どうも〜ゾグで〜す。って順序逆じゃね?
凛「良いじゃんたまには!凛も挨拶したいにゃ!」
あらやだ、この娘凄いやる気!
凛「さぁ〜て今日のお話しは?」
サ○エさんみたいな入り方辞めて!
凛「にこちゃんのお話しにゃ!」
勝手に進めるな!
凛「にこちゃんはね、時々寒い事言うし、厳しいけど、そんなにこちゃんの事を凛は大好きにゃ!」
そだねー・・・・・・にこちゃんに怒られてこい。
凛「何でにゃ!凛は褒めたつもりにゃ!」
真ん中の文さえ無ければな。
凛「とにかく、今日はにこちゃんのお話しにゃ!それではにこちゃんのお話し・・・どうぞにゃ!」
あれ?俺の仕事・・・・奪われた・・・・・ぴえん(T_T)
前回のラブライブ!
花陽『スクールアイドルに憧れているけど、やりたいってどうしても言い出せなかった私・・・』
「無理だよね・・・」
『凛ちゃんと真姫ちゃんが応援してくれたけど、どうしても勇気が出なくて・・・・・でも』
真姫「貴方だったら出来るわ!」
凛「凛は知ってるよ、かよちんがずっとずっとアイドルになりたいって思っていた事!」
花陽「アイドルへの想いは誰にも負けないつもりです!μ'sのメンバーにしてください!!」
『勇気を貰った私は、憧れていたアイドルを目指す事にしました。穂乃果さん達と一緒に!』
朝早くことりはストレッチをしていた。
ことり「ウン・・・ウン・・・ヨイッショ・・・ンン・・・ん?」
ことりは背後から見られた気配を感じ後ろを見たが誰もいなかった。
ことり「?」
しかし物陰には誰かがいるし、ことりもやっぱり背後が気になるみたい・・・
穂乃果「うわーごめんごめん!待った?」
霧斗「穂乃果がまた寝坊したせいで・・・」
穂乃果「じゃあ起こしてよー!」
霧斗「お前の面倒は見きれん!」
ことり「ううん、私もさっき来たところだから、海未ちゃんは弓道の朝練があるんだって」
穂乃果「そっか〜」
ことり「っ!」
霧斗「ことり?」
穂乃果「ことりちゃん?」
ことり「穂乃果ちゃん、霧斗君。さっき後ろに誰かいなかった?」
穂乃果・霧斗
「「後ろ?」」
穂乃果「私見てくる」
霧斗「おい穂乃果!」
穂乃果「サッ・・・サササ・・・・・サッ!あれ?・・・」
穂乃果が見て回るが誰もいない。しばらく歩くと誰かに足元を掴まれる。
穂乃果「うわぁ〜!あぁぁぁあーー!」
穂乃果が転びそうなるが・・・
穂乃果「んぐ・・・・っ!いった〜〜い!」
腕立てみたいな形で何とか耐えた穂乃果。しかし誰かが穂乃果に接近してきた。
穂乃果「あっ!ぐっ・・・・・・ん?」
しかし、いつまでたっても何も起こらない。
ピッ
穂乃果「アッ!うえあー・・・・・」
何者かに額をデコピンされて穂乃果は気絶した。めっちゃブサイクな顔で。
ことり「穂乃果ちゃん!」
霧斗「穂乃果!どういう顔だ!」
ことり「あっ!」
ことりと霧斗の目の前に現れたのは、サングラスでマスクををしていて、この暑い日にコートを着た黒髪ツインテールの少女がいた。
ことり「アッ・・・アッアッ・・・・・」
霧斗「お前UTXにいた不審者!」
??「誰が不審者よ!」
霧斗「お前以外誰がいる!それとこの天気に、暑くねぇのかその格好ーー!!」
・・・・・。
ことり「・・・霧斗君・・・今、それは違うような・・・」
??「それよりあんた達!」
ことり「は、はい!」
??「とっとと解散しなさい!」
そう言って少女は走って去っていった。
霧斗「2度と来るな!次来た時にはもっとマシな格好してこい!」
ゼロ『だから霧斗それは違うと思うし、あと来てほしいのか、来てほしくないのかどっちなんだよ!』
ことり「エッ・・・今の・・・誰?」
穂乃果「それでは、メンバーを新たに加えた新生スクールアイドルμ'sの練習を始めたいと思います!」
海未「いつまで言ってるんですか?それはもう2週間も前ですよ・・・」
穂乃果「だって〜!嬉しいんだもん!なのでいつも恒例の・・・」
穂乃果「1!」
ことり「2!」
海未「3!」
真姫「4!」
凛「5!」
花陽「6!」
霧斗「・・・」
穂乃果「もう、霧斗君も言ってよ!7って言ってよ!」
霧斗「俺はメンバーじゃなくて、マネージャーなんだから番号言わなくて良いだろ」
