クラフトフリート(CraftFleet)はいふり界へ 作:石くん
石くんです
やっとの初1話目です
やっぱり小説は難しいです
他の方のを見ながらどのような感じに書けばいいのか日々勉強させていただいてる限りです
それではどうぞ
第1話 唐突の転生
20XX年9月
?「あぁ〜あ、今日の講義は疲れたな」
?「そうだな笑」
僕の名前は天野優希、今年に大学生になったばかりの20歳だ
それで僕の隣にいるのが小笠原明、俺と同じく大学生になったばかりのやつだ
そこに突然雷が落ちてくる
ドォーン!!
優希・明「うぉ!?」
雷が落ち、暫くした後
優希「うぅ〜ん...?、ここは...?何だこの声?...」
明「うぅ〜ん、お?優希、起きた...のか...」
優希・明「誰だお前!?」
優希「は!?僕は天野優希だ!そっちこそ誰だよ!」
明「俺は小笠原明だ!...ってお前優希か?」
優希「そうだよ!ってお前は明か、よかった、お前か」
明「お前、なんかアズレンの高雄になってね?髪が赤いけど」
優希「そう言うお前こそ艦これの天龍みたいだぞ?髪長いけど」
明「そうか...ん?なんだこれ?」
優希「手紙?」
優希たちは拾った手紙を見る
神様
(君たちには本当に悪いことをしてしまった!まじで申し訳ない!今から謝りに行きたいけどこっちの世界の決まりで下の世界には行けないことになってるんだ、死なせてしまったものは元の世界には戻せないから別の世界に生まれ変わらせるしかなかったんだ。
なので今からその世界について話そうと思う。
その世界は君たちの知ってるかもしれないけどハイスクール・フリートの世界なんだ、でも少し違うところがあってね、優希くんがMine〇raftで作った仮想国家のヴェネツィア皇国が存在するんだ。
それで君たちにはその国の国民で海軍の高等学校に1年生で今年に入学予定なんだ。あ、ちなみに今は2016年の3月だからね
自身の個人情報に関しては、君たちの近くにあるバックの中にあるからよろしくね。)
優希「...だってよ」
明「まじか、俺らwebや小説にある神様転生ってやつをしちゃったんか」
優希「どうやらそうらしい、とりあえずバックの中見てみるか」
優希「えぇ〜っとなになに?」
天野優希様
貴方は筆記試験及び実技試験において当書の通り優秀な成績を納めたため貴方の秋月女子海軍高等学校への入学を許可します
優希「まじかよ...そっちは?」
明「ふぁ!?、海軍の高校に受かっとる...」
優希「じゃぁ、一回この世界の自分の家に帰るか...」
明「そうだな...っていうか連絡手段はどうすんだ?」
優希「それならさっきのカバンの中にスマホがあったから、それで連絡すれば...」
明「あったんだ...そういうことなら行こうか」
優希「おう、じゃぁな!」
明「おう!」
どうもこんにちは
いや、投降したのが夜中だからこんばんは?
そんなことはどうでもいい
初の第1話です!
次回はいきなり入学した後で航海実習です
優希「なんで途中のことは書かないんだ?」
それは、自分は学生の身でして、部活の大会がそろそろなんです...
なので、その部分は書けそうにないです。(実際はそこまでかける自信がないんです)
優希「ふぅ~ん?、ま、いいや」
では、次回をお楽しみにしててください!
番外篇でアルペジオ出したけど別で投稿したほうがいい?
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うん!
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そのまま
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どっちでも
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ダメ!