+日本
•やましろ型護衛艦
全長:180m
武装:62口径127㎜速射砲×1
20㎜CIWS×2
Mk.41 VLS(64+32セル)
SSM 4連装発射筒×2
324㎜3連装短魚雷発射筒×2
艦載機:SH-60K改 1機
海上自衛隊の最新型イージス艦。イージスシステムも最新バージョンであるベースライン9を採用している。127㎜速射砲は対空射撃が可能。
・航空護衛艦
全長:335m(予定)
自衛隊初となる原子力空母。まだ建造には着手していないが、建造されれば、大活躍することだろう。ミニッツ級をベースに建造する予定。
•F-3A 心神
全長:21m
武装:20㎜バルカン砲×1
ミサイル×6
西暦2023年に配備開始された航空自衛隊の最新鋭戦闘機。X-2の実験データがいかされている。YF-23ブラックウィドゥⅡをベースに開発した為、高い機動性とステルス性を両立している。まだ配備が開始して間もないので、数はそれほどそろっていないが、その性能は、F-22ラプターをも超える。
+アメリカ
•F-14D/ANM スーパートムキャット
全長:18.9m
武装:20㎜バルカン砲×1
ミサイル×8
F-14Dドーター型。対ザイ戦を想定して改修されており、血塗りのボディが特徴的。
+ユニオン
•F-35D ライトニングⅡ
全長:15.8m
武装:25㎜ガンポッド×1
ミサイル(ウェポンベイ)×4
4連装ミサイルポッド×2
F-35最新型。C型と比べ若干大型化してしまったが、4発の対空ミサイルを搭載可能なミサイルポッドを主翼パイロンに左右1基ずつ搭載でき、対空能力が向上した。
・YF-36
全長:19.2m
武装:20㎜バルカン砲×1
ミサイル×6
ユニオンの試作艦上戦闘機。YF-37とのコンペで敗れ、試作機が4機製造されたが、重桜の潜入部隊により奪取される。
•F-37C セイバーⅡ
全長:18.8m
武装:20㎜バルカン砲×1
ミサイル(ウェポンベイ)×6
4連装ミサイルポッド×2
ユニオンの最新鋭艦上戦闘機。元々セイレーンに対抗する為に開発されたもので、ステルス性が高く、ミサイルを最大14発搭載できる。見た目はF-22AラプターとF-35CライトニングⅡを混ぜたもの。
+ロイヤル
•F-16XR ロイヤルファルコン
全長:16.5m
武装:20㎜バルカン砲×1
ミサイル×2
300kg無誘導爆弾×16
F-16XLを基にロイヤル輸出向けに改良した機体。カナード翼が付いており、最新のアビオニクスに換装されている。
•フューリー
全長:15.9m
武装:30㎜機関砲×1
ミサイル×10
ロイヤルの最新鋭艦上戦闘機。ラファールMの後継機で、シルエットもラファールMに似ている。
+鉄血
•Su-49S スーパーベルクト
全長:22.6m
武装:30㎜機関砲×1
ミサイル(ウェポンベイ)×6
ミサイル(翼下パイロン)×4
Su-47発展型。セイレーンの登場により、一刻も早く新型機を開発することが急がれ、その結果、Su-47ベルクトが制式採用され、主力戦闘機となった。本機はそのバージョンアップ機である。推力偏向ノズル、次世代型アビオニクス等に換装したことにより機動性が向上した。