穂乃果「駄目だよ!霧斗君もμ'sのメンバーなんだから。もう1回!」
穂乃果「1!」
ことり「2!」
海未「3!」
真姫「4!」
凛「5!」
花陽「6!」
霧斗「・・・7」
穂乃果「くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
霧斗「穂乃果、オレンジジュースのCMでも狙ってるのか?」
穂乃果「その''くぅ〜"じゃないよ!」
霧斗「違うのか・・・・・
分かった!楽○カードの方か!」
穂乃果「だから"くぅ〜"繋がりから離れて!」
海未「穂乃果、騒ぎ過ぎですよ・・・」
穂乃果「だって7人だよ7人!アイドルグループみたいだよね〜!いつかこの7人が神セブンとか仏セブンとか言われるのかな!」
花陽「仏だと死んじゃってるみたいだけど・・・」
凛「毎日同じ事で感動出来るなんて、羨ましいにゃ〜」
穂乃果「私賑やかなの大好きでしょ!それにたくさんいれば歌がヘタでも目立たないでしょ!あと、ダンスを失敗しても・・・」
海未「穂乃果・・・」
穂乃果「ウッ・・・冗談冗談」
霧斗「冗談に聞こえねぇが・・・」
ことり「そうだよ、ちゃんとやらないと今朝言われたみたいに怒られちゃうよ」
穂乃果「あぁ〜・・・」
??『解散しなさい!』
海未「って言われたんでしたっけ?」
霧斗「そうだよ・・・あの女、次会ったらしばくか!」
海未「暴力はダメですよ・・・・」
凛「でも、それだけ有名になったって事だよね!」
真姫「それより練習。どんどん時間無くなるわよ」
凛「おぉ!真姫ちゃんやる気まんまん!」
真姫「べ、別に!私はただとっととやって早く帰りたいの!」
凛「またまた〜、お昼休み見たよ〜1人でこっそり練習してるの」
真姫「なっ!あ、あれはただ!この前やったステップがカッコ悪かったから、変えようとしてたのよ!余りにも酷すぎるから!」
海未「そうですか・・・」
真姫「ん?」
海未「あのステップ・・・ハハ・・・私が考えたのですが・・・」
真姫「ヴェ!」
霧斗「海未その顔辞めろ!どこからともなく尺八が聴こえそう」
凛「気にする事ないにゃ〜!真姫ちゃんは照れくさいだけだよね?・・・ん?」
凛はみんなが浮かない顔に気づく。振り返ると・・・
ザーーーーーーーーーーーーーーーーーー(雨)
穂乃果「雨だ・・・」
外は雨が降っていた。しかも・・・
穂乃果「土砂降り〜!」
ことり「梅雨入りしたって言ってたもんね」
穂乃果「それにしても降りすぎだよ〜!降水確率60%って言ってたのに〜」
真姫「60%なら降ってもおかしくないんじゃない?」
穂乃果「でも昨日も一昨日も60%だったのに、降らなかったよ!」
真姫「ハァ・・・」
ことり「あっ!雨少し弱くなったかも」
穂乃果「本当だ!やっぱり確率だよ!良かった〜!」
凛「このくらいなら練習出来るよ!」
海未「ですが、下が濡れていて滑りやすいですし・・・またいつ降り出すかも・・・あっ!」
穂乃果「大丈夫大丈夫!練習出来るよ!」
海未の心配も他所に穂乃果と凛は外に走り出した。
凛「うーーテンション上がるにゃ〜!!トオッ!」
「た〜たらららら〜にゃ!」
ゼロ『あの娘凄い運動神経してるな!本当に人間か!?』
ゼロが凛を人間なのかと疑い始めたが、そんな事を知らない凛はそのままバク転を繰り出し、軽やかなステップを決めて、ポーズを取る。
凛「にゃ〜ん!」
ザーーーーーーーー(雨)
しかしまた雨が降ってきて、穂乃果・凛は濡れてしまったが、穂乃果は・・・
穂乃果「おぉ〜PVみたいでカッコイイ!」
濡れながらも凛のステップを褒めた・・・風邪引くぞ。
真姫「私帰る・・・」
海未「アッ!」
花陽「わ、私も今日は・・・」
ことり「そうね・・・また明日にしよっか」
穂乃果「えぇ〜!帰っちゃうの!」
凛「それじゃ凛達がバカみたいじゃん!」
海未「バカなんです・・・」
霧斗「更に付け足すとアホだ・・・」
海未「ですが、これからずっと雨が続くとなると、練習場所を何とかしないといけませんね・・・」
花陽「体育館とか駄目なんですか?」
海未「講堂も体育館も他の部活が使っているので・・・」
真姫「・・・フゥ・・・・・ハア・・・」
