がっこうぐらし!DLCシナリオ CoDBO4編_全員生存ルート 作:トモヤムクン9
追記 プロフィール等の情報を追加しました。
公式原作ブレイクはーじまーるよー。
今話題沸騰中のゲーム「がっこうぐらし!」のDLCストーリーの一つを攻略をしていきます。
今回はRTAではないので普通に攻略していきますよ~いくいく。
色々な作品とコラボしているがっこうぐらしですが、その内の一つ、
[コールオブデューティ ブラックオプス4 ゾンビモード(CoD:BO4)]とのコラボストーリーをやっていきます。
参加するキャラクターはBO2のDLC第4段の「ORGINS」以降から登場する
タンク・デンプシー、
ニコライ・ベリンスキー、
正木武雄(タケオ・マサキ)、
エドワード・リヒトーフェン
の4人の内一人を操作していきます。彼らは別名「2.0」や「プリミス」とも呼ばれています。今回はデンプシーを使っていきます。因みにゲームプレイ中に操作キャラを変えることもできます。
時系列ではBO4のDLC第4段のエンディング後となります。
BO4のラストはどんなのかって?自分で確かめて見てください。
認めん、認められるか、これがBOゾンビの最後と言うか!(乙樽)
救いはないんですか!?(レ)
今作はマルチプレイにも対応していますが当然の如くソロで行きます。
それと今回の主にシナリオに登場するキャラ全員生存とこのルートにおいて獲得できる実績解除が目標です。
それではオープニングを見ましょう。
自分たちは暗い森の中で勝利の杯を交わした後眠ってしまった。そして目を覚ますと視界には見知らぬ青空、そして見知らぬ街並みがあった。先ほどまでいた場所とは到底思えないこの光景を見た4人は困惑していた。という所から始まります。
では本編が始まったのでデンプシーの能力について説明します。
プロフィールとステータスをざっくり見せると
【プロフィール】
cv:楠大典
国籍: アメリカ
所属: アメリカ海兵隊
階級: 伍長
アメリカの英雄
【能力】
体力:ゾンビの攻撃に連続4回耐える
筋力:軍人並み
知力:普通
直感:少し鋭い
持久力:装備を背負って10マイル走れる程度
任務に忠実な兵士。『何をすべきか』を常に考えており、自分なりの方法で任務遂行を目指すが、周りで起こる超常現象にいつも振り回される(wiki引用)
元の世界のステータスを持ってきているのでここではほぼ最強と化しています。
体力に関してはゾンビの攻撃に連続4回食らわなければ自然回復するようになっていて、囲まれてタコ殴りにならない限り死ぬことはありません。
持久力は分かりやすく言うと、ほぼ無限スプリント状態です。なのでゾンビから逃げることも、耐久戦を挑むことも容易です。
他の3人も同様に戦闘に関しては死ぬことはほぼありません。それに死ぬ前にダウン状態が発生します。
ダウン状態が発生すると身動きが出来なくなる&ゾンビに狙われなくなる代わりに時間内に味方に助けてもらうと復活することができるスキルです。
更にデンプシー達はゾンビに噛まれても感染しません。恐らく元の世界にあったエレメント115に感染している事が原因ですかね…
ゾンビモードでお馴染みの【ParkDrink】【パック・ア・パンチ】等も登場しますが条件を達成しないと一生使えません。
次は装備を確認します
現在デンプシーが所持している武器は
ライトマシンガンMG08/15(PaP済み)、
ハンドガンM1911サプレッサー付き(デュアル)、
初期ナイフ、
クレイモア等殺意マシマシの武器しか待っていません。このくらいしないとあっちの世界では生きていけなかったから多少はね?
