ラブライブ!ゼロと奇跡の女神達   作:ゾグ

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どうも〜ゾグで〜す。

花陽「小泉花陽です!」

お前等見たか!

花陽「びっくりした!何をですか!いきなり!」
 
虹ヶ咲のアニメだ。放送見て俺は、大好きになったぞ!

花陽「私も見ました!素晴らしいです!後輩達が映った瞬間、私・・・・頑張って・・・ズズ・・・良かったと思います」

まだ1話で泣くか・・・・・。

花陽「これが泣かずにいられますか!」

分かったから落ち着け。そしてスクスタも一周年だ。

花陽「ゾグさんもやってるんですか?」

やってるよ、初期から。ちなみに100枚の10連ガチャで、花陽ちゃんのURガチャを初めて引きました。

花陽「えぇ、私を!ちょっと恥ずかしいです・・・・」

μ'sでURないの凛ちゃんだけとです。そして何より悔しいのは怪盗彼方ちゃんが来なかった事です!

花陽「それは・・・・ご愁傷様です・・・・」

うぅ・・・・・そろそろ始めよう・・・。

花陽「こんな悲しい挨拶は無いですよ!えぇっと、前回の続きで、私がスクールアイドルになるお話しです。それではまきりんぱな 後編・・・・」






花陽「どうぞ!!・・・・・ってゾクさんもやってくださいよ!」

ごめん、思い出してちょっとショックになったので、今回はパスで・・・・。

花陽「そんなーーーー!!」


まきりんぱな 後編

穂乃果「いらっしゃい」

 

花陽「お、お邪魔します」

 

穂乃果「私、店番あるから上でちょっと待ってて」

 

花陽「は、はい」

 

霧斗と花陽は2階に進んだ。

 

花陽「えっと〜・・・ここかな〜?」

 

霧斗「あぁ小泉さん!その部屋は・・・」

 

ガラッ

 

雪穂「フンヌヌヌヌヌ!!こ、このくらいになれれば、夏恋にも負けないぐらいにーー!!」

 

花陽が見たのは顔面化粧パックとキュウリを付けて、胸を寄せているバスタオル姿の雪穂がいた。しかも夏恋に対して敵対心を抱いて。

 

ドン

 

花陽は慌てて扉を閉めた。

 

花陽「へっ!」

 

ちなみに霧斗は掌をおでこに当てていて、項垂れていた。

 

霧斗「小泉さん、今見た事忘れてくれる?」

 

花陽「は、はい!」

 

霧斗(ハァ〜雪穂ちゃん、なにかと夏恋に対していつも競いあってるんだよな。でもね雪穂ちゃん、そのやり方・・・・・・夏恋も同じ事やっているんだよ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏恋『この〜!私もことりさんぐらい胸があったらいいのに、高校生になるまで大きくなってやる。雪穂に負けるものかーー!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霧斗「ごめんね、穂乃果の部屋は1つ隣だから・・・」

 

ガラッ

 

霧斗「ゆっくりして・・・・・!?」

 

 

 

海未「♪ラ〜ララララ〜〜〜〜〜〜♫ジャ〜〜ン♫ありがとーー♬」

 

 

海未が穂乃果の部屋で、笑顔でアイドルぽいっポーズをとって1人はじゃいでいた。

 

 

ドン!

 

 

霧斗は勢いよく扉を閉めた。

 

霧斗「・・・・・・」

 

花陽「せ、先輩?」

 

霧斗「そうか、俺達は今・・・・・夢を見てるのか?」

 

花陽「現実逃避!?」

 

霧斗「そうか夢だ、これは夢なんだ!あ、アッチから光が見える・・・・・」トットットッ

 

霧斗は逃げようとした。

 

ガシッ

 

しかし花陽に捕まった。

 

花陽「現実から目を背けないでください!向き合ってください!」

 

霧斗「無理無理無理無理無理!!俺の知る海未じゃねぇ!あれはドッペルゲンガーだ!」

 

ダッダッダッダッ ガラッ

 

海未「っ!」

 

霧斗・花陽

「「!?」」

 

ガラッ

 

雪穂「っ!」

 

海未と雪穂が部屋から出てきた。

 

海未・雪穂

「「見ました?」」

 

花陽「え、あ、あの・・・」

 

霧斗「まぁ見たって言えば、見たが」

 

花陽「先輩!」

 

雪穂「霧兄!」

 

海未「覚悟は出来ていますか!」

 

霧斗「では1つだけ・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お前等揃いも揃って恥ずかしくないのか!