希「・・・どうやらあの娘ら辞めるつもりは無いようやで・・・にこっち」
にこ「・・・フン」
穂乃果達はハンバーガー屋に来ていたが・・・・・
穂乃果「ハム・・・モグモグモグ」
海未「穂乃果、ストレスを食欲にぶつけると大変な事になりますよ」
穂乃果は雨で練習出来ないからか不機嫌な顔でポテトを食べていた。
穂乃果「雨なんで止まないの?」
海未「私に言われても・・・・・」
穂乃果「練習する気満々だったのに・・・天気ももう少し空気読んでよ・・・ほんとにもう!」
一方穂乃果達の隣の席では・・・
??「・・・・・・ちょっと今日は派手過ぎたかしら?」
「あぁ!う○ちう○ち!」
??「うるさい!」(# ゚Д゚)
穂乃果「ん?」霧斗「あん?」
??「ハッ!・・・」
ことり「穂乃果ちゃ〜ん、さっき予報見たら明日も雨だって」
穂乃果「えぇ〜!!」
シュッ
穂乃果「ハァ〜・・・ハムモグモグモグ」
穂乃果はショックを受け、悲しそうにポテトを食べる。
??「モグモグモグ」
穂乃果「モグモグモグ・・・・・あれ?」
いつの間にか穂乃果のポテトが全部無くなっていた。
??「モグモグモグ」
海未「ん?」
穂乃果「無くなった・・・海未ちゃん食べたでしょ!」
海未「自分で食べた分も忘れたのですか!」
シュッ
海未「全く・・・アッ!穂乃果こそ!」
気がつけば海未の分のポテトも無くなっていた。
穂乃果「私は食べてないよ!」
霧斗「うるせぇな、ポテトポテトって氷川○夜と氷川日○かよ」
穂乃果「何でバン○リのキャラに例えるの?」
霧斗「お前等が似てるから、穂乃果はお転婆の○菜で、海未が頭の固い紗○だな」
シュッ
穂乃果「私お転婆じゃないもん!」
霧斗「お転婆の塊じゃねぇか!」
??「ゴクゴクゴクゴク」
海未「私は頑固では・・・」
霧斗「今までの行動思い出してみようか!」
「全く・・・・・・・・
おい誰じゃ!俺のアイスコーヒー盗んだ奴は!」
いつの間にか霧斗のアイスコーヒーも無くなっていた。
穂乃果「私知らないもん!アイスコーヒー飲めないんだから!」
海未「人の物を盗むなんて私はしません!」
霧斗「じゃあ何で無くなってんだよ!」
穂乃果「知らないもん!」
海未「私も知りません!」
霧斗「どうなってんだよ!」
穂乃果「こっちが知りたいよ!霧斗君でしょ、ポテト盗んだの!」
霧斗「盗むか!冤罪だわ!」
海未「霧斗ならやりかねません!」
霧斗「海未、俺と喧嘩したいんか!」
穂乃果「正直に言ってよ!」
霧斗「盗んでねえって言ってんだろ!やっぱ穂乃果じゃねぇのかアイスコーヒー!」
穂乃果「だから盗んでないって!怪しいの海未ちゃんでしょ!」
海未「だから私はやってないって言ってるでしょ!」
ことり「穂乃果ちゃん、海未ちゃん、霧斗君、落ち着いて」
穂乃果・海未・霧斗
「「「グヌヌヌヌ・・・・」」」
ことりが止めるも、お互い睨み合いの状況に。しかし、この対立も終わりを告げる。
「お客様」
穂乃果・海未・霧斗
「「「!?」」」
店の店員が穂乃果達に声を掛ける。
「他のお客様のご迷惑になりますので、お・し・ず・か・に」(^_^)
店員さんは穂乃果達が騒いでるを見て注意をしに来た。店員さん笑顔なんだけど、その笑顔が恐怖に感じる。
穂乃果・海未・霧斗
「「「は、はい・・・・すみません」」」
店員さんの気を感じたのか、穂乃果達は素直に謝った。
真姫「そんな事より練習場所でしょ。教室とか借りられないの?」
真姫はそんな事よりって、さっきの騒動を一蹴する。
穂乃果「おのれ真姫ちゃん・・・・」
海未「私達の苦労も知らないで・・・・」
霧斗「これだから金持ちは・・・・」
真姫「うるさい!」
『シーー』
真姫「ヴェ・・・・」
ことり「前に先生に頼んだんだけど、ちゃんとした部活じゃないと許可出来ないって」
??「うん?」
穂乃果「そうなんだよね〜部員が5人いればちゃんとした部の申請をして、部活に出来るんだけど・・・」
穂乃果以外
「「「「「「うん?」」」」」」
海未「5人?」
花陽「5人なら・・・」
穂乃果「ウン?・・・アッ!・・・そうだ!」
??「うわっ!」
穂乃果「忘れてた!部活申請すればいいじゃん!」
??「忘れてたんかーーい!!」
μ's『えぇ!』
