ラブライブ!ゼロと奇跡の女神達   作:ゾグ

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どうも〜ゾグで〜す。そして今回からのゲストは!

真姫「・・・・・西木野真姫」クルクル

髪クルクルしながらの自己紹介はどうかと・・・・

真姫「面倒なのよ紹介なんて・・・・何で私が・・・」

みんなやってるんだから良いでしょう?

真姫「やるからってみんなでやる必要はないよね。やりたい人だけやれば良いじゃん」

あぁ言えばこう言うな〜。ひょっとして自信ないの?

真姫「はぁ!何でそうなるのよ!」

いや〜真姫ちゃん恥ずかしがり屋だから、こういう役目は重いかな〜って(・∀・)ニヤニヤ

真姫「で、出来るわよ!これぐらい私だって!」

ではこの台本読んでください。

真姫「見てなさい!私が完璧にやるんだから!」

(チョロイぜ♬)

真姫「えっと、にこちゃんがμ'sに入って、更に成長した私達は、希先輩からある事を頼まれます。これで良いでしょ?」

うん完璧。やれば出来るじゃん。

真姫「当然よ!私は優秀なんだから!」

他がポンコツなんだよな・・・・(ボソッ)

真姫「何か言った?」

いえなんでも!さぁそろそろお話しに入りましょう!

真姫「それじゃあ、センターは誰だ?前編・・・・」




「「どうぞ!!」」


センターは誰だ? 前編

前回のラブライブ!

 

真姫『1年生も入り、本格的に活動を開始したμ's。部活の申請に行ったけど・・・』

 

絵里「アイドル研究部がある以上、貴方達の申請を受ける訳にはいきません」

 

真姫『そこで待っていたのは3年生の矢澤にこ先輩』

 

にこ「言ったでしょ!あんた達はアイドルを汚してるの!」

 

真姫『でも先輩がスクールアイドルに憧れている事を知った私達は、先輩をμ'sに!』

 

にこ「厳しいわよ」

 

真姫『こうしてμ'sは8人になった。全く、私はやるつもりないのに・・・』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日の放課後、穂乃果はビデオカメラを向けられていた。

 

穂乃果「あ、あの〜?」

 

希「はい笑って!」

 

穂乃果「えっ!えへへ〜」

 

凛「じゃあ決めポーズ!」

 

穂乃果「えぇぇ!じゃあ、んーヘッ!・・・・・アッ、セヤッ!」

 

希「これが音ノ木坂学院に誕生した、μ'sのリーダー高坂穂乃果。その人だ」

 

霧斗(最後のポーズ、ゼロだな・・・)

 

ゼロ(中々いいポーズしてるな〜)

 

霧斗(褒めるな!)

 

凛「はいオッケー!」

 

ことり「あの〜これは?」

 

凛「じゃあ次は〜・・・海未先輩ね!」

 

凛は標的を海未に決めた。

 

海未「エッ、な、何なんですか!ちょっと待ってください!失礼ですよいきなり!」

 

凛「おっ、その恥じらう姿も良い感じ〜♫」

 

希「ごめんごめん。実は生徒会で部活動を紹介するビデオを制作する事になって、各部の取材をしている所なん」

 

穂乃果「取材?」

 

凛「ねっ!ねっ!面白そうでしょ!」

 

希「最近スクールアイドルは流行ってるし、μ'sとして悪い話しやないと思うけど」

 

海未「わ、私は嫌です!そんなカメラに映るなんて・・・・」

 

穂乃果「取材・・・・」

 

海未「ん?」

 

穂乃果「なんてアイドルな響き!」

 

海未「ほ、穂乃果!」

 

穂乃果「OKだよね海未ちゃん!それ見た人μ'sの事覚えてくれるし!」

 

海未「っ・・・」

 

ことり「そうね、断る理由はないかも!」

 

海未「ことり!」

 

霧斗「いいんじゃねぇの。宣伝にもなるし、それで入学希望が集まれば万々歳だ!」

 

海未「霧斗まで・・・・」

 

凛「取材させてくれたら、お礼にカメラ貸してくれるって!」

 

希「そしたらPVとか撮れるやろ」

 

穂乃果「PV?」

 

凛「ほら、μ'sの動画ってまだ3人だった時のやつしかないでしょ!」

 

穂乃果「あぁ!あの動画撮ってくれたの誰か分からないままだし」

 

霧斗「希先輩が撮ったんじゃないんですか?」

 

希「残念やけど、うちやないで。(まぁ犯人は分かっとるけど)」

 

ことり「海未ちゃん、そろそろ新しい曲をやった方が良いって言ってたよね?」

 

海未「!」

 

穂乃果「決まりだね!」

 

海未「あっ・・・・・もう!」

 