 

雪穂・海未

「「フン!」」

 

霧斗「グハッ!」

 

雪穂と海未の前後ラリアットに霧斗は崩れ落ちた。

 

ゼロ『おい霧斗!大丈夫か!しっかりしろ!』

 

霧斗「」チーーン

 

 

 

 

 

 

 

花陽「ご、ごめんなさい・・・・」

 

穂乃果「ううん、いいの。こっちこそごめん。でも海未ちゃんがポーズの練習してたなんてねぇ〜?」

 

海未「ナッ!ほ、穂乃果が店番でいなくなるからです!」

 

花陽「あ、あの」

 

ことり「お邪魔しま〜す。アッ!」

 

花陽「お、お邪魔してます・・・」

 

ことり「ヘッ!もしかして本当にアイドルに!・・・それで霧斗君はなんで寝てるの?」

 

穂乃果「霧斗君・・・雪穂と海未ちゃんの攻撃で気絶中・・・」

 

霧斗「」チーーン

 

霧斗、穂乃果のベッドにて気絶候。

 

海未「ウゥ・・・霧斗には申し訳ないと思っています・・・・・」

 

穂乃果「その霧斗君が連れてきてくれたから、ごちそうしようかと思って、穂むら名物穂むらまんじゅう。略してほむまん。美味しいよ」

 

ことり「穂乃果ちゃん、パソコン持ってきたよ」

 

穂乃果「ありがとう。肝心な時に限って壊れちゃうんだ」

 

ことり「あ、ごめん」

 

花陽「いえ・・・」

 

ことりが机にパソコンを置こうとしたので、花陽は咄嗟にお菓子とまんじゅう退かした。

 

海未「それで、ありましたか動画は?」

 

ことり「まだ確かめて無いけど、たぶんここに・・・」

 

穂乃果「あったー!」

 

海未「本当ですか!」

 

パソコンに流れたのは、講堂でμ'sの初ライブを披露した動画であった。

 

穂乃果「うわぁ〜♪」

 

ことり「誰が撮ってくれたのかしら?」

 

海未「凄い再生数ですね」

 

霧斗「そうだな」

 

穂乃果「アッ霧斗君起きた。それにしても、こんなに見てもらったんだ〜。ここの所綺麗にいけたよね」

 

ことり「何度も練習してた所だったから、決まった瞬間ガッツポーズしそうになっちゃった♪」

 

しかし霧斗はそんな事より・・・

 

霧斗(あの場には俺と穂乃果達とヒデコ達と小泉さん、西木野さんと生徒会長と、ほか数人しかいなかった。俺達以外にこの動画を撮った奴が・・・・・)

 

花陽「・・・」

 

穂乃果「オッ、アッ!ごめん花陽ちゃん。そこじゃ見辛くない?」

 

穂乃果は声を掛けるが・・・

 

花陽「・・・・・」

 

花陽は集中してるのか、反応がない。

 

海未「小泉さん!」

 

花陽「アッ!は、はい!」

 

穂乃果「スクールアイドル、本気でやってみない?」

 

花陽「エッ!でも私向いてないですから・・・」

 

海未「私だって人前に出るのは苦手です。向いているとは思えません」

 

霧斗「はっきり言うな・・・」

 

ことり「私も歌を忘れちゃったりするし、運動も苦手なんだ」

 

霧斗「まぁことりは、直せば問題ないし」

 

穂乃果「私は凄いおっちょこちょいだよ!」

 

霧斗「自慢気に言うな!」

 

花陽「・・・でも」

 

ことり「プロのアイドルなら私達はすぐに失格。でも、スクールアイドルなら、やりたいって気持ちを持って自分達の目標を持ってやってみる事は出来る!」

 

花陽「アッ・・・」

 

海未「それがスクールアイドルだと思います」

 

穂乃果「だから、やりたいって思ったらやってみようよ!」

 

海未「もっとも練習は厳しいですが」

 

穂乃果「海未ちゃん・・・」

 

海未「っ!失礼・・・」

 

霧斗「余計な事言うな・・・・・本当だけど」

 

穂乃果「霧斗君も余計な事言わない。花陽ちゃん」

 

花陽「は、はい」

 

穂乃果「ゆっくり考えて答え聞かせて」

 

ことり「私達がいつでも待ってるから」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日1年生教室

 

花陽(やりたいって思ったら、やってみる。そうだよね・・・)

 

先生「じゃあ次を・・・小泉さん」

 

花陽「エッ!アッ、はい」

 

先生「読んで」

 

花陽「は、はい。遠い山からこの1文が示す吉郎の気持ちは、一体なんりゃ、っ!」

 

花陽は今までに1番に声が出てたが、大事な所で噛んでしまった。

 

先生「はいそこまで」

 

花陽「は、はい・・・」

 

凛(かよちん・・・)

 

真姫「・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

花陽「ハア・・・」

 

真姫「何してるの?」  

 