穂乃果「今のは?」
霧斗「何か聞き覚えがあるような?」
??(ついツッコんでしまった・・・・)
真姫「それより忘れてたってどういう事?」
穂乃果「いや〜メンバー集まったら安心しちゃって・・・」
真姫「この人達駄目かも・・・」
穂乃果「よし!明日早速部活申請しよう。そしたら部室が貰えるよ。はぁ〜ホッとしたらお腹減ってきちゃった、さ〜て・・・・・」
??「グッ!」
隣の客が穂乃果のハンバーガーを盗もうとしたが、みんなに気づかれてハンバーガーをそっと元の場所に戻して何事もなく帰ろうとしてるのを穂乃果は見過ごす訳なく・・・
穂乃果「ちょっと!」
??「か、解散しろって言ったでしょ!」
花陽「解散!」
霧斗「テメェあの時の不審者か!」
??「これの何処が不審者よ!」
霧斗「全部だ全部!俺言ったよな、次来た時はマシな格好してこいと、何だそのファッションセンスは!」
??「知らないの、今どき最新のファッションよ」
霧斗「服装もダサいし、メガネもダサいし、それに何だその頭にあるピンクのぐるぐる帽子は?」
??「フン!あんたには分かんないでしょうね」
霧斗「分かりたくもねぇわ!」
穂乃果「そんな事より食べたポテト返して!」
霧斗「ついでに俺のアイスコーヒーも返せ!」
花陽「そっち!」
海未「そうでは無いでしょ!穂乃果・霧斗!」
花陽「流石海未先輩、海未先輩ならきっと・・・・」
海未「私のポテトも弁償しなくては困ります!」
花陽「ガーーン!海未先輩もそっち側・・・・」
??「あーん」
穂乃果「買って返してよ!」
??「あんた達ダンスも歌も全然なってない!プロ意識が足りないわ!」
穂乃果「エッ?」
??「いい!あんた達がやってるのはアイドルへの冒涜、恥よ!とっとと辞めることね・・・フン!」
そう言って不審者は去っていった。
穂乃果「私のポテトーー!!」
霧斗(あいつ、もしかして・・・・・)
翌日、早速穂乃果達は部の申請をしに生徒会室にいたが・・・
穂乃果「アイドル研究部?」
絵里「そう、既にこの学校にはアイドル研究部という、アイドルに関する部が存在します」
希「まぁ部員は1人やけど」
穂乃果「えっ?でもこの前、部活には5人以上って」
希「設立する時は5人必要やけど、その後は何人になっても良い決まりやから」
絵里「生徒の数が限られている中、イタズラに部を増やす事はしたくないんです。アイドル研究部がある以上、貴方達の申請を受ける訳にはいきません」
穂乃果「そんな〜」
絵里「これで話は終わり「になりたくなければ、アイドル研究部とちゃんと話を付けてくることやな」希!」
希「2つの部が1つになるなら、問題はないんやろ」
絵里「・・・」
希「部室に行ってみれば」
早速穂乃果達全員がアイドル研究部に向かう事にした。
穂乃果「ここがアイドル研究部」
花陽「もう少しアイドルっぽく見える華やか感じだと思いましたが・・・」
真姫「こじんまりって言うか、質素って言うか」
海未「想像とは違いましたね」
霧斗「アイドル研究部をどんなイメージ持ってんだお前等は・・・・ここが豪華だったら入り辛いだろ」
凛「アイドル研究部の人ってどんな人なんだろう?」
ことり「でも、まだ来ていないようだけど・・・」
穂乃果「しばらく待つか〜・・・・ん?」
にこ「なっ!」
穂乃果「あっ・・・」
にこ「あっ・・・あっ」
霧斗「やっぱり・・・・」
凛「あーーー!」
穂乃果「じゃあもしかして貴方が・・・・・貴方がアイドル研究部の部長!」
にこ「グッ・・・・・」
凛「ゴメンにゃ!ゾグさんのお仕事奪っちゃって!」
良いよ・・・・俺がいなくても、進行はお前達がやれば良いじゃん・・・・・。
凛「だからゴメンにゃ!」
ハァ〜、まったく・・・・この作品もあとちょっとで1年になるな〜。
凛「その割には、この体たらく」
(カチン)余計な事を言う口はこれかにゃ〜!
凛「にゃ〜〜!ほっぺたつねないでにゃ〜〜!!」
さっ、次はにこ後編だ。
凛「うぅ〜痛いにゃ〜・・・・」
言わないなら俺が言うぞ。
凛「言うから!ゴホン、にこちゃんのお話し後編にゃ〜!みんな読んでくれてありがとにゃ!次も読んで欲しいにゃ!それでは・・・・・」
「「また次回お楽しみに〜!」」