・・・翔太ほとんど空気です。
気遣いができすぎて後半いなくなります!
一花と風太郎の絡みをお楽しみ下さい。
それではどうぞ!
「いや~!翔ちゃんのお友達が、ここの店長さんとお知り合いでほんと~うに良かった!!」
「・・・へいへい。はぁ~・・・未だに信じられないわ。一花が女優ねぇ」
スタッフが撮影機材を持ち込み、一花を含めた出演者たちが台本の確認を行っているのを、翔太とウォッチャマンは眺めていた。風太郎に頼み、自分たちも見学したい旨を伝えると、ケーキ屋の店長は快くオーケーを出してくれた。スタッフも邪魔をしないのなら、という条件で許可してくれた。
「・・・まさか知り合いが映画に出てるなんてな。それなりに色々と経験してきたつもりだが、こんなことが起きるとはな」
「おう、佐桐。流石に雰囲気あるよな」
「上杉。悪かったな、急に見学したいなんて言って。しかもツレまで・・・なんかスマン」
「気にすんな。それにしても・・・スゴイ知り合いがいるんだな」
「・・・触れないでくれて助かるわ」
テンション爆上がりのウォッチャマンに若干引き気味の風太郎に翔太はそれ以上言葉をかけるのを止めた。あまり話しすぎても、話せることには限界があるからだ。
ましてや探偵と情報屋の関係だと伝えれば・・・風太郎がどんなリアクションを取るかは想像に難くないだろう。
翔太は話題を一花のことへ切り替えることにした。
「それで・・・上杉は知ってたのか、一花のこと」
「うん?ああ。夏祭りの時、偶然知っちまってな。とういうか、他の姉妹たちも知ってるから、てっきり佐桐も知ってるかと思ってたぞ」
「・・・カメラマンのアルバイトかと思ってたよ。アシスタントとかそういうのを想像してたよ」
「そういえば、一花の脱ぎ癖も知らなかったよな。というか、佐桐ってあんまり自分の話をしないよな。あの時、父親の話を聞いた時くらいか?」
「そう、だな。まぁ、俺のことなんか話してもしょうがないと思ってな」
風太郎の指摘に一瞬言葉に詰まりながらも、そう言って誤魔化した翔太。翔太自身、別に話すことが嫌ではない。だが、ダブルとして活動している今、意識せずに自身に関する情報を秘匿してしまう悪癖があったのだ。
だから、既にダブルのことを知っている二乃・・・特に五月に関しては、半熟者である自分の素顔を見せていることが多い。
なので、逆に二人のこともそれなりに知っているつもりだ。一方で、一花のように事情を知らせていない姉妹のことになると知らないことが多い。三玖が戦国武将好きであることも知らなかったりする。
実は翔太が風太郎から家庭教師の後任を依頼された時、すぐに答えなかったのもそれが原因である。
中途半端に知っている自分がその役を担うことができるのかという迷いがあったのだ・・・もちろん、ダブルとしての活動も考慮してという理由もあったのだが。
もうそろそろ撮影が始まりそうな雰囲気になり、翔太は気になったことを風太郎に尋ねていた。
「そういえば。冬休みで飲食店は書き入れ時なのによく撮影を引き受けたよな」
「向こうのパン屋に対抗してとのことらしい。なんでも、この頃お客さんを向こうに取られているんだとよ」
「・・・なるほどな。映画でのメディア効果を期待してってことか」
「見習いたいくらいのハングリー精神だよ」
「リハーサル開始しまーす!皆さん、準備をお願いします!」
スタッフの掛け声が響き、リハーサルが始まるようだった。
会話を止め、撮影陣が慌ただしく動き始め、翔太たちも静かにすることにした・・・ウォッチャマンも黙っていたが、ウキウキと体が動いてしまっていた。
そして、一花たち女優陣も配置に着いたところでリハーサルが始まった。
「それでは、シーン37の4・・・アクション!」
「ここのケーキ屋さん、一度来てみたかったのです~」
(・・・は?)