穂乃果「よ〜し、じゃあ他のみんなにに言ってくる!」

 

ことり「待って〜!」

 

海未「ちょっと穂乃果〜!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

希『スクールアイドルとはいえ学生である。プロのように時間外に授業を受けたり、早退が許されるような事はない。よって・・・・こうなってしまう事もある。昼食をしっかり取ってから、再び熟睡。そして先生に発見されるという1日であった』

 

分かりやすく解説すると、隠しカメラに映された穂乃果は、授業中眠そうな顔でアクビまでして、うたた寝して、昼食でランチパ○クを食べて、午後の授業中また寝たが先生に注意されて穂乃果が驚き、机をひっくり返した映像が納められていた。

 

 

希「これがスクールアイドルとはいえ、まだ若干16歳高坂穂乃果のありのままの姿であった」

 

穂乃果「ありのまま過ぎるよ!ていうかいつの間に撮ったの?」

 

凛「上手く撮れてたよ〜ことり先輩!」

 

ことり「ありがとう〜♪コッソリ撮るのドキドキしちゃった♫」

 

穂乃果「えぇ!ことりちゃんが・・・酷いよ〜!」

 

海未「普段だらけてるからこういう事になるのです。これからは・・・」

 

穂乃果「流石海未ちゃん!」

 

海未「ん?」

 

ビデオには海未が真面目に弓道の練習をしてる場面が映っていた。

 

穂乃果「真面目に弓道の練習を・・・・これは?」

 

弓を打った後周りを確認して、鏡を見て可愛く笑っていた。

 

ことり「可愛いく見える笑顔の練習?」

 

ピッ

 

海未「プライバシーの侵害です!誰が撮ったんですか!」

 

霧斗「俺だ」

 

海未「霧斗!やはり貴方が撮ったんですか!」

 

霧斗「希先輩に頼まれたからな。その後の映像が面白かったんだよ。次の弓打つ時海未なんて言ったと思う?」

 

海未「ま、まさかそれも撮って・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霧斗「ラブアローシュムグッ!」 

 

 

海未は素早く霧斗の背後に回り込み霧斗の口元を抑えた。

 

海未「それ以上言ったら霧斗が小学生の頃犬に追いかけられて泣きじゃくった話しをここで暴露しますよ!」

 

霧斗「ブハッ!それを話すなら、幼稚園の頃、ヒーローショーで悪役に捕まって人質にされて、滅茶苦茶海未が泣きまくって悪役の人が困惑する話しをここでするぞ!」

 

海未「卑怯です!何で覚えているんですか!そんな昔の話しを!」

 

希「2人共、その話を是非!」

 

凛「どうぞにゃ!」

 

海未「撮らないでください!」

 

霧斗「前のめりになって聞くな!カメラを止めろ!!」

 

希「そこは『止めるな!』がええんちゃうん?」

 

霧斗「黙れどん○り!」

 

海未「とにかくそのシーンは消してください!」

 

穂乃果「よ〜し!こうなったら〜ことりちゃんのプライバシーも・・・・・ん?何だろう?」

 

穂乃果はことりの鞄の中身をチェックする為中を見るが・・・

 

ことり「ふん!」

 

穂乃果「あぁ!」

 

ことりが素早くファスナーを閉め鞄を背中に隠した。

 

穂乃果「ことりちゃんどうしたの?」

 

ことり「何でもないのよ!」

 

穂乃果「でも・・・」

 

ことり「何でもないのよ!何でも!」

 

ことりは頑なに拒否する。

 

希「完成したら各部にチェックはしてもらうようにするから、問題あったらその時に・・・・」

 

穂乃果「でも、その前に生徒会長が見たら!」

 

 

 

 

 

 

 

絵里『困ります。貴方のせいで音ノ木坂が怠け者の集団に見られてるのよ』

 

 

 

 

 

 

 

 

穂乃果「うぅ〜・・・・」ウルウル

 

希「まぁそこは頑張ってもらうとして・・・」

 

穂乃果「えぇ!希先輩何とかしてくれないんですか!?」

 

希「そうしたいんやけど、残念ながら、うちが出来るのは誰かを支えてあげる事だけ」

 

穂乃果「支える?」

 

希「まぁうちの話しはええやん。さぁ次は・・・」

 

 

ガチャ

 

 

にこ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・ハァ」

 

息も絶え絶え髪が乱れてちょっとしたホラーのような雰囲気でにこが入って来た。

 

穂乃果「あぁ、にこ先輩!」

 

霧斗「怖っ!」

 

にこ「取材が来るって本当!」

 

ことり「もう来てますよ、ほら!」

 

 

 

にこ「にっこにっこに〜♫みんなの笑顔ににっこにっこに〜の矢澤にこで〜す!え〜っと〜好きな食べ物は〜」

 

