クラフトフリート(CraftFleet)はいふり界へ 作:石くん
おはようございますこんばんは
石くんです
今回はエスコンの艦名や人物を出そうと思うのでよろしくです
後暫く投稿ができなくてすみませんでした。
飛鳥艦長室
飛鳥艦長室は優希の私室で広さは8畳分の広さがある
そして今優希が何しているかと言うと、「ACE COMBAT 5」と言う映画を見ている
(この世界ではエースコンバットは映画となっておりオーシアなどの国名はヴェネツィア皇国などに変わっています)
ニカノール[エイル艦隊の諸君、私はエイル共和国連邦の元首ニカノールだ、私は今...ケストレルか?]
アンダーセン艦長[Yes ケストレル]
ニカノール[ヴェネツィア海軍ケストレル艦上にいる、ヴェネツィアとエイル両国の関係を改善するためだ]
エイル艦隊司令官[エイル艦隊各艦に次ぐ、元首ニカノールは敵に着いた、これを敵と認定し敵艦諸共海中に沈っせしめよ!]
ピョムラク艦長[お言葉ですが司令官、仮にも元首のお言葉です、攻撃の中止を!]
ピョムラク艦長はそういうとエイル艦隊の前に出てきて進路を塞いだ
エイル艦隊司令官[我に従う艦は進路を塞ぐピョムラクを撃沈せよ!、撃ち方始め!]
砲撃が始まったすぐあとにピョムラクは弾薬庫に直撃を受け海中に沈んだ
グムラク艦長[こちら栄えあるエイル艦隊ミサイル駆逐艦グムラク、同胞の撃沈を命令した艦隊司令とは行動を共にできない、我々はニカノール首相を守る、賛同する艦は我に従え]
エイル艦隊司令官[旗艦に従わない艦は撃沈する!]
映画が途中のところでドアからノックした音が聞こえる
ドンドン
優希「ん?誰だろう...誰だ?」
明「俺だ、明だ。後晴風の艦橋要員が来てるぞ」
優希「晴風の?...どうぞ」
明「邪魔するぞー」
明乃「お邪魔します」
真白「失礼します」
幸子「お邪魔しますね」
芽依「お邪魔しまーす!」
志麻「お...じゃま...します」
優希「明はこれを見に来たんだろうけど、明乃さん達はどうしたの?」
明乃「それがね、この前武蔵の上空を早いスピードで飛んでったのは何かなって気になってて」
真白「あれは一体何なんだ?日本やアメリカですら無いものをヴェネツィアが持っているから気になったんだ」
優希「あれか、あれはヴェネツィア皇国が世界で唯一水素やヘリウムを使わずに空を飛ぶことができるものだ」
幸子「水素やヘリウムを使わずに空を飛ぶことができるんですか!?」
優希が水素やヘリウムを使わばいと言った途端幸子か食いついてくる
優希「あ...あぁ」
明「にしても優希、お前結構古いの見てるなぁエースコンバット5だろこれ、何年前のだよ」
優希「10年前のやつだよ、別にいいじゃないか」
明乃「ね、ねぇ優希さん」
優希「ん?どうしたの?」
明乃「その映画、私も見てもいいかな?なんかすごく気になってて」
優希「僕は別に構わないけど、後ろの4人はどうする?」
真白「私も気になるからみたいな」
幸子「私もすっごくみたいです!」
芽依「私も私も!」
志麻「うぃ...」
優希「途中からでもいいか?」
明乃「うん、大丈夫だよ」
優希「わかった、明もいいか?」
明「あぁ、俺は全然構わないぜ」
優希「了解」
優希は皆に途中からでも大丈夫か聞き大丈夫と来たので一時停止していた映画を再生した
どうもどうも、いかがでしたでしょうか?
なぜエスコンを出したかと言うとですね、Minecraftで作った原子力空母がケストレルだったので出そうと思い出しました。
まぁ、そういうことですはい...ではまた次回お会いしましょう!
ではさようなら〜
番外篇でアルペジオ出したけど別で投稿したほうがいい?
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うん!
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そのまま
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どっちでも
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ダメ!