神様「ごめん、ミスった」
は?何が?
神様「お主・・今赤ちゃんじゃぞ」
ユウナ「バブ?(え?)」
お母さん「ごめんなさいね、ユウナ」
お父さん「私達は逃げられない・・だからお前だけでも生き延びてくれ」
ユウナ「・・・(チョットナニイッテルカワカンナイ)」
これは・・・見たことがある・・一人用のポッドだったか・・?
それに両親?だと思うが・・しっぽがある・・
脳内会議した結果・・・ここはドラゴンボールの世界だと分かった
主殺してくる
主「少しぐらい良いじゃないか!」
ユウナ「いい加減に増やさないでくれるかな?」
主「なんでやりたいようにやったらダメなんだよ!」
ユウナ「一個前に増やしたばかりだろうが!!他のやつ伸ばしたり、ペルソナ書けよ!」
主「ペルソナはこの前ロイヤル出たからクリアしてロイヤル要素ぶち込もうと思ってるんだよ!」
ユウナ「なら書いてないでサッサと終わらせやがれー!!!!」
お母さん「死んだら、また会いましょ」
お父さん「それじゃあな」
ユウナ「ブ?(ごめん聞いてなかった)」
ガシャン
ギューン
え?え?飛んじまったよ
あれ?の近くに人がいっぱいいるぞ・・・?
うわ!でかい球ができて星に!!
ドーン
あ、ああ・・・
星が無くなっちまった・・・
神様「ごめん、言い忘れたことがある」
なんだよ・・
神様「悠君はこっちにいるぞい」
悠「おーい!」
お前そっちにいるのか
神様「悠君だけこっちに来てしまっての・・まあこっちはこっちで楽しくやるからそっちは頑張るんじゃぞい」
悠「頑張れよ~ちなみにお前尻尾生えてるぞ」
え?マジで?
ブン!ブン!
マジだった・・
とりあえz・・どっかにつくんだろう
その後とある惑星に落ち・・(地球とかナメック星じゃないよ)
すっかり育って(胸以外)18歳
モナカという人にも会った
モナカ「何でいっつもこっちに来るんだ?」
ユウナ「ん?特に理由もないよ」
モナカ「私は仕事が終わってないから」
?「おい」
モナカ「ん?」
振り返ると紫色の肌をした猫みたいなやせ細った奴がいた
ビルス「僕は破壊神ビルスって言うんだが・・お前!ちょっとついて来い」
モナカ「わ、わたしですか!?」
ユウナ「ちょっと待て!」
ビルス「なんだ?」
ユウナ「それって絶対モナカじゃないといけないのか?」
ビルス「そう言うわけじゃないが・・じゃあなんだ?お前が来るというのか?」
しっぽを見られた
ビルス「・・!それはサイヤ人のシッポか?」
ユウナ「あ!これは・・」
ビルス「ふ~ん・・確かにサイヤ人のほうが使えるかもな・・よし、お前を連れて行こう」
そんな感じでついていった
歳おかしくね?と思った人はすいません
完全に僕のミスです