希「ごめん、そういうの要らないわ」

 

穂乃果・ことり・海未・凛

「「「「うん」」」」

 

にこ「エッ!」

 

凛「部活動の生徒達の素顔に迫るって感じにしたいんだって〜!」

 

にこ「素顔・・・・あぁ!オッケー!オッケー!そっちのパターンね!」

 

霧斗「どのパターンだよ・・・・」

 

にこ「ちょ〜っと待ってね〜」

 

するとおもむろにリボンを外したにこ。

 

にこ「いつも・・・いつもはこんな感じにしているんです。アイドルの時のにこはもう1人の私。髪をキュッと止めた時にスイッチが入る感じで、えっ?あぁ〜そうです!普段は自分のことをにこなんて、呼ばないんです・・・・・」

 

まるでインタビューに答えるような感じで妄想の世界にいたにこはおもむろに振り返ると・・・

 

にこ「っていないし〜!」

 

霧斗以外いなかった。

 

霧斗「アイドルの時のにこはもう1人の私(にこのマネ)。ぐらいからみんないなくなったから」

 

にこ「早っ!いなくなるの!何で言ってくれないのよ!」

 

霧斗「お前の茶番に付き合ってられるか」

 

にこ「茶番言うな!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花陽「タ、タスケテ・・・」

 

凛「緊張しなくても平気!聞かれた事に答えてくれればいいから!」

 

希「編集するからどんなに時間掛かっても大丈夫やし」

 

花陽「で、でも!」

 

凛「凛もいるから頑張ろ!真姫ちゃんもこっちくるにゃ〜!」

 

真姫「私はやらない」

 

真姫は髪の毛先をクルクル回しながら拒否する。

 

凛「も〜・・・」

 

希「えぇんよ。どうしても嫌なら無理にインタビューしなくても」(^_-)-☆

 

凛は希から何かを察したのか、カメラを真姫に向ける。

 

希「真姫だけはインタビューに応じてくれなかった。スクールアイドルから離れれば、ただの多感な15歳。これもまた自然の・・・」

 

真姫「なに勝手にナレーション被せてるの!」

 

霧斗「彼女は素直になれないだけ、本当はみんなともっと仲良くなりたいと節に願って・・・」

 

真姫「付け足さないで!///」

 

 

 

 

 

 

凛「イェーーイ!!」

 

希「まずアイドルの魅力について聞いてみたいと思います。では花陽さんから」

 

花陽「エッ!えぇ〜っと、え、その・・・」

 

凛「かよちんは昔からアイドル好きだったんだよね!」

 

花陽「は、はい!」

 

希「それでスクールアイドルに?」

 

花陽「は、はい。えっと・・・・ん?・・・っ!プックククク!」

 

真姫「ちょっと止めて!」

 

花陽が笑った理由はカメラマンの穂乃果が変顔したせい。 

 

穂乃果「ん?いや〜緊張してるみたいだから、ほぐそうかな〜っと思って」

 

真姫「ことり先輩も!」

 

ことり「頑張っているかね?」

 

ことりはひょっとこのお面を被ってた。

 

真姫「そして霧斗先輩は怖すぎよ!」

 

霧斗「えっ?」

 

霧斗は何故か般若のお面を付けていた。しかもめちゃくちゃリアル。

 

霧斗「この流れで笑ってくれると思ったけど・・・」

 

真姫「むしろ怖すぎて集中出来ないわ!」

 

霧斗「じゃあコッチの方が良い?

 

 

 

 

 

雷鳴○卦!!

 

真姫「別の怖さを感じるわよ!」

 

「全く!これじゃμ'sがどんどん誤解されるわ!」

 

穂乃果「おぉ〜!真姫ちゃんがμ'sの心配してくれた!」

 

真姫「っ!べ、別に私は・・・・・っ!」

 

「撮らないで!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『撮らないで!』

 

凛「でも、確かにここまで撮った分だけ見ると、ちょっとねぇ〜・・・」

 

希「だらけているというか、遊んでいるというか」

 

花陽「うえぇっ!」

 

希「まぁでも、スクールアイドルの活動の本番は練習やろ?」

 

真姫「そうね!」

 

穂乃果「よ〜し!じゃあみんな気合入れて行こう!」

 

 

 

 

 

 

 

屋上に移り、μ'sのメンバーはダンスレッスンに励んでいた。後方から希はカメラを回してる。霧斗は希の隣にいる。

 

海未「ワン!ツー!スリー!フォー!ファイブ!シックス!セブン!エイト!」

 

「花陽はちょっと遅いです!」

 

花陽「は、はい!」

 

海未「凛はちょっと早いです!」

 

凛「はい!」

 

にこ「ちゃんとやりなさいよ!」

 

海未「にこ先輩、昨日言った所のステップまだ間違ってますよ!」

 

にこ「分かってるわよ!」

 

霧斗(恥ずかし)

 

海未「真姫、もっと大きく動く!」

 

真姫「はい!」

 

海未「穂乃果、疲れてきた?」

 

穂乃果「まだまだ!」

 

海未「ことり、今の動き忘れずに!」

 

ことり「うん!」 

 

海未「ラストーー!」

 

ラストの全員ポーズで笑顔でフィニッシュ!