花陽「アッ、西木野さん・・・」

 

真姫「貴方、声はキレイなんだから、あとはちゃんと大きな声を出す練習すればいいだけでしょ」

 

花陽「でも・・・」

 

真姫「あ〜あ〜あ〜あ〜あ〜!はい!」

 

花陽「エッ?」 

 

真姫「やって!」

 

花陽「エッ!アッ、ア~ア~ア~ア~ア~」

 

真姫「もっと大きく!はい立って!」

 

花陽「は、はい!」

 

真姫「あ〜あ〜あ〜あ〜あ〜!」

 

花陽「あ〜あ〜あ〜あ〜あ〜!」

 

真姫「一緒に!」

 

花陽・真姫

「「あ〜あ〜あ〜あ〜あ〜!!」」

 

花陽「アッ」

 

真姫「ね?気持ちいいでしょ」

 

花陽「ウフッ・・・うん。楽しい♪」

 

真姫「っ!んん〜・・・はい、もう1回!」

 

凛「か〜よち〜ん♪西木野さん!どうしてここに?」

 

花陽「励ましてもらってたんだ」

 

真姫「わ、私は別に・・・」

 

凛「それより、今日こそ先輩の所に行って、アイドルになりますって言わなきゃ!」

 

花陽「あ、うん・・・」

 

真姫「そんな急かさない方がいいわ。もう少し自信を付けてからでも・・・」

 

凛「なんで西木野さんが、凛とかよちんの話に入ってくるの!」

 

真姫「っ!別に歌うならそっちの方がいいって言っただけ!」

 

凛「かよちんはいっつも迷ってばっかりだから、パッと決めてあげたほうがいいの!」

 

真姫「そう?昨日話した感じじゃそうは思わなかったけど」

 

凛「ムッ!」

 

花陽「あの、喧嘩は・・・」

 

凛「ムー!」真姫「んっ!」

 

花陽「あわわわわわ・・・・」

 

花陽は喧嘩の仲裁に入ろうとするが、凛と真姫は睨み合ったまま、花陽はどうすることも出来なかった。

 

凛「かよちん行こ!先輩達帰っちゃうよ!」

 

花陽「えっ、でも・・・」

 

真姫「待って!」

 

凛は早く先輩達を花陽に合わせたいと花陽の手を掴んで穂乃果達の所に向かって行こうとしたら、真姫は花陽の空いてる手を掴み2人を止める。

 

真姫「どうしてもって言うなら私が連れて行くわ!音楽に関しては私の方がアドバイス出来るし、μ'sの曲は私が作ったんだから!」

 

花陽「えっ!そうなの!」

 

真姫「っ!いや、えっと・・・・っ、とにかく行くわよ!」

 

凛「待って!連れてくのは凛が!」

 

真姫「私が!」

 

凛「凛が!」

 

真姫「私が!」

 

凛「凛が連れてくの!」

 

真姫「何なのよ〜もうー!」

 

花陽「誰か・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ダレカタスケテーーーーー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ことり「つまり、メンバーになるって事?」

 

凛「はい!かよちんはずっとずっと前から、アイドルやってみたいと思っていたんです!」

 

真姫「そんな事はどうでもよくて!この子は結構歌唱力あるんです!」

 

凛「どうでもいいってどういう事!?」

 

真姫「言葉通りの意味よ!」

 

凛と真姫が言い争いするなか霧斗は、

 

霧斗(小泉さんが人間に捕らわれた宇宙人みたいだなって思ったのは口には出さないでおくが、さっきから宇宙人のテーマ曲が頭から離れん!)

 

ゼロ『お前だけ何考えてんだよ・・・・・』

 

霧斗(そう言えば俺の中にいたわ宇宙人)

 

 

花陽「わ、私はまだ・・・なんていうか・・・」

 

凛「もういつまで迷ってるの!絶対やった方がいいの!」

 

真姫「それには賛成!やってみたい気持ちがあるならやってみた方がいいわ」

 

花陽「で、でも・・・」

 

真姫「さっきも言ったでしょ。声出すなんて簡単、あなただったら出来るわ!」

 

凛「凛は知ってるよ、かよちんがずっとずっとアイドルになりたいって思ってた事!」

 

花陽「凛ちゃん・・・・・西木野さん・・・・・」

 

凛「頑張って、凛がずっと付いててあげるから」

 

真姫「私も少しは応援してあげるって言ったでしょ」

 

花陽「えっと・・・私・・・こ、小泉・・・」

 

 

トン

 

 

花陽「!」

 

勇気がない花陽を、凛と真姫が花陽の背中を優しくそっと押し出した。

 

 

 

