ドラゴンボール超の軌跡   作:犬大好き

1 / 5
プロローグ

神様「ごめん、ミスった」

 

は?何が?

 

神様「お主・・今赤ちゃんじゃぞ」

 

ユウナ「バブ?(え?)」

 

お母さん「ごめんなさいね、ユウナ」

 

お父さん「私達は逃げられない・・だからお前だけでも生き延びてくれ」

 

ユウナ「・・・(チョットナニイッテルカワカンナイ)」

 

これは・・・見たことがある・・一人用のポッドだったか・・?

 

それに両親?だと思うが・・しっぽがある・・

 

脳内会議した結果・・・ここはドラゴンボールの世界だと分かった

 

主殺してくる

 

主「少しぐらい良いじゃないか!」

 

ユウナ「いい加減に増やさないでくれるかな?」

 

主「なんでやりたいようにやったらダメなんだよ!」

 

ユウナ「一個前に増やしたばかりだろうが!!他のやつ伸ばしたり、ペルソナ書けよ!」

 

主「ペルソナはこの前ロイヤル出たからクリアしてロイヤル要素ぶち込もうと思ってるんだよ!」

 

ユウナ「なら書いてないでサッサと終わらせやがれー!!!!」

 

お母さん「死んだら、また会いましょ」

 

お父さん「それじゃあな」

 

ユウナ「ブ?(ごめん聞いてなかった)」

 

ガシャン

 

ギューン

 

え?え?飛んじまったよ

 

あれ?の近くに人がいっぱいいるぞ・・・?

 

うわ!でかい球ができて星に!!

 

ドーン

 

あ、ああ・・・

 

星が無くなっちまった・・・

 

神様「ごめん、言い忘れたことがある」

 

なんだよ・・

 

神様「悠君はこっちにいるぞい」

 

悠「おーい!」

 

お前そっちにいるのか

 

神様「悠君だけこっちに来てしまっての・・まあこっちはこっちで楽しくやるからそっちは頑張るんじゃぞい」

 

悠「頑張れよ~ちなみにお前尻尾生えてるぞ」

 

え?マジで?

 

ブン!ブン!

 

マジだった・・

 

とりあえz・・どっかにつくんだろう

 

その後とある惑星に落ち・・(地球とかナメック星じゃないよ)

 

すっかり育って(胸以外)18歳

 

モナカという人にも会った

 

モナカ「何でいっつもこっちに来るんだ?」

 

ユウナ「ん?特に理由もないよ」

 

モナカ「私は仕事が終わってないから」

 

?「おい」

 

モナカ「ん?」

 

振り返ると紫色の肌をした猫みたいなやせ細った奴がいた

 

ビルス「僕は破壊神ビルスって言うんだが・・お前!ちょっとついて来い」

 

モナカ「わ、わたしですか!?」

 

ユウナ「ちょっと待て!」

 

ビルス「なんだ?」

 

ユウナ「それって絶対モナカじゃないといけないのか?」

 

ビルス「そう言うわけじゃないが・・じゃあなんだ?お前が来るというのか?」

 

しっぽを見られた

 

ビルス「・・!それはサイヤ人のシッポか?」

 

ユウナ「あ!これは・・」

 

ビルス「ふ~ん・・確かにサイヤ人のほうが使えるかもな・・よし、お前を連れて行こう」

 

そんな感じでついていった




歳おかしくね?と思った人はすいません

完全に僕のミスです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。