 

希「かれこれ1時間。ぶっ通しでダンスを続けてやっと、休憩。全員息は上がってるが、文句を言う者はいない」

 

ゼロ『みんな板に付いてきたんじゃねぇのか』

 

霧斗(そうだな。所々修正は必要だが様にはなってきた)

 

真姫「どう?」

 

希「流石練習だと迫力が違うね。やる事はやってるって感じやね」

 

真姫「まぁね」

 

希「でも、練習って普通リーダーが指揮するもんじゃない?」

 

真姫「それは・・・・ん」チラ

 

真姫は霧斗を睨む。

 

霧斗「俺を睨むな。穂乃果に睨め」

 

 

 

 

海未「じゃあ休憩終わったら次はパート毎のステップ確認します。イメトレきちっとやっといてください」

 

『はーーい!』

 

真姫「・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

放課後、希と凛と霧斗は穂乃果の家族に取材の為、穂むらに来ていた。

 

穂乃果母「そういう事は先に言ってよ!ちょっと待って!」

 

穂乃果「生徒会の人だよ。家族にちょっと話し聞きたいってだけだから、そんなに気合入れなくても」

 

穂乃果母「そういう訳にはいかないの!」

 

穂乃果「ていうか化粧してもしなくてもおんなじウゴッ!」

 

穂乃果母が穂乃果にティッシュ箱を投げて、顔に直撃した。

 

 

 

 

穂乃果「じゃあ先に妹紹介するね。雪穂いるー?」

 

雪穂「もうちょい!あと・・・ちょっとーー!!」

 

雪穂が一生懸命短パンのベルトを填める姿があった。

 

霧斗「穂乃果、雪穂の名誉の為だ。そっと閉めてやれ」

 

穂乃果「うん・・・」

 

 

 

 

 

 

 

穂乃果「すみません。2人ともあんな感じなんで・・・」

 

希「お父さんは?」

 

穂乃果「さっき厨房行ったらダメって・・・・」

 

希「そう、ここはみんな集まったりするの?」

 

凛「うん。ことり先輩と海未先輩は何時も来てるみたいだよ。おやつも出るし!あ、あと霧斗先輩も!」

 

霧斗「星空さん?一瞬俺の事忘れかけてない?」

 

凛「き、気のせいにゃ〜!」

 

穂乃果「あはは・・・和菓子ばっかりだけど・・・」 

 

希「フーーン、ん?アッ!これで歌詞を考えたりするんやね」

 

穂乃果「うん!海未ちゃんが!」

 

希「えっ?」

 

凛「歌詞は、だいたい海未先輩が考えるんだ」

 

希「じゃあ新しいステップを考えたりするのは?」

 

穂乃果「それはいつもことりちゃんが!」

 

希「じゃあ貴方は何してるの?」

 

穂乃果「ん〜〜、ご飯食べて、テレビ見て、他のアイドル見てスゴイなーって思ったり、あっ!勿論2人の応援もしてるよ!」

 

希「・・・それだけ?」

 

穂乃果「えっ?」

 

希「うち前から思ってたんやけど、穂乃果ちゃんってどうしてμ'sのリーダーなん?」

 

 




いや〜12月ですね。

真姫「何当たり前な事言ってるの?とっくに12月よ」

いや1年経つのが早いなってことですよ。

真姫「まぁそうね。今年もサンタさんがやってくるし♫」

そ、そうだね・・・・(落ち着け俺。ここは我慢、我慢だ・・・・)

真姫「今年もサンタさん来てくれるかしら?」

(滅茶苦茶言いたいけど、真姫以外のメンバーが俺をジッと睨みつけているんだけど)

穂乃果(ゾグさん、余計な事言わないでね)

海未(もし言うなら・・・・)

ことり(おやつにしちゃうちゅん♬)


(怖えよ!にこは何か笑い堪えてるけど・・・・アッ!絵里と希にしばかれた)

真姫「どうしたのよ黙っちゃって?」

いいえ、何でもないよ。そろそろ終わりにしましょう。

真姫「そうね私も帰りたいし。みんな見てくれてありがとう。後編も楽しみにしてね♬」

感想とか待ってるぞ。最近来なくて寂しいです・・・・。

真姫「それでは・・・・





「「また次回お楽しみに〜!!」」
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