一花の演技に翔太は思わず心の声が出た。口から出なかっただけ我慢した方だというべきか、あまりのぶりっ子演技にまたしても口が開きっぱなしだった。
そのままリハーサルが続く中、風太郎といつの間にか来ていたケーキ屋の店長がこっそりと映画について話していた。
「なんの映画だ、これ・・・」
「ホラーって聞いてたけど」
「それ呪いのリプライだよ!」
「送られると死んじゃうっていう・・・」
「う~ん。タマコには難しくて、よく分からないのです~。それよりもケーキを食べるのです~」
「雰囲気が違うどころの話じゃねぇ・・・」
「ああ・・・絶対に配役ミスだろ、これ」
「間違ってないよ」
「!」「!?(誰!?)」
いきなり横に現れた人物が会話に割り込んだことで驚く風太郎と翔太。特に翔太にとっては見ず知らずの人物だったため、驚きは風太郎よりも大きかった。
「う、上杉。この人どなた?」
「一花の事務所の社長さんだ・・・どうも」
「久しぶり、上杉君。一花ちゃんは幅広い役を演じられる女優だと私は信じてるよ。だから、この仕事もオファーをかけたんだ」
(へぇ~・・・プロの人から見るとそう見えるのか)
社長のコメントに思わず唸る翔太。すると、社長がもの凄い勢いで翔太の方を向いた。いきなりのことで流石の翔太も驚いてしまった。
「ど、どうかしましたか?」
「・・・君、上杉君の友達かい?」
「ま、まぁ、そうですね。知り合いですけど・・・?」
「・・・・・君!ウチでアクション俳優をやらないかい!」
「・・・・・はい?」
翔太を見定めた社長から出た言葉はスカウトの一言だった。予想外の言葉に思わずそんな一言が漏れた翔太。撮影の邪魔にならないように小さい音量だったのはギリギリ思考が働いた結果だ。
「無駄のない筋肉、身のこなしに文句なしの身長、そのキリ目に似合う容貌・・・実はある特撮番組のオファーが来ていてね。二人で戦う緑と黒がトレードカラーのヒーローものでね!」
「え、遠慮しときます!?」
「上杉君はどうかな?君も顔は悪くないから、髪形さえ整えればいい線いくかと思うんだが・・・あれから考えてくれた?」
「あー・・・すみません。俺も遠慮させて下さい。テレビとか出るの柄じゃないので」
「・・・そう。残念」
「「!?」」
熱烈な社長のアプローチに翔太と風太郎は後退って辞退の意を示した。それを受け取った社長は小指を口に当てながら残念がった・・・それがオネエのように見えたのは二人だけではないはずだ。
そんな風太郎たちのやりとりが気になったのか、演技に集中できずに一花は一瞬視線を風太郎たちに移してしまったが、そのタイミングが悪かった。
「どうしたの?」
「次、一花だよ?」
「・・・あっ」
自分の台詞であることを忘れてしまい、演者から声を掛けられ、我に返ったが時既に遅し・・・完全にタイミングを逃してしまっていた。
「すみません。少しだけいいですか?」
「カットー!」
自己申告で一旦リハーサルを止めてもらい、一花は台詞を確認したいと席を立った・・・風太郎に向けて付いてくるようにアイコンタクトを送って。それに気付いた風太郎は一花が消えた奥の通路へと向かった。
ちなみにウォッチャマンは・・・
「一花ちゃんのこの前の映画、すっごく良かったですよ!あれは僕の歴代2位に入る演技でしたよ!すぐに殺されちゃうのが惜しかったですけど!」
「君、見る目あるね!あの短いシーンで印象に残すなんて、一花ちゃんのポテンシャルが成せる業でね・・・」
社長さんと意気投合し、一花の良いところを話し合っていた。これなら気付かれる心配はないかと、翔太は少し離れてからあるものを取り出した。
一方、一花に呼び出された風太郎はというと・・・一花に壁ドンをされていた。普通の男ならドギマギするところだが、風太郎は全く動じていなかった。
「なんだよ、タマコちゃん」
