私の名前はユウリ。ガラル地方のハロンタウンに住んでる色白で美脚な宇宙一可愛い女の子よ。今日は、カントー地方のマサラタウンに遊びに来ました。
サトシ「うひょー、あの子可愛い!」
サトシはユウリの所まで行った。
サトシ「君、可愛いね!名前何ていうの?」
ユウリ「ユウリです。あなた誰?」
サトシ「俺、マサラタウンのサトシ!ユウリちゃん、君は、顔、髪型、着てる服、帽子、脚が可愛いね!ねえ、抱きついていい?」
ユウリ「いいわよ!」サトシはユウリに抱きついた。
サトシ「ユウリちゃんいいにおいするな!ねえ、今度は、脚触っていい?」
ユウリ「いいわよ!」
サトシはユウリの脚を触りまくった。
サトシ「なでなで、なでなで。俺、一生手洗わねえ!ねえ、今度は、ほっぺたツンツンしていい?」
ユウリ「いいわよ!」
サトシはユウリのほっぺたをツンツンした。
サトシ「ツンツン、ツンツン。ユウリちゃんのほっぺた軟らかいな!
ねえ、今度は、頭なでなでしていい?」
ユウリ「いいわよ!」
サトシはユウリの頭をなでた。
サトシ「なでなで、なでなで。最高だぜ!ねえ、今度は、唇にキスしていい?」
ユウリ「いいわよ!」
サトシはユウリの唇にキスした。
サトシ「チュッ!超サイコー!!!ねえ、ユウリちゃん、今日から、俺と付き合わない?」
ユウリ「いいわよ!」
サトシ「やったーーー!!!」
ユウリはサトシと付き合うことなった。
サトシ「ユウリちゃん、一緒にニビシティという所に行かない?」
ユウリ「どうして?」
サトシ「タケシという男にユウリちゃんと俺と付き合ってること言いたいんだ!」
ユウリ「じゃあ、いいわよ!」
ユウリはサトシについていった。
・トキワの森
ユウリ「サトシ君、ここ虫ポケモン多いわね。私、虫が苦手なの。」
サトシ「ユウリちゃん、もし襲われたら、俺のピカチュウで倒してやるから、大丈夫だぜ!」
ピカチュウ「ピカピカ」
ユウリ「ありがとう!」
ビードルがユウリに襲ってかかってきた。
ユウリ「キャーーー!!!」
サトシ「ピカチュウ、10まんボルトだ!」
ピカチュウ「ピカーチューーーウ!!!」
ビードルは倒れた。
サトシ「ユウリちゃん、もう平気だぞ!」
ユウリ「ありがとう、サトシ君!」
・ニビシティ
サトシ「よお、タケシ!」
タケシ「あっ、サトシじゃないか!久しぶりだな!ところで、隣のめちゃくちゃ可愛い子は誰なんだ?」
サトシ「ユウリちゃんだぜ!」
ユウリ「ユウリです。よろしくお願いします。」
タケシ「ユウリちゃん、脚、可愛いな!脚、触らせてくれ!」
サトシ「タケシ、俺のユウリちゃんに手を出すな!」
タケシ「サトシ、『俺のユウリちゃん』ってどういうことだ?」
サトシ「ユウリちゃんは俺の彼女だからだよ。」
ユウリ「今日、サトシ君に告白されて、サトシ君と付き合うことになりました。」
タケシ「サトシ、ユウリちゃん、俺にくれよ!」
サトシ「嫌だよ!」
タケシ「じゃあ、俺と勝負して、俺が勝ったら、ユウリちゃんを俺にくれ!お前が勝ったら、ユウリちゃんは、お前のものでいいぞ!」
サトシ「勝負はしたくない!」
ユウリ「サトシ君が、タケシさんと勝負してるところ見たいな。」
サトシ「まあ、ユウリちゃんがそういうならタケシと勝負してやるぜ!」
タケシ「負けねえぞ!」
続く
ユウリとサトシ別れてほしくないですか?
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別れてほしくない
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どっちでもいい