他のキャラクターの装備やスキルについてはまた後で説明します。
ではゲーム本編に戻ります。スタート場所は毎回高校付近か小学校付近になっています。スタート場所ごとでストーリーの展開も変わるので気をつけてください。
今は時間でいうとパンデミックが起きた次の日の朝です。
足元に何故か落ちている欠けた地図を拾って場所を確認します…今回は巡ヶ丘学院高校の近くですね。
ちょうど近くに高校があるので皆で行こうとなりました。
というわけで今から巡ヶ丘学院高等学校に向かいます。
目的地に向かう途中にゾンビ…この世界では「かれら」と呼ばれるゾンビが大量にいます。
武器の弾薬は大量にあるので道中バンバン使っても平気です。後々弾薬は作れます。
というわけで今の内にポイントを稼いでおきましょう。
オラオラ経験値をよこせ!
難なく巡ヶ丘学院高校の校門前に着きました。
今校庭には朝ということもあってか。「かれら」が大量にいます。
銃を使って突撃ィィィィーーーー!!!!するのもありですが、それをやったあかつきにはめぐねえを含めた学園生活部に警戒され、好感度も下がりますし。他に特定の人物にクッソ警戒されます。ただしサプレッサーなどの減音器・消音器を使った場合はセーフです。現時点でサプレッサーを所持しているのはデンプシーとリヒトーフェンです。
なのでデンプシーとリヒトーフェン以外は出来る限り近接格闘やナイフで倒していきましょう。派手に頃すとそれを目撃した生存者の正気度が下がる可能性もあるのでできる限り抑えましょう。
では、私(デンプシー)はゾンビの頭を撃ちながら、ニコライは斧で縦に真っ二つ、武雄は刀で上半身と下半身にキレイに切断、リヒトーフェンはナイフで喉を切り裂きながら進んでいきます。
…あれ?思いのほか派手に頃しちゃってるんだけど…これ大丈夫かな…?大丈夫だよね…?…うん、多分大丈夫だな!()
因みに敵を倒した際に何かしらセリフを言ったりしますが、大半は雰囲気を出すための演出なので気にすることはありません。下品でない限りは…
敵を倒していると屋上から誰か見ているのがわかりますね。あれは、学園生活部の部長のりーさんこと「若狭悠里」ですね。
あっ…思い切り見られちゃったよ、どうしよう…
深刻そうな顔をしてこちらを見ています
そりゃ武装した見慣れない兵士が来たら誰だって警戒しますよ。
生存者が無事なことを確認できたということにしておいてで校舎まで進みます。
無事校舎の正面玄関下駄箱まで来ました。
今回はここまで、ご視聴ありがとうございました。
【若狭悠里視点】
あの災害が起きてから二日目の朝、遠くから何かが爆発したような、銃声に近い音が小さく響いてきた。他の何処に生存者がいるのだろうか、だとしてもこの学校に来て助けてくれる見込みはないだろう…
しばらくして親友が屋上に柚村さんという人を連れてきていた。どうやら彼女はゆきちゃんの友人で無事再会できたことにお互い涙を流していた。あの子も無事だといいんだけれど…
私は、ふと運動場から何かが倒れる音と声がするのを耳にした。気になって見てみると…
「なに…アレ?…」
「わが刃を食らえ、バケモノめ!」
「ぶっ飛べ!ウジムシどもが!」
「オラオラくたばれ!」
「まずは脚を、次は命を奪う!」
4人の男性が「かれら」を倒しながら校舎に向かって来ているのが見えた。それぞれ格好が違っていて、何というか「古い軍服」の様な格好をしていて自衛隊には見えなかったが武器を持っているようだった。
一人は日本人、他の三人は見た目からして外国人だということはわかる。
ただ一人、外国人の中から見覚えのある男性がいた。
あの人は…いや…まさか…。
???「どうしたの悠里?」
「それが、誰かがこっちに向かってるみたいなの…」
私は先ほど見たことを親友に話した。
???「だったら私が安全な人か確認してくるよ」
「そんな!武装してる相手にあなた1人だけじゃ心配よ!」
???「大丈夫だって、私には
思いの外多く書けなかった・・・
そういえばリヒトーフェン達の全セリフ・音声データ集とかないんですかね…