「フータロー君。恥ずかしいから、撮影している所を見ないでくれるかな?」
「恥ずかしがるような役をやんなよ。というか、佐桐も見てるのに、なんで俺だけに言うんだよ」
「・・・そこは察してよ(ボソ)」
「あ?なんだって」
「・・・なんでもないよ」
一花の声が小さかったのとお約束が発動したため、風太郎にその声は届かなかった。一花は言葉を続けた。
「みんなには・・・特にショータ君には聞かれたくなくてさ。誤魔化してるけど、貯金が心もとなくてね。いやー、食費やら光熱費やら思ったよりかかるんだもん・・・
だから、どんな小さな仕事も引き受けるって決めたんだ。
・・・あの子たちのためにも私が頑張んなきゃって・・・
だから止められても・・・」
「その努力を否定するつもりはない」
「!」
「それに家庭教師を続けるチャンスを作ってくれたお前には感謝してる」
まさかの風太郎の言葉に一花は思わず顔を見上げた。だが、風太郎の言葉はそれで終わりではなかった。
「だが、お前ならもっと器用にできるだろう。この仕事、拘束される時間に対して実入りは少ないんじゃないか?今だけは女優に拘らなくてもいいだろう」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
風太郎にそんな指摘をされ、思わず固まる一花。だが、
「いいから言う事聞いてくれないかな?でないと、この写真をバラ撒くよ」
「・・・ああ、あったな、そんな写真。というかまだ持ってたのかよ。
好きにしろよ。今更寝顔なんて見られてもなんとも思わねぇよ」
「あらそう。じゃあ、みんなに一斉送信しちゃおー」
花火大会の時に撮られた寝顔の写真を見せられても風太郎は呆れた表情を浮かべてだけだった。そんな風太郎の反応に一花も遠慮なくスマホでメッセージを打ち出した。
「フータロー君が私のふとももの上ですやすや眠っているところです」
「ちょっと待て、やめてくれ」
流石にその時の状況の説明付きであれば意味は大きく変わってくる、その事実に気付いた風太郎は待ったの声を掛けた。他の姉妹や翔太に知られれば、とんでもない誤解を生みかねない案件であった。
「あの感触・・・そういうことか」
「あまりにぐっすり眠ってたからさ、起こすのも悪いかと思って」
当時のことを思い出した風太郎は思わず頭を抱えた。対する一花は、風太郎の寝顔を連写していたことも思い出し、苦笑していた。
「でも、これで言う事聞いてくれるよね。みんなにも内緒・・・お姉さんとの約束だぞ?あっ、ショータ君にも口止めするように言っておいてくれる?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
一花の言葉に何も言えなくなってしまった風太郎を置き去りに、一花は撮影へと戻っていた。そんな二人に気付かれない位置でメモリガジェットのスパイダーショックが待機していた。
(なるほどな・・・ったく、一花の奴。というか、あいつに弱みを見せたら後が怖いな)
スパイダーショックの盗聴機能で二人の会話を聞いていた翔太も思わず苦笑してしまっていた。そして、心の底から一花には弱みを見せないようにしようと心に誓ったのだった。
そのまま撮影は順調に進んでいったのだが・・・
「なぁ、上杉。なんでお前、そんな位置で見てるんだ?まるで不審者だぞ?」
「あいつのぶりっ子姿に呆れてるだけだ・・・それに俺が何言ったってあいつは止めるつもりはないみたいだしな」
茂みにしゃがみながら撮影を見学している風太郎にジト目の視線を向けながらそう尋ねるも、翔太の意図していない答えが返ってきて思わずため息を吐く。そんなやり取りを二人がしていると、
「こちらのパイ。もう1テイク分に使わせて頂きますね?」
「どうぞ」
「・・・うん?なぁ、上杉」
