッチャマLv7になった!!

ヒコザルはひのこを覚えた!!

ヒカリ「ナル君お疲れ様!2回目なのにもうバトルのコツとかつかんでるんだね!」

ナル「いやまだまだだよ笑もっと強くならないとね」

そうナルは言った。

〜フタバタウン到着〜

ナル「俺の家はあそこだよ」

ヒカリ「へぇー家と似てる!!」

ナル「そうなんだ笑じゃあ入ろうか」「うん!!」

ナル「ただいまー!!」「お邪魔しまーす」

ハナコ「おかえりなさいナル!あら?その子は?」

ヒカリ「はじめまして!ナナカマド博士の助手のヒカリと言います!」

ハナコ「そうなの、助手のヒカリちゃんがどうして家に?」

ナル「それは俺から言うよ。母さん俺旅に出るんだ!ナナカマド博士からポケモン図鑑を完成してほしいって頼まれてさ!ナナカマド博士はヒカリにもポケモンともっと出会って欲しいって思ってたけど女の子1人だと危ないからって俺と一緒に旅することになったんだ」

ハナコ「そうなのね…ナル頼まれたからには最後までやり通すのよ?中途半端は一番ダメだからね?あとたまに連絡か帰ってきなさい。話とか聞きたいし心配だからね」

ナル「分かった!!」

ヒカリ「ありがとうございます!」

ハナコ「今日はもう夜遅くて暗くて危ないから行くのは明日にしなさい。ヒカリちゃんも泊まっていってね。これからお家は危ないだろうからね」

ヒカリ「ありがとうございます!」

ナル「じゃあヒカリはどこで寝る?」

ハナコ「ナルの部屋でいいじゃない」2人「!?」

ナルとヒカリは顔を真っ赤にした。

そのあとはご飯を3人で食べ話をしたりしてあっという間に1日は過ぎていった。

セーブしますか?

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どうだったでしょうか?笑
オリジナルに変えちゃいました笑
暖かい目で感想、見てくれると嬉しいです!!
ナル「読んで頂きありがとうございました!次回もよろしくお願いします!!」
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