これは今からちょっぴり過去で、違う世界線の話。
「ここカルデアはこれから訪れる厄災に対抗する場所・・・・とでも思っていて下さい。」
「私の名前はレフ・ライノール。レフとでも呼んでくれ。」
「私は・・・・もっと認めてもらいたい・・・だから・・・・・生きたい!!!生きていたい!!」
「よし、僕ら一丸になって彼らをサポートするぞ!!」
仲間と共にあるべき時を守った青年は今、次元を超え世界を救う。
「いくよ・・・モモタロス!」
『おぉ!!やってやるぜ!!』
『いっちょやりますか!』
『よっしゃ!泣かすでぇ!!』
『ワーイワーイ!!頑張るよー!!』
『ふん、優雅ではないな・・・・』
「相変わらずじいちゃんは面白いね。」
そして広い世界で出会う仲間達
「俺んなはランサー、クーフーリンだ。」
「やめろ!!俺達は・・・近くにいては、いけない・・・」
「我は満足だ!!よし、リョウタロウ!!我の婿になれ!!」
「問おう・・・・おかわりはあるか?」
「おばあちゃんが言っていた・・・世界は自分を中心に回ってる。そう思ったほうが楽しい。」
本線とはことなり、交わりつつある複数の世界
「爆裂的の鎮圧せよ!!」
「僕は日々野未来です!!よろしくお願いします!!」
「そんな大人・・・修正・・・いや、粛正してやる・・・・」
「これで終わりです・・・・佐藤さん!」
「帰るよ・・・・向こう側へ・・・・・」
そして時と共に明かされていく謎。
「君達は凄いよ。なんせ次元を1から作ったからねぇ。それはこのマーリンや魔術王でさえ不可能だ。」
「なんで俺の家系図に外国人の名前がいるわけがようやく分かった。まったくじいちゃんは・・・・・」
「ノガミリョウタロウ!!なぜ君が違う時代を歩む世界に来たか。なぜサーヴァントの契約に君のチケットが必要か。何故魔術王より上の存在がいるのか!!!答えはただ一つ・・・・・」
こうして、野上良太郎と愉快な仲間達による世直しが始まるのであった。
END
全『って、待て待て待て待て!!!!!!』
主「なんだよお前ら・・・・・」
モモ「馬鹿野郎!!今まで失踪してた野郎がいきなりなんだ!!!」
主「いやだってね?病気+学校よ?fete/ゼアル様の感想に身勝手なこと書いてそのまま放置していたからね?それ思い出して慌てて勢いで書いたまでよ。」
ネロ「馬鹿者!!!その勢いプレイで半月失踪した奴が何を言っておる、戯けが!!!」
ランサー「これ書きため始めたのは10月で現在たったの六話だけとはどうゆう了見だ?理由によっちゃぁ穿つぞ?」
主「確かにそうでしたがこれは本格的に書いていくので期待しててねー閲覧者と少ないグッドをくれた皆さん方!!!!」
エミヤ「はん、所詮長続きしない。とっととその理想抱いたまま知床の海で溺死したほうが楽だぞ?」
主「俺の心は硝子なのを忘れるな?それにメッチャ辛辣だな。」
ウラ「あれだけ色々な世界線のキャラクター集めて一体どうする気だい?」
主「出したセリフは絶対回収します。そして某トミカのレスキュー隊は天の鎖終わった辺りで出していきます。」
アーサー「では何故今まで全く関係ない自作小説を全力で執筆したのですか?」
主「その時ネタが浮かんだからだよ。」
モモ「よーしそこに直れ。てめぇらも必殺技準備しておけ。」
主「え?ちょっま!!!」
「その心臓貰い受ける!!」
「体は剣で出来ていた・・・」
『『『『フルチャージ』』』』
「エクス!!カリバー!!!」
「我が才を見よ! 万雷の喝采を聞け!
座して称えるがよい…… 黄金の劇場を!!」
主「え、嘘だろ!!よ、よせぇ!!!」
全『貴様(てめぇ)にそんな権限ない!!』
主「ノワァァァァアア!!!!!」
まぁ、頑張りますんで勘弁くだせぇ・・・
後、鳳凰白蓮さん。大変長らくお待たせいたしました。
近いうちに一話を投稿します。
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数日後 12/2日
全『なんで台詞増やしやがった!!!』
「俺、布石打つと・・・
そこまで頑張れるんで(キリッ)・・・・
と、言うわけでネタと共に謎の言葉を残してくれた野上幸太郎くん!!いつか出ます。
────多分。間違いなく多分。きっと!!」
いやーここまで派手にやってしまっては後始末が
怖いな~怖いな~