煽ってないと死んでしまう人(笑)が精霊と仲良くする物語 作:聖籠
キャラの口調が違いかもしれません
こんなのデアラじゃないというかたはブラウザバックを推奨します
追記設定を変更しました
ブロローグ
ブロローグ
(あ、ありのまま起こったことを話すぜ
さっきまで日課だったゲームをしていたら急に視界が真っ暗になって気づいたら360度真っ白な空間となんか、神?みたいなのがこっちを見ているだぜ)
「なーにを言っているんだお前さんは」
と神?がいってきた。
「うわ、さすがは神を名乗るだけはあるなあー」
と棒読みで言うと神?が
「これでも一応本当に神なんだがな」
ええ、そうなんだ、でも聞きたいことはそれじゃない何でここにいるかだ
「本当にわからんのか?」
そうだよ、こちとらゲームをしている途中だったんだぞ(怒)
神はため息をはぁ、とすると
「お主はな自覚しとらんじゃろうがゲームのしすぎでしんだんじゃ」
なっなんだってーー、ゲームのしすぎで死亡だって、しかし、俺にとっては本望さでも
「なんで、俺ここにいんの?」
と俺が聞くと
「それはの、おぬしが五十%悪いんじゃが、ワシも五十%ぐらいわるいからじゃ」
ん?どゆこともしかして最近よくある手違いで殺しちゃったてやつ?
「おお、本当にすまんかった」
おっと、この流れはまさかのーー
「そのまさかじゃ」
ま、まじかよ。ついに俺も俺TEEEEEの仲間入りか
「それでどこの世界に行きたいんじゃ?」
うーん迷うな行きたい世界沢山あるからなでも、デアラがさすおに、どっちかにいきたいんだよな、でもさすおにはお兄様に目付けられたら終わりだしなぁー、じゃあ
「デート・ア・ライブの世界で」
「じゃあ、転生特典は何にするんじゃ」
転生特典かあ、なんk「二個じゃ」って割り込んでくるな、しかし、二個かそれじゃあ
「アンサートーカーと~~操作て付く~~が操れるようになる能力で」
「まあ、なんともチート染みた能力じゃ、しかしいいじゃろう」
「あ、あと原作知識はだいたいこんな感じだったかなーぐらいまで忘れさせてくれ」
「ん、なんでじゃ?」
「だって面白くないじゃん」
「やっぱり、快楽主義気味か」
なんか小声でいってるけどいいや
よーし面白くなってきたあっちに行ったらなにをしようかな
「それじゃあ転生させるぞ」
「わかった、いろいろありがとう」
神がいろいろ呪文みたいなのを唱え始めた。神が呪文みたいなのをいい終えると目の前がまた真っ暗になった
主人公設定
星野 琉(せいや りゅう)
性格 どS 快楽主義 めんどくさがり屋
好きなこと・物 ゲーム 読書 人を煽ること ラスク あたりめ 菓子づくり
嫌いなこと・物 宿題 生野菜全般
転生特典 アンサートーカー 操作 霊力封印
操作の能力説明 この能力は~~操作など語尾に操作と付く言葉の~~の部分が操作できる能力 しかし、~~の操るものが大きいほど霊力の消費量が大きくなる
ステータス
総合的危険度 C
空間震規模 D
霊装 C
天使 A
力50
耐久力30
霊力300
俊敏性250
知力???
さあ、我らが主人公。今は、訳あって五河家に居候中。大のゲーム好き、どれくらいかというと能力をフルに駆使して10日続けてゲームをしていた(しかし、士道にばれてゲーム機を隠されたり隠されなかったり)、基本ゲームの話をすると仲良くなれる。快楽主義なので楽しければいいと思っていて、いつも士道が修羅場になっても大抵笑って見ている、しかし、真面目にするときは真面目にしている。人を煽るのが好きで周囲からはドSと呼ばれている。
しかし、十香などは純粋過ぎて煽ることができなかったり
めんどくさがり屋だが大抵のことはできる。
料理の腕は菓子では士道を凌駕する
星 「これからよろしく~」
投稿頻度 主が暇なときに書くので不定期です。1ヶ月に5回投稿したり半年に一回投稿するかもしれません。あと、主は文章力がごみなのでそこは目をつぶっていてください
戦闘シーン?なにそれ美味しいの?
極端に文字数が少ないときもあります
ご注意ください
今後の投稿について
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とりあえずデアラに集中してほしい
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他のも並行して書いてもいいよ