花陽「っ!私、小泉花陽と言います!1年生で、背も小さくて、声も小さくて・・・人見知りで・・・得意な物も何もないです。でも・・・でも!アイドルへの想いは誰にも負けないつもりです!だから・・・μ'sのメンバーにしてください!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

穂乃果「こちらこそ」

 

花陽「!」

 

穂乃果「よろしく♪」

 

穂乃果は花陽に手を差し伸べた。花陽も涙目になりながらも穂乃果を手を握った。

 

凛「うぅ・・・かよちん、偉いよ〜」

 

真姫「何泣いてるのよ・・・」

 

凛「だって〜・・・って!西木野さんも泣いてる!」

 

真姫「だ、誰が!泣いてなんかないわよ!」

 

 

 

 

ことり「それで2人は?」

 

真姫「えっ?」

 

ことり「2人はどうするの?」

 

凛・真姫

「「えっ?どうするって・・・えぇ!」

 

海未「まだまだメンバーは募集中ですよ!」

 

ことり「うん♪」

 

凛「でも、凛は・・・」

 

真姫「私は・・・」

 

霧斗「何を悩む必要がある?」

 

凛・真姫

「「えっ?」」

 

霧斗「西木野さんさっき言ったのね、やってみたい気持ちがあるならやってみた方がいいって。星空さんも小泉さんにずっと付いてあげるって、なら2人がやってもいいんじゃないかな?」

 

凛「凛は・・・」

 

真姫「私は・・・」

 

花陽「凛ちゃん!西木野さん!」

 

凛・真姫

「「!」」

 

花陽「私はやりたい!凛ちゃんと西木野さんと一緒にスクールアイドルやりたい!」

 

凛「かよちん・・・・・」

 

真姫「小泉さん・・・・・」

 

霧斗「で、どうする?」

 

凛「凛、スクールアイドルになる!かよちんと一緒に!」

 

花陽「凛ちゃん!」

 

真姫「し、仕方ないわね、私もスクールアイドルになるから!感謝しなさい!///」

 

花陽「西木野さん!」

 

穂乃果「みんな歓迎するよ!これでμ'sは7人だ!」

 

 

こうしてμ'sは花陽・凛・真姫を加えて7人になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凛「ふあぁ〜・・・朝練って毎日こんなに早起きしなくちゃいけないの〜?」

 

真姫「このくらい当然よ」

 

凛「当然なの〜?」

 

真姫「そう、当然よ・・・あっ!」

 

凛「か〜よち〜ん!」

 

凛は花陽を見つけ声を掛ける。

 

花陽「おはよう!」

 

花陽は凛達に振り向いたが、いつもと違う事に凛は気づく。

 

凛「あ、あれ!メガネは?」

 

花陽「コンタクトにしてみたの、変・・・かな?」

 

凛「ううん!全然可愛いよ!すっごく!」

 

真姫「へぇ〜いいじゃない」

 

花陽「アッ、西木野さん」

 

真姫「・・・ねぇ、メガネ取ったついでに・・・名前で呼んでよ///」

 

花陽・凛

「「えっ?」」

 

真姫「・・・私も名前で呼ぶから・・・・・花陽、凛///」

 

花陽「真姫ちゃん!」

 

凛「真姫ちゃ〜ん!真姫ちゃん!真姫ちゃん!真姫ちゃ〜ん♪」

 

真姫「何よ///」

 

凛「真姫ちゃん♪真姫ちゃ〜ん♬」

 

真姫「う、うるさい!///」

 

凛「照れてる♪照れてる♬」

 

真姫「照れてない!///」

 

凛「真姫ちゃん可愛い!」

 

真姫「辞めてってば〜!///」

 

花陽「フフッ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

所変わって音ノ木坂学院のとある教室。部屋は薄暗く、パソコンを覗いている矢澤にこがいた。にこは6人になったμ'sをじっと画像を見ていた。

 

にこ「アイドル部・・・・・」

 

カタカタカタカタカタ トン

 

にこはパソコンのキーボードを巧みに打ち、こう載せた・・・

 

 

 

『アイドルを語るなんて10年早い!』

 

 

 

 

 

にこ「フッ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にこ「次回のラブライブ!にこ襲来」




うぅ・・・・凛ちゃん、彼方ちゃん、璃奈ちゃん・・・・・。

花陽「まだショック受けてるんですか!」

だって悔しいんだもん。

花陽「終わったのですから、立ち直ってください!」

フゥ~~~、さて4話終わった。

花陽「切り替え早っ!」

次は5話だ。今度は、にこの話しだ。

花陽「にこちゃんのμ's加入のお話しですね」

花陽ちゃんお疲れ様でした。

花陽「お疲れ様でした。最初は緊張しましたけど、とても楽しかったです。それでは皆さん・・・・・」





「「また次回お楽しみに〜!!」」
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