スタッフがそう尋ねてきたのに対し、不愛想に答える風太郎。そのやり取りを何気なく見ていた翔太はあることに気付き、風太郎に尋ねた。
「あの持って行かれたパイ、さっき撮影で使ってたパイと違ってピックが刺さってなかったが、大丈夫なのか?」
「・・・大丈夫だろう。別に味は・・・・・あっ!?」
翔太的には、映像に矛盾が生じないかという疑問から尋ねたつもりだったのだが、風太郎はテキトーに答えようとしてその事実に気付いた。そのピックが刺さっていないパイ・・・
それは風太郎が試しに作成したパイだったのだ。
しかもゲキまず・・・しっかりした見た目に対し、中身は全く火が通ってないのだ。作成者の(バカ舌である)風太郎でさえもマズイと判断したほどである。
「・・・ヤバい。あれ、俺が作った失敗作だ・・・!」
「・・・はぁ!?しかもあれを食べるのは確か・・・!」
一花だったはず・・・そう気づき慌て始める二人。
だが、もう既に撮影は再開しようとしており、制止する間もなく監督のアクションの声が鳴り響いた。
そして、問題のパイを口にしてしまった一花は・・・
「う~~~ん!美味しいのです!」
「「・・・!」」
何事もなかったかのように演技をしてみせたのだ。あの風太郎でさえも食べきれないマズさに耐え切れなかったあの失敗作をだ。その女優魂に二人も思わずポカンとして口が開きぱっなしになってしまった。
そのまま撮影は一段落着き、我に返った二人。休憩の掛け声が入り、店長が出演者に差し入れのケーキ(宣伝効果の打算込み)を渡している最中、これ以上見ていられないと風太郎はこっそりとその場を後にした。
「良かったのか?本来なら、仕事を辞めさせたかったんじゃないのか?」
「・・・ここ、従業員以外立ち入り禁止だぞ」
着替えをしているところに、何の躊躇もなく従業員控室にやってきてそんなことを言う翔太に、一応形だけの注意をする風太郎。
「・・・あんな演技を見せられたら、言えるわけなくなちまったよ。ったく、困った生徒だよ」
「そうだな。でも、あれが一花の本気と覚悟なんだろうな。だからこそ、俺たちで支えてやればいいだけだろう」
「・・・・・はぁ。本当、この仕事のこと舐めてたぜ」
翔太の言葉にそう答える風太郎。だが、言葉とは裏腹にその顔には笑みが零れていた。そんな風太郎を見て、翔太はあるものを取り出した。
「ほら、これ」
「・・・これって、一花の台本か?」
「ああ。さっきテーブルの近くに落ちててな。届けてやれよ」
「・・・なんで俺が」
「いいから、いいから。俺は今から五つ子たちのアパートに行くから、こっちを頼むわ」
「はぁ?どういう・・・というか、それなら俺も一緒に・・・!」
「後は頼むな~」
強引に風太郎へ台本を押し付けた翔太はあっという間に姿を消した。翔太の言動が理解できず、困惑する風太郎。だが、このまま渡さないというわけにもいかず、着替え終わった風太郎は一花を探しに行くことにした。
スタッフたちに一花がどこに行ったのかを聞いて、店の一画を訪れた風太郎。そこで見たのは・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
休憩時間にも関わらず、必死にノートに何かを書き込む一花の姿だった。こっそりと気付かれないように内容を見てみると・・・それは昨日、風太郎が課題として出した数学の問題だった。一瞬呆けてしまった風太郎だったが、あることに気付いて一花に声を掛けた。
「問五、間違えてるぞ」
「・・・!フ、フータロー君!?」
声を掛けられたことでようやく風太郎の存在に気付いた一花。そして、慌ててノートを隠そうとするも、既に時遅し・・・バレた恥ずかしさで顔を俯かせた。
「あ、あはは・・・見られちゃったか」
「恥ずかしることじゃないだろう。隠す必要だってない」
「こういうのは影でやってるのがかっこいいんだよ。あーあ、油断したな」
「・・・台本の確認はしなくていいのか?」
「うん。そっちは最後まで覚えたから」
「なんでそれを勉強に活かせないんだよ・・・」
「あー・・・私は序盤で呪い殺されるから出番が短いんだ」
「お前はよく死ぬな」
一花の言葉に思わず本音が漏れた風太郎だったが、以前にも聞いた役柄の話を思い出し、率直な感想までも漏れてしまった。
「あ、そうそう。ちょっと気になったことがあったんだけど・・・」
「・・・?」
「ここのケーキ大丈夫?なんというか・・・良く言えば個性的な味で、悪く言えば三玖の手料理みたいだったんだけど」
「・・・それはすまん。しかし、助かったぜ。大した嘘だ。驚かされたぜ」
「もう!演技って言ってよ!」
流石に自分が作った失敗作だとは言えるわけもなく、誤魔化す風太郎に抗議の声を上げる一花。だが、風太郎の言葉はそこで終わりではなかった。
「だが、驚かされたのは本当だ」
「・・・!」
「なんというか、そうだな・・・女優らしくなったんじゃないか」
そう風太郎が告げ、一花へと視線を向けると、
「・・・って寝てるし!?」
首をガクッと下した一花の姿を見て、思わず突っ込む風太郎。
だが、先程の発言が聞かれていなかったと思い、逆に胸を撫で下ろしていた。
「危ねー・・・!俺としたことが、本音を聞かれるところだったぜ。しかし、あんな大勢の前でよく恥ずかしげもなくできるもんだぜ」
そう言って、風太郎なりの優しさなのか、一花の頭を自身の肩へともたれかかせる。
「本当にあいつらに見せてやりたいくらいだぜ。チケットが余ってたら鑑に行ってやるか。
お疲れ、一花」
(・・・もしかして、佐桐の奴。一花のこの状態に気付いて・・・いや、考えすぎか)
まさかの可能性を頭を振るい否定する風太郎・・・実は正解だったのだが、残念ながら彼がそれを確かめる機会はないのだった・・・ちなみに今回はスパイダーショックは仕掛けていなかった翔太だった。
そんなことを風太郎が考えている横で、
(こんな時まで演技だなんて・・・これじゃ本当に嘘吐きだよ。
・・・でも・・・・・こんな顔じゃ見せられないよ」
実は寝たフリをして、風太郎の優しさに気付いていた一花は顔を真っ赤にさせていたのだった。
ちなみに今回撮影された一花のホラー映画は爆発的なヒット・・・とまではいかなかったが、そこそこヒットしたらしい。なぜなら・・・
「とあるシーンに、目つきの悪い男の霊が映っている」
という噂が注目を集め、風太郎のバイト先のケーキ屋は心霊スポットとして、一部ファンの聖地となったのだ・・・ちなみに噂の発起人は一花ファンの有名なブロガーだったらしい。
次回 仮面ライダーダブル
『Jをナメるな/愚者と切り札』
これ決まりだ!
スパイダーショックの盗聴機能はオリジナル仕様です(多分原作にはそんな機能はなかったはずかと・・・)
ちなみに本作では、スパイダーショック、バットショットを翔太が、
フロッグポッド、デンデンセンサーをフィリップが、
スタッグフォンはそれぞれが所有している形になっています。
・・・まぁ、下手すれば犯罪行為なので翔太も無暗には使わないようにはしてますが・・・今回は多めに見るとのことで。
つばきんぐさん、評価を付けて頂きありがとうございます!
それではまた。
次回更新 31日0時予定
オリジナルドーパントに関しての解説は必要でしょうか?
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あると助かる
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別にいらない
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フッ、その情報はもう